5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【ホロコースト】 20世紀最大の捏造 ★9

1 :世界@名無史さん:04/01/02 04:48
アメリカにあるホロコースト否定派の最大の拠点(英語)
ttp://www.ihr.org/
ホロコースト否定派の資料サイト(英語)
ttp://www.ety.com/HRP/
Dissecting the Hoiocaust(ホロコーストの解剖)
ホロコースト否定派の学者の論文が読める。
ttp://www.codoh.com/found/found.html

歴史的修正主義を考えるための文献資料 (日本語)
日本におけるホロコースト否定派の最大の拠点 膨大な資料がある。
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/
ホロコーストと見直し論(日本語)
ttp://www.nsjap.com/v_b/revision.html
加藤一郎教授の歴史的修正主義関係のページ
「ドイツははたして侵略国家であったのか?」等の修正主義の論文が読める。
ttp://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/revisionism.htm
マルコポーロ廃刊の原因となった西岡昌紀氏の「ナチ「ガス室」は無かった」のページ
ttp://www.nsjap.com/marco/
木村愛二氏の『アウシュヴィッツの争点』が読めるページ
ttp://www.jca.ax.apc.org/~altmedka/aus.html

ホロコースト論争が行なわれているのは、『世間に公けの』出版物ではなく、いささか世間から
身を隠した出版物の中である。特定の思想や表現活動を禁止している公式の禁令がこの論争を
妨害しており、この禁令に迎合する政治的密告者が、この論争を監視しているからである。
しかし、この問題についての自由な論争を阻んでいる措置は、今日、どのように恐るべきもの
のように見えようとも、長くは続かないであろう。経験が教えていることは、刑罰によって
自由な歴史研究を妨げることが出来るのは一時的なものにすぎない、
『 歴史的真実は、身を隠した世界に生き残り、結局は勝利を収めるであろう 』
ということである。

2 :世界@名無史さん:04/01/02 04:50
ホロコースト正史派の主張に従えば、第二次大戦中ドイツのナチスは、東部戦線でユダヤ住民に対する
大量殺戮を実行し、それはその規模や、無慈悲さの点で比類のないものであったという。
数百万のユダヤ人が、ドイツ占領地区から連行され、ポーランドの「絶滅収容所」に詰め込まれ
その多くがガス室で、一部がガストラックで殺されたという。
また、ドイツ人は東部戦線の背後で、膨大な数のユダヤ人を殺戮したという。
ガス処刑されたもの、射殺されたもの、病気、疲弊、飢餓その他の原因で死亡した犠牲者の総数は
500万(注)から600万に達したという。

第二次世界大戦が終了してから50年以上が経過した。ホロコーストの専門家には、文書資料、
大量殺戮現場、裁判での数多くの証言を検証する十分な時間と機会が与えられていたはずである。
この半世紀に、彼らはたしかに活発ではあったが、実際には大量殺戮の証拠を全く発見出来なかった。
実際、「自白」と「目撃」証言の断片以外には、全く何も発見していないのである。
絶滅過程の実際のメカニズムについては大きな情報のギャップがあり、そのために深刻な疑念が
生じている。

さまざまなユダヤ人絶滅手段が馬鹿げたものであること自体は、ホロコーストが起こらなかった
ことを証明しているわけではない。
しかし、少なくとも、理性的な人々にこのような奇怪な話を信じさせるまえに、何らかの確証が
あることを納得させる必要があるであろう。
また、ガスを使ってユダヤ人を殺害せよとの命令文書、計画書のような証拠、誤ってガス室とされた
普通の部屋ではなく、実際に稼動したガス室のような物的証拠はまったく存在しない。
このことだけでも、何か重大な過失があることは誰の目にも明らかである。
ホロコーストを唱える者たちは、これらの重要な問題点に対し、明確な説明を行う責務があるのだ。

(注)ラウル・ヒルバーグは『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』の1985年版でWWUにおける
ユダヤ人の死亡者をこれまでの600万説を100万程度下方修正して、約510万と推定している。

3 :世界@名無史さん:04/01/02 04:50
見直し論の学者たちは何も,強制収容所が無かったとか、ユダヤ人が一人も死んでいない
とか、そういう事を主張している訳ではない。
そうではなく見直し論者は,ドイツにはヨーロッパ在住のユダヤ人を絶滅する計画など
無かったこと,そしてガス室での大量殺戮など科学的にあり得ないこと,そして戦時中に600万人の
ユダヤ人が死んだというのは無責任な誇張であることを,多くの科学的、歴史学的な証拠を
添えて示そうとしているのである。

要約すれば,見直し論者の主張は以下のようになる。

1) ユダヤ人ホローストは人類の歴史上、数あるホロコーストの一つにすぎず、
そうしたホロコーストは第二次世界大戦後の世界にすら、多く存在したのである。

2) ガス室,あるいはドイツ人によるユダヤ人絶滅の試みなど無かった。
ドイツ人が行ったのはヨーロッパからの追放であり,それは絶滅とは全く異なる。

3) ホロコースト記念館などで主張されている死者500〜600万人という数字はあまりに大きすぎ,
実際に収容所で病死したユダヤ人収容者たちは30万〜50万、それ以外に戦争中に収容所とは
無関係のさまざまな要因で死亡したユダヤ人は多くとも50万程度であり、どんなに多く見積もっても
その合計が100万を超えることは無い。

4) 第二次世界大戦は,その当事者全員にとって前代未聞の大量殺戮の場であった。
それはユダヤ人だけに限られず,ユダヤ人収容者の死亡者数はその全体の
僅か1パーセントにも満たない数字である。

4 :世界@名無史さん:04/01/02 04:51
当のホロコーストは何処で起こったのか?

ドイツへの連合国のテロ的な無差別爆撃の結果、合計で、100万ほどの罪のないドイツ人
(大半が子供、女性、老人)が死んだ。これらの一連のホロコーストと、ドイツの強制収容所で
飢えとチフスで衰弱死した囚人とは同一視されがちであるが、実際は両者とのあいだには
大きな相違がある。
1992年にフランス、リヨン大学のフォーリソン教授が明確に指摘したように(注)、ドイツの捕虜収容所と
強制収容所での犠牲者と、連合国の空襲および戦後の連合国と解放された諸国による虐殺行為の
ドイツ人犠牲者とのおもな相違は、ドイツの収容所の囚人が、戦争によるドイツのインフラストラクチャーの
崩壊のために死んでいったのに対し、ドイツ人は、連合国と『解放された』諸国民、すなわち、
セルビア人、チェコ人、ポーランド人によって大量に殺戮されたという点にある。
(注)R. Faurisson, "La lecon des photograhpie", Revue d'Histoire Revisionniste, no. 6. May 1992, p. 62-68.

最も忘れてはならないのは、ドイツの敗戦によってドイツ系住民に襲いかかった悲劇的な
運命であり、その第一は、敗戦後のドイツ人の大量追放処分である。
1500万人以上のドイツ系住民が中央ヨーロッパ、東ヨーロッパの何百年も住んでいた自分の
故郷から強制的に 大量追放された。
旧西ドイツ政府の統計では、その内の211万人が死亡ないし行方不明となったという。
第二に連合国の占領下に置かれたドイツでは、食糧不足のために、敗戦から1950年の
5年間で570万人の民間人が死亡した。
「数百万の人々は、数年間にわたって毎日、勝利者の前で緩慢に餓死していった」のである。
第三に旧西ドイツ政府は少なくとも150万のドイツ軍兵士が連合国の捕虜収容所から
帰還していないことを認めている。
全て合計すると、敗戦とその後の占領によって死亡したあるいは行方不明となった
ドイツ人は1000万近くになり、これは戦争中に戦闘や空襲で死んだドイツ人の数よりも
多いのである。

5 :世界@名無史さん:04/01/02 04:52

「本当のホロコーストは、戦時中のドイツの町で、戦後のドイツ各地で起ったのである。」

普通のドイツ人、兵士、民間人の運命は、捕虜収容所や強制収容所の数十万の囚人の運命よりも
過酷であったという歴史的事実を我々はしばしば忘れがちである。

6 :世界@名無史さん:04/01/02 04:53
初心者の為の回答

Q アウシュヴィッツ収容所など大量虐殺があったという絶滅収容所は何処にあったのですか?
A 全てがポーランドにあったと言われています。

Q ポーランド以外には無かったのですか?
A ドイツやフランスにあった収容所は単なる通常の収容所であって虐殺は行われませんでした。
つまり、ポーランド以外には一つもありませんでした。

Q 何処の国がポーランドのアウシュヴィッツ収容所を調査し、大量虐殺があったと発表したのですか?
A ソ連の調査団によって行われ、ソ連政府によって発表されました。

Q アメリカ軍やイギリス軍など西側の調査団はアウシュヴィッツ収容所を調査できなかったのですか?
A 西側の調査団はソ連によって、立ち入りが禁止されていて調査を行うことは出来ませんでした。

Q アウシュヴィッツでガス殺された死体は何体発見されたのですか?
A チクロンBによって殺害された遺体は、実際には一体も発見されませんでした。

7 :世界@名無史さん:04/01/02 04:54
Q ニュルンベルグ裁判ではアウシュヴィッツで何人ぐらい死んだとされたのですか?
A ニュルンベルグ裁判ではアウシュヴィッツで400万が病死あるいは虐殺されたと判決が出ました。

Q 現在もその判決は支持されているのですか?
A 全く驚くべき事ですが、現在この判決はイスラエルの学者ですら否定しています。
1990年にポーランドのアウシュヴィッツ収容所にある犠牲者400万と書かれた記念碑は数字が多過ぎるとして、撤去されました。
イスラエルのヤド・バシェム・ホロコースト記念館も実際は100万程度であるとして、下方修正しました。

Q では、実際にアウシュヴィッツで100万人ものユダヤ人が死んだというのは信用出来るのですか?
A 信用出来ません。そのような証拠が全く存在しないからです。
しかし、ソ連、ドイツに保管されていたアウシュヴィッツの死亡者名簿(Sterbebucher)によれば
1941年7月27日から1943年12月31日までの期間で約6万9千名の名前が登録されていました。

Q その死亡者名簿にはガス殺された人は何人登録されていたのですか?
A 一人も居ませんでした。全員の死因が病死や自然死でした。

8 :世界@名無史さん:04/01/02 04:57
だから次スレ立てるの早すぎだって何回も言われてるだろうが。
>>1は早漏かと小一時間(ry


9 :世界@名無史さん:04/01/02 04:57
Q ホロコーストの国別の死亡者数について、何か異常な点はありますか?
A あります。 ユダヤ人の死亡者が東欧の共産主義国のおいて異常に多い事です。
資料によって多少の違いは有りますが、ポーランド共産政府が約300万、ソ連が130万、ルーマニアが50万、
チェコスロバキアが25万、ハンガリーが20万と主張していて、死亡者数600万の約90%は戦後の共産主義国が
主張している死亡者で占めています。 しかも、全く証拠を提示していません。
これは、ソ連とその衛星国がナチスが大量虐殺を行ったという、悪質なプロパガンダ宣伝を行っていた事を証明しています。

Q ヨーロッパにおいて、ドイツの全収容所で死亡したユダヤ人は何人なのですか?
A ラウル・ヒルバーグは(ドイツを含む)西側の強制、労働、通過収容所でのユダヤ人の死亡者の数を
約25万と見積もっています。 この数字は多過ぎる可能性は十分ありますが、許容出来る範囲でしょう。
この数字にアウシュヴィッツとマイダネクの 二つの収容所で病気やチフスで死亡したユダヤ人の人数を加えて、約35万人です。
最大で35万人のユダヤ人がドイツの収容所で死亡しました。

Q ホロコースト修正主義者には民族主義者や右翼が多いと言うのは本当なのですか?
A それは事実を捻じ曲げた悪質なデマです。 著名なホロコースト修正主義者の中にはデービッド・コール、
スティーヴン・ヘイワード(ユダヤ人)やポール・ラシニエ(共産主義者)、ロベール・フォーリソン、
ブラッドリー・スミス(無神論者)など様々な思想を持った者が居ます。
また、ロベール・フォーリソン、アーサー・R・バッツ(大学教授)ゲルマール・ルドルフ、 フリードリヒ・P・ベルク(化学者)、
ジョン・ボール(地質学者) マーク・ウェーバー、デヴィッド・アーヴィング、カルロ・マットーニョ(歴史学者) など、多くの優秀な学者が居ます。
国籍で言えば、アメリカ、イギリス、フランス、カナダ、ドイツ、イタリア等多くの国籍で構成されています。

10 :世界@名無史さん:04/01/02 04:59
【前スレ】
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト 08
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1071505129/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト 7
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1070378779/l50
◆【ホロコースト】 20世紀最大の捏造 ★6
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1069163010/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト 5
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1068357040/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト 4
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1065946941/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト 3
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1063896324/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト 2
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1063214205/l50
◆20世紀最大の捏造 ホロコースト
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1060935877/
◆ホロコーストが無かったというのは本当ですか?
ttp://mentai.2ch.net/whis/kako/1013/10137/1013782188.html
◆ホロコースト・リヴィジョ二ズムを論破する!
ttp://academy.2ch.net/whis/kako/1013/10139/1013944159.html
◆ホロコーストは無かった!! W
ttp://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1056726423/l50
◆ホロコーストなんて無い!! V
ttp://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1055343240/l50
◆ホロコーストなんてない!! U
ttp://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1054037326/
ttp://academy2.2ch.net/whis/kako/1054/10540/1054037326.html (過去ログ倉庫)
◆ホロコーストなんてない!!
ttp://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1050158871/
ttp://academy2.2ch.net/whis/kako/1050/10501/1050158871.html (過去ログ倉庫)

11 :世界@名無史さん:04/01/02 04:59
【ホロコースト論争年表】 12/07/2003 改定版
1939年: 【ナチス】 ヒトラー、演説で「ヨーローッパにおけるユダヤ人種のAusrottung(根絶、追放、一掃の意味)」 に触れる
-------1940年代--------
1942-44年: 【アンネ】 アンネ・フランク、オランダのアムステルダムで隠れ家生活 (a1)
1945年: 【アンネ】 アンネ・フランク、Bergen-Belsen 収容所にて発疹チフスで死ぬ (a1)
1945年: 【ドイツ敗戦】 5月8日、ドイツ無条件降伏
1945年: 【ホロコースト説】 ソ連政府、ニュルンベルグ裁判で「アウシェビッツで400万人の虐殺」と主張 ★
1947年: 【アンネ】 父オットー・フランク、『アンネの日記』初出版 (a1)
1948年: 【ホロコースト説】 ナチス宣伝大臣ゲッペルス、日記でユダヤ人絶滅計画の存在を記載
1948年: 【イスラエル】 第一次中東戦争 (イスラエル独立戦争) (i1)
-------1950年代--------
1951年: 【賠償金】 イスラエル政府、ドイツとオーストリアに賠償金支払いを要求 (c1)
1952年: 【アンネ】 アンネの父オットー・フランク、『アンネの日記』(アメリカ?)で出版、ベストセラーになる (a2)
1952年: 【賠償金】 ドイツ政府、イスラエルに30億マルクの支払いに合意。オーストリアも支払い (c1,c2)
1952年: 【ガス室】 ソ連政府、アウシュビッツ(ポーランド)を公開 (g1)
1956年: 【イスラエル】 第二次中東戦争始まる (スエズ動乱) (i2)
1959年: 【アンネ】 映画 『アンネの日記』、アカデミー賞受賞 (a3)
1959年: 【アンネ】 フリア・オード、メイヤー・レビンがオットー・フランクから5万ドルを受け取ったと雑誌に発表 (a2)
-------1960年代--------
1960年: 【ガス室】 ユダヤ人ブロサット、ドイツ内にはガス室がなかったと表明(つまりガス室はアウシュビッツだけ)
1960年: 【ナチス】 イスラエルの諜報機関モサド、元ナチス将校・アイヒマンをアルゼンチンから拉致 (n1)
1960年: 【ホロコースト説】 ユダヤ系アメリカ人のラウル・ヒルバーグ、 『ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅』出版 ★
1961年: 【見直し論】 フランス人のナチ支配レジスタンス活動家ポール・ラッシニエ、ホロコースト説に反論 (r1) ★
1967年: 【イスラエル】 第三次中東戦争 (6日戦争) (i3)

12 :世界@名無史さん:04/01/02 05:00
-------1970年代--------
1978年: 【第13部族】 アーサー・ケストナー 『第13番目の部族』を出版 (t1)
-------1980年代--------
1980年: 【アンネ】 ロエマー 『アンネの日記』は真実ではなく、小説である事を追及する裁判。結果は後年行方不明 (a4)
1985年: 【カナダ】 ユダヤ人団体、エルンスト・ツンデルをカナダ・トロントで訴える。ツンデル裁判 (z1)
1986年: 【ナチス】 合衆国市民John Demjanjukが元ナチ戦犯とされイスラエルに国外追放 (n1)
-------1990年代--------
1990年: 【見直し禁止法】 フランス、「ゲーソ=ファビウス法」制定 (p1) ★
1992年: 【見直し禁止法】 オーストリア、「ナチス禁止法」への追加。量刑は下限を軽減 (p1)
1992年: 【カナダ】 エルンスト・ツンデル、カナダ最高裁で勝利。ツンデル裁判 ★
1993年: 【ナチス】 イスラエル最高裁がDemjanjukに無罪判決 (n1)
1994年: 【見直し禁止法】 ドイツ、「犯罪対策法」に「民衆煽動罪」を新設。従来よりも量刑を強化 (p1)
1995年: 【日本】 マルコポーロ2月号、 『ナチ「ガス室」はなかった』掲載、ユダヤ人団体の圧力で廃刊 (j1)
1998年: 【賠償金】 スイスの主要銀行、これを最後とする条件でユダヤ団体に対して12億5千万ドル支払い (c3)
1999年: 【日本】 週間ポスト10月号、 『ユダヤ人脈関連記事』掲載、ユダヤ人団体から抗議 (j2)
-------2000年代--------
2000年: 【賠償金】 オーストリア政府、ユダヤ人遺族に 215Millionドル、その他に 550millionドル支払い決定 (c3)
2002年: 【ナチス】 一旦回復されたDemjanjukの合衆国市民権が再度剥奪される (n2)
2003年: 【カナダ】 エルンスト・ツンデル、カナダ警察から逮捕される。理由は治安を乱す (z2)
2003年: 【賠償金】 補償や損害賠償を払い続けていた(ユダヤ人の殺害に使用されたとされている)殺虫剤チクロン-Bを生産したドイツ化学メーカーIGファルベン社破綻 (c5)

★印 転機点となる特に重要な出来事

13 :世界@名無史さん:04/01/02 05:00
【ナチス】
(n1) http://www.pbs.org/eichmann/intro.htm (英)
(n2) http://www.adl.org/PresRele/HolNa_52/4043_52.asp (英)
【ガス室】
(g1) http://www.newsturmer.com/Andre%20artikler/picture%20from%20the%20real%20comcentration%20camp.htm (英)
【賠償金支払い】
(c1) http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise-29.html (日)
(c1) http://www.claimsinfo.org/article.asp?article_id=317 (Jewish)(英)
(c1) http://www.zundelsite.org/english/zgrams/zg2001/zg0109/010921.html (英)
(c2) http://www.vho.org/GB/Journals/JHR/8/2/Weber243-250.html (Germany)(英)
(c3) http://www.pbs.org/wgbh/pages/frontline/shows/nazis/etc/cron.html (Swiss)(英)
(c4) http://edition.cnn.com/2000/WORLD/europe/12/22/austria.holocaust/ (Austria)(英)
(c5) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031110-00000254-kyodo-int (Germany)(日)
【見直し論】
(r1) http://www.codoh.com/thoughtcrimes/PORT1RAS.HTML (英)
【カナダ】
(z1) http://www.zundelsite.org/english/harwood/Didsix01.html (英)
(z2) http://www.nsjap.com/v_b/14.html (日)
【見直し禁止法】
(p1) http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise-3.html (日)
【アンネの日記】
(a1) http://www.cjonline.com/stories/031301/new_annefrank.shtml (英)
(a2) http://www.vho.org/GB/Books/tmotsm/A2.html (英)
(a3) http://www.jecc.org/litvid/holo5.htm (英)
(a4) http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/an.html (日)

14 :世界@名無史さん:04/01/02 05:01
【イスラエル・中東戦争】
(i1) http://www.geocities.com/inazuma_jp/firstwar.html (日)
(i2) http://www.geocities.com/inazuma_jp/secondwar.html (日)
(i3) http://www.geocities.com/inazuma_jp/thirdwar.html (日)
【第13部族】
(t1) http://rerundata.hypermart.net/ura/hexagon/texts/textA2F3/a2f1000.html (日)
(t1) http://www.christusrex.org/www2/koestler/ (英)
(t1) http://abbc.com/koestler/ (Isram site)(英)
【日本】
(j1) http://www.nsjap.com/marco/marco0.html (日)
(j2) http://www.jca.apc.org/~altmedka/glo-21-1.html (日)
(j2) http://www.asyura.com/sora/bd3/msg/981.html (日)
(j2) http://www.kcn.ne.jp/~ca001/E11.htm (日)

15 :世界@名無史さん:04/01/02 05:38
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍              卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍          ■          卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍          ■■■          卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍          ■■■              卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍        ■■■      ■        卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍        ■■■      ■■■        卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍          ■■■  ■■■■■      卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍    ■      ■■■■■  ■■■    卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍  ■■■      ■■■      ■■■  卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍    ■■■  ■■■■■      ■    卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍      ■■■■■  ■■■          卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍        ■■■      ■■■        卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍        ■      ■■■        卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍              ■■■          卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍          ■■■          卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍          ■          卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍              卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍
卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍卍

16 :世界@名無史さん:04/01/02 06:17


17 :世界@名無史さん:04/01/02 14:02
「ガス室はなかったが,死んだり殺されたりしたユダヤ人が多くいた
ことは事実.数え切れない理由で処刑された人も
多いし、何万人ものユダヤ人が,強制収用所で重い伝染病にかかって
死亡した.戦争終結直前,ドイツが壊滅した時,飢えのために死亡した
人も多かった。
多数のユダヤ人が死亡したが600万人は言いすぎ。せいぜい60万〜最大
多く見積もっても100万人には届かない。
理不尽に収容所に追い立てられ財産を没収され、家畜同然の扱いを
受け多数の人が処刑されたが、処刑で死んだユダヤ人よりも,
飢え・伝染病で死んだユダヤ人の方が多かった。
第2次世界大戦という前代未聞の殺戮戦争の中、ユダヤ人の死は
大きいけれどそれは全体の数パーセントでしかなく、考えられない
位の大勢の人々が全く理不尽に死んでいったのだから、ユダヤ人
ホロコーストだけを特別に扱うのはおかしい、ユダヤ人の悲劇と
同様に世界中で同じだけの悲劇があった。」

ということで良いですか?

18 :世界@名無史さん:04/01/02 17:12
人間石鹸、人間の皮のランプ、毒ガスによる大量殺人
といった神話をはぐと残るのは

財産没収と強制収容
飢えと伝染病による大量死

ということで、前者は米国の日系人強制収容と変わらない。
後者については、犠牲者は強制収容所だけでなく、枢軸国民間人一般だったから
生活のためのインフラまで破壊した連合軍に大きな責任があるんだな。

「勝てば官軍」というが、敗者には一片の名誉すら残らないわけだね。


19 :世界@名無史さん:04/01/02 17:18


20 :世界@名無史さん:04/01/02 21:16
>>17

>ユダヤ人の死は大きいけれど
それは全体の数パーセントでしかなく

数パーセントは多すぎ
一パーセント以下が正解。


21 :世界@名無史さん:04/01/02 21:33

ユダヤ人絶滅という組織的な政策があったとすれば、
第三帝国が支配する地域にはユダヤ人は全く或いは
ほとんど居なくなるはずである。
ドイツ人が捕まえたユダヤ人は誰もが殺されるはずであり
もし生存者がいたとすると、それは、「偶然」か「奇跡」であると
みなさなくてはならない。
しかし、実際には、第三帝国が占領した国々のユダヤ系住民の大半は
移送されなかったのである。
よく知られているように、フランスから強制収容されたユダヤ人は20%にすぎず
その多くは外国人か、身分を証明できなかったものである。
フランス人やベルギーの身分証明書を持つユダヤ人の大半は、
手を付けられないままであった。


         粘土足の巨人
ラウル・ヒルバーグとホロコーストに関する彼の標準的著作
        ユルゲン・グラーフ
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/graf_01.htm


22 :世界@名無史さん:04/01/02 21:39
>>13
> 【賠償金支払い】
> (c1) http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise-29.html (日)
> (c1) http://www.claimsinfo.org/article.asp?article_id=317 (Jewish)(英)
> (c1) http://www.zundelsite.org/english/zgrams/zg2001/zg0109/010921.html (英)
> (c2) http://www.vho.org/GB/Journals/JHR/8/2/Weber243-250.html (Germany)(英)
> (c3) http://www.pbs.org/wgbh/pages/frontline/shows/nazis/etc/cron.html (Swiss)(英)
> (c4) http://edition.cnn.com/2000/WORLD/europe/12/22/austria.holocaust/ (Austria)(英)
> (c5) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031110-00000254-kyodo-int (Germany)(日)

ホロコーストの犠牲者の遺族、または強制収容所の生き残りだと
虚偽の申請をして賠償金を受け取っている人相当いるだろうね。

23 :世界@名無史さん:04/01/02 22:44
>>22

で、ドイツの企業や政府が調査しようとしたら
反ユダヤ的だと言って攻撃する。

「ホロコースト産業」とか言う本でユダヤ系の人が
この事を非難してたね。


24 :世界@名無史さん:04/01/02 22:46

米国の歴史研究者、ノーマン・フィンケルスタインさん=写真=の著書
「ホロコースト産業」ドイツ語版が出版され、記者会見がベルリンで行われた。
 両親は強制収容所に入れられたユダヤ人。しかし会見では、ドイツやスイスの
企業に強制収容所での強制労働への賠償金を要求する運動を「ユダヤ人らが
嫌われる最も重要な理由になっている」と批判し、「ドイツ政府は団体を通さず、
直接、被害者にお金を渡すべきだ」と提言した。
 この本については「オープンな議論の契機になる」と歓迎する意見がある一方で
「ネオナチに利用される」との懸念も出ている。
(ロイター)
朝日2001 年 2/17夕刊


25 :世界@名無史さん:04/01/02 23:15


   1 は ナ ゼ 裁 判 で 敗 訴 し た こ と を 隠 す の だ ろ う 。



26 :世界@名無史さん:04/01/02 23:31
なんでデムパソースを鵜呑みにした上で他人を批判するのでつか?>>陰謀論者

27 :世界@名無史さん:04/01/02 23:51
>>26
そういう書き方をするから、レッテル貼りといわれるんだろ?
デムパソースを鵜呑みにした上で他人を批判するのは
ホロコースト妄信論者じゃないの?
違うというのなら、具体的に示せや

28 :世界@名無史さん:04/01/03 00:00
いっそのことフリーメイソンとか薔薇十字とかルドルフ・シュタイナーとか
神智学とかそっちの陰謀語ってくれたほうが、まだ世界史板らしくて楽しいんだが。

「米帝のベトナム介入を糾弾せよ!」みたいな青春の熱気があふれて、辛いスレだな。
虐殺ものは

29 :世界@名無史さん:04/01/03 00:01
>>27
>>26を読め

30 :世界@名無史さん:04/01/03 00:02


      ナゼ裁判で敗訴したことを隠すのだろう



31 :世界@名無史さん:04/01/03 00:06
>>28
>青春の熱気
なにかそういう爽やかな物とは異なるような気もするが

32 :世界@名無史さん:04/01/03 00:07
修正主義者と極右組織や民族右派との関係も語られないよね

33 :世界@名無史さん:04/01/03 00:13
>31
青春の悪臭を消して熱気と書き直したおれの気の弱さを責めないでくれ。

>32
このスレにいるのはみんな童貞引き篭もり無職高卒低学歴が背伸びして
政治論争ごっこしてるだけさ。関係とか何とかならおれはニャントロ星人
の手先だがね

34 :世界@名無史さん:04/01/03 00:16
お前ら、どうでもいいがちゃんと前スレ消化汁!

35 :世界@名無史さん:04/01/03 00:46
で、ナチスがユダヤ人を保護したって言う法律の条文はまだですか?

36 :世界@名無史さん:04/01/03 16:13
>>32
前スレで釣りで笹川云々とカキコしたら見当違いな反撥をしていたな
やはり、リビジョニストは馬鹿だな

>>28
段階オヤジハッケソ。

>>33
ではK氏やK教授やN氏も実質DQNレベルと言うことで・・・。

37 :世界@名無史さん:04/01/03 16:44
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
俺様用しおり
  ∧_∧   
 ( ´∀`)< 今日はここまでよんだ      
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


38 :世界@名無史さん:04/01/03 18:36
>>26

>陰謀論者

ほう。
500万のユダヤ人犠牲者数に疑問を持つと陰謀論者ですか?
とすると中国の日本軍侵攻による3500万の犠牲者
の数字に疑問を持つ者も陰謀論者ということになるな。


39 :世界@名無史さん:04/01/03 18:48
>>38
かまって君発見。

40 :世界@名無史さん:04/01/03 19:04
人の少ない板で、また早漏かっ!
あいかわらずデタラメサイトを並べて平気で嘘を宣伝するガキだからな。
ママのおっぱい吸ってるほうがお似合いなのにな。

41 :世界@名無史さん:04/01/03 19:17
心理板の次は一般書籍板か。しかも二つも立てやがって。

42 :世界@名無史さん:04/01/03 19:47
>>35

ドイツ政府がユダヤ人への犯罪を厳しく罰していたのは
学問板の住民なら常識だが。

強制収容所は組織上武装SSに属し軍法会議で告発を行わなければ為らず、
収容所は自身の司法将校を抱えていた。
強制収容所の司法最高責任者は、SS経済・管理本部長官の
オズワルド・ポールSS大将の管轄下にあった。
そこで、SS警察裁判所は国家刑事警察本部に応援を求めた。
国家刑事警察本部の幹部へ武装SSの階級を与え、
捜査に着手したのがコンラート・モルゲン武装SS中尉だった。
モルゲンはボルンシャインの罪状を突き止め、調べるうちに
収容所所長コッホの恐喝・殺人の確証を得た。
それは、1938年のクリスタル・ナハト以降この収容所に収容された
ユダヤ人に対する恐喝であった。
モルゲンはコッホを中心とした犯罪を撲滅しようと調査報告書の詳細を
ゲシュタポのミューラーへ廻した。
ミューラーはRSHA長官ハイドリヒへ廻し、SS法制局長官へ廻り
ヒムラーの元へ送られた。
モルゲンはこの件について、ヒムラーの事務所へ面会に行ったが会えず。
スタッフへヒムラーの同意を得られそうな、文章で電文指令を出す約束を取り付けた。
そして、電文は発令された。

モルゲンはコッホを召還し、2名の囚人殺害・公金横領・軍事的損害を聴取。
その後死刑 。
共犯者とし収容所官ゾンマー、医師ホーフェン、SS上級曹長ブランク、
イルゼ・コッホを捕らえた

モルゲンはその後、他の収容所でも800件の汚職と殺人を告発している。


43 :世界@名無史さん:04/01/03 23:39
>>42
死刑判決の理由は、公金横領と軍に対するサボタージュの罪だ、誤魔化しちゃいけないな。
で、ユダヤ人を保護した法律は何て法律の第何条?

44 :世界@名無史さん:04/01/03 23:43
>>42はヴァカ。

45 :世界@名無史さん:04/01/03 23:45
在る事件の話

コンラート・モルゲン。
元裁判官 後クラカウSS警察裁判所の判事補を経て国家刑事警察本部に移籍。
ヴッヘンヴァルト強制収容所の汚職について調査を行う。
ヴッヘンヴァルト強制収容所の調査官になった刑事事務官エミール・ホルトシュミットは、
収容所長のカール・コッホの汚職を見つけた
これは、ヴァイマール地区指導者で雑貨商のボルンシャインとコッホの汚職であった。
ボルンシャインは武装SSに入隊しヴッヘンヴァルト強制収容所へ勤務した。
刑事事務官ホルトシュミットは彼らを召還できなかった。

46 :世界@名無史さん:04/01/03 23:46
>>45
強制収容所は組織上武装SSに属し。軍法会議で告発を行わなければ為らず。
また、収容所は自身の司法将校を抱えていた。
強制収容所の司法最高責任者は、SS経済・管理本部長官のオズワルド・ポールSS大将の管轄下にあった。
そこで、SS警察裁判所は国家刑事警察本部に応援を求めた。
国家刑事警察本部の幹部へ武装SSの階級を与え、捜査に着手したのがコンラート・モルゲン武装SS中尉だった。

モルゲンはボルンシャインの罪状を突き止め、調べるうちに収容所所長コッホの恐喝・殺人の確証を得た。
それは、1938年のクリスタル・ナハト以降この収容所に収容されたユダヤ人に対する恐喝であり、
囚人の中に恐喝の証拠を知ったものも始末していたのである。
モルゲンはコッホを中心とした犯罪を撲滅しようと調査報告書の詳細を、ゲシュタポのミューラーへ廻した。
ミューラーはRSHA長官ハイドリヒへ廻し、SS法制局長官へ廻りヒムラーの元へ送られた。

47 :世界@名無史さん:04/01/03 23:51
>>46
モルゲンはこの件について、ヒムラーの事務所へ面会に行ったが会えず。スタッフへヒムラーの同意を得られそうな、
文章で電文指令を出す約束を取り付けた。
そして、電文は発令された。

モルゲンはコッホを召還し、2名の囚人殺害・公金横領・軍事的損害を聴取。その後死刑
共犯者とし収容所官ゾンマー、医師ホーフェン、SS上級曹長ブランク、イルゼ・コッホを捕らえた

モルゲンはその後、他の収容所でも800件の汚職と殺人を告発、内200件に有罪判決が下った。

その後ヒムラーは自首したものに関しては恩赦を与えると発布する。

以上SS物の書籍よりコピペ。


48 :世界@名無史さん:04/01/03 23:54
>その後ヒムラーは自首したものに関しては恩赦を与えると発布する。

結果、ほとんどが事実上お咎めなしだったような記憶があるんだけど、どうだっけ?

49 :世界@名無史さん:04/01/03 23:55
>>42
こいつは駄目だな。

50 :世界@名無史さん:04/01/04 00:08
>>48
事実上ほとんど恩赦でお咎め無し。
理由は如何あれ、この辺りはリビジョニスト君が立証しているな。ニヤリ。

51 :世界@名無史さん:04/01/04 00:12
>>50
ああ、やっぱりそうか、サンクスコ

52 :世界@名無史さん:04/01/04 15:48

リビジョニストの主張はユダヤ人への迫害は確かに
あったが、そのような事は何処の国でもやっている事だし
ユダヤ人を殺害して良い法などなかったという事。
ユダヤ人を保護した法律などは知らん。



53 :世界@名無史さん:04/01/04 16:44
一般書籍板に西岡の「アウシュウィッツ『ガス室』の真実」(日新報道)を
論じるスレが立っています。リヴィジョニストとつくる会が入り乱れて
暴れていますので、肯定派の皆さんは、応援に行って下さい!

54 :世界@名無史さん:04/01/04 16:52
で、まだゲッ[ペ]ルスなわけですか

55 :世界@名無史さん:04/01/04 18:08
心理学板の「人は何故『ナチのガス室』を信じるのか?」が大荒れです。
否定論者たちが終結している模様です。
マグマ大使ーーー(!)。

56 :世界@名無史さん:04/01/04 18:23
心理学板で、「人は何故『ナチのガス室』を信じるのか?」に対する
削除依頼が出ています。
あなたは、この削除依頼をどう思いますか?
御意見をお書き下さい。

57 :世界@名無史さん:04/01/04 19:22
>>56
シオニストシンパらしい遣り口ですね

58 :世界@名無史さん:04/01/04 19:52


         敗  訴  の  記  載  は  し  な  い  の  で  す  か  ?


         年  表  に  記  載  し  な  い  の  は  隠  し  て  い  る  の  で  す  か  ?




59 :世界@名無史さん:04/01/04 20:10
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
俺様用しおり
  ∧_∧   
 ( ´∀`)< 今はここまでよんだ      
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


60 :世界@名無史さん:04/01/04 21:17
ともかく、

ガス室ってあっ坦懐な。

あの大量死はチフスによるもんかいな

ほんとに「絶滅」命令は出て坦懐な?



正直、プロパガンダ・・・米英怖いくらいすごいらしいからなあ・・・・

(人脂石けんは第一次世界大戦以来のネタだと言うし、
 人皮ランプはアメリカ軍の医者がありゃ人の皮じゃない、といってるらしいし
 裁判で出てきてるガス室に関する証言がナンセンスな物もあるというし・・・)

61 :世界@名無史さん:04/01/04 22:37
>>60
既出でつ、モット新鮮なネタをキボンヌ
たとえば・・・・
IHRの献金の実態とか
Cosmotheist Community Churchの実態とか
National Allianceの実態とか
御願いしますよ。ニヤリ

62 :世界@名無史さん:04/01/04 22:39
なんでもかんでもとりあえずプロパガンダとユダヤの陰謀

63 :世界@名無史さん:04/01/04 22:40
ユダヤ怖い






お茶もね

64 :世界@名無史さん:04/01/04 23:18
キリスト教の幕屋を紹介します。

http://www.makuya.or.jp/makuya/history/index.htm

以下、1973年12月2日(中東戦争直後)における、手島郁郎先生の言葉です。

「イスラエルは聖書の誕生の地、そして私たちの贖い主の故郷である。
イスラエルなしには私たちの救いも贖いもありえない。
聖書の予言成就のために、エルサレムは2000年ぶりに回復されたが、
今、この予言を毀(こぼ)とうとする新勢力が台頭している。
危険にさらされているのは、神の贖いのビジョンである。
イスラエルを世界の国々の中で孤児にしてはならない。
イスラエルが助けを必要としているときに、決して見捨ててはならない。


65 :世界@名無史さん:04/01/04 23:23
http://www.makuya.or.jp/makuya/israel.htm

 幕屋とイスラエルの関係は、1954年9月、
手島郁郎先生とスロムニツキー博士との出会いから始まりました
(参照:手島郁郎先生とイスラエル)。


 以来、イスラエルの方々との関係が拡がり培われ、
聖地巡礼や聖地留学、相互の訪問などを通して友情は強まっています。


 キリスト教を信奉する幕屋と現今の西洋キリスト教の違いは、
ユダヤ教やイスラエル国に対する態度の違いにあります。
現今の西洋キリスト教はイスラエルに巡礼で訪れて聖地や遺跡巡りはしても、
幕屋のようにユダヤ教や再建された現代イスラエルから学ぼうとはしません。


 イスラエルの人々は、「1900年間、世界じゅうをさまよい続けたが、
建国を達成できたのは旧約聖書を読み、その預言を信じて祈りつづけてきたからだ。
自分たちは、祖国の再建という20世紀最大の奇跡を体験することができた」といって、
聖書に対する強烈な信仰と誇りと喜びを抱いています。
聖書に対するこの想いは、幕屋の私たちが共鳴共感するものです。


66 :新入荷:04/01/04 23:39
試訳:フォーリソン、大いに語る
フィル・サンチェス

Q:リップシュタットは、この本は事実にもとづいていないかもしれないが、それでもホ
ロコースト文献としては良質であると述べています。私がお聞きしたいと思っているの
はこの点なのです。彼女はその本の内容を信じていないにもかかわらず、この本が重要
であると考えているのでしょうか。この点について、あなたにお聞きしたいのです。も
っとも、判断できるほど彼女とは十分お話になっていらっしゃらないかもしれませんが


A:リップシュタットが私を訪ねたのは、ビンヤミン・ヴィルコミルスキの本が出版され
る前のことでした。それは、彼のペンネームで、本名はブルーノ・グロスイェアン、も
しくはブルーノ・デセッカーです。いずれにしても、彼は嘘つきです。彼はユダヤ人で
もありませんでした。ご存知のように、ユダヤ人団体から告訴されて、裁判にかけられ
ようとしています。

Q:裁判にかけられたのですか。

A:今かけられていると思います。これからかもしれません。もちろん、私は、「本当で
あっても嘘であっても、誠実なものであっても、そうではなくても、いずれにしても、
われわれの善良な目的に役立っている」と考える人々が存在すること、ヒルバーグやリ
ップシュタットでさえもそのように考えていることは理解しています。しかし、そのよ
うに考えているのはユダヤ人だけではありません。カトリックの中にも存在します。「
敬虔なる嘘」と呼ばれているものをご存知でしょう。だから、誰もがそのように考えう
るのです。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/sanches_01.htm

67 :世界@名無史さん:04/01/05 00:04
>>52
前スレで「ユダヤ人に対する虐待が法律で厳しく禁じられていた」と言ったのはリヴィジョニストの方ですよ?
西岡氏の記述がソースらしいんですが、引用もしてくれてないですし、根拠になる法律も紹介されないままです。
都合の悪い部分はスルーですか?

68 :世界@名無史さん:04/01/05 01:01
>>67

そんな物は当たり前。
虐待を認める法律など存在しない。


69 :世界@名無史さん:04/01/05 02:12
>>68
「帝国市民法」でユダヤ人が法の庇護下に置かれていなかった事実はスルーですか?

70 :世界@名無史さん:04/01/05 08:11
チベットではガス室は使われてないものの、130万人近く犠牲者は出ている。
中国人はホロコーストのやり方も独特。
まず青年はほとんど殺されてるか、国外逃亡でいなくなってるから、
残るは女性なんだけど、漢人の男とチベット人女性の結婚は奨励。半ば強制的。
しかしチベット人男性が漢人女性を娶る、結婚するのは法律で禁止。
漢人は男系を重んじるから先祖は漢人と主張できるわけ。
現地女性が路上で、収容所で強姦されまくってるんだけどそれも自由。処罰されない。
チベット人同士結婚しても治療と偽って断種させられたり、医学的な無知につけこみ、
知らずに不妊手術を施されてる例も多い。
こうする事でチベット民族の血をすべて根絶やしにでき、最終的に
“ゲルマン民族=中国人”が誕生するというわけ。
現地の女に「子種を植えつける」という事で民族浄化を達成するって言うんだから
なんか原始的というか中国お得意の人海戦術を見ているようだ。

こうしてる今現在もチベット人女性は毎日混血児を産まされていってる。

71 :世界@名無史さん:04/01/05 08:12
チベット三州での死者数(1949-1979)

     ウ・ツァン  カム    アムド    合計
 拷問  93,560   64,877   14,784   173,221  
 死刑  28,267   32,266   96,255   156,758
 戦闘  143,253  240,410   49,042   432,705
 飢餓  131,072  89,916   121,982   342,970
 自殺  3,375    3,952    1,675    9,002  
障害致死 27,951   48,840   15,940    92,731
 合計  427,478  480,261  299,648   1,207,387

チベット亡命政府 情報・国際関係省『チベット入門 』鳥影社 p.102

72 :世界@名無史さん:04/01/05 15:37
>>69
ジプシーもですよ。

73 :世界@名無史さん:04/01/05 15:37
>>64

君は幕屋の人間なのかな?
だったら、ちょっとお尋ねしたい事があるのだがどうだろう。
もし差し支えなければ以下2つの質問にお答え願いたい。

1.中東和平実現のために今後のイスラエルはどうあるべきなのか。
2.作る会の中で、幕屋に対し最も敵対的な姿勢を示す団体は何なのか。

* 2.については複数回答でも構わない。

74 :世界@名無史さん:04/01/05 18:04
>>72
それはユダヤ人がまともな保護を受けられなかったという主張を全く否定しませんね。

75 :世界@名無史さん:04/01/05 19:12
>>74
まともな保護とは?

76 :世界@名無史さん:04/01/05 20:41
>>1
君はIHR支持の人間なのかな?
だったら、ちょっとお尋ねしたい事があるのだがどうだろう。
もし差し支えなければ以下2つの質問にお答え願いたい

1.Cosmotheist Community Churchはキリスト教(聖書)原理主義と言われているが
  キリスト教(聖書)原理主義運動とIHRの関係
2.ウィリス・カートとIHRが争った裁判に対する論証。

77 :世界@名無史さん:04/01/05 21:12
>>75
国家による法の庇護だろ

78 :世界@名無史さん:04/01/05 22:29
>>77
市民権の剥奪にアーリア人との結婚の禁止
市民権が無くて困ることってなんだろね?


79 :世界@名無史さん:04/01/05 23:07
>>78

逆に言えば、ドイツ人はユダヤ人との
結婚は禁止されていた。
ユダヤ人以外はOKだったし。
ユダヤ人は人種じゃなく、ユダヤ教徒のことだから
別に問題は無かろう。

まあ、言えば共産党支持者と結婚は出来ない
みたいなもんだから。


80 :世界@名無史さん:04/01/05 23:18
>>79
全然違う。
当時禁止されてたのは「アーリア人」と「非アーリア人」の混交。
アーリア人認定を受けていなければ第三帝国の市民権は得られなかったし、法の庇護も受けられなかった。
事実を矮小化しちゃいけないな。

81 :世界@名無史さん:04/01/05 23:20
>>80
>法の庇護も受けられなかった。

具体的にどんなこと?
市民権がないってことは選挙権・被選挙権がなく、公務員になれない程度の話じゃないの?

82 :世界@名無史さん:04/01/05 23:21
>>79
君はIHR支持の人間なのかな?
だったら、ちょっとお尋ねしたい事があるのだがどうだろう。
もし差し支えなければ以下2つの質問にお答え願いたい

1.Cosmotheist Community Churchはキリスト教(聖書)原理主義と言われているが
  キリスト教(聖書)原理主義運動とIHRの関係
2.ウィリス・カートとIHRが争った裁判に対する論証。


83 :世界@名無史さん:04/01/05 23:25
>>81
法の埒外に置かれるって事に対してそれだけしか思いつかないのか。
リヴィジョニストってのは想像力が貧困だな。

84 :世界@名無史さん:04/01/05 23:29
>>81

ナチスドイツ政府がユダヤ人への人権を厳しく制限していたのは
学問板の住民なら常識だが。


85 :世界@名無史さん:04/01/05 23:30
市民権:〔citizenship〕国民、あるいは市民として思想・行動・財産の自由が保障され、また国政に参加する権利。

市民権がないってことは思想・行動・財産の自由が保障されない、ってことだな。
>>78はそれでも困らないんだろうか?

86 :世界@名無史さん:04/01/05 23:43
>>85
それってナチスんい限ったことではないし、その種の被害にあったのはユダヤ人だけじゃないだろ?
今だってアメリカには市民権のない香具師がごろごろいるよ。
(アメリカは黒人と白人の通婚を禁止してたよね、確か60年代まで)
具体的にナチスはユダヤ人の権利のどの部分まで侵害してたんだい?

87 :世界@名無史さん:04/01/05 23:48

まあ、ユダヤ人の統治下に置かれている
パレスチナ人みたいなもんか。
最終的には壁で囲って、餓死させる
つもりなんだろうな。

そもそも、ドイツ人は自国内で安全保障上の
目的でユダヤ人の国外退去を行った訳だが、
ユダヤ人はパレスチナに侵略してやっているから
ユダヤの方が凶悪。

しかも、半世紀以上に渡って現在もやっている。
ナチスがユダヤ人の迫害したのはせいぜい数年。


88 :世界@名無史さん:04/01/05 23:52
>>85
>思想・行動・財産の自由が保障されない

財産はともかく、あの時代には思想犯の取締りなんて珍しくないぞ

89 :世界@名無史さん:04/01/05 23:52
■1933 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/30 ヒトラー政権成立。
3. ダッハウとオラーニエンブルクに最初の強制収容所設置。
4/1 ユダヤ商店のボイコット開始。
4/7 「職業官吏再建法」でユダヤ人の罷免を可能に。
9/29 帝国世襲農場法、アーリア証明を義務化
10/4 新聞界からユダヤ人を排除。
■1934・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2/5 ユダヤ人学生を医師、歯科医試験から排除。
■1935・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7/25 軍からユダヤ人を排除。
9/15 「帝国市民法」および「ドイツ人の血と名誉を守るための法」
(ニュルンベルク人種諸法)公布。
■1936 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5/26 帝国造形芸術院、会員にアーリア証明を要求。
8. ザクセンハウゼンに強制収容所設置。
■1937 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7/15 ブーヘンヴァルトに強制収容所設置。

90 :世界@名無史さん:04/01/05 23:53
>>89
■1938・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3. オーストリア併合。
4. ユダヤ系企業の組織的「アーリア化」開始。
5-6. フロッセンビュルクとオーストリアのマウトハウゼンに強制収容所設置。
6/15 「反社会分子」に対する六月行動、約1500人のユダヤ人が強制収容所に。
7/23 ユダヤ人に特別の身分証明書交付。
7/25 ユダヤ人医師、ユダヤ人の患者のみ診察可。
8/17 ユダヤ人に「サラ」か「イスラエル」の名を付けるよう強制。
9/27 ユダヤ人弁護士の営業禁止。
10/5 ユダヤ人の旅券没収、以後大きく赤字で「J」とのみ表記。
10/26-28 在独ポーランド系ユダヤ人約一万七千名、国外へ強制退去。
11/9 ユダヤ人に対する大衆ポグロム(「帝国水晶の夜」)。
11/12 経済界からのユダヤ人の締め出し、ユダヤ系企業の「アーリア化」。
■1939 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/24 ゲーリング、ユダヤ人出国中央本部設置を指示、本部長にハイドリヒ。
1/30 ヒトラー、国会で戦時下での「欧州ユダヤ人絶滅」の可能性をにおわす。
3. 独軍、チェコスロバキアに進駐。
5/15 女性専用強制収容所をラーヴェンスブリュックに設置。
5/22 「ベルリン・ローマ枢軸」完成。
9/1 独軍、ポーランドに侵入、第二次世界大戦始まる。「安楽死作戦」開始。
9/20 ユダヤ人からラジオを取り上げ。
9/21 ハイドリヒ、ポーランド・ユダヤ人のゲットー送りを命令。
9/27 国家保安本部を設置、テロ・抑圧措置の統合機関となる。
11/23 ポーランド総督府在住ユダヤ人に、「黄色い星」を義務化。

91 :世界@名無史さん:04/01/05 23:54
>>90
■1940 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1. 精神障害者に、初のガス殺害。
2. ウィーンなどから総督府へユダヤ人の強制移送開始。
3-4. ウッジ、クラカウ、ルブリンでゲットー封鎖。
4/27 ヒムラー、アウシュヴィッツに強制収容所設置を命令。
6-8. 独外務省と国家保安本部、ユダヤ人のマダガスカル移送を計画。
6/22 独仏休戦協定。
9/27 日独伊三国同盟成立。
10. ワルシャワでゲットー封鎖。
■1941・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3/1 ヒムラー、約10万のソ連軍捕虜用にアウシュヴィッツ強制収容所の拡張を命令。
6/22 独ソ戦開始。
7/31 ゲーリング、ハイドリヒに「ユダヤ人問題の最終解決」を委任。
9/1 独本国でも6歳以上のユダヤ人に黄色い星を義務化。
9/3 アウシュヴィッツでツィクロンBによる最初のガス殺害実験。
9/28-30 キエフ近郊バービー・ヤールで約3万4千のユダヤ人虐殺。
9-11. ヘウムノ、ベウゼッツ、マイダネク、アウシュヴィッツ、ビルケナウに
絶滅収容所を計画、工事開始。
10/14, 24 独本国のユダヤ人を強制移送。
10/23 独本国よりの国外移住を禁止。
11/24 チェコのテレジンにテレージエンシュタット収容所設置。
11/30 リガ近郊で、ドイツ内外1万名のユダヤ人虐殺。
12. ヘウムノ絶滅収容所活動開始。

92 :世界@名無史さん:04/01/05 23:54
>>87
パレスチナの状況はワルシャワゲットー以下だというよ。

93 :世界@名無史さん:04/01/05 23:55
>>91
■1942 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/20 「ヴァンゼー会議」、ナチ党、SS、各省庁の高官、ユダヤ人問題の
「最終解決」を討議。絶滅政策実施へ。
2-3. ポーランドのゲットーからユダヤ人を絶滅収容所へ。
3. ベウゼッツ、活動開始。
3/24 独本国からベウゼッツ絶滅収容所へ移送開始。
3/26-27 フランスから亡命ユダヤ人のアウシュヴィッツ移送開始。
5-6. 西欧占領地で黄色い星を義務化。
6/4 プラハでハイドリヒ暗殺。
7/15-16 オランダのユダヤ人アウシュヴィッツ移送開始。
7/16-18 仏警察、無国籍ユダヤ人をアウシュヴィッツへ。
7/22 ワルシャワ・ゲットーからトレブリンカへ大量移送、
一ヶ月で6万8千のユダヤ人が即ガス室へ。
7-9. 西欧からアウシュヴィッツへ大量移送。
8. 月末の二週間で、ヘウムノ、トレブリンカ、ベウゼッツで20万以上の
ユダヤ人がガス室へ。
11. ヒムラー、本国の強制収容所内からユダヤ人掃討を命令。


94 :世界@名無史さん:04/01/05 23:56
>>93
■1943・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2/27 ユダヤ人軍需労働者、ベルリンからアウシュヴィッツへ。
3-7. オランダのユダヤ人、ソビブルへ大量移送。
3/15 ギリシャのユダヤ人、アウシュヴィッツ移送開始。
4/7 ヘウムノでの大量ガス殺停止、ガス室を破壊。
4/19〜5/16 ワルシャワ・ゲットーでユダヤ人蜂起、鎮圧される。
6/11 ヒムラー、ポーランドの全ゲットー掃討を命令。
6/19 ベルリン、ユダヤ人ゼロを宣言。
8/2 トレブリンカで収容者が蜂起、ガス室破壊。
8-12. ソ連のゲットー掃討、絶滅収容所へ。
10/14 ソビブルで収容者が蜂起、ガス殺停止。
10/19 「ラインハルト作戦」終了。
■1944・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4-7. ハンガリーのユダヤ人、アウシュヴィッツ移送、殺害。
5-8. ウッジのゲットー掃討のため、ヘウムノでガス殺再開。
7/24 ソ連軍、マイダネク解放。
10/7 アウシュヴィッツでユダヤ人特別部隊反乱。
11/27 ヒムラー、アウシュヴィッツでのガス殺停止を指示。

95 :世界@名無史さん:04/01/06 00:00
>>94
■1945・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1/27 ソ連軍、アウシュヴィッツを解放。
4/21-28 ラーヴェンスブリュックとマウトハウゼンで最後のガス殺。
4/11 米軍、ブーヘンヴァルトを解放。
4/15 英軍、ベルゲン=ベルゼン強制収容所を解放。
4/29 米軍、ダッハウを解放。
4/30 ヒトラー自殺。
5/7-9 独軍、無条件降伏。
5/23 ヒムラー自殺。
11/20 ニュルンベルク国際軍事裁判開廷。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■1946 10/1 ニュルンベルク国際軍事裁判最終判決。
10/25 米軍政府による12の軍事裁判(継続裁判)、ニュルンベルクで開廷(-1949/4/14)。
■1947 4/2 アウシュヴィッツ所長ヘス、ワルシャワで死刑宣告、執行。
■1961 12/15 アイヒマン、イスラエルで処刑。
■1963 12/20 (-1965/8/20)フランクフルトで、アウシュヴィッツ裁判。
■1975 11/26 (1981/6/30)デュッセルドルフで、マイダネク裁判。


96 :世界@名無史さん:04/01/06 00:03
グレタ・ドイセンベルグ欧州中央銀行(前)総裁夫人「イスラエルの占領はナチよりも悪質」
"Israeli Occupation Worse Than That of The Nazi's": Dutch Activist
http://www.islamonline.net/english/news/2003-01/12/article16.shtml

97 :世界@名無史さん:04/01/06 00:06
>>86

ちなみに現在も、イスラエルはユダヤ人以外の結婚を禁止しています。

それで、パレスチナ人でパレスチナ人の虐殺をして、ナチス批判して
ホロコースト神話で利益を得てる。


>ユダヤ人であることの唯一の特徴は, ユダヤ人以外と結婚しないこと
ttp://www.anna.iwate-pu.ac.jp/~tetsuro/GSHU/gendai-6.htm

 エエ加減にせえ!イスラエル・シオニズム賛美
ttp://www.portnet.ne.jp/~kobe2pls/kyoto/zionism.htm


98 :世界@名無史さん:04/01/06 00:08
>>86
まず、1933年の「職業官僚制再建法」とその後の一連の法律によって、職業、学業の自由が制限された。
弁護士、医師、税理士、弁理士からユダヤ人が排除され、ユダヤ人の生徒、学生の数も、一校について総数の5%以内、ドイツ全体についてその1.5%以内と定められた。
次いで農民、軍隊から、ユダヤ人が排除された。
1935年の「帝国市民法」であらゆる公的な職業からユダヤ人が排斥された。
また、同年の「ドイツ人の血とドイツ人の名誉を守るための法(「血液保護法」)」で、アーリア人認定を受けたドイツ人と非アーリア人の結婚、性的交渉が禁じられ、罰則者には死刑を含む厳しい処罰が与えられた。
1937年にはユダヤ人を「営業経済組織」から排除するとともに、ユダヤ人企業への外貨・原料割当を削減し、1938年3月にはユダヤ人企業を公的発注から排除した。
1938年の「ユダヤ人財産申告令」によって、国家がユダヤ人の財産の接収を自由に行えるようになった。
また、「水晶の夜」事件の事後処理として、以下の方針が決定された。
第一にユダヤ人に対して罰として総額十億マルクの税を課すこと。
第二にドイツ経済の「アーリア化」を進行させるために、ユダヤ系企業の接収、「ユダヤ人」株の買戻しを開始すること。
第三に全ての劇場、映画館、浴場等への「ユダヤ人」の立入禁止。
第四に、以上の全ての政策の行き着く目標がユダヤ人のドイツからの移送でなければならないこと、等が決定された。

主だった人権侵害はこんなものだが、現在のパレスチナ人はここまで手ひどい扱いを受けているかな?

99 :世界@名無史さん:04/01/06 00:10
>>88
帝国市民権を持った相手なら、ゲシュタポだって勝手な身柄の拘束は出来ません。
市民権持ってない相手にはやりたい放題だけどな。

100 :世界@名無史さん:04/01/06 00:13
>>97
今度はミスディレクションですか?
現在のイスラエルはユダヤ人と非ユダヤ人の結婚を禁止していない。
ユダヤ人と非ユダヤ人の間の結婚の例が少ないのは宗教的な理由が大きい。

101 :世界@名無史さん:04/01/06 00:18
イスラエル人と結婚のパレスチナ人に市民権与えぬ法改正
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200308010294.html

102 :世界@名無史さん:04/01/06 00:18
>>100
イスラム教徒と結婚して改宗しようとしたユダヤ人(女)が精神科に行かされましたね。
それから、イスラエル領内に住むイスラム教徒と結婚した占領地のイスラム教徒に市民権を与えていませんね。

103 :世界@名無史さん:04/01/06 00:19
IHRと同調者はパレスチナ人などに一切同情はありまへん。理解などもしません。
ユダヤ人をこき下ろすだけに利用しているだけです。



104 :世界@名無史さん:04/01/06 00:20
>>98
パレスチナ人にはやりたい放題じゃないか。
たいした財産ももっていない彼らの土地を奪い、収穫を奪い・・・
帰還権を持つパレスチナ人に帰還を許さず、財産も返していない。

105 :世界@名無史さん:04/01/06 00:21
>>98

それは実はユダヤ人に限った事ではないよ。
ドイツ人がユダヤ人を襲ってレイプした場合は
ドイツ人の方が刑務所送り。


106 :世界@名無史さん:04/01/06 00:22
>>98
ドイツ国国外に移住すれば問題はなかったわけだね、アンネ・フランク一家のように。
イスラエルの遣り口に比べたら可愛いもんだね(w

107 :世界@名無史さん:04/01/06 00:22
それに当時と現在とは違うぞ。
一緒に考えない方が良い。
当時、イギリスはオーストリアで人間狩り
やってたんだぞ。

そんな時代の話。現在とは違う。
その当時にイスラエルが存在したら、ナチスより
人権侵害やってるよ。


108 :世界@名無史さん:04/01/06 00:22
>>104
今度は相対化ですか?
だからってナチの差別が正当化される訳じゃないよ。

109 :世界@名無史さん:04/01/06 00:23
>>108
>98の最後の位置魚を嫁(w

110 :世界@名無史さん:04/01/06 00:24
>それだけではなく、現在4,000人以上のパレスチナ人捕虜が強制収容所に収容さ
>れており、ひどく苦痛的な尋問を受けています。さらには、拷問に関する全ての証拠
>を完全に消し去るため、腐敗した死体だけでなく、彼らのひどい扱いのために昏睡状
>態や意識不明となった人たちをも火葬しようと計画を進めています。
http://tools.geocities.co.jp/WallStreet/6002/@geoboard/35.html

111 :世界@名無史さん:04/01/06 00:25
>>108
ナチスがユダヤ人差別をしていたことを否定している香具師がいるか?


112 :世界@名無史さん:04/01/06 00:26
>>105
レイプされたユダヤ人も死刑だけどな(w

113 :世界@名無史さん:04/01/06 00:26
>>98
>主だった人権侵害はこんなものだが、
>現在のパレスチナ人はここまで手ひどい扱いを受けているかな?

パレスチナ人の遺体から移植・解剖用に臓器や骨を盗んでいるようですが。

114 :世界@名無史さん:04/01/06 00:27
>>111
相対化して普遍化しようとしてる香具師はごろごろいますね

115 :世界@名無史さん:04/01/06 00:28
>>114
ああ。そう。

116 :世界@名無史さん:04/01/06 00:29
>>115
そうだよ。

117 :世界@名無史さん:04/01/06 00:31
>>112

詳しくは知らんので断定は出来んが
それは無いんじゃないか?
ユダヤ人が被害者だったら、ユダヤ人の方は
法には触れんだろう。

国外退去になるだろうけど。


118 :世界@名無史さん:04/01/06 00:31
これだけでもスレッド違いには十分な証拠であるわけだが・・・

119 :世界@名無史さん:04/01/06 00:32
>>117
ユダヤ人に公民権はないので「被害者」にはなりません。

120 :世界@名無史さん:04/01/06 00:34
みなさん、、、、今の話題で盛り上がってください、そして移転かスレスト食らって下さい。


121 :世界@名無史さん:04/01/06 00:34
>>119
それなら当然死刑にもならんな。
法の埒外にいる人には法を適用できんでしょ?

122 :世界@名無史さん:04/01/06 00:35
>>119

死刑はないって事。


123 :世界@名無史さん:04/01/06 00:35
>>121
血液保護法の禁止事項に引っかかるので死刑です

124 :世界@名無史さん:04/01/06 00:36
>>121
子供の理屈

125 :世界@名無史さん:04/01/06 00:37
>>121
おまえは馬鹿。
おまえのかーちゃんアカでべそ。

126 :世界@名無史さん:04/01/06 00:38

>かつてユダヤ人とは、尊敬と哀れみに値する無実の犠牲者そのものであったのが、
今や恥辱の象徴となってしまいました。

>ナチの手によって受けたあの忌まわしい体験を通して、自らの中に威厳と自尊心を
培ってきた人々が、一体どのようにして他の人々に全く同じような苦しみを与えるよう
な恥ずべき存在になれるのでしょうか?

ttp://tools.geocities.co.jp/WallStreet/6002/@geoboard/35.html

それはナチスのユダヤ人虐殺が嘘だったからです。


127 :世界@名無史さん:04/01/06 00:39
なんだなんだいきなりスレ流しモード突入か。なにかマズイ書き込みでもあったのか

128 :世界@名無史さん:04/01/06 00:40
>>123

それはレイプした方にかかってくる。


129 :世界@名無史さん:04/01/06 00:42
>>121
は日本語が全く理解できないサル。


130 :世界@名無史さん:04/01/06 00:44
8歳だったハニーンは、母親のリラ・アブ・セルミと一緒にハン・ユニス難民
キャンプの通りを歩いていたところをイスラエル兵に頭を二発撃たれたのだ。

 「ほとんど毎日、イスラエル兵がでたらめに発砲してきます。だから、銃声
を聞いたらできるだけ早く屋内に逃げ込むのです。」とミセス・セルミは言う。
「ハニーンは雑貨屋にチップスか何かを買いに行きました。銃撃が始まると、
私は彼女を探しました。彼女は通りをこちらにやってきて私に駆け寄り抱きつ
きました。彼女は、お母さんお母さんと泣いていました。二発の銃弾が彼女の
頭に命中していて、一発はもう一発のすぐ後に当たっていました。彼女は私の
腕の中で息絶えました。」
http://plaza17.mbn.or.jp/~CCP/news/aqusa5/0309074yearold.html

131 :世界@名無史さん:04/01/06 00:45
>>128
された方にもかかります。
非アーリア人とアーリア人の交雑自体が罪なので。

132 :世界@名無史さん:04/01/06 00:45
>>102
こりゃ、言っていることが違ってきていますが。

最初
>ちなみに現在も、イスラエルはユダヤ人以外の結婚を禁止しています。
フレームアップのハリコ
>イスラエル人と結婚のパレスチナ人に市民権与えぬ法改正
次に言訳ですか?
>イスラム教徒と結婚して改宗しようとしたユダヤ人(女)が精神科に行かされましたね。
>それから、イスラエル領内に住むイスラム教徒と結婚した占領地のイスラム教徒に市民権を与えていませんね。

詭弁の見本です。

133 :世界@名無史さん:04/01/06 00:48
>>132
詭弁は彼らの常套手段(w

134 :世界@名無史さん:04/01/06 00:48
>>131

当然ソースを見せてくれるのだろうな?>レイプされたユダヤ人が死刑

大体、そんな事件が実際にあったかどうかも疑問だが。


135 :97:04/01/06 00:55
>>132

あれ?
イスラエルは外国人との結婚を
基本的に禁止していたと思っていたが。
間違ってたか?

ちなみに102はおれではないよ。


136 :リビジョニスト風文書改竄:04/01/06 00:58
>>134
当然ソースを見せてくれるのだろうな?>レイプされたユダヤ人が死刑がなかった

大体、そんな事件が実際にありえるだろうが公表されるか疑問だが。



137 :世界@名無史さん:04/01/06 01:00
 またイスラエルでは、宗教抜きの結婚登録制度がなく、ユダヤ教のラビ(聖職者)が結婚を認めないと、役所が婚姻届を受理しない制度になっている。
 このように、内務大臣の決定いかんでは、イスラエルに住むことが認められても、国民になれない人、結婚を国に認めてもらえない人などが多数出てきてしまう仕組みになっている。
 そして、厳格にユダヤ教の立法を守るシャス党が、内務大臣を務め続けたことによって、「ユダヤ人」の定義は、非常に厳しいものになっていた。こうした政策の犠牲になった人々の多くが、ロシア系の移民だった。

http://tanakanews.com/990602israel.htm

138 :世界@名無史さん:04/01/06 01:00
>>124-125
餓鬼だね(w

139 :世界@名無史さん:04/01/06 01:01
>>129
ユダヤ人は法の埒外にいるんだろ?違うのか?

140 :世界@名無史さん:04/01/06 01:02
>>127はヘタレ厨房。

141 :102:04/01/06 01:04
>>135
法律で禁止してるかどうかは疑問ですね(実際、日本人がイスラエル人と結婚してるし)


142 :世界@名無史さん:04/01/06 01:06
>>139
「法の庇護を受けられない」と言う日本語の意味が判らないのかな?

143 :世界@名無史さん:04/01/06 01:08
>>137
極東の島国でわ問答無用で神教を崇拝していることに為っていますが。
リビジョニストさん改革おながいします。

144 :世界@名無史さん:04/01/06 01:08
>>141

でも、それは日本人がユダヤ教に改教したんじゃないの?



145 :世界@名無史さん:04/01/06 01:09
市民権無くて何か不都合あるの?
みたいな認識しかない学問板の住人なんてイヤだよー

146 :世界@名無史さん:04/01/06 01:13
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
俺様用しおり
  ∧_∧   
 ( ´∀`)< 今日はここまでよんだ      
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


147 :世界@名無史さん:04/01/06 01:16
>>142
83 名前:世界@名無史さん 投稿日:04/01/05 23:25
>>81
法の埒外に置かれるって事に対してそれだけしか思いつかないのか。
リヴィジョニストってのは想像力が貧困だな。


↑のように言っていますが、何か?

148 :102:04/01/06 01:18
>>144
多分、そうです。
ごく稀に改宗が認められるそうです。
駄目なときはイスラエルを出るのかな・・・2重国籍の人も多いというしね。

149 :世界@名無史さん:04/01/06 01:19
>>147
子供みたいな言いがかりつけてる暇があったらその前のレスもちゃんと読もうね、ボク

150 :世界@名無史さん:04/01/06 01:19
臓器を盗まれたパレスチナの少年たち
http://www.davidicke.net/newsroom/asia/japan/041002b.html
>これが写真付き「問題」のホームページです。(編集部)

151 :世界@名無史さん:04/01/06 01:19
>>136
つまり、レイプされたユダヤ人は死刑になるというのは君の脳内でのお話しですね。
死刑に限らず、レイプ被害を受けた側が罰せられた例を挙げて下さいよ。


152 :世界@名無史さん:04/01/06 01:20
>>149
どのレス?

153 :世界@名無史さん:04/01/06 01:22
>>152
都合の悪いものは見えないんだな(w


154 :世界@名無史さん:04/01/06 01:26
http://news2.2ch.net/test/read.cgi/news5/1067608412/67
67 :名無しさん@お腹いっぱい。 :03/12/11 04:06 ID:e2NX/cAg
ブラジル連邦警察、イスラエル人の臓器売買組織を摘発
http://edition.cnn.com/2003/WORLD/americas/12/02/crime.brazil.organs.reut/

155 :世界@名無史さん:04/01/06 01:27
>>153
だからどれだよ(w
またイメージ操作かい?

156 :世界@名無史さん:04/01/06 01:31
>>155
69 :世界@名無史さん :04/01/05 02:12
>>68
「帝国市民法」でユダヤ人が法の庇護下に置かれていなかった事実はスルーですか?

80 :世界@名無史さん :04/01/05 23:18
>>79
全然違う。
当時禁止されてたのは「アーリア人」と「非アーリア人」の混交。
アーリア人認定を受けていなければ第三帝国の市民権は得られなかったし、法の庇護も受けられなかった。
事実を矮小化しちゃいけないな。

文脈から考えて「法の保護の埒外」と考えるのが普通だな。
まあ、君は普通じゃないのかも知れんが(w

157 :世界@名無史さん:04/01/06 01:33
>>156
ああ、そういうことね。で、被害者の側のユダヤ人が罰せられた例は?

158 :世界@名無史さん:04/01/06 01:36
>>157
その前にユダヤ人に対するレイプの実例を挙げてくれ。
順番から言えばそっちが先だ。

159 :世界@名無史さん:04/01/06 01:44
>>158
105さんに聞いてくださいよ

160 :世界@名無史さん:04/01/06 01:45
逃亡者を発見しますた!

161 :世界@名無史さん:04/01/06 01:54
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/
↑のサイトのどこかにユダヤ人と肉体関係を持った罪でアウシュビッツ送りになった女性の話があったような。

162 :大沢ループ反復、逃げる ◆wdFoAS3nbc :04/01/06 01:54
              __,,,,,,
         ,.-'''"-─ `ー,--─'''''''''''i-、,,
      ,.-,/        /::::::::::::::::::::::!,,  \
     (  ,'          i:::::::::::::::::::::;ノ ヽ-、,,/''ー'''"7
      `''|          |:::::::::::::::::::::}     ``ー''"
        !       '、:::::::::::::::::::i
        '、 `-=''''フ'ー''ヽ、::::::::::/ヽ、-─-、,,-'''ヽ 
         \_/     ヽ--く   _,,,..--┴-、 ヽ
                     ``"      \>

163 :世界@名無史さん:04/01/06 02:02
>>158
要するに↓こういうことですね。

151 名前:世界@名無史さん 投稿日:04/01/06 01:19
>>136
つまり、レイプされたユダヤ人は死刑になるというのは君の脳内でのお話しですね。

164 :世界@名無史さん:04/01/06 03:37
見苦しい香具師だなぁ

165 :世界@名無史さん:04/01/06 07:35
ここはいい釣堀ですね

166 :世界@名無史さん:04/01/06 12:24
Lipstadt Demands Historian
David Irving's Personal Possessions

http://www.rense.com/general46/irv.html


どこまで鉄面皮なんでしょうねぇ

167 :世界@名無史さん:04/01/06 12:38
夜と霧 も捏造だったというのか。。
さすが2ch

168 :世界@名無史さん:04/01/06 12:42
一覧で見るとすっ呆けているツモリが痴呆状態なカキコになっていて笑える。

169 :世界@名無史さん:04/01/06 12:43
>>167
あれは小説だろ。

170 :世界@名無史さん:04/01/06 12:53
>>130

>「我々には交戦規則がある。子どもたちは撃たない。」

嘘こけ、死ね、滅亡しろ、糞イスラエル。




171 :世界@名無史さん:04/01/06 12:55
1サン推奨の木村さん西岡さんのマブダチであるM.ウェーバー君のコメント。

西洋人なら誰もがユダヤ人にいだいているが、決して口には出さないイメージがあります。
それは、
「外見が気持ち悪い」
というものです。
M.ウエーバーなんかはユダヤ人をはっきり(学問的立場から)賤民であると言ってます。
実際、私もユダヤ人居住区の周囲を歩くと、
その外見からはっきりユダヤ人と分かる人が沢山おられます。
幾世紀もの間に、かれらの外見はヨーロッパ化し、人間らしくなっていたので
モロにそれと分かる人は少なくなっているように思います。
ただし、「賤民」としてのイメージは強くまだ残ってるように思います。
すべてのユダヤ系を外見のみから判断することは困難ですが、「もろユダヤ顔」というのはあります。
言葉で説明するのは難しいですね。
映画監督の ウディ・アレンさんなんかは結構その手の顔ですよ。
両目の瞳の位置が微妙にバランスを失っているのは、特徴の一つかもしれません。

西洋人とは何人だよ(ゲラ
学問的立場?ウェーバー君は修士号でも持っているの、学会で論文でも公表したの?
私って誰だよトンデモ論者のO君か?U君か?

172 :世界@名無史さん:04/01/06 12:59
>>130
>「彼ら(パレスチナ人の戦闘員)は子どもたちをフェンスに送り出すんだ。
>年長の男、たいてい25歳かそこらだが、そいつが彼らにフェンスに行け、
>あるいはその脇を掘り返せと命令する。
>彼らは我々が子どもたちを撃たないと知っている。もしも私の兵隊が子どもたちを追いかけていったら、敵の狙撃兵が待ち伏せをしているんだ。」

嘘つくな、かすイスラエル。
真実ならパナソニックでもビクターでもキャノンでもいいからデジタルビデオで撮れよ。
ホロコーストの捏造と同じ事で司令官にして嘘つき丸だしカス民族。



173 :世界@名無史さん:04/01/06 13:00
>>171
漏前、マックス・ウェーバーも知らんのか...トホホ

174 :世界@名無史さん:04/01/06 13:04
金融・マスコミ・演奏

ユダヤ人には有能なのが多いというか、
少なくはないと思うがどうか。。




175 :世界@名無史さん:04/01/06 13:09
>>174
ホロコーストの真偽と何の関係がある?

176 :世界@名無史さん:04/01/06 13:11
>>175

>>171
に載っている文章に対する意見だぞ(w


177 :世界@名無史さん:04/01/06 13:12
>>169
読んでないなら黙ってろ

178 :世界@名無史さん:04/01/06 13:12
>>176
意見になってるんか?

179 :世界@名無史さん:04/01/06 13:19
>>178
さぁ?

>>西洋人なら誰もがユダヤ人にいだいているが、

この時点で突っ込む価値のない文章かもしれんけどな。
日本人の方が顔平べったくてチビで賤民かも(w


180 :世界@名無史さん:04/01/06 13:19
>>173
ヴェーバー

181 :世界@名無史さん:04/01/06 13:31
>>177
あれにはアウシュビッツでガス殺されたって話しがあるだろ?
ガス室の機能がカナリ怪しいのによく実話だと考えられるね。
アノ本は実体験に脚色をした小説だろうよ。

182 :世界@名無史さん:04/01/06 13:45
>>181
機能がどう怪しいって?
説明してくれや。
コンクリの箱にチクロンBを流し込むという方式だったはずだが。




183 :世界@名無史さん:04/01/06 13:48
>>182
>コンクリの箱にチクロンBを流し込むという方式だったはずだが。

なんだそりゃ(w

184 :世界@名無史さん:04/01/06 13:54
>>182
正解に近いが曖昧

造りはシャワールームで、
天井からガスが降ってくるシステム

築論だけ使ってたわけじゃない



185 :世界@名無史さん:04/01/06 13:58
>>182
屋根の穴からチクロンBを投げ込むって話しをしてるんだろうが、屋根に穴はなかったんだよ。

186 :世界@名無史さん:04/01/06 14:06
「対抗言論」読んできたら?

187 :世界@名無史さん:04/01/06 14:08
>>186
ホロコーストの専門家でもない香具師等が罵倒合戦しているところかい?

188 :世界@名無史さん:04/01/06 14:09

も前ら、
問題なのはガス室の作りでなく
殺した数ですよ
ガス室の存在自体は捏造とは思えない。
ポーランド、ロシア、フランス、イタリア。
ヨーロッパ中の捕虜が証言している。



189 :世界@名無史さん:04/01/06 14:20
しかし自分がやられたことをパレスチナ人にやったとは
皮肉なもんだな。
戦後の移民には、がっかりしてイスラエルから
他へ移った奴も結構いたらしい。

190 :世界@名無史さん:04/01/06 14:30
>>166
リップシュタットはアービングの全財産(個人的な日記まで含む)を要求してますが、
何の権利があるんでしょうねぇ・・
アービングが所持している飼料を隠滅したいんでしょうが、それにしても強欲にすぎます。
このオバサンをし支援してるグループは当然のことながらユダヤ団体ですが、
スティーブン・スピルバーグも後援者の一人です。

191 :世界@名無史さん:04/01/06 17:54
>>189
いや、同じ事をしたとは言えないだろう。
それに人種や民族は違ってもある意味同種の人たちが犠牲者になっているのだし。

>>190
スピルバーグですかぁ〜へぇ〜

まさか「国際ユダヤの陰謀」だなんて言わないよね?

192 :世界@名無史さん:04/01/06 18:24
もはや陰謀とは言えないほど大っぴらにやってるからな。

193 :世界@名無史さん:04/01/06 19:11
>まさか「国際ユダヤの陰謀」だなんて言わないよね?

国際ユダヤって何?
陰謀史観のが面白いだろうが、なんでもかんでも陰謀陰謀といってると本質が見えなくなるよ。

194 :世界@名無史さん:04/01/06 20:54
 IHRは1979年にウィリアム・マキャルデン(別名ルイス・ブランドン)によって
創立された似非アカデミー組織です。マキャルデンはもともとアイルランド生まれで、
イギリスに渡って一時は極右組織National Front(スキンヘッドをシンボルにしているアレ)
に所属しており、ついでそこから分離して1975年にはNational Partyという
右翼政治組織を創設しています。彼はみずからを「人種差別主義者」と公言しています。
78年に米国に移住し、少し反ユダヤ主義雑誌『アメリカン・マーキュリー』にかかわったのち、
IHRを立ち上げます。
 IHRの設立には、もうひとり強烈な反ユダヤ主義で有名な人物がかかわっていました。
ウィリス・カート(木村1氏の引用サイト主≠ウんのいう「カルト」)です。
カートはジョン・バーチ協会からさえ過激にすぎると追い出されたとてつもない反ユダヤ主義者で、
『アメリカン・マーキュリー』の支配的な地位についてもいました。米国の極右社会のなかでも、
きわだって右に位置する人です。
 要するに、 IHRは名前こそ学術的な体裁を取っていますが、極右・反動・反ユダヤ主義で
凝り固まった人々が作った組織なのです。

195 :世界@名無史さん:04/01/06 20:59
>>194
 マキャルデンは1981年に内紛に敗れてIHRを去り、10年後になくなりました。
カートの独裁的な支配がつづきます。IHRは右翼出版社Noontide Press、この両者の
上部組織であるLegion for Survival of Freedom、カートの作ったLiberty Lobbyと
いう極右団体と非常に密接な関係にあってきたことは、いくつかの裁判で明らかにさ
れています。
 いかにもセクトらしく、IHRはさらに内紛を引き起こし、今度はカートが追い出さ
れます。1993年のことです。カートは現在、IHRの運営に関してIHRと裁判で
烈しく争いました、基本的にはLiberty Lobbyの経営に当たっているようです。
この団体は、Frank P. Mintz, The Liberty Lobby and the American Right: Race, Conspiracy,
and Culture, Greenwood Press: Westport, Conn. 1985. という研究書もあるほど悪
名高い右翼です。

こうした連中が設立したIHRは、いまでは否定派の拠点として極右との組織関係を
できるかぎり表面から隠そうとしています。
カートを放逐したのも、そうした戦略の一環なのでしょう。

196 :世界@名無史さん:04/01/06 21:05
>>195
しかし、カートのあとにIHRでスポークスパースン的な役割を演じているマーク・ウィーバーも、
アフリカ系やヒスパニック系の米国人を「二流市民」呼ばわりする白人優越主義者ですし、
別の資料によれば、米国ネオナチ運動のひとつNational Allianceに深くコミットしてきています。

ウィーバーがかかわってきた極右組織であるNational Allianceは、もともとウィリアム・ピアースという
極めつきのネオナチが創立した組織です。
さらに、National AllianceはCosmotheist Community Churchという聖書ファンダメンタリスト(原理主義)団体と
密接な関係にあります。
この教会はAFFの「カルト調査」データベースにも名前を挙げられているあやしげな団体です。
このNational Alliance/Cosmotheist Community Churchは、戦闘的な反ユダヤ主義を唱える集団だそうです。
人権保護団体は「武装した白人優位の人種間憎悪をあおる一団」のなかに入れています。


197 :世界@名無史さん:04/01/06 21:22
>166記事中のAmerican Jewish Congressは親シオニストの団体ですね。
ブロンフマンは世界ユダヤ人会議議長であり、
「数百万のドイツ人を憎悪するように、すべての世代に教えこんでいるのです」と公言する人物。

198 :世界@名無史さん:04/01/06 23:05
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aku166.html
 一方、世界ユダヤ人会議(WJC)会長のエドガー・ブロンフマンは先頃、エ
ルサレムでスビーチを行った。そして、イスラエル国家に対してバレスチナ人
と「分離する」ように提案したのであった。

 インティファーダが永続的に続いている状態であるがゆえに、いまやイスラ
エルはヨルダン川西岸にあって守ることが難しいユダヤ人入植地を解体し、出
来るだけ早くガザなどからも撤退すべきであると述べたのだった。

 さらに、ブロンフマンは、イスラエルをバレスチナ人たちから切り離すため
に、その間にフェンスを設けるべきであると提案した。もちろん、そのフェン
スには電流を通し、バレスチナ人がそのフェンスを越えようとする場合、警告
を発し、射殺すべきとまで述べたのだった。

 引き続き、彼はそれでもなおパレスチナ人によるイスラエルへの自爆攻撃が
行われるならば、そのときこそイスラエルはパレスチナそのものを壊滅させる
べきであると述べたのである。

 そして、最後に彼は、以前からイスラエル国籍を持っているパレスチナ人に
ついては(彼らはすでに百万人に達している)、新しく作られたフェンスの向
こうのパレスチナの地に移動するように勧告すべきであると語ったのである。

 このブロンフマンによる「分離戦略」は、シャロンとシオニスト狂信者に受
け入れられつつある。それはイスラエル国民の間でも、アメリカのユダヤ人の
間でも支持を広げ始めている。

199 :世界@名無史さん:04/01/06 23:21
>>198
ブロンフマン一族の経歴なんかを調べてみると面白いことが沢山出てきますが、
肯定派のように人格攻撃に熱中すると同じ穴のムジナになってしましますから
このへんで止めときませんか?

200 :200ゲット:04/01/06 23:26
現イスラエル政権の圧政と戦闘行為の問題とWW2の強制収容所・絶滅収容所問題を並行して論じる。

 事 実 と 真 実 の 隙 間 に 何 度 で も 繰 り 返 し 嘘 を 混 ぜ る 。 

なるほど、ことの本質が良く見えますね。( ̄ー ̄)ニヤリッ。

201 :世界@名無史さん:04/01/06 23:28
>>200
>事 実 と 真 実 の 隙 間 に 何 度 で も 繰 り 返 し 嘘 を 混 ぜ る 。

具体例を挙げてみましょうね(w

202 :世界@名無史さん:04/01/06 23:35
>>199
IHRの丁稚君ご苦労様。

アカ日・読ウヨ新聞クラスのネタだろうがIHRの受け売りだろうが(苦笑)

ドウゾご自由に連続カキコしてくださいな。

203 :世界@名無史さん:04/01/06 23:39
痛くも痒くも無ければ反論しなければヨイト思うが?

ソレとも脛に傷を持つ身かな・・・。





204 :世界@名無史さん:04/01/06 23:40
ユダヤを剥ぐ
武装テロ組織JDLの内幕
http://www.sanko-sha.com/sankosha/editorial/books/items/106-X.html

第5章 ユダヤ防衛連盟(JDL)の創立

右翼シオニズムの信奉と黒人への激しい敵意/黒人の公民権を支持するユダヤ人は犯罪的だ/非米活動委員会(HUAC)との連携/黒人・左翼運動を徹底的にたたきつぶせ/FBI対敵諜報プログラム/JDLとブラック・パンサーの抗争の仕かけ人はFBI/ベギンがJDL=カハネの作戦を賞賛する

205 :世界@名無史さん:04/01/06 23:40
>>189
今でもロシアからの移民が流出しているらしいよ、いずれ人口戦争に負けてしまうんだろうね。

206 :世界@名無史さん:04/01/07 01:33

まずは、この事実上日本最大とされる「2チャンネル掲示板」の中に、同工異曲の陰謀スレを乱立させ、いかにもこれが、我が国に於けるサイレント・マジョリティーの意見であるかのように
見せかけようとする、似非リヴィジョニスト=2チャンカルトの真の動機を考えなくてはならないだろう。

更に、似非リヴィジョニストお得意の言葉を借りればこうだ。
「妄想リヴィジョに済むが、日本に浸透していると思わせる事によって、利益を得る者は一体どこのだれなのか?」

もちろんここで言う「利益」とは経済的「利益」のみの意味ではない。

207 :世界@名無史さん:04/01/07 01:37
>>206
「ホロコーストは無かった」何て言ったらDQN扱いってのが一般人の感覚じゃねーの?
証拠がどうだこうだってウダウダ言っても一般人には面倒くさい話なだけだろうしな。

208 :世界@名無史さん:04/01/07 02:04
イスラエル兵の間で始まった危険な遊び
これが犯罪ではなくて何なのか
http://plaza17.mbn.or.jp/~CCP/news/aqusa5/0301lotto.html
ヘブロンでは580番のジープに乗ったパトロールの兵士達は、ポケット
や小箱の中に紙切れを持って歩いている。その兵士に出会ったパレス
チナ人は、その紙切れを引かされる。それが彼のめぐり合わせ。そこに
はこんなことが書かれている。「足を折られる」「腕をおられる」「
体じゅうを殴られる」

 6年生のワッシーム・アル・シャアラウは、父親に近所で買い物をす
るようにお使いを言いつけられた。買い物に出た彼は、イスラエル兵に
「止まれ、どこに行くんだ」と怒鳴られた。家族のために食べ物を買い
に行く、と答えた彼に兵士は紙きれを選ぶように言った。彼は「指を折
られる」と書かれた紙を引いた。そして、彼の指は折られた。

209 :206:04/01/07 02:11
>>207

確かに一般の意見としては「ナチはガス室でユダヤ人を絶滅しようとした」と言うのは常識とされている。
しかし、個々の一般人は自分以外の多数者の考えを直接的に知っている訳ではない。

ホロコースト問題に関わらず、極々一部の人間が、多数派を装って、嘘と事実を綯い交ぜににしながら、誤った認識へ孤立した個人個人を誘導するのはさほど難しい事ではない。
カルト宗教の勧誘は当にそのような方法を用いている。

「嘘も百回言えば真実となる」と似非リヴィジョニストはよく口にするが、確かヒトラーも同じ事を言っていた。

210 :世界@名無史さん:04/01/07 02:15
大衆は愚かで操るのは容易だとも言ってた気がするな。

211 :世界@名無史さん:04/01/07 02:16
>>208
イスラエルがある限り中東に平和は来ないね。

212 :世界@名無史さん:04/01/07 02:17
>>210
操られた大衆は愚かにもガス室を信じてますね(w

213 :世界@名無史さん:04/01/07 02:18
「数年前に行なわれた注目すべき世論調査のことについてお話したいと思います。この世論調査では、1000名の
選ばれたドイツ人が、1880年のドイツ・ハンガリー戦争ではどちらの方に責任があるのかという問いに回答すること
になっていました。調査結果は次のとおりです。」

 私はマーカーを使って、回答結果を書きました。

「83%のドイツ人が、ドイツにこの戦争の責任があると回答しました。
7%のドイツ人が、ハンガリーにこの戦争の責任があると回答しました。
10%はその他の回答をしました。」

 教室は私の話を静かに傾聴していました。私は話を続けました。

「この質問にはかまがかけられているのです。ドイツ・ハンガリー戦争などなかったのです。その他の回答をした
10%のドイツ人はこのことを知っていました。ドイツ人の歴史の知識が乏しいという事実は別として、このような調査
結果は何を意味しているでしょうか。ドイツ人の圧倒的多数は、たとえ犯罪が犯されていなくても、その犯罪の責
任はドイツ人にあるというように考えてしまうということです。」
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_04.htm

214 :世界@名無史さん:04/01/07 02:21
リヴィジョニスト必死だな

215 :世界@名無史さん:04/01/07 02:24
>>209
>「嘘も百回言えば真実となる」と似非リヴィジョニストはよく口にするが、確かヒトラーも同じ事を言っていた。

今ではホロコースト600万人を疑う人は少ないですからね、効果的でしたね。

216 :世界@名無史さん:04/01/07 03:20


ちょいとスレ違いを招致でリヴィジョニストとやらに質問だ。

藻前等は、人類がいつ頃どこで誕生したと信じてる?

なるべくシンプルに答えてくれよな。

217 :世界@名無史さん:04/01/07 09:20
>>216
リヴィジョニストじゃないが一般にはアフリアと言われてないか

218 :世界@名無史さん:04/01/07 12:26
>>208

不要なハンディビデオカメラ・デジタルカメラ・望遠レンズ付きのカメラ=(故障しててもよい、外見さへ良ければ遠目からわからん)
をパレスチナに送ろう。
全パレスチナ人がハンディビデオカメラ・デジタルカメラを携行するようになれば、
糞キチガイイスラエルの蛮行を少しは躊躇させられるかもしれない。
奴らはすぐ没収するだろうが、すぐ新しいのを携行させる。
またダミーカメラを街のいたる所に配置。
これだって奴らは破壊しまくるだろうが、破壊した後奴らがそこを去ればすぐ設置。(たまに本物も混ぜる)
とにかく今までと違ったインティファーダが必要である。

糞キチガイイスラエルに死を。



219 :世界@名無史さん:04/01/07 12:54
まあ歴史の話じゃないよな。

220 :世界@名無史さん:04/01/07 13:07
>>216
何を求めてこんな質問をするんかねぇ・・


221 :世界@名無史さん:04/01/07 13:39
>>218
イスラエルという国家を解体しないかぎり、地獄絵が続くんだろうね。


222 :世界@名無史さん:04/01/07 15:07
216 名前:世界@名無史さん :04/01/07 03:20
>ちょいとスレ違いを招致でリヴィジョニストとやらに質問だ。
>藻前等は、人類がいつ頃どこで誕生したと信じてる?
>なるべくシンプルに答えてくれよな。

220 名前:世界@名無史さん :04/01/07 13:07
>>216
>何を求めてこんな質問をするんかねぇ・・

IHRと宗教原理主義者はお友達だからだろ。

223 :世界@名無史さん:04/01/07 15:18
リビジョニストの馬鹿物どもネタだよ食え。

イスラエルのTV番組で流行のIQクイズが行われた。
これは6名一組で職業別にチームを組みIQの総合を争うものだった
政治家チームは学生等のチームより劣っていたがモデルチームやボディービルダーチームより勝って い た が・・・、
なんと政治家チームのカンニングが発覚してしまったのだ、不祥事が発覚しているイスラエル国会で問題となるのは必至だあろう。




224 :世界@名無史さん:04/01/07 15:24
◎キリスト教原理主義者とユダヤ・シオニストの隠れた連携
http://technotrade.50megs.com/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/oumunoseiriseiton_page8_15_4.htm

225 :世界@名無史さん:04/01/07 15:25
>>222
ADLやJDLのが宗教原理主義者と親しいだろ?
JDLはKKKとも関係があるしさ。

226 :世界@名無史さん:04/01/07 15:30
JDL(ユダヤ防衛連盟)は国務省に「テロ組織」指定くらってアメリカでは非合法化されてる

227 :世界@名無史さん:04/01/07 15:34
>>222
アダムとイブなんて回答しそうなのは、どう考えても親シオニストのマクヤなんだけどね(w

228 :世界@名無史さん:04/01/07 16:03
>>226
ADLだってテロ組織だと思うけど、指定はされてないんだね。

>一九七〇年に起こったもう一つの事件では、ニュージャージーのトレントン
>のKKKに潜入していたADL諜報工作員が、全米有色人種地位向上協会
>(NAACP)なる黒人公民権グループの地方本部に爆弾を仕掛けることを、地元
>のKKKのリーダーに依頼し、もう少しで成功するところだった。それにあた
>ったADLの工作員、ジェームズ・ローゼンバーグは、イスラエル国防軍(I
>DF)から準軍事的訓練を受けていた。

「ユダヤの告白」 P・ゴールドスタイン J・スタインバーグ 共著 より抜粋

229 :世界@名無史さん:04/01/07 17:12
>>216
人類の直接の祖先がアフリカを出たのは5万年前
白人とモンゴルが分かれたのは3万5千年前
ちなみにアシュケナジー系ユダヤ人の祖先は遺伝子の突然変異で生まれた奇形児といわれている
くわしく説明すると、人間の遺伝子にはマーカーというものがある
それは遺伝子の突然変異の痕跡で男性のY染色体にのみ現れる
Y染色体は男性にのみ代々受け継がれる
アシュケナジー系ユダヤ人の遺伝子を調べてみると遺伝子の突然変異で生まれた
奇形児のマーカーを持っていた

230 :世界@名無史さん:04/01/07 17:22


231 : :04/01/07 17:39
奇麗は汚い汚いは奇麗。

232 :世界@名無史さん:04/01/07 18:28
>>228
そのADLとSWCは仲良し。
SWCと創価学会も仲良し。

233 :世界@名無史さん:04/01/07 20:36
>>229
>人類の直接の祖先がアフリカを出たのは5万年前
>白人とモンゴルが分かれたのは3万5千年前

(゚Д゚)ハァ?

234 :世界@名無史さん:04/01/07 20:48
モンゴル高原に栄えた匈奴(フン)はスキタイ系のコーカソイド(白人)で
インド・イラン語派の言語を話したらしい。
スキタイといってもいろいろあり、スラブ語派の話者もあったそうだ。
モンゴル人やトルコ人はもともとモンゴロイドだが、えらい長い間匈奴と一緒にいたらしく
文化的・言語的に共通点が多いらしい。
トルコ人はその後中央アジアのスキタイ系を征服・同化したので
白人のような顔になってしまった。
トルコ人に限って言えば、白人と黄色人は現在なお依然として分かれていない。

235 :世界@名無史さん:04/01/07 21:05
釣られて脇道に逸れるのも程ほどにしましょう

236 :世界@名無史さん:04/01/07 21:07
   ↓↓↓おいおい、いい加減に返答してくれよ↓↓↓

だったら、ちょっとお尋ねしたい事があるのだがどうだろう。
もし差し支えなければ以下2つの質問にお答え願いたい

1.Cosmotheist Community Churchはキリスト教(聖書)原理主義と言われているが
  キリスト教(聖書)原理主義運動とIHRの関係
2.ウィリス・カートとIHRが争った裁判に対する論証。


237 :世界@名無史さん:04/01/07 21:42
自分で調べればいいのに。。
コテハンを捨てた大沢かな?

238 :世界@名無史さん:04/01/07 21:45
山田だろう。

239 :世界@名無史さん:04/01/07 21:52
>236の1のほうはテロリストシンパの山崎カヲルが見直しはをこき下ろす材料にしてたよな。
そのくらいググればすぐに出てくるのになぁ、どういうつもりだろうな(w

240 :世界@名無史さん:04/01/07 22:22
236は見解を書きこませたいのだろう。
リビジョニストはカットアンドペーストを行うだけで誤魔化しているからね。




241 :世界@名無史さん:04/01/07 23:19
>>240
自分の見解は持たないのがこの板のリヴィジョニストだからな。
まあ、コピペの機械みたいなもんさ(w

242 :世界@名無史さん:04/01/07 23:47
自作自演廚が来ていますね(w

243 :世界@名無史さん:04/01/07 23:51
えっ、どこどこ?

244 :リビジョうぜえ:04/01/07 23:52
>242
ウソ言うなよ

245 :世界@名無史さん:04/01/07 23:53
機械が何やらタイプミスしてるな(w

246 :リビジョうぜえ:04/01/07 23:53
>244
激しく同意


247 :世界@名無史さん:04/01/07 23:54
>>242
何だ、コピーの範囲でも間違えたのか?(藁

248 :世界@名無史さん:04/01/07 23:55
>>244>>246
ワロタ

249 :世界@名無史さん:04/01/07 23:59
やっぱり自作自演廚がいるみたいですね!


250 :世界@名無史さん:04/01/08 00:00
自作自演と言うか、明らかにネタだろう(w

251 :厨 廚:04/01/08 00:01
>>245
良く気づいたね、上出来


252 :世界@名無史さん:04/01/08 00:45
ニツコーの主宰者をグーグルで検索してみると・・・
http://www.google.com/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=utf-8&q=%22Ken+McVay%22+NIZKOR&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2



253 :世界@名無史さん:04/01/08 00:56
おまえらがどんなに偉そうな事いおうが、午前01時からのTV東京系
アニメ・マリみて見るって時点で、ダメダメだな。

ホロコースト・スレはダメ人間の宝庫だよ

254 : :04/01/08 00:56
http://www.usenet.com/newsgroups/soc.culture.australia/msg00061.html
Did NIZKOR.ORG Director Ken McVay Upload Naked Kiddie Pictures of His Daughter to the Internet?
何これ?
に津コールの主宰者は娘のぬうどを宇ploadしたか だって?

255 :世界@名無史さん:04/01/08 01:22
>>254

From: Lisa McVay-Henske <[EMAIL PROTECTED]>
Subject: My father molested me and beat my mother

From: Lisa McVay-Henske <[EMAIL PROTECTED]>
Subject: My loose bowels are the result of my father's sodomizing me as a child

From: Lisa McVay-Henske <[EMAIL PROTECTED]>
Subject: My father stuck lit cigars in my anus and delighted in my screams.

なんというか、すげえな。

256 :世界@名無史さん:04/01/08 03:39
>>231
>奇麗は汚い汚いは奇麗。

あんたはウンコを奇麗だと思うのだな?
もちろんそれはあんたの趣味なのだろうから、第三者が口出しするべき問題ではないが。
取り合えず、あんたはウンコを奇麗だと思っていると言う事で……。

あんたは雨上がりの空に輝く七色の虹を汚いと思うのだな?
それはあんたの趣味なのだろうから、第三者が口出しするべき問題ではないが。
取り合えず、あんたは虹を汚いと思っていると言う事で……。

しかし、短いながらもリヴィジョニストの世界観が見事に反映された、何ともヴィヴィッドなレスであった。

257 :世界@名無史さん:04/01/08 04:16
自分の娘の肛門ですか...なんかマジ気分悪くなってきた

258 :世界@名無史さん:04/01/08 12:45
IHRは民族右派と宗教原理主義者と連携しているということでOK。


259 :世界@名無史さん:04/01/08 13:57
>>255
妻子に暴力を振るうだけでも許しがたいのに
娘になんてことを・・・獣以下ですな。
よくもこんな香具師が野放しになっているね。

260 :世界@名無史さん:04/01/08 14:51
ニツコーはADLとも関係があるんだよな
資金提供を受けてるって噂もあるし・・・
http://www.bnaibrith.ca/publications/publicn.htm

261 :世界@名無史さん:04/01/08 14:55
リビジョニストの人間性が浮き彫りになる展開だな。

262 :世界@名無史さん:04/01/08 14:59
>>261
ふうん、ホロコースト信者は家庭内暴力や幼女に制的虐待を加える香具師に嫌悪を覚えないんだ。
神経がイカレてるんじゃないの?

263 :誤字訂正:04/01/08 15:07
>>262
制的虐待 → 性的虐待

264 :世界@名無史さん:04/01/08 15:53
"Doctor Tavische" なる人物が一所懸命に Ken McVay の名誉を傷付けようとしていることは明らかだね。

ひどいもんだ。

265 :世界@名無史さん:04/01/08 17:06
マクベイの写真 http://www.protocol.gov.bc.ca/protocol/prgs/obc/1995/1995_KMcVay.jpg
胸に着けてるブローチがハリポタを連想させるな

266 :世界@名無史さん:04/01/08 17:43
>>258
ADLやSWCも宗教右派やテロ団体と無関係でないことも常識ですよ。

267 :世界@名無史さん:04/01/08 17:57
初めてここにきたが、
日本における対中政策と似てるなあ。
戦争に負けたというのはこんなに苛烈なものなのか。

268 :世界@名無史さん:04/01/08 18:25
ちょっとはっきりさせておくと、>>254-255は軒並み Doctor Tavishe なる人物がネットニューズにポストしたもの。
こんなの2chで粘着厨房と一緒だね。

Ken McVay がインタビューに対してこんなことを言っている。(訳がおかしいかもしれないけど、大意は合っているはず)

『リビジョニストの宣伝がネットで大量に流され続けているのにうんざりしたんだ。
 “児童ポルノ”と題した発信が大量に流され続けているのにうんざりしたようにね。
 (これまで本当に“児童ポルノ”と言えるようなものは見たことがないがね)』

で、Dr.Tavischeなる人物はこれの児童ポルノがどうこうというところだけ取り出して騒ぎたてている。
見るからに中傷ですなあ、これ。

269 :世界@名無史さん:04/01/08 18:27
>>268
未だに人間石鹸を諦めてないサイトのオーナーがノンケだろうがぺドだろうがどうでもいいことだよ。
ネタとしてはスンゴク笑えるんだけどね(SSの扮装で妻子をイタブルとか)

270 :世界@名無史さん:04/01/08 18:52
どうでもよくない人もいるみたいだね。
>>259とか>>262とかさ。

271 :世界@名無史さん:04/01/08 18:54
>>270
>264とかも。

272 :世界@名無史さん:04/01/08 18:58
Subject: REPOST Lisa McVay-Henske's "My father made me perform oral sex on him in my youth " And my Reply R_1117
http://www-wireless.usenet-replayer.com/data/quebec/general/167.html

273 :世界@名無史さん:04/01/08 19:01
>>269
ほら、こんな人(>>272)がいるし。

274 :世界@名無史さん:04/01/08 19:03
言ってみれば2chだけで『××はペドロリの犯罪者だ』と言っているようなものだ。
他のソースが出て来ないという時点で何をか言わんや。

275 :世界@名無史さん:04/01/08 19:17
すみませんこれって本当にあったことなのでしょうか?
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1067392193/148-152

276 :世界@名無史さん:04/01/08 19:23
【恥知らず】本日放映:世界ドラマ初・アウシュビッツで撮影【巨塔】
http://news4.2ch.net/test/read.cgi/news/1073549938/l50

音に聞こえしダッハウのガス室 どっちへ逃げたと問うたれば トコトンヤレトンヤレナ
城も気慨も捨てて 東(あずま)へ逃げたげな トコトンヤレトンヤレナ

277 :世界@名無史さん:04/01/08 19:37
236 :世界@名無史さん :04/01/07 21:07
   ↓↓↓おいおい、いい加減に返答してくれよ↓↓↓

だったら、ちょっとお尋ねしたい事があるのだがどうだろう。
もし差し支えなければ以下2つの質問にお答え願いたい

1.Cosmotheist Community Churchはキリスト教(聖書)原理主義と言われているが
  キリスト教(聖書)原理主義運動とIHRの関係に対する見解。
2.ウィリス・カートとIHRが争った裁判に対する論証。

IHR支持の方は答えてくれないかな。それとも答える事が出来ないのか?


278 :世界@名無史さん:04/01/08 20:54
>277は大沢なんだろうな。

279 :世界@名無史さん:04/01/08 20:56
>>276

フジや日テレなどのプロデュサーやディレクターは目先の大金で買収されやすそうに感じるのは俺だけですか?
「これでおねげーします」と5000万ほどテーブルに積まれれば、俺でも・・・
ガクガクブルブル・・・

280 :世界@名無史さん:04/01/08 20:59
〳〵ヷヷ〰(♛ฺД♛ฺ)ゔ〲〰ゔ〲〰


281 : :04/01/08 21:27
しかし、Deborah LipstadtやSWC,ADL(反誹謗中傷連盟)とお友だちのKen McVayが
何で「誹謗」に対して法的手段を取らないのかね?
実は取ってるけど効果がない?そんなバナナ
あるいは誹謗されすぎて手が回らないのかも。

いろいろ来てるみたいだね
http://www.corax.org/revisionism/misc/mcvay.html
An Insider's View of Ken McVay
とか

282 :世界@名無史さん:04/01/08 21:47
>>281
まあ、このスレだけ見てもリヴィジョニストの粘着体質は明らかだからな。
件数が多すぎて手が回らないんじゃないの?(w

283 :世界@名無史さん:04/01/08 21:49
>>282
>件数が多すぎて手が回らないんじゃないの?(w
ケネス・マクベイはそんなに沢山訴訟を抱えてるんかい?

284 :世界@名無史さん:04/01/08 21:52
>>283
>>282をどう読んだって「誹謗の件数が多くて手が回らない」って意味だろ(藁

285 :世界@名無史さん:04/01/08 22:07
>>284
そういう意味なの?
さぞかし凄まじい数の誹謗中傷なんだろうね
一つくらい見せしめに訴訟にしたらいいのにね(w


286 :世界@名無史さん:04/01/08 22:17
>>281
ちょっとお尋ねしたい事があるのだがどうだろう。
もし差し支えなければ以下2つの質問にお答え願いたい

1.Cosmotheist Community Churchはキリスト教(聖書)原理主義と言われているが
  キリスト教(聖書)原理主義運動とIHRの関係に対する見解。
2.ウィリス・カートとIHRが争った裁判に対する論証。

IHR支持の方は答えてくれないかな。それとも答える事が出来ないのか?


287 :世界@名無史さん:04/01/08 22:17
入信の儀式をあんな風に書かれたら
マクベイとは関係ないユダヤ人が訴え出ても良さそうなもんだがね(w

288 : :04/01/08 22:33
286の粘着ぶりはまさしく大沢だな。
変わりばえのしないヤツだ。
他に芸はないのか?

289 :世界@名無史さん:04/01/08 22:35
かわいそうだから、もうあんまりいじるなよ。それにしてもみじめなやつだ

290 :世界@名無史さん:04/01/08 22:48
>>288
ちょっとお尋ねしたい事があるのだがどうだろう。
もし差し支えなければ以下2つの質問にお答え願いたい

1.Cosmotheist Community Churchはキリスト教(聖書)原理主義と言われているが
  キリスト教(聖書)原理主義運動とIHRの関係に対する見解。
2.ウィリス・カートとIHRが争った裁判に対する論証。

IHR支持の方は答えてくれないかな。それとも答える事が出来ないのかな?





291 :世界@名無史さん:04/01/08 23:44
見直し派を自認する人で「IHR」支持の人はいますか?
漏れは見直し派だけど、「IHR」は正直どーでもいい。
読みたい記事がそこにあるってだけだよん

292 :世界@名無史さん:04/01/08 23:57
>>219
IHR=>>1

293 :世界@名無史さん:04/01/09 00:19
>>291
素直に「孫引きしないと意見を主張出来ないんです」って言えよ(w

294 :世界@名無史さん:04/01/09 00:28
 昨日(9月7日)朝、ガザ地区のジャバリア近郊で近所に住むムハンマ
ド・アブダッラー・アブ・アル=フスニの銃弾を受けた遺体が見つかった。

 この地域の医療関係者によると、17歳のモハンマドは土曜日(6日)
の夜にガザ市のイスラエル軍軍事拠点の近くを通り過ぎたときに脚を数回
撃たれた。彼は地面に倒れ、携帯電話で救急車を呼んだ。しかし、イスラ
エル兵は救急車を阻止し、救急隊員が少年に近づくのを妨害した。

 彼が倒れている間、救急隊員は彼に電話をして怪我に対処するのにどう
すれば一番良いかを彼に伝えようとしたが、彼が動こうとするたびに付近
の軍事拠点のイスラエル兵たちは彼の脚を撃った。

 その少年は土曜日の夜の間治療を受けることなく地面に倒れていて、日
曜日の朝救急隊員が彼のもとに到着したときには死亡していた。彼を発見
した地元のパレスチナ人によれば彼の遺体は銃弾で穴だらけになっていた。
ムハンマドは明らかに夜の間に実弾を頭と首と腹に受けていた。
http://plaza17.mbn.or.jp/~CCP/news/update0309.html

295 :世界@名無史さん:04/01/09 00:39
>>293
意見すら主張出来ない馬鹿者が何をいうやら(w

296 :世界@名無史さん:04/01/09 00:41
>>295
自動コピペ機がまたエラーを起こしております(藁

297 :世界@名無史さん:04/01/09 00:44
>>296
茶々を入れるしか能がないのだね。
何でこのスレにいるのやら・・

298 :世界@名無史さん:04/01/09 00:49
>>297
自分の意見や解釈を求められる度に「関心がない」とか何とか言って逃げる香具師も大差ないだろ。

299 : :04/01/09 00:57
>>298
やめろよ。さっきから見苦しい。
しかし294はNGOの情報か。
イスラエルこそ、「ならず者国家」の称号がふさわしいな。
テロで作った国だけに当然かも知れないが…。
世界史ってのは本当はどす黒い話ばっかりなんだなあ。


300 :世界@名無史さん:04/01/09 01:02
このスレ、板違い。思想板行け。

301 :世界@名無史さん:04/01/09 01:06
>>299
( ´,_ゝ`) プッ

302 :世界@名無史さん:04/01/09 08:18
CPU:Celeron2.40GHz メモリ:512MB HDD:120GB
OS:WindowsXP テレビチューナー
DVDマルチドライブ (DVD-RAM/R/RW)

以上のスペックのデスクトップパソコンを無料で2台譲ります。
欲しい方居ましたら貰ってやって下さい。

  副収入徹底攻略まにゅある  と検索してサイトへアクセスお願いします。

303 :世界@名無史さん:04/01/09 12:10
>>294

くたばれ、死ね、キチガイ糞国家イスラエル。



304 :世界@名無史さん:04/01/09 12:12
児童ポルノ製作および児童売春でブラジル連邦警察に告発されたイスラエル外交官がイスラエルに逃亡
Two Jewish Queers Run a Child Porn-Prostitution Business in Brazil
http://www.jabpage.org/posts/brazjews.html
地元ブラジル新聞記事のスキャン画像あり

305 : :04/01/09 12:39
>>304
国家ぐるみなんだろうな。
北チョンが麻薬とニセ金作り家業にしているように
イスラエルは児童ポルノ・児童売春を家業にしているわけか


306 : :04/01/09 12:50
イスラエル国内では何をしているのか
想像すると恐ろしいな

307 :世界@名無史さん:04/01/09 12:55
>>306
ちょっとお尋ねしたい事があるのだがどうだろう。
もし差し支えなければ以下2つの質問にお答え願いたい

1.Cosmotheist Community Churchはキリスト教(聖書)原理主義と言われているが
  キリスト教(聖書)原理主義運動とIHRの関係に対する見解。
2.ウィリス・カートとIHRが争った裁判に対する論証。

IHR支持の方は答えてくれないかな。それとも答える事が出来ないのかな?


308 :世界@名無史さん:04/01/09 13:24
歴史見直しと称していたが結局は反ユダヤに過ぎなかったんですね。がっかりだな(w

309 :世界@名無史さん:04/01/09 13:47
>>308
反シオニストと反ユダヤを混同しないようにしましょう。


310 :世界@名無史さん:04/01/09 13:57
どちらでも同じこと。
「歴史見直し」とは別問題。

311 :世界@名無史さん:04/01/09 13:59
歴史は見直しているじゃないか。
それが偏向しているかそうでないかは別問題。

312 :世界@名無史さん:04/01/09 14:09
きのうの「白い巨塔」見ました?財前が、学会でポーランドを訪れた
折り、アウシュヴィッツを訪れるのですが、なかなか笑えました。
ポーランド側は、リヴィジョニズムを相当意識して、このロケに協力
した様に思えました。

313 :世界@名無史さん:04/01/09 14:39
>>311
どんな風に偏向していますか?
具体的に述べて下さい。

314 :世界@名無史さん:04/01/09 14:56
なんで「ガス室」として絶讃公開中のクレマTの絵が出なかったんだろう
「ガス室」っつって映したのはクレマUの残骸の瓦礫だったな

315 :世界@名無史さん:04/01/09 15:11
>>313
既出ですな。

316 :世界@名無史さん:04/01/09 16:25
>>315
既出といえば済むと思っているんですか?
何時頃のスレですか?



317 :世界@名無史さん:04/01/09 18:05
どっちでもいいけど
今のイスラエルが糞なのは事実だな

318 :世界@名無史さん:04/01/09 19:22
まぁね。
しかし「だから〜なのだ!」とか言い出す奴らは全く同じ種類の糞だろう。

319 :世界@名無史さん:04/01/09 19:27
心理学板の「人はなぜ『ナチのガス室』を信じるのか?」で、
昨日の「白い巨塔」に登場したガス室に事が論じられています。

320 : :04/01/09 19:59
しかし、児童ポルノや児童売春って
モサドかなんかの裏金づくりのためにやってるのかもな。


321 :世界@名無史さん:04/01/09 20:51
>>320
バビロニアン・タルムード

322 : :04/01/09 21:11
柏の事典にも記載して(相手にされて)いないことを触れ回るのも大変だな

そう言えば「狼がきた」、「たいへんだ、また狼がきた」、「ホンとに狼が出たんだ。真実だよ。たすけてー。うぐぅ」こんな童話が有ったな。


323 :世界@名無史さん:04/01/09 21:43
ユダヤ批判に執着する香具師は深層意識下でユダヤに対する屈折した愛情か性欲を持っているんだよ。









・・・と、フロイト調に言ってみる。

324 : :04/01/09 22:11
リビジョのとっての『ホロコースト否定』など『手段』に過ぎないからな。。( ̄ー ̄)ニヤリッ


325 :世界@名無史さん:04/01/09 22:14
>>324
目的はなに?

326 :世界@名無史さん:04/01/10 00:01
>>299
じゃぁ来るなよ、カエレ。

327 :世界@名無史さん:04/01/10 00:10
>>307
のカート対IHR、デスマッチ戦の結果キボンヌ。



328 :世界@名無史さん:04/01/10 01:02
心理板でリビジョがボコボコにされててワラタ

329 :世界@名無史さん:04/01/10 01:46
>>322
議定書とか一般に偽書とされてるものを身をもって「実はホントなの?」と思わせてしまうイスラエル人(w

330 :世界@名無史さん:04/01/10 02:14
つまんねーレス付けるのに何時間かけてるんだかなぁユーモアが足りねえナ

ママのお乳でも飲んで出直せ

331 :世界@名無史さん:04/01/10 02:51
心理板のスレは落ち着いてしまいましたね。

332 :世界@名無史さん:04/01/10 02:55
アレはブサヨリラベルだったんだ。漏れが思っていたには、もうコピペ職人かと(Ir

333 :世界@名無史さん:04/01/10 03:01
>>332
誤爆?全然意味不明だよ

334 :世界@名無史さん:04/01/10 03:38
心理学板見てきたよ。
リヴィジョがよく言う「科学的検証」でいいようにボコられてたな(w

335 :世界@名無史さん:04/01/10 10:01
>>334
続きを読めよ。(笑)

336 :世界@名無史さん:04/01/10 14:43
続き読んだよ?また、凹まされているな御苦労。


337 :世界@名無史さん:04/01/10 14:52
>>335
ちょっとお尋ねしたい事があるのだがどうだろう。
もし差し支えなければ以下2つの質問にお答え願いたい

1.Cosmotheist Community Churchはキリスト教(聖書)原理主義と言われているが
  キリスト教(聖書)原理主義運動とIHRの関係に対する見解。
2.ウィリス・カートとIHRが争った裁判に対する検証。

IHRについての論証を行いたいだけです。是非返答をお願いしたいのです。


338 :世界@名無史さん:04/01/10 16:44
【ホロコースト】 20世紀最大の捏造 ★9 世界史板
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1072986499
シオニズム正当化の手段としての「ナチ・ガス室」 イスラム情勢板
http://news2.2ch.net/test/read.cgi/news5/1065335558
「アウシュウィッツ『ガス室』の真実」 一般書籍板
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1071576502
南京とアウシュヴィッツを徹底比較する 世界史板
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1073203754
ホロコースト関連の本を論じるスレ 一般書籍板
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1070248236
木村愛二「アウシュヴィッツの争点」 一般書籍板
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1073625600
シンドラーのリストには、なぜガス室が・・映画一般・8mm板
http://tv4.2ch.net/test/read.cgi/movie/1065154752
人はなぜ「ナチのガス室」を信じるのか?(その3) 心理学板
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1072850257/
アウシュヴィッツのガス室はあったのか? 化学板
http://science2.2ch.net/test/read.cgi/bake/1073719289/

339 :世界@名無史さん:04/01/10 17:11
化学板に「アウシュヴィッツのガス室はあったのか?」というスレが
立ってます。面白そうです。

340 :世界@名無史さん:04/01/10 18:29
ほんと、他の板に迷惑掛けるの大好きなんだな。

341 :世界@名無史さん:04/01/10 18:34
>>339
でもお客がつきませんね
>>340
バケ学に強い人の意見は聞きたくないのですね(w

342 :世界@名無史さん:04/01/10 18:51
科学的思考の科の字も知らない奴が立てたスレなんて化学板の人々も迷惑だろうよ。

343 :世界@名無史さん:04/01/10 19:04
>>342
科学的思考の持ち主ならどのようなスレ立てをしたか、
よろしければ教えていただけませんか?

344 :世界@名無史さん:04/01/10 19:26
>>343
科学的思考が出来る人ならユダヤ人生存者の証言なるものを鵜呑みにしたりはしないでしょう。

345 :世界@名無史さん:04/01/10 19:34
>>344
誰がユダヤ人生存者の証言なるものを鵜呑みにしてるんですか?

346 :世界@名無史さん:04/01/10 19:39
>>345
http://science2.2ch.net/test/read.cgi/bake/1073719289/
の1

347 :世界@名無史さん:04/01/10 19:46
>>345
こいつらの脳内では「ガス室肯定=ユダヤ人生存者の証言の鵜呑み」なんだろうよ。

348 :世界@名無史さん:04/01/10 19:47
>>345
ガス殺には物的証拠はなく、あるのは証言だけじゃなかったかい?

349 :世界@名無史さん:04/01/10 19:52
>>345
科学的・論理的な思考が少しでもできる人なら、
ガス室など存在し得なかったことは自明の理なので、
「ガス室はあったのか?」などと疑問形にすること自体が
非科学的な思考といえよう。

「ガス室はなかった」
これが科学的な態度というものだ。

350 :世界@名無史さん:04/01/10 19:54
>>349
>科学的・論理的な思考が少しでもできる人なら、

頭に「擬似」を付けるのを忘れてるぞ。

351 :世界@名無史さん:04/01/10 20:25
Ω、統一など有名カルトから暴力団、極右、極左、どこにでも

>科学的・論理的な思考が少しでもできる人なら、

と言う人達確かにいるなぁ。

352 :世界@名無史さん:04/01/10 20:38
>>349
何事も説教しかも『オヤジのへ理屈』いやだねー。加齢臭くさいよ。カエレ。

353 :世界@名無史さん:04/01/10 21:21
一般書籍板に来ないで下さい。

古臭い西岡本など無視しますが、うざいです。
マルチポスト宣伝はやめてください。
どうかこちらの皆さんで面倒みてやってください。

354 :世界@名無史さん:04/01/10 21:30
肯定派の断末魔の・・

355 :世界@名無史さん:04/01/10 21:31
>>353
俺は了解しました。
あちらでは反証のカキコもしません、書籍板のロカルーは完全無視のようなので従うよ。

356 :世界@名無史さん:04/01/10 22:04
>>355
>反証のカキコもしません
出来ないくせに何をいうやら(藁
できるもんならアチラのレスを引用してここで反証してごらんよ

357 :世界@名無史さん:04/01/10 22:15
XYZが居なくなったら急に元気になりましたね

358 :世界@名無史さん:04/01/10 22:18
>>357
>XYZが居なくなったら
書籍板の人だったかな(爆藁
誤魔化してないで反証してごらんよ

359 :世界@名無史さん:04/01/10 22:19
国家社会主義日本労働者党ってどうなの?
あんま派手なこともやれず地味な感じだが・・・
俺が総統になってやろうか

360 :世界@名無史さん:04/01/10 22:20
>>356
既出。

361 :世界@名無史さん:04/01/10 22:21
>>358
既出

362 :世界@名無史さん:04/01/10 22:21
>>360
結局それしかいえんのか(w

363 :世界@名無史さん:04/01/10 22:23
>>362
まぁまぁ、まずはお手本としてXYZを論破してやってくださいよ

364 :世界@名無史さん:04/01/10 22:23
>>359
雑談・政治談義はスレ・板違い。相応の場所へ。

365 :世界@名無史さん:04/01/10 22:24
>>362
既出

366 :世界@名無史さん:04/01/10 22:25
>>359
今ならヒトラーみたいに党員番号が若いぞ、それもエラクw
まずは2ちゃんのこのスレッドあたりで宣伝担当だ。
ゲッペルスくらいにはなれるかもなw

…トホホというか大爆笑

367 :世界@名無史さん:04/01/10 22:25
>>363
XYZはガス室の有無に興味ないと言っていたぞ(w
詳細なデータがない以上、チクロンBの効果については水掛け論になるだけだと。

368 :世界@名無史さん:04/01/10 22:27
>>367
つまり、これまでリビジョニストが提示してきたのは
詳細なデータなんかじゃなかったわけですね?

369 :世界@名無史さん:04/01/10 22:31
>>368
そりゃあそうだろ、チクロンBはガス殺人に使われてなどいないというのが見直し派の立場なんだからね、
それを提示しなきゃならんのはチクロンBでガス殺をしたとする側だろうに。

370 :世界@名無史さん:04/01/10 22:37
>>369
あれだけ何度も頼ってきたロイヒターレポートは尻尾切りかw

371 :世界@名無史さん:04/01/10 22:38
>>369
はい、一人逃亡〜(w

372 :世界@名無史さん:04/01/10 22:40
>>369
リビジョニスト運動の歴史についてね、
ちょっとお尋ねしたい事があるのだがどうだろう。
もし差し支えなければ以下2つの質問にお答え願いたい

1.Cosmotheist Community Churchはキリスト教(聖書)原理主義と言われているが
  キリスト教(聖書)原理主義運動とIHRの関係に対する見解。
2.ウィリス・カートとIHRが争った裁判に対する検証。

リビジョニスト(歴史見直し派)の論証を行いたいだけです。是非返答をお願いしたいのです。


373 :世界@名無史さん:04/01/10 22:50
>>370
馬鹿だねぇ
ロイヒターレポートほシアン化合物の有無を調べたもんだろうに(w
それともシアン化合物の残留量から使用量がわかるのかい?


374 :世界@名無史さん:04/01/10 22:53
>>373
つまり、ロイヒターレポートには資料価値は無いって事だね(w

375 :世界@名無史さん:04/01/10 22:53
>>373
なんにせよリビジョニストは化学的与太をまき散らしてたってことでいいんですよね?

376 :世界@名無史さん:04/01/10 22:56
>>374
ロイヒターレポートには欠陥があるというからね。
ルドルフレポートのほうを参照すべきでしょう。
こっちのほうでは、囚人バラックからもシアン化合物が検出されてますよ。


377 :世界@名無史さん:04/01/10 22:57
>>374
なんて馬鹿なんだろう・・・・としか言えない。


378 :世界@名無史さん:04/01/10 22:57
>>376
つまり、ルドルフレポートにも資料価値は無いって事だね(w

379 :世界@名無史さん:04/01/10 22:58
>>378
何故、価値がないと言えるんですか?
具体的に説明して下さい。

380 :世界@名無史さん:04/01/10 22:59
>>376
261 名前:没個性化されたレス↓ メール: 投稿日:04/01/10 01:55
ルドルフの調査では囚人バラックからもHCNが検出されてるし
ホロコースト正史派は囚人バラックでもガス殺が行われていたなんていいだすのかな?

262 名前:XYZ ◆64XYZ/EQlg メール:sage 投稿日:04/01/10 01:57
>>261
HCNが検出された?シアン化合物じゃなくて?

263 名前:261 メール: 投稿日:04/01/10 02:00
>>260
失礼しましたシアン化合物ですた。
>258のリンク先に評がありますです。

264 名前:XYZ ◆64XYZ/EQlg メール:sage 投稿日:04/01/10 02:04
それこそ,害虫駆除などにポピュラーだったんしょ?HCNってさ。
それだけでガスによる処刑があったなんて言い出すなら,それもそれでオッペケペーだわね。

なんつーか,「おまいら,もっとちゃんと科学的思考を身に着けてくだちい」って
論争している皆さんにお願いしたい気分,


381 :世界@名無史さん:04/01/10 22:59
>>378
肯定派にとっては両方とも無価値だろうね(w

382 :世界@名無史さん:04/01/10 23:02
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/6538/newindex.htm

383 :世界@名無史さん:04/01/10 23:02
さすが、見なおし主義者。見なおし主義の捏造を結果的に暴くとはアッパレ。

384 :世界@名無史さん:04/01/10 23:05
>>383
なにが捏造ですか?

385 :世界@名無史さん:04/01/10 23:11
>>379
どこからでもシアン化合物が検出されるって事は、検出方法に問題があるか普通に施設全体で使われてたって事さ。
XYZ氏も指摘してたが、各所での使用量がはっきりわからない以上は傍証にもならないって事だよ(w

386 :世界@名無史さん:04/01/10 23:11
>>380
何が言いたいのやら・・・
シアン化合物と書くべきところをHCNと書いてしまったのをあとで訂正しているだけなんだけどねぇ

まさかチクロンBから放出されるのは「チクロンBガス」だなんて思ってる?

387 :世界@名無史さん:04/01/10 23:12
>>386
264を読みなさいよ

388 :世界@名無史さん:04/01/10 23:12
>>385
つまりガス殺の証拠にもならない(w

389 :世界@名無史さん:04/01/10 23:14
>>388
つまり、何の証明にもならない=史料価値が無いって事だね(w

390 :世界@名無史さん:04/01/10 23:14
>>387
だーかーらー?

391 :世界@名無史さん:04/01/10 23:14
>>388
それをガス殺が無かった事の傍証として散々繰り返してきたのは誰ですか

392 :世界@名無史さん:04/01/10 23:15
>>389
施設の大部分で殺虫剤が使用されたことの証拠にはなりますな。

393 :世界@名無史さん:04/01/10 23:16
>>390
376 名前:世界@名無史さん メール: 投稿日:04/01/10 22:56
>>374
ロイヒターレポートには欠陥があるというからね。
ルドルフレポートのほうを参照すべきでしょう。
こっちのほうでは、囚人バラックからもシアン化合物が検出されてますよ。

380 名前:世界@名無史さん メール:sage 投稿日:04/01/10 22:59

264 名前:XYZ ◆64XYZ/EQlg メール:sage 投稿日:04/01/10 02:04
それこそ,害虫駆除などにポピュラーだったんしょ?HCNってさ。
それだけでガスによる処刑があったなんて言い出すなら,それもそれでオッペケペーだわね。

なんつーか,「おまいら,もっとちゃんと科学的思考を身に着けてくだちい」って
論争している皆さんにお願いしたい気分,

394 :世界@名無史さん:04/01/10 23:18
>>393
囚人バラックも死体置場もチクロンBで消毒されてたってことですよ。

395 :世界@名無史さん:04/01/10 23:18
>>392
そう、指摘できるのはその一点だけだね。
それなのに、「ガス室がなかった根拠」として持ち出すのは詭弁以外の何者でもないね(w

396 :世界@名無史さん:04/01/10 23:19
>>393
で、それが歴史見直しにどう重要なんすか?

397 :世界@名無史さん:04/01/10 23:20
>>395
あとは今後の研究だろ
アウシュビッツに供給されたチクロンBの総量はわかっているっていうから


398 :世界@名無史さん:04/01/10 23:22
>>397
そうだね、その一点だけは同意だ。

399 :世界@名無史さん:04/01/10 23:22
>>397
つまり、これまでガス殺がなかったことの傍証として
それらのレポートを挙げてきたことは不正な議論だったって事でいいんですよね?

400 :世界@名無史さん:04/01/10 23:27
>>399
そうはならんだろ。
肯定派はチクロンBを殺人道具としていたが、2つのレポートによって
本来の目的である消毒に使用された事が証明されているんだからね。
肯定派は新しい殺人道具を提出するか、チクロンBがガス殺にどのくらい使用されたのかを証明しなきゃね。

401 :世界@名無史さん:04/01/10 23:29
>>400
消毒とガス殺が両立しないならよかったんだけどねー

402 :世界@名無史さん:04/01/10 23:30
>>400
証明されたのは「消毒”にも”使用された」って事実でしかないね(w

403 :世界@名無史さん:04/01/10 23:36
>>401
両方できるでしょう。
チクロンBはもともと害虫駆除剤ですよ、消毒以外の目的で使用されたと言っているのは肯定派です
チクロンBが殺害に使用されたことを証明するのは肯定派のお仕事ですよ
さて、1度にどのくらいの量を投下すれば(穴のないガス室もあるようですが)5分程度で数百人から千数百人を殺害出来るんですか?

404 :世界@名無史さん:04/01/10 23:38
>>403
つまり、ガス殺が無いことの傍証として両レポートを使ってきたことは
科学的思考に欠けた詭弁だった、ってことでいいんですよね?

405 :世界@名無史さん:04/01/10 23:42
はいはい、では消毒に使用されていた分はどれだけですか?全量ですか一部ですか?
通説を否定なさるのであればお答え願います。

406 :世界@名無史さん:04/01/10 23:46
>>404
残留している量の問題もありますからね、やはり傍証にはなるでしょう(w

>405
チクロンBによるガス殺がないという立場なら、全量が本来の目的で使用されたというしかないですよ(w

407 :世界@名無史さん:04/01/10 23:49
>>404
が出した、この問の返答が無いと言うことは【詭弁】として使用したと言うことでOKですね>ALL

408 :世界@名無史さん:04/01/10 23:49
>>406
全量消毒に使われたって証明よろしくー

409 :世界@名無史さん:04/01/10 23:51
>>408
消毒以外に何に使うんだよ。
ガス殺に使われたって言うんならそれを証明するのはオマイの役目。

410 :世界@名無史さん:04/01/10 23:52
>>409
通説に反論する場合、反論する側に証明の責任があるのは学問の常識(w

411 :世界@名無史さん:04/01/10 23:53
>>409
証明出来ない限りレポートを引用してきてたのは詭弁って事になるんだが、
それでいいってことね?

412 :世界@名無史さん:04/01/10 23:53
>>410
ガス室があったことは世界の常識だ。否定派は世界に目を向けろ。
→無意味な主張になってしまっています。"常識"は流動的で永遠絶対の真理ではありません。>>2も読みましょう。

413 :世界@名無史さん:04/01/10 23:54
チクロンBの搬入に犯罪的な目的を与えようとする試みは、数十年前に流行したが、今で
は古臭くなってしまった解釈方法である。しかし、この解釈はプレサックによってまっ
たく覆されてしまっているのである。プレサックによれば、アウシュヴィッツに搬入さ
れたチクロンBの97−98%は殺菌消毒目的で使われたのであり、収容者の殺人ガス処刑に
使われたのはわずか、2−3%であったというからである。

 事実、アウシュヴィッツに搬入されたチクロンBのうち、2−3%だけで、これまで伝え
られてきた犠牲者をガス処刑するには十分であったろう。この意味で、プレサックの計
算は正しい。しかし、搬入されたチクロンBうち2−3%という数字は、統計学的には非常
に少ない数字なので、搬入されたチクロンBの総量だけでは、殺人ガス処刑を証明できな
いのである。そして、このことはマイダネクにもあてはまる。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/mattogno_03.htm

414 :世界@名無史さん:04/01/10 23:56
>>411
何度言えばわかるんだかねぇ
チクロンBは害虫駆除剤ですよ、それ以外の目的で使用された証拠を提示して下さい。

415 :世界@名無史さん:04/01/10 23:57
>>412
つまり証明出来ないって事ですね(w

416 :世界@名無史さん:04/01/10 23:58
>>414
結局詭弁しか使えないんですね(w

417 :世界@名無史さん:04/01/10 23:59
>>415
漏れにはできないねぇ(w
で、処刑に使用されたチクロンBの量は一回あたりどのくらいなんだ?


418 :世界@名無史さん:04/01/11 00:01
>>416
証拠を求めるのが詭弁かねぇ
常識たってインチキ裁判とインチキ臭いものが多い証言のうえに出来上がった常識だろうねぇ

419 :世界@名無史さん:04/01/11 00:02
>>417
つまり詭弁だったって事で。お疲れさまでした
必要量は化学板で聞くといいと思いますよ
せっかく立てたスレなんだし

420 :世界@名無史さん:04/01/11 00:02
>>410の内容を>>412のような形にすりかえるのが詭弁でなくて何なんだ?(w

421 :世界@名無史さん:04/01/11 00:03
>>419
>必要量は化学板で聞くといいと思いますよ
>せっかく立てたスレなんだし

アンタは知らないんかい!
それなのにガス殺を信じるんだ!


422 :世界@名無史さん:04/01/11 00:04
>>421
はい、また詭弁(w

423 :世界@名無史さん:04/01/11 00:05
>>421
あなたも化学の知識がないのに件のレポートを引用してきたじゃありませんかw
それなのにガス殺が無かった、と断言出来たのはなぜ?

424 :世界@名無史さん:04/01/11 00:05
>>420
アホくさい。
結局、肯定派は「常識、常識」と言い立てるしか能がないんだな
「定説」と変わらんな。

425 :世界@名無史さん:04/01/11 00:06
>>423
あんたって誰のことだよ(w

426 :世界@名無史さん:04/01/11 00:06
↓烏賊ユダヤ人云々イスラエル云々パレスチナ云々の講釈が始まります。↓

427 :世界@名無史さん:04/01/11 00:07
>>423
>それなのにガス殺が無かった、と断言出来たのはなぜ?
ガス殺があったという信ずるに足る証拠が一つもないからだよ


428 :世界@名無史さん:04/01/11 00:07
>>425
それじゃあ、あなた方、にしておきますよ

429 :世界@名無史さん:04/01/11 00:08
>>420
あれは心理板からのコピペ(w

430 :世界@名無史さん:04/01/11 00:12
>>427
つまりレポートの内容はよくわからんけど、
ガス殺が無かったって言ってるようだから引用しておこう、ってなもんだったわけだ

431 :世界@名無史さん:04/01/11 00:13
>>424
どうやら簡単な日本語もわからないようだね(w
>>410は「定説に反する側に証明の責任があるのが学問における”常識”」って内容だね。
>>412は「ガス室があった事が世界の”常識”だと肯定派は主張している」って内容だ。
で、>>410>>412の指す”常識”は同じものなのかな?
まったく違う二つの”常識”を、あたかも同じであるかのように語っているから「詭弁」だって言ってるんだよ。
わかったかな?ボク?(w

432 :世界@名無史さん:04/01/11 00:14

> それこそ,害虫駆除などにポピュラーだったんしょ?HCNってさ。
> それだけでガスによる処刑があったなんて言い出すなら,それもそれでオッペケペーだわね。

問題はだな、害虫駆除用ガス室は現存している。
にも関わらず、自称リヴィジョニストとやらは、ルドルフ・レポートなどのがせネタを執拗に繰り出して来ては、殺人用ガス室は技術的に困難あるいは不可能などと詐欺的言説を書き連ねていた事なのだ

殺人用ガス室が技術的に困難あるいは不可能ならば、当然害虫駆除用ガス室も不可能であろうと言う事だ。

433 :世界@名無史さん:04/01/11 00:16
>>430
違いますねぇ(w
肯定派の出してくる証拠が不十分だからですよ
で、レポートをみると「凶器」とされるチクロンBは囚人バラックでも使用されている
残留濃度はガス室と比べて極端に少ないものでもない、こんなんで死ぬものかねぇ・・と。

ところで、ルドルフレポートに目を通したことはありますか?

434 :世界@名無史さん:04/01/11 00:19
>>432
>殺人用ガス室が技術的に困難あるいは不可能ならば、当然害虫駆除用ガス室も不可能であろうと言う事だ。
???
害虫駆除室は気密性ですよ、ガス室は機密性ではないし、チクロンB投下口もありませんよ。


435 :世界@名無史さん:04/01/11 00:19
>>433
>残留濃度はガス室と比べて極端に少ないものでもない

昆虫と人間の致死量の差は100:1

436 :世界@名無史さん:04/01/11 00:22
>>432
リビジョニストの言動からすると駆除剤は消費していることになるから、
ソレほど危険な害虫駆除用のガス室で働いていた事になるな。

何とかの殺意だっけ?


437 :茶々 ◆NdXA4pMuL2 :04/01/11 00:23
あいかわらずのデナイアーで、進歩のなさにはあっぱれです。

下記のような記述に対して、機密性のドアに関する資料が提示されると、
何食わぬ顔で、死体安置所だから、臭いが漏れないよう機密性のドアが
あったとでもいうのでしょう。

>ガス室は機密性ではないし、チクロンB投下口もありま せんよ。

438 :世界@名無史さん:04/01/11 00:24
>>433
ほれほれ、定量的記述をお願いしますよ

439 :世界@名無史さん:04/01/11 00:28
囚人バラックとガス室の残留濃度(ここではルドルフが採取したものだけを転載)
濃度は建築資材(煉瓦、モルタル、コンクリート、漆喰)1sにつきシアン化合物(CN-)mgで示されている。
10mg/kg以下のシアン化合物数値は不確実であり、1−2mg以下の数値のサンプルは、シアン化合物のないものとみなされる。
2つの数値がある場合には、後者の数値は、別の会社が行なった基準分析の結果である。

囚人バラック サンプル数:6   死体安置室(ガス室) サンプル数:3
0.6                    7.2
<0.1                   0.6
0.3                    6.7/0.0
2.7/0.0
0.3
0.1





440 :世界@名無史さん:04/01/11 00:36
>>439
つまりガス室跡で採取された方が残留濃度が高かったって事か?

441 :世界@名無史さん:04/01/11 00:39
>>440
そうですよ、ちなみに害虫駆除室は以下のようなもんですよ。

11,000.0
2,640.0/1,430.0
2,900.0
3,000.0
1,035.0
1,560.0
2,400.0
10,000.0
13,500.0
7,150.0
1,860.0
3,880.0
7,850.0
4,530.0

442 :世界@名無史さん:04/01/11 00:41
<質問005>
ビルケナウ収容所焼却棟Vの死体安置室1(いわゆる「殺人ガス室」)備品目録の中に「シャワーヘッド」および「ガス気密ドア」とい
う項目が記載されていることは、死体安置室1が「殺人ガス室」として使われたことを示す文書資料的証拠ではないでしょうか?
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/qa/005.htm

443 :432:04/01/11 01:09
>>433
だから、殺人用ガス室のどこが技術的に困難あるいは不可能なんだ?

ルドルフ・レポートは読んだ。
只のこじつけの寄せ集めだ。
ガス室否定の根拠にはならんね。

>>434
クレマ1の事を言っているのか?
あれは、ビルケナウのガス室が本格稼働してからは防空施設に改造された。
戦後展示用ガス室として復元されたが、不完全な復元となっている。

>>436
未執の故意じゃないかな?

444 :世界@名無史さん:04/01/11 01:19
>>443
ガス室肯定の根拠ってなんですか?

445 :世界@名無史さん:04/01/11 01:25
証言者がみんな嘘ついてるという根拠でも言え。
いなくなったユダヤ人が全員チフスで死んだって根拠でも言え。

446 :世界@名無史さん:04/01/11 01:26
>>443
>クレマ1の事を言っているのか?
>あれは、ビルケナウのガス室が本格稼働してからは防空施設に改造された。
>戦後展示用ガス室として復元されたが、不完全な復元となっている。

で、穴はあったんですか?なかったんですか?

447 :443:04/01/11 01:44
>>446
穴のことか? よく分からんね。

仮に、本来天井に投下口があったとしても、
防空施設に改装した時点で塞いでいただろうし、
そもそも穴がなければチクロンを投入出来ない分けでもあるまい。
ちなみに、害虫駆除室の天井に穴はあったのか?

448 :世界@名無史さん:04/01/11 01:52
>未執の故意

ワロタ

449 :世界@名無史さん:04/01/11 01:54
>>443
そりゃ「未必の故意」だ(w

450 :世界@名無史さん:04/01/11 01:56
>>447
証言によれば穴が必要だろ。


>害虫駆除室の天井に穴はあったのか?
なんでそんなもんが必要なんだ?

451 :447:04/01/11 02:25
>>448
>>449
只の入力ミスだ、五月蝿く言うな。

>>450
確か800人だったかな、
ロシア人捕虜を殺害するために死体安置室の天井に突貫工事で穴を空けて、
チクロンによる大量ガス殺のテストをしたとなっているな。
だから多分穴はあったのだろうとは思うが、
現在展示されているアウシュヴィッツのガス室にはないようだ。
だからよく分からんと言っているんだよ。

しかし、仮に穴がなかったとしてもチクロンは使えるだろう?
だから聞いている。
害虫駆除室の天井に穴はあったのかどうかを。

さて、寝るぞ。

452 :世界@名無史さん:04/01/11 02:26
相変わらず同じこまい話しか繰り返してないんだな、このスレ。
否定妄想はおっきなところじゃ話にならないからなんだろうな。

453 :世界@名無史さん:04/01/11 04:12
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_report/05auschwitz.htm
もともと、個人の所持品の殺菌駆除には、普通の部屋(床面積10−30u)が一
時的に改造された。窓やドアを、フェルトの資材や紙片を使ってできるかぎり
気密とし、部屋を暖房・換気するための措置をとった。ガス・マスクを付けた
作業員が、殺菌駆除する所持品のある部屋の床に均等にチクロンBをばら撒く。
この手順は、害虫駆除のための普通の部屋の通常の燻蒸と同様であった。この
ように改造された部屋は、今日でもアウシュヴィッツT中央収容所で見ること
ができる。燻蒸のために臨時に気密化された部屋を使うのは、気密が完全でな
いために、危険を伴っている。
のちに、窓のない特別な気密設備が作られ、それは、効果的な暖房・換気装置
を備えていた。また、室内のガスをもっと急速に循環させるために、空気循環
システムを備えたものも作られた(いわゆる、デゲシュ循環手順、図14)。こ
こでは、チクロンBの缶は外部装置で開けられたので、作業員が危険にさらさ
れることはもはやなかった。缶の底が自動的に穴を開けられ、調剤がかごに落
ち、そこに送風機が温風を吹き込み、その結果、シアン化水素がすみやかに放
出され、煙を運び去った。

図14: DEGESCH 循環システムを備えたデゲシュ社の害虫駆除室
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_report/05auschwitz.files/image005.gif

454 :世界@名無史さん:04/01/11 14:34
>>443

>ルドルフ・レポートは読んだ。
>只のこじつけの寄せ集めだ。
具体的にどの部分かを指摘して下さい。

455 :世界@名無史さん:04/01/11 16:27
>>453
害虫駆除室が実は処刑用ガス室だったといえば説得力があったかもね

456 :443:04/01/11 21:34
>>454
ガス室ネタに関して言えばだな、
やれ、教会での燻蒸処理中にガスが漏れだし手付近の住人に被害が出ただの
やれ、地下室燻蒸中に上階の住人に被害が出ただの
一体何なのだこれは?
これがガス室否定の根拠になると奴は本気で思っているのか!

喩えて言えば、
テンプラ家裁の例を羅列する事で、いかにテンプラ料理と言うものが危険であり、
テンプラは技術的に困難あるいは不可能であると断言するようなものだ。

そうかと思えば別の箇所では
チクロンが収容所の至る所で使用されていたとも書いている。
結果、戦後ガス室とされた建物跡からも
微量のシアンが検出されるのは当然であるとのたまう。
誠にご都合主義の最たるものと言えよう。

ルドルフ・レポートを読んで、
「ガス室はなかったんだ!」などと
短絡する思考の持ち主はだな、
麻原の本を読んで、
「そうか、人間は空中浮遊が出来るんだ!」と
いきなり思いこむ奴と何等変わらんよ。

>>453
害虫駆除室の天井には
「穴」は無かった分けだな。
了解した。

457 :世界@名無史さん:04/01/11 22:20
なんか、貼りすぎたハイパーリンクをさらに貼りさえすれば、
宣伝になる分、
自分が有利だ、とでも思える奇特な精神構造を持っているのが妄想ホロコースト否定論者です。
ええ。
特定の人物ですけどね。

458 :世界@名無史さん:04/01/11 22:35
いっそ頭を下げてXYZを呼んでくるのはどうだ?
俺は時たま心理板に行くが、気のいいヤシだぞ。
折角だから、この際科学的検証とやらを徹底的に洗ってもらうのも悪くない。


459 :世界@名無史さん:04/01/11 22:45
>>458
他板の住民さんにわざわざ迷惑をかけるんじゃ、リヴィジョと同じになっちゃうよ。
あいつらは無関係の板に出張ろうがマルチしようが何とも思っちゃいないんだろうけどな。

460 :世界@名無史さん:04/01/11 23:15
>>456
>ガス室ネタに関して言えばだな、
>やれ、教会での燻蒸処理中にガスが漏れだし手付近の住人に被害が出ただの
>やれ、地下室燻蒸中に上階の住人に被害が出ただの
>一体何なのだこれは?
>これがガス室否定の根拠になると奴は本気で思っているのか!

取扱、特に機密性には注意しなければならないってことだろうに(w


461 :世界@名無史さん:04/01/11 23:52
>>460
単に「高濃度のシアン化合物は危険だ」と言う指摘でしかないだろ(w

462 :世界@名無史さん:04/01/12 00:00
>>461
ガスが漏れなきゃ周辺に迷惑をかけることもなく、事件になることもなかった(w

463 :世界@名無史さん:04/01/12 00:03
>>462
で、殺虫目的の薫蒸消毒のガス濃度の高さはスルーですか?(w

464 :世界@名無史さん:04/01/12 00:09
>>463
低濃度だといった人がいましたか?

465 :世界@名無史さん:04/01/12 00:10
ホロコースト肯定論者のみなさん。
お待たせしました。

本気で大反論を開始します。
すべて読み終えてから反論してください。
話はそれからです。

http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_03.html
第二次ソフィア先生の補習授業
http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_04.html

ソフィア先生の逆転裁判
〜ユダヤの嘘を見破り、ドイツの無罪を勝ち取れ!〜

http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05.html

ソフィア先生の逆転裁判2 part1
〜ユダヤの嘘を暴いてドイツの無罪を勝ち取れ〜

http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05_02.html
ソフィア先生の逆転裁判2 part2
〜ユダヤの嘘を暴いてドイツの無罪を勝ち取れ〜

http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05_03.html
ソフィア先生の逆転裁判2 part3
〜ユダヤの嘘を暴いてドイツの無罪を勝ち取れ〜

http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05_04.html
ソフィア先生の逆転裁判2 part4
〜ユダヤの嘘を暴いてドイツの無罪を勝ち取れ〜

466 :世界@名無史さん:04/01/12 00:17
>>465
バカは帰れ

467 :世界@名無史さん:04/01/12 00:18
>>466
読んでいないだろ?


468 :世界@名無史さん:04/01/12 00:24
「ジョークと本気の違いがわからない人は見ないでください」
なんて注意書きがあるサイトのネタを読ませるつもりか、貴様は。

469 :アブ・ニダル:04/01/12 00:28
アドレスが今時ガルフウォーか・・・泣けたぜ。・゚・(ノД`)・゚・。・・・センスのなさに。




470 :世界@名無史さん:04/01/12 00:30
>正直言うと、「ソフィア先生の補習授業」は間違いだらけですが、間違っている個所が多すぎるため、
>もはや手がつけられない状況にあります(←だめじゃん)
>そのうち直さないといけませんね
>誰か代わりにやってくれないかなぁ(ため息)

本気で大反論…

471 :世界@名無史さん:04/01/12 00:32
>心理板

わはは。細かいところは良くわからんが、とにかく凄い計算だ。
>>465の前にがんばって反論してこいよ。

472 :世界@名無史さん:04/01/12 00:35
「映画「シンドラーのリスト」は、オスカー・シンドラーは実業家で、
彼の工場ではユダヤ人が働いていましたが、SS将校が次々に
ユダヤ人を殺してしまうため、シンドラーの工場経営がピンチに
なってしまうというストーリーでした。

SSが工場のユダヤ人を次々に殺してしまうため、オスカー・
シンドラーは従業員を殺させないためにユダヤ人を庇ったのです。

しかし、現存する資料はSS将校がユダヤ人を虐待することは
犯罪であることを示しており、「シンドラーのリスト」に出てくるSSは
間違いなく死刑です。

SS将校が工場の生産力を高めるためにユダヤ人を大事にしていたと
なれば、シンドラーがユダヤ人を庇う必要はありません。

したがって、「シンドラーのリスト」のストーリーが根本から崩れて
しまいます。

「シンドラーのリスト」のモデルになった歴史的事実は存在しないことは、
あのインチキ臭いプロパガンダ映画を見た時点でうすうす気づいてましたが、
調べてみたら案の定でした。



473 :世界@名無史さん:04/01/12 00:36

http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05_04.html
に書いてある。


474 :世界@名無史さん:04/01/12 00:38
http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05_02.html

第二次世界大戦中のアウシュビッツほど実態がよくわかっていない
歴史はない。

ホロコーストの聖地とまで言われながら、その実態は今だにわからない
ことだらけだ。

1990年代になって共産主義政権が次々と崩壊していくまで、
第三帝国の諸部局の資料は自由に利用することができなかったの
だからな。

モスクワにある
Zentralbauleitung der Waffen SS und Polizei Auschwitz
(アウシュヴィッツ武装SS・警察中央建設局)の資料、

プラハの軍事史文書館にあるKriegsarchiv der Waffen SS
(武装SS戦争文書)の資料、

アウシュヴィッツ博物館にあるアウシュヴィッツ強制収容所資料、

これらの一部は今だに非公開とは言え、自由に研究利用されるようになって
まだ10年しか経ってない

ホロコーストに関して、冷戦時代の教科書の内容は9割以上が根拠のない想像の産物と見て間違いないだろう」

 「教科書に何かを期待すること自体が間違っているだろうけどさ…

9割以上も違うなんてことがありえるわけ?」



475 :世界@名無史さん:04/01/12 00:39
http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05_02.html

Subject5: ビルケナウのガス室(クレマU、V)について

同じリンクにある、これ非常に重大なことが書いてあると思うがどうよ?


476 :世界@名無史さん:04/01/12 00:41
「そうだ。空洞の柱のなかにチクロンBの錠剤が投下され、それがガス室の床に撒かれた後に気化してガス殺が行われたんだ」
 「それは嘘だ。その犯行は物理的に不可能だからな」
 「証拠は?」
  「現存するクレマ2、クレマ3の柱が何よりの証拠だ。
あれはコンクリート製で中身は空洞ではない

嘘だと思うならアウシュビッツ博物館に行って来い。
中身が空洞の柱なんぞ置いてないぞ」



477 :世界@名無史さん:04/01/12 00:41
「な、なにぃ!」

 「というか、アウシュビッツ博物館の説明では、クレマ2,3のガス殺は天井の穴からチクロンBを落とし、すぐさまにシャッターを閉じてガスを充満させるというやり方だったはずだ。

つまり、お前が言っている説明は新説だということだよ。

お前の説明を肯定すると、自動的にアウシュビッツ博物館の説明が嘘ということになるが、いいのかそれで?」



478 :世界@名無史さん:04/01/12 01:00
            ノ ‐─┬       /
          ,イ  囗. |      / _ 丿丿
            |    __|    ―ナ′
                     /  ‐' ̄
              ,‐       /
            ナ' ̄       /   、___
     /      ノ`‐、_
    / _ 丿丿  _メ       | _/
  ―ナ′     〈__         X / ̄\
   /  ‐' ̄               / V   /
   /       \   l       レ ' `‐ ノ
  /   、___  Χ ̄ ̄〉
             \ 丿       /
              \          / _
                    ―ナ′__
     | _/       ̄ ̄〉     /   ,
    X / ̄\       ノ     /  _|
   / V   /             /  く_/`ヽ
   レ ' `‐ ノ  ―――'フ
              / ̄      ┼┐┬┐
               |          〈 /  V
              `−      乂   人

             ┼‐      |  ―┼‐
             ┼‐       |    |
             {__)      |   _|
                        |  く_/`ヽ


479 :世界@名無史さん:04/01/12 01:04
>>456
チクロンBは使用に注意を要する害虫駆除剤だということですよん。

480 :世界@名無史さん:04/01/12 01:09
>>479
害虫駆除に使用する濃度ならな(w

481 :世界@名無史さん:04/01/12 01:14
リンクした先に図入りで誰にでもわかりやすくのっているぞ。
これをたたき台にして議論しようじゃないか。
わかりやすいし。


482 :世界@名無史さん:04/01/12 01:16
>>480
害虫駆除で使用するHCNの濃度は何%ですか?
殺人に使用する場合の濃度と合わせてお答えください

483 :世界@名無史さん:04/01/12 01:16
まず事実を確定しよう。

シンドラーのリストはユダヤ人(スピルパーグ)のプロパガンダ映画で
あったことを認めますね?
アンネフランクの日記とどうようにね。


484 :世界@名無史さん:04/01/12 01:18
>>482
それは被告には証明する義務がないぞ。
殺害できると検察が立証せねばならないのであって、
被告は証明する必要がない。
逆にあんた=虐殺があったとする側が証明しなくてはならんことだ。


485 :世界@名無史さん:04/01/12 01:23
だからさー、「ジョークと本気の違いがわからない人は見ないでください」
なんて注意書きがあって、文章書いた人も間違いだらけ、って自認してる
ページを叩き台にして何ができると?

486 :世界@名無史さん:04/01/12 01:29


  だ め な や つ に な に を 言 っ て も だ め 。



487 :世界@名無史さん:04/01/12 01:37
なにかできるにきまっているじゃねえか。
実際説明を聞くとホロコーストはありえないと思うだろ?
自分に正直になれよ。


488 :世界@名無史さん:04/01/12 01:40
>>484
482ですが、漏れは虐殺はなかった派なんですが・・

489 :世界@名無史さん:04/01/12 01:56



今やこのスレ、愉快なカオスと化しています・・・


490 :世界@名無史さん:04/01/12 01:59
>>482
状況によって違うから一概には言えない。
致死量で言うなら、人間:1に対して昆虫:100程度だな。

491 :世界@名無史さん:04/01/12 02:06
状況?
きまっているんじゃねえか。
アウシュビッツでの致死量で殺害できるかどうかときいているんじゃ!


492 :世界@名無史さん:04/01/12 02:08
言葉の意味を考えると、致死量ならどこでも殺害できるとちがうか。

493 :世界@名無史さん:04/01/12 02:11
謎がけしているんじゃねえぞ。


494 :世界@名無史さん:04/01/12 02:26
>>491

はて、アウシュヴィッツでの「致死量」とやらは一体如何程とお考えで?

495 :世界@名無史さん:04/01/12 02:29
>>494
数百人から千数百人の人間が5分程度で死ぬのに必要な濃度だよ

496 :世界@名無史さん:04/01/12 02:33
>>495
なんかヘンだね。↓のように訂正

数百人から千数百人の人間を5分程度で殺せる濃度だよ


497 :世界@名無史さん:04/01/12 02:42
プレサックによれば、クレマUは元々は死体安置室として作られていたが、
その後になってガス室に改造されたのだ。

そしてチクロンBを温めてガス化するために、暖房装置が必要になったというわけだ」
「死体安置室に暖房装置があっても全然問題ないぞ。
死体が凍結するのを防ぐには暖房装置が必要だからな」
「凍結? 死体が凍っちゃうの?」
「たしかに…
ポーランドは緯度的には北方領土の樺太(からふと)とほぼ同じ所に位置している。
暖流と大陸性気候の影響で過ごしやすいとはいえ、冬の地下室の温度はマイナス以下になるだろう。
暖房装置は夏は必要がないが、冬には必要があるかもしれん」
「死体安置室は防空シェルターとしての性能も求められていたから、暖房装置が必要だったのかもしれない。
また空気を殺菌するのに暖房装置は使われる。
暖房装置の真の理由は、この部屋の設計者が口を閉ざしているため、正確に述べることは誰にもできない。
おそらくユダヤの報復に怯えているのだろう。
ホロコーストを否定するような発言をした人間はことごとく社会的に抹殺されているからな。
何はともあれ、暖房装置そのものは死体安置室にあってもおかしくないシロモノだ。
ところでプレサックは自著の中で暖房装置について触れているが、結局、暖房装置は設置されなかったことは書いていない」
「そうなの?」
「そうだ。
1943年のビルケナウは電力不足だったから、暖房装置を設置する余裕がなかったんだよ」
「あー、だから「設置される予定だった」って言い方したのね」



498 :世界@名無史さん:04/01/12 02:43
「暖房装置すら満足に設置できない状況だったのだから、有刺鉄線に6000ボルトの
電流が流れていたという話も嘘だろう。

「電流が流れていた」という証拠はないし、「電流が流れていた」というのは断定だが、
「電流で感電自殺した」というのは伝聞なのはどういうことだ?」

 「伝聞?」

 「収容所の暮らしに耐えかねて感電自殺したユダヤ人がいる、と言われるんだよ。

誰がいつ死んだのかがはっきりしないし、そんな記録も残っていない。

感電自殺があったと言っているだけで、確たる証拠は何もない」



499 :世界@名無史さん:04/01/12 02:44
何だかんだ言って暖房装置案は却下された。
そして暖房装置のない地下室に水道管を通せば中の水が凍結し、
破裂してしまうから役に立たない。

それどころか、水道管が破裂したら死体安置室が水浸しになってしまう。

それを防ぐために水道管の撤去がされた。
だから水道管のないシャワーが残っていた。
プレサックは水道管がないことをガス室肯定の材料にしているが、
暖房装置がない時点で水道管が撤去のは当然の話だ」
「では、換気装置はどう説明するのか?
図面の「e」は換気装置だ。
死体安置室に換気装置があるのはおかしいではないか」
「どこが?
死体安置室に換気装置があるのは全然問題ない。
何十体、何百体の死体を置いておけば伝染病が蔓延する原因になるから、
汚染された空気を換気するのは当然だ。



500 :世界@名無史さん:04/01/12 02:44
肯定派が「あったとする」根拠・証拠って、何だろう。
このスレを見る限り否定派は一応根拠証拠を載せてるみたいだから、肯定派側のを見てみたいな。
「世界の常識」とか「教科書に載ってる」とかは無しでお願い。

ちなみに俺は「どっちでもない派」(単にまだよくわかんねーって感じ)

501 :世界@名無史さん:04/01/12 02:46
現在の日本の死体安置室でも換気装置が義務付けられている。

疫病対策に換気装置は必要だということだな。

同じ理由で密閉性のドアや、死体を洗うためのシャワーも説明できる。

両方とも現在の日本でも義務付けられているものだ。

死体安置室が密閉性を持っているのは当たり前の話なんだよ」

 「むぅ…」



502 :世界@名無史さん:04/01/12 02:48
「プレサックによれば、クレマU、Vの換気システムは、もともと、新鮮な空気が天井から入り、
冷たい汚れた空気が床の近くから排出されるという、死体安置室用に設計されたものだったそうだ」

 

 参考資料: 『アウシュヴィッツ:ガス室の技術と作動』もしくはプレサック(1989)によるとアウシュヴィッツ・
ビルケナウの間に合わせのガス室とでたらめのガス処刑 著ロベール・フォーリソン 
Robert Faurisson, Auschwitz: Technique & Operation of the Gas Chambers Or, Improvised Gas Chambers &
Casual Gassings at Auschwitz & Birkenau, According to J.-C. Pressac (1989)歴史的修正主義研究会試訳より

「死体安置室1[殺人ガス室]の換気システムは、もともと、新鮮な空気が天井から入り、
冷たい汚れた空気が床の近くから排出されるという、死体安置室用に設計されたものであった。
これをガス室として使うには、新鮮な空気が床の近くから入り、青酸に汚染された暖かい空気が天井近くから
排出されるという逆の構造が必要であった。しかし、SSと[プリュファー技師]は、それでも十分に役立つであろうと
期待して、もともとの死体安置室の換気システムのままにしておいた」と、プレサックは、224頁で書いている。
さらに、489頁では、「吸気(上部)、排気穴(下部)という設定は、システムが、ガス室ではなく、地下死体安置室用に
設計されていたことを証明している。ガス室の場合には、暖かい汚染された空気の排出は上部になくてはならないからである」
と書いている)。

 
「プレサックは、「SSがこの換気システムのままガス室に改造した」と言っているが、それは明らかにおかしい。
青酸ガスは空気よりも軽いから、青酸ガスを排気するなら台所の換気扇のように、天井近くになければならない。
しかし、死体安置室の換気システムは、空気が上から下に流れている

これで空気よりも軽い青酸ガスはいつまで経っても排気できない」



503 :世界@名無史さん:04/01/12 02:49
「つまり、クレマU、Vは青酸ガスを換気する能力を持ってないってこと?」
「そういうことだ。
仮にチクロンBを入れる穴があり、暖房装置で温めて青酸ガスを発生させようと、
青酸ガスの排気ができない。
もし換気システムをそのままでガス室に改造したとすれば、それは致命的な設計ミスだぞ。
プレサックは致命的な設計ミスをしたまま改造をしたとか言っているが、完璧主義の権化である
ドイツ人がそんな単純なミスをするわけがない。
ましてや、死体安置室を改造した図面が無いないのでは、改造したという話すら立証できない。
図面もなしにガス室なんてやっかい極まるものを作れるわけがないのだからな」


「ふっ 従来の換気システムでも問題ないと考えたのだ。
このやり方はたしかに非効率的かもしれんが、できないことはないだろう。
青酸ガスの量をホンの少しにして、換気システムを全開にすれば、なんとかなる。
プレサックもそう言っているではないか」
「なんとかなるって…」
「んなアホ話を堂々と書いてるから、プレサックは肯定派にも否定派にもアホ呼ばわりされているんだよ。
図面を公開して結果的に死体安置室の立証をしてしまったから、プレサックは肯定派からは批難されち
まっている。
俺にはプレサックが何をしたかったのかさっぱりわからん」





504 :世界@名無史さん:04/01/12 02:51
「そもそも、可燃性の青酸ガスを充満させた部屋の隣りに焼却炉があるという話自体が信じられん。
ちょっとでもガスが漏れて引火したら大爆発だぞ。
こんな危険極まりない設計をする馬鹿はいない」
「うーん…言われてみれば…」
「死体安置室の換気システムは、同じ部屋のドアの構造の説明も果たしている。
クレマU,Vのドアは、内開きと外開きの二重ドアになっている。
死体安置室は、空気を排気するから室内の圧力が外部に比べて低い。
だからドアを開ければ、外部から死体安置室に空気が流れる構造になっている」
「空気が流れる理由がよくわからないんだけど」
「空気は圧力の高い方から低い方へ流れるからだろう。初歩的な理科の知識だ」
「その通り。この大気の流れが風になるわけだ。
死体安置室の中に風が吹き込むことによって、ドアの開閉に関わらず死体安置室の臭い空気は
外部に漏れない。
外開きのドアを開ければ、圧力差で発生した風が内開きのドアを開いてくれる。
2枚のドアなら閉じた状態で臭いが外に漏れることもない」
「それに内開きのドアだったら、死体が邪魔でドアが開けられないだろうしな。
死体安置室なら、邪魔にならないようにドアの周りには置かないようにできる」
「それ以前に、ドアの周りに死体を置いたらドアが閉められないでしょうね。
どちらにしろ、内開き・外開きの二重構造のドアはガス室には向かないわ」
「結局、クレマU,Vにある設備は、死体安置室兼防空シェルターだとすれば全て説明がつく。
逆にガス室だったら説明がつかないものが少なくない。
とりわけわからないのは、アウシュビッツ博物館にあるこのジオラマだ」


http://maa.main.jp/ruri/gulfwar_02_05_02.html



505 :世界@名無史さん:04/01/12 02:52
「これは焼却棟U、Vの地下室2、すなわち脱衣所を再現したジオラマだ
そうだ。
しかし、ゲルケナウの焼却棟U、Vの場所は周りには遮蔽物がない」

「見ての通り、あるのは有刺鉄線だけだ。
第一のフェンスの向こう側は運動場で、降車場は右側にある。
つまり降車場、運動場、バラックにいた人々は、焼却棟の広場で起っていること
すべてを見聞きすることができた。
つまり、ガス殺は他の囚人に公開されていたということだ」
「それはおかしい。
何千人という人間が並び、地下室に入っていって悲鳴が聞こえるなどということが毎日繰り返されていたのならば、
絶滅計画を極秘に進めることは不可能だ」
「それにガス室の噂が知れ渡ってたんなら、外で待ってる連中は暴動を起こしたはずだろ。
このジオラマの連中はなんで大人しく並んでいるんだ?」
「現実には考えにくい光景よね、このジオラマは」
「そう、このジオラマは「絶滅計画は極秘で行われていた」という連合国の主張と≪ムジュン≫している!」
「だから何でカタカナなのよ…」
「弁護側は以上の考察から、クレマU,Vはガス室ではないという結論を出した。
…判事はどう考えか?」





506 :世界@名無史さん:04/01/12 02:54
Subject6:ビルケナウのガス室(クレマW、X)について
「クレマW、クレマXはガス室なのですか?」
「そうだ。
のガス室で何千人、何万人の罪のない人々が殺された。
彼らが殺された理由、それは彼らがユダヤ人だった。
それだけの理由だったんだ」

「クレマW、クレマXはガス室でない。の部屋でガス殺された人間などいない」
「何をバカなことを…
殺す必要がないなら収容所の存在意義そのものがわからなくなる」
「収容所は、一般のユダヤ人がゲリラ掃討作戦の巻き添えを喰わないために
必要だった。
ユダヤ人を収容所に入れるのが法的に正当かどうかは議論の残るところだが、
収容所そのものはユダヤ人の安全に役に立った。
国際法違反のゲリラやテロリストは、民間人と区別するのは非常に難しい。
ナチスは収容所にユダヤ人を隔離し、ユダヤ人の安全を確保したあとでゲリラ掃討をしていた。
民間人の被害を最小限に抑え、なおかつゲリラを根絶するには、危険分子を一般社会から
隔離するのが最善の策だ。
これはイスラエルもパレスチナ人に対してやっていることだ。


507 :世界@名無史さん:04/01/12 02:57
「ユダヤ人は危険分子だったが、一般社会から隔離してしまえば殺す必要はなくなる。
むしろ貴重な労働力としてユダヤ人は必要な存在だった」

 
参考資料: 著ヘレン・ミアーズ 「アメリカの鏡・日本」
「総じて私たちは、日本をドイツと同じくらい豊かな工業国と思ってきたが、
これはまったく違う。戦時生産局の推定によれば、大戦中、ドイツと
ドイツ統治領は枢軸国の軍事物資の90パーセントを生産していた。イ
タリアと日本は残りの10パーセントを分担していたに過ぎない。
アメリカが一九四二年末までに生産した戦車、航空機、銃砲、艦船の量は
枢軸国全体の生産量に匹敵する。この推定の程度はともかくとして、工業・軍事国家
としての日本はドイツやアメリカに比べてピグミー程度のものだった」

508 :世界@名無史さん:04/01/12 03:10
>>495
何だ、妙にエキサイトしてる香具師だな(w

>149 :没個性化された人工無能 :04/01/09 19:42
>なんだ?なんだか全然心理学の話題じゃないけど面白そうじゃないか。

>ttp://www1.fukui-med.ac.jp/PHA/tyu/CN.html

>上記のサイトによるとHCNの致死量は多めに見積もって0.1g。
>分子量は27だから(確かに空気:平均分子量28.8より軽いな),常温常圧でざっと100mlか。
>気密が悪くて濃度が50%程度だとして,200mlも吸引すれば死ねるな。

>人間の一回の呼吸量は約500mlだから,濃度20%程度で充分ってことだな。
>これなら部屋の気密性はほとんど不要だな。

だそうだよ。

509 :世界@名無史さん:04/01/12 03:12
追加

>190 :没個性化された人工無能 :04/01/09 21:16
>>184

>どの分量?
>>177の数値は,長期間利用後の残留反応物でしょ?

>5分も時間があるなら>>149を基に考えると数千ppmで充分だし,
>5分しかガスが滞留しないなら,>>176で書いたとおり反応性生物としての
>灘水溶性のシアン化合物はほとんど生じないと思うが。


510 :世界@名無史さん:04/01/12 03:15
追加その2

>237 :没個性化された人工無能 :04/01/09 23:03
>>236
>んじゃ,ソース教えて。

>少なくとも,オレが知り合いの化学屋にメールで聞いた限りでは,
>「人間を5分程度で殺傷するには1500ppm程度で充分だけど,その濃度じゃ
>昆虫は全然死なないと思われ」って返事だったので。


511 :世界@名無史さん:04/01/12 03:16
知り合いの化学屋とやらをこのスレにつれてこい話はそれからだ


512 :世界@名無史さん:04/01/12 03:18
追加その3

>254 :XYZ ◆64XYZ/EQlg :04/01/10 00:53
http://www.nihs.go.jp/c-hazard/bc-info/cagent/cyanide.html
>>シアン化水素の毒性:
>>暴露経路は一般に吸入である。液体の場合は皮膚から速やかに吸収される。
>>高濃度暴露の場合、数秒で呼吸深度が増加し、被害者は自分で呼吸ができなくなる。
>>20〜30秒で激しい痙攣が起こり、1分以内に呼吸が停止する。数分で心不全が起こる。

http://millspec.hp.infoseek.co.jp/page675.html

>><毒性>
>>シアン化水素は作用が迅速であるのが特徴で、高濃度暴露では呼吸不全により急死する 。
>> 肺から速やかに吸収される。化学兵器としては呼吸への作用を目的として使用されるが、
>>大量では皮膚からも吸収されて中毒を引き起こす 。
>>吸入時の症状は空気中の濃度により大きく変動する。 60mg/m(3)-60分暴露では重篤な症状は引き起こさないが、
>>200mg/m(3)-10分暴露、5000mg/m(3)-1分暴露では死亡することがある 。

>><致死量>
>>吸入ヒト半数致死量(LCt50):2,500mg-5,000mg-分/m
>>経皮ヒト推定半数致死量(LD50):(液体)約100mg/kg 25)

>やっぱり大量に曝露したときは皮膚からも吸収されるんですな。
>が,今回の問題に限っていえば,経半致死量からも大きく離れてるから,
>オレ的には無害だと判断します。


513 :世界@名無史さん:04/01/12 03:18
在宅で副業始めませんか?
月に40万は稼げます!
登録無料でノーリスクです!
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/2162/


514 :世界@名無史さん:04/01/12 03:19
>>511
思考障害でも起こしてるのか?(w
心理学板に行ってXYZ氏に頼んで来いよ。

515 :世界@名無史さん:04/01/12 03:19
>人間の一回の呼吸量は約500mlだから,濃度20%程度で充分ってことだな。
>これなら部屋の気密性はほとんど不要だな。

空気中のHCN濃度20%...?
まあ空想するのは自由だが

516 :世界@名無史さん:04/01/12 03:21
追加その4

>257 :XYZ ◆64XYZ/EQlg :04/01/10 01:37
>>256
>あ,

>>目撃証人の証言のように速やかに人間を殺すには、害虫駆除で使われるのと同様の
>>濃度が必要である。ロイヒターは、人間を殺すにはシラミを殺すよりもはるかに少ない毒しか必要ないとの根拠で、
>>論敵からしばしば攻撃されていた。これが、一般的に真実であるとしても、
>>数百の人間を数分で殺害するというシナリオには適用できない。

>これね。
>オレは処刑の専門家ではないが,人間が300ppm以上の濃度のHCNを吸入した場合,
>数分で死に至るというのは厳然たる事実だし。
>後は,いかに効果的に大量の人間に同時に吸わせるかという技術課題だけだからねえ。
>個人的には,HCN濃度の問題じゃなくて人間の密度(密集させるとか積み重ねるとか)だと思う。
>濃度の問題を量の問題と勘違いするのはバケ屋さんでもよくあるけど,これはその類だと思うなあ。


517 :世界@名無史さん:04/01/12 03:24
>青酸ガスの濃度別の毒性について、財団法人東京連合防火協会編『危険物データブッグ』では、一八一ppm(百万分の一単位)で「一○分後に死亡」、二七○ppmで「即死」としている。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-46.html

>濃度20%程度で充分ってことだな。
ゲラ

518 :世界@名無史さん:04/01/12 03:28
追加その5

>405 :XYZ ◆64XYZ/EQlg :04/01/11 23:54
>ちょこちょこ化学板のスレを覗いていたのですが,>>335の疑問は書き込まれていないようですし,
>私もちょっとすわりが悪いので手短にフォローを。

>>297へのコメントだと想定してご説明します。
>まず確認ですが,高濃度のHCNは致命的に危険です。それは間違いない。
>>310の毒性の記述は,高濃度のHCN(のみならず,シアン化合物の多く)に適用できるものです。
>水に溶ければHCNaq(青酸)になり,むき出しの皮膚につくと吸収されて毒性を発揮するようです。

>ですので問題は,>>292の状況で危険な濃度になりうるかどうかです。

>少し広めの部屋(底面積50m^2,高さ3m:体積150m^3)で考えてみましょう。
>>292には「まず血や糞尿にまみれた死体に水をかけ」とあります。
>自動的に水をかける装置があったとは聞いたことがないので,人力でかけたと想定します。
>人が動き回って水をかけられるわけですから,空気中の致死濃度には至っていないはずですね。
>動き回れるからには致死濃度ぎりぎりということも考えにくいですが,換気が不十分だったと仮定して,
>200ppm(0.02%)程度の濃度だと仮定します。
>※若干高めですが,部屋の中の死体の衣服の間や,死体等の表面にガス境膜となっている部分を
>考慮しています。

519 :世界@名無史さん:04/01/12 03:29
追加その6

>406 :XYZ ◆64XYZ/EQlg :04/01/11 23:56
>そうすると,150m^3の0.02%で0.03m^3のHCNガスが残留しているはずです。
>このときの温度を,沸点ギリギリの27℃としてみると,HCN27g(1mol)で約25リットル=0.025m^3ですから,
>この仮定ではおおよそ32.4gのHCNが残留しているはずです。

>水の量はどの程度でしょうか。
>「洗い流す」とありますから,ごく少量ということはないでしょう。
>ですが,水がもったいないのでトータルで底面を1cm覆うくらいしか使わなかったと想定してみます。
>そうすると。水の体積は,0.5m^3=500リットル=500kg=500000gということになります。

>ほぼ即時に空気中の残留HCNがすべて水に溶け込んだとして(ありえない仮定ですが)
>水とHCNの重量比は,500000:32.4≒15432:1です。15kgちょいの水に1gのHCNが溶けているわけですね。

>これを重量濃度に当てはめると,0.065g/kg=65mg/kgで,>>254
>「経皮ヒト推定半数致死量(LD50):(液体)約100mg/kg 2」には到達しません。
>※半致死量とは,半数の人間が死亡する量のことです。

>実際には溶け込むのが全量ということはありえませんし,水との反応による
>HCNの分解もあります。また,水の量がもっと少ないかもしれないし,
>HCNの濃度がもっと高いこともありえるので,上記はあくまで参考値です。

>それでも私の直感よりもやや高めの濃度になりました。
>が,この程度の数値なら私は「死の危険を感じる」ことはないですね。
>まあ,進んでやりたいとは思いませんけど。


520 :世界@名無史さん:04/01/12 03:36
270ppm = 0.027%で「即死」

>濃度20%程度で充分ってことだな。
...。

521 :世界@名無史さん:04/01/12 03:38
0.027%で即死なら20%もありゃ十分過ぎるだろ(藁

522 :世界@名無史さん:04/01/12 10:48
この場合、致死濃度が低いほうが否定派には不利だということがわかっとらんな(w

523 :世界@名無史さん:04/01/12 11:26
人数が変わろうが死ぬ「濃度」に変わりはないだろうに。

524 :世界@名無史さん:04/01/12 11:28
まだ否定肯定の段階なのか

525 :世界@名無史さん:04/01/12 15:13
>>524
肯定派が毒ガスの濃度を教えてくれないんでね。

526 :☆ソ連共産党中央委員会命令☆1943 :04/01/12 18:31
党員及び党指導部は引き続き党批判者の活動妨害、信用失墜に励むこと。
手に負えぬような場合はファシスト、ナチ、ユダヤ人排斥者のレッテルを
貼ること…繰り返し反復することにより、われらの提示するものが大衆に
とっての「真実」となる。

※左翼メディアの手口だね、嘲日、侮日、テロ朝、ゲンダイ…

527 :世界@名無史さん:04/01/12 19:01
>>525
ヘスの供述通りなら、一回の処刑で250人を殺すのに使用したチクロンBが1〜2缶って事だったな。
濃度0.027%で即死なら、それだけありゃ十分だろうよ。
何せ「死体安置所(ガス室)が狭い」のと「ユダヤ人は室内にスシ詰めにされてた」ってのは否定派が論証してくれてるからな。

528 :世界@名無史さん:04/01/12 19:55
 ……特殊部隊の抑留者は、処置が速やかに、平静に、スムースに行われることに、最大の関心を持った。脱衣後、ユダヤ人たちは、ガス室に導かれる。が、そこは、換気孔や水道栓が配され、完全に浴室らしく見せかけてあった。
 まず、子供をつれた女たちが、次に男が入った。……(『アウシュヴィッツ収容所/所長ルドルフ・ヘスの告白遺録』p.199)

 ところが、チクロンBからシアン化水素のガス化が行われる温度(沸点が摂氏26度)などの疑問が提出され、『ロイヒター報告』が出た後、
 たとえば『アウシュヴィッツとアウシュヴィッツの嘘』には、次のような「物語」が載るようになったのです。

 ……アウシュヴィッツでは、ナチは囚人の体温でこの室温を確保できるよう、大勢の人間をガス室に詰め込んだのである。
 [中略]暑さのために短時間で気化した青酸ガスの大部分が犠牲者の体内に吸い込まれたのである。
 [中略]おそらく、これらの人々の死後、壁面から採取され得るほどの毒ガスはほとんど残留していなかったにちがいない。……

 想像力の豊かさは認めますが、タイムマシーンでニュルンベルグ裁判以前に戻ってホェスの拷問をやり直してからにして頂かないと、折角の創作が台無しになります。

529 :世界@名無史さん:04/01/12 20:03
>>527
>何せ「死体安置所(ガス室)が狭い」
肯定派が言うような使い方をするには狭いが、死体安置所としては狭くもないだろ。

>「ユダヤ人は室内にスシ詰めにされてた」ってのは否定派が論証してくれてるからな。

64立方メートルの部屋に1000人なんていうスシ詰めどころじゃない過密さは
肯定派の主張なんですが・・・・
ガス室には物証がない以上、証言の妥当性を検討するしかないです。

530 :世界@名無史さん:04/01/12 20:04
>>528
で、その二つの記述に何か矛盾する点があるのか?
上の文章と下の文章では記述の対象がまったく異なると思うんだけどな。
コピペで引用するしか能がないんだから、どうせならもっと適切な引用をしてくれよな(w

531 :世界@名無史さん:04/01/12 20:07
>>529
おやあ?ヘスの供述では一回に処刑する人数は250人だった筈だよね?
1000人ってのはどの証言に基づいてるんだ?ユダヤ人の証言か?
まあ、数ある証言の中から信憑性の薄いものを抽出して難癖付けてるんだから妥当性の検討も何もない罠(w

532 :世界@名無史さん:04/01/12 20:30
>>531
ユダヤ人医師ベンデルの証言
このユダヤ系の医師はビルケナウの焼却棟の特別労務班で勤務し、絶滅のお手伝いをしていましたとさ。
ベルゼン裁判の検事側証人でもありますよ

533 :世界@名無史さん:04/01/12 20:41
まあ、信憑性の薄い数字を採用してる事には違いないよな(藁

534 :世界@名無史さん:04/01/12 20:42
ユダヤ人を罵倒する奴はこの俺が許さん!
http://music3.2ch.net/test/read.cgi/musice/1073459919/

535 :大沢ループ反復、逃げる ◆wdFoAS3nbc :04/01/12 20:45
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/mattogno_04.htm
ベンデル博士による「ガス室」の容積は、もし真実であるとすると、驚くべきものである。

「通常、1000名が大きなガス室に、500名が小さなガス室に入れられた。」[52]

 これはありえないことであり、矛盾している。焼却棟UとVのガス室は1uあたり25−20名を収容し、
焼却棟WとXのガス室は28名を収容することになるので、まったくありえない。また、ベンデル博士は
「焼却棟1と2にはおのおの2000名、焼却棟3と4にはおのおの1000名、ブンカーでは1000名[53]と述べ
ているので、矛盾してもいる。

 ベンデル博士は、64㎥の部屋に1000名を収容することができるかどうか、反対尋問を受けると、驚くべき回答をしており、それは、この「目撃者」の偽りと虚偽を明らかにしている。

Q:64㎥の部屋に1000名を押し込むことができるのですか。

A:よい質問です。それは、ドイツの技術を持ってだけ可能なのです。

Q:半立法メートルのスペースに10名を押し込むことができると真面目にお考えなのですね。

A:アウシュヴィッツでガス処刑された400万人が証人です。

536 :世界@名無史さん:04/01/12 20:47
>>529
その通りだね、証言は数多く残ってるんだから、個々の証言の妥当性を検討して信頼性の高いものを取捨選択していかなきゃならんのよ。
で、IHRとかニッシーとかキムの問題点は、一部の証言の妥当性の無さを引き合いに出して、証言全体を否定する材料にしてる点なんだけどな(w

537 :世界@名無史さん:04/01/12 22:12
>>533
その信憑性の薄い証言を基にしてつくられたのがホロコースト神話。

538 :世界@名無史さん:04/01/12 22:13
>>514
能書きはいいからはやくつれてこい。


539 :世界@名無史さん:04/01/12 22:13
>>537
IHRやニッシーやキムの脳内にあるホロコースト神話がな(藁

540 :世界@名無史さん:04/01/12 22:16
>>538
藻前の脳内では>>514はXYZ氏なんだな(w

541 :世界@名無史さん:04/01/12 22:21
>>539
君の脳内世界のホロコースト神話にはどんな根拠がある?

>538
XYZさんはガス室の有無自体には興味ないといってたんだから、巻き込んだらイカンヨ
化学板にも専用すれがあるのだしね

542 :世界@名無史さん:04/01/12 22:30
>>541
そもそも漏れの脳内には「ホロコースト神話」なんてないよ。
柏の事典だけで十分だ。

>XYZさんはガス室の有無自体には興味ないといってたんだから、巻き込んだらイカンヨ

アンタいい人だな。

543 :世界@名無史さん:04/01/12 23:15
「ガス室の有無自体には興味ない」ど素人のカキコを必死にコピペしてた奴が居たがな

544 :世界@名無史さん:04/01/12 23:18
ガス室の有無に興味がない第三者だからいいんじゃないですか

545 :世界@名無史さん:04/01/12 23:26
>>544
それに加えて、バケの専門家のほうが望ましい。

546 :世界@名無史さん:04/01/13 00:07
惜しむらくは化学の専門家ではなかったことだな。
それでも化学板のスレではまだほとんど突っ込みが入ってないみたいだ。

547 :世界@名無史さん:04/01/13 00:08
逆に、専門家でもない単なる化学好きにつっこみ入れられちゃいけないでしょ

548 :世界@名無史さん:04/01/13 00:10
>>543
ど素人にあっさりチクロンBのマニュアル原文を探し出されてボコにされてたリビジョもいたよな(藁

549 :世界@名無史さん:04/01/13 00:32
何度も示されたリンク先に↓のような表があるのに「ちょっと想像できない」ですからね、。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_01.files/image019.jpg 


204 名前:没個性化された人工無能 投稿日:04/01/09 21:37
>>196
なんだそりゃ。

>>197
それって,燻蒸するときの使用時間のデータじゃないの?
どこかに使用マニュアルは無いか?

「発散しきるのに数時間」なんて保存方法は元々の用途から考えにくいし,
「数時間発生し続ける」なんてのは,化学反応としてちょっと想像できない。

昆虫のHCN耐性から考えて,「その時間だけHCN雰囲気下に置くこと」って
指示だったと考えたほうが,まだ理解できるんだが。


550 :世界@名無史さん:04/01/13 00:36
>>549
その表は「発生し続ける時間」じゃなくて、「残留HCNの濃度の推移」じゃねーの?
しかも、条件が明記されてないからこれまた何の資料性も無いしな(w

551 :世界@名無史さん:04/01/13 00:38
>>550
HCN の放出速度。


552 :世界@名無史さん:04/01/13 00:41
>>551
はぁ?「Remaining HCN in carrier」をどう読んだら「HCNの放出速度」になるんだ?
ヴァカじゃねーの?

553 :世界@名無史さん:04/01/13 00:42
>>552
HCNはどこから発生するんだ?

554 :世界@名無史さん:04/01/13 00:44
>>553
ハイハイ、またお得意の詭弁だね、勝手にしてくれ(w
大体、キャプションも条件説明も何も無い表何ざ資料にならねえっつーの。

555 :世界@名無史さん:04/01/13 00:47
>>554
詭弁でもなんでもないよ(w
リンクを貼ったページにザット目を通せば見つかる表なんだけどね、彼はこれすら見つけられないんだから。

556 :世界@名無史さん:04/01/13 01:23
そもそもマニュアルの原文に「効果を及ぼすまでの時間」って書いてあるじゃないか(藁

233 :没個性化された人工無能 :04/01/09 22:49
あった。これだな。

http://www.codoh.com/incon/inconzyklon.html

"IX. THE STRENGTH OF THE GAS AND THE TIME REQUIRED FOR IT
TO TAKE EFFECT DEPENDS ON”には

"Time needed to take effect: 16 hours, unless there are circumstances
such as a closed-in type of building, which requires less time.
If the weather is warm it is possible to reduce this to a minimum of 6 hours.
The period is to be extended to at least 32 hours if the temperature is below 5 degrees Centigrade. "

って,「効果を表すまでには」って書いてあるじゃん。これをどうやったら「発散しきるのに」
って解釈できるんだよ。

その後に,"For clothers-moths"って別の数値が書いてあるから,これは間違いなく
「駆除に要する時間」の数値だろうに。
ど素人がちょっと探せば手に入る文書をまともに読んだヤシもいないのかぁ?

557 :世界@名無史さん:04/01/13 01:43

リヴィジョニストにお尋ねしたいのだが、君達は消毒用ガス室で行われた作業の一回当たりの所要時間を、実際の所どのくらいだったと考えるかね?

一回当たりの作業時間とは、当然消毒開始からシアンガスを除去して消毒された衣服を取り出すまでに必要な時間の事だ。

マイダネクに関しての話だが、マットーニョの説によると、囚人達がシャワーを浴びている間に消毒作業が完了するとの旨であるようだが、そのような短時間で本当に作業を終える事が出来たのかな?

558 :没個性化された人工無能:04/01/13 02:36
どうも。色々お騒がせしているXYZです。
まだ仕事中なので,トリップなしの状態で失礼します。

ちょっと気になって覗いただけですので,いつもお邪魔するとは言えないですけれど,
とりあえず出来るだけお答えしておきます。

・私は化学知識について。
一応,工学屋としての一般教養レベルは学びましたが,専門ではなく,また学んでから
時間が経っていますので,厳密な部分には間違いが散在していると思います。
実際,化学板のスレでは,何点か私の間違い/勘違いが指摘されております。
厳密な裏づけが必要であれば,本職の化学屋さんにお尋ねください。

たとえば,致死濃度に関しては私の最初のほうの発言「20%」というのは御指摘のとおり完全な誤りです。
明確に訂正し忘れていましたが,後半ではおおよそ300ppm前後を致死量の目安として論じているはずです。
HCNが強アルカリだという記述も誤りです。これはKCNと混同しておりました。陳謝いたします。

・友人の化学屋については,こちらへ連れてくることは致しかねます。それこそ全く無関係な人間に迷惑をかけることになりますので。


559 :没個性化された人工無能:04/01/13 02:41
・貼り付けられたリンクについて。
申し訳ありませんが,貼り付けられたほとんど閲覧していません。
心理板の諸氏なら良く御存知なのですが,私は個人的に自分の主張を補強するために,
相手に「〜を読め」「〜を見ろ」という主張をされる方が好きではありませんので。
ましてや今回の件に関しては,「興味がない」と明言しています。
リビジョにスト(で良いのですか?)の方々の主張を勉強したくもなかったし,
その主張されていることに一切興味はありませんでしたから。
無駄な時間は使いたくないのは,どなたも同じでしょう。

どうしても読ませたいなら,ポイントとなるところのみ引用して,
論点を明確にして頂くか,私の興味を引くように(といっても,
よく知らないもの同士では難しいと思いますが)して頂きたく思います。

「閲覧すればわかるだろう」と言われても,あの膨大なリンクを全て読んで,
関連資料を精査するほどの労力は裂けないですよ。

560 :世界@名無史さん:04/01/13 02:44
興味ないんだろ?やる気ない奴が無理に来なくたっていいよ

561 :没個性化された人工無能:04/01/13 02:46
なお,>>549の図は(ちょっと興味が出たので)今始めて見ましたが,
横軸は時間で縦軸は“Remaining HCN in carrier"とありますね。
恐らく「キャリアー中の残留HCN濃度」と訳すのだと思いますが。
ちょっとcarrierというのが何をあらわすのか判りませんが,
これを「反応継続時間」とみなすのは無理があると思います。

通常「反応し続けていること」を表すのなら,反応率など最初は0%で
最後が100%の右肩上がりのグラフで表記するのがスタンダードだと思いますし,
「放出速度」ならば縦軸は%などではなく,[濃度/単位時間」とするのが通常のはずです。

また>>566にあるとおり,チクロンBの利用マニュアルには"Time needed to take effect"とありました。
これは「効果を表すのに必要とされる時間」と解釈するのが通常ではありませんか?

562 :世界@名無史さん:04/01/13 02:52
>>559
わざわざご苦労様です。
リンク貼り付けて読め読めと迫るのは、自称リヴィジョニスト達の常套手段ですので気にされないよう。
引用にしても基本的にリンク貼ったまま丸投げって言うのが彼らのスタンスですので。
後、>>511>>560のような傲慢な態度も特徴です。
馬鹿な煽りもあるかとは思いますが、よろしく。

563 :没個性化された人工無能:04/01/13 03:02
>>560
ガス室の有無に関しては。
ただ,自分の発言には責任を取るべきだと思いますし,
自分が関わった部分に関しては若干の興味がありますので。

さて,チクロンBの該当部分の抜粋は以下のとおりです。

IX. THE STRENGTH OF THE GAS AND THE TIME REQUIRED FOR IT TO TAKE EFFECT DEPENDS ON:
The type of vermin.
The temperature.
The amount of furniture in the rooms.
The imperviousness of the building.
For inside temperatures of more than 5 degrees Centigrade,
it is customary to use 8 g. prussic acid per cbm.

Time needed to take effect: 16 hours, unless there are circumstances
such as a closed-in type of building, which requires less time.
If the weather is warm it is possible to reduce this to a minimum of 6 hours.
The period is to be extended to at least 32 hours if the temperature is below 5 degrees Centigrade.

The strength and time as above are to be applied in the case of :
bugs, lice, fleas, etc. with eggs, larvae and chrysalises.

For clothers-moths: temperatures above 10 degrees Centigrade,
16 g. per cbm and 24 hours to take effect.

For Flour-moths: same as for bugs.

564 :没個性化された人工無能:04/01/13 03:02
私の試訳は以下のとおりです。

IX. 効果を現わすのに必要なガスの強さおよび時間は,次のものに依存します:
・害虫のタイプ。
・気温。
・部屋の家具の量。
・建物の気密性。

摂氏5度以上の内部の温度については、標準として8g/cbmの青酸ガスを使用します。
効果を現わすのに必要な時間は次のとおりです:
16時間−−もし,より少ない時間で構わない,密閉した建物のような状況がなければ。
天候が暖かい場合、最小6時間にこれを減らすことは可能です。
温度が摂氏5度未満である場合、少なくとも32時間まで延長します。

上記の強さおよび時間は次のように適用されます。
羽虫、シラミ、ノミなど(卵、幼虫およびさなぎ),衣服につく蛾:摂氏10度において,濃度16g/cbm,24時間を必要とする。
小麦粉に付く羽虫:羽虫と同様。


565 :没個性化された人工無能:04/01/13 03:09
以上,連続で長文書き込み失礼いたしました。

なお,別に私は心理板を代表しているつもりは欠片もありませんし,そもそも心理学徒でもありません。
上記書き込みについて心理板にカチコミをかけるような真似は御無用に願います。

では,また。

566 :没個性化された人工無能:04/01/13 03:14
申し訳ありません。眠気と,もともと英語は苦手なので誤訳をしていました。

後半は,以下のようになると思います。

上記の強さおよび時間(のデータ)は次の場合に適用されます。:羽虫、シラミ、ノミなど(卵、幼虫およびさなぎを含む)
衣服につく蛾 : 摂氏10度において,濃度16g/cbm,24時間を必要とする。
小麦粉に付く蛾 : 羽虫等と同様。

567 :世界@名無史さん:04/01/13 10:58
>>439>>441で囚人バラックや死体安置室(ガス室)よりも害虫駆除室の方が
残留濃度が圧倒的に高い事が示されていますが、これに対する反証はないのでしょうか?
もしないとすると、ホロコースト肯定論は、
1.ホロコーストは死体安置室(ガス室)ではなく害虫駆除室で行われた。
2.人間よりも害虫の方が圧倒的に毒耐性が高いと思われていた。
のどちらかになると思うのですが、どうでしょうか?

568 :世界@名無史さん:04/01/13 11:26
>人間よりも害虫の方が圧倒的に毒耐性が高いと思われていた。
思われてたっつーか、実際に高いわけだが。

569 :世界@名無史さん:04/01/13 11:52
>>561
>ちょっとcarrierというのが何をあらわすのか判りませんが
チクロンBのことだろうに。

570 :世界@名無史さん:04/01/13 12:09
>>557
ひょっとして、何から何までチクロンBで消毒していたとか考えてる?

571 :世界@名無史さん:04/01/13 15:14
>>570

>>557での私の質問は以下の通り。

―――
リヴィジョニストにお尋ねしたいのだが、君達は消毒用ガス室で行われた作業の一回辺りの所要時間を、実際どのくらいだったと考えるかね?

一回辺りの作業時間とは、当然消毒開始からシアンガスを除去して消毒された衣服を取り出すまでに必要な時間の事だ。

マイダネクに関しての話だが、マットーニョの説によると、囚人達がシャワーを浴びている間に消毒作業が完了するとの旨であるようだが、そのような短時間で本当に作業を終える事が出来たのかな?
―――

さあ、答えて頂こうか。
ついでに、チクロンB以外の消毒法も導入されていたと言うのなら、それについての説明もまとめてお願いしたい。

572 :世界@名無史さん:04/01/13 16:49
>>571
「マイダネクのガス室」( http://www.codoh.com/found/fndMattogno.html )のことを言ってるみたいだけど、
ちゃんと読んでますか?

573 :世界@名無史さん:04/01/13 17:22
極東から来ましたけど、ドイツ国内における歴史の見直しの状況はどうなんですか?
やはりいまだにタブーなんでしょうか?

574 :世界@名無史さん:04/01/13 17:24
>>572
マズイ質問には質問で返すってのが自称リヴィジョの常套手段だからね(藁
なー、自分の言葉で答えてみたらどうなんだい?
それともヤッパ、本当は自分の見解なんてないのかい?
コピペ・マシーンのリヴィジョニストさんたちよー(藁々

575 :世界@名無史さん:04/01/13 17:29





        このスレの半分は自分の主義も決められない成り上がりリヴィジョニストでできています
           
                  



                     今後とも、ネオナチに優しい当スレをよろしく








576 :世界@名無史さん:04/01/13 17:34
 本書では概略にとどめるが、デゲシュ社は一九三四年から実用化していた技術に
ついて一九四○年に特許をえており、おそくとも一九四三年までには数百の「循環
装置」、または「循環装置」付きの「消毒室」を輸出さえしていた。「ドイツのシ
ラミ退治消毒室」の付録資料、『衛生技術家』(1944, 67号)の図面付きの説明な
どによると、この「循環装置」をつかえば、「チクロンB」の使用にさいして、作
業員はガスマスクを着用して入室する必要がない。消毒室の内部に温風を循環させ
るパイプが通されており、内部に事前に設置しておいた「チクロンB」の缶を無人
状態で開け、チップを「金属製の網のバスケット」に投げこむことができる。その
バスケットを通過して「青酸ガス」をふくんだ温風が室内を循環する。最後には、
シアン化水素の沸騰点以上の温度の温風を吹き付けて、チップを無害にし、空気を
完全にいれかえる。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-48.html

DEGESCH 循環システムを備えたデゲシュ社の害虫駆除室
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_report/05auschwitz.files/image005.gif

577 :世界@名無史さん:04/01/13 17:58

>>576
ageるなコピペ厨w

578 :世界@名無史さん:04/01/13 18:06
>>574
別に不味い質問だとは思わないけど?

579 :世界@名無史さん:04/01/13 18:20
>>578

かわいそうだからもう大沢にかまうのやめようよ...

580 :世界@名無史さん:04/01/13 18:22
>>568
そんなに高いものなんですか。
害虫駆除室の最低値が死体安置室(ガス室)の最高値の140倍以上もあるので、
人間を殺すのにその程度しか使わないものなのか?と思ってしまいました。

581 :世界@名無史さん:04/01/13 18:26
アウシュビッツには(衣類を)蒸気で殺菌する器具も残っているよね(^^

582 :世界@名無史さん:04/01/13 18:38
ところで、ホロコーストの定説ではマイダネクでガス殺されたのは何人でしたっけ?

583 :世界@名無史さん:04/01/13 18:45
高周波害虫駆除装置の写真
http://www.codoh.com/found/Image26.jpg
(Some Details of the Central Construction Office of Auschwitz
http://www.codoh.com/found/fndNowak.html)

5.2.3.6. 高周波害虫駆除装置
おそらく、アウシュヴィッツ強制収容所のもっとも魅力的な側面のひとつは、高周波装
置の設置であろう。それは、技術的には、今日使われている高周波炉のさきがけであっ
た。1930年代末に、ジーメンス社がこの技術を開発し、戦時中に大量生産可能なところ
までこぎつけていた。これは、1936年のベルリン・オリンピックをテレビ中継するため
に作られた強力な電波管の副産物であった。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_report/05auschwitz.htm

584 :世界@名無史さん:04/01/13 18:59
>>573
タブーでつ。

585 :世界@名無史さん:04/01/13 19:10
毎度ながら「会話」になっていないところがミソだねえ。

586 :世界@名無史さん:04/01/13 20:00
>>573
べつに、タブーでありません禁止なだけです。
敗戦国として日本と比べれば民主主義の定義が違うと云うこと。

ドイツ基本法のコピペ↓

>ドイツ基本法は、「闘争的民主主義」の構想に基づいている。
>これは、過激な反民主主義的勢力によって足元をすくわれたワイマール共和国の経験に基づくものである。
>闘争的民主主義の根底にあるのは、民主主義が民主主義的手段によって否定される場合には、
>政治勢力の自由な活動は制限されなければならない、という思想である。
>そのため、民主主義的国家秩序を妨害したり、または排除しようとする政党を、基本法によって禁止することが可能である。


正式な手続きを踏めば、ネオナチだろうが極右、極左でもデモ、講演、出版活動、政党活動できます。
ただし、憲法擁護庁などの監視がついたりしますが。
その際、基本的にナチスなどをあからさまに示すシンボル・歌は使用禁止と為っています。
(実際デモ中は彼らは真面目に禁止歌を歌っていたりもするが・・笑)
ようは、ナチスを美化することは禁止ということ。
歴史見直し主義運動(IHR系)は発生元(公の史料から個人の資料までしらべてみて)が元だけに、
その辺りに関与するために>>1に色々と講釈が書いてあるわけだ。
あとは貴方が判断してくださいな。





587 :世界@名無史さん:04/01/13 20:40
>>573 こんな具合ですよ

ドイツ当局がもっとも野蛮に対応した事例は、さまざまな国々の15名の研究者による論文集に対してであった。
この本は、ホロコーストのさまざまな側面を批判的に分析し、きわめて論争的な結論に達していた。
二人の高名なドイツ人歴史家が、この本のために法廷で証言し、憲法の保障する学問の自由で保護されるべき研究書であると確証したにもかかわらず、
この本は没収・焼却され、著者、編集者、出版者、印刷者、卸売業者、小売業者に対する訴追手続きが始められた。
当局はこの本の購入者リストを没収すると、この本を2部以上購入した顧客に対して、ドイツ全土で100以上の家宅捜査が行なわれた。
そのような人々は、この本を配布しようとする「非合法」の意図をもっているというのであった。
すべての本は没収され、燃やされた。1000名ほどのドイツの研究者が、このように横暴なやり方に反対して、
「緊急アピール:言論の自由が危機にさらされている」をドイツの新聞に発表したが、無駄であった。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_04.htm

588 : :04/01/13 20:58
あはは
586と587のどちらがバイアスが掛っているかバレバレだな。




589 :世界@名無史さん:04/01/13 21:08
>>573
つーかリヴィジョニストどもを「仲間」だとは思わない方がいいよ。
基本的に本多勝一の同類だから。

590 :573:04/01/13 21:56
>>587
驚きました・・・・(絶句)
日本とは比較にできないほどの状況ですね・・・・

>ドイツとその指導者たちは、極端から極端へ、過激な民族主義から過激な自己憎悪・自己破壊へ、反愛国勢力の野蛮な抑圧から愛国勢力の野蛮な抑圧へと揺り動いてきた。

ドイツは少しも変わっていないw
政治的抑圧の強さは日本とは比較にならないほどの強さですね・・・
しかし政治的状況が変われば(EU合衆国の推進)この煉獄のような状況からも抜け出せるかな?


591 :世界@名無史さん:04/01/13 22:06
>>587
引用元の注釈を見るだけで胡散臭い名前がごろごろ出て来るな(w

592 :世界@名無史さん:04/01/13 22:20
>>591
マイダネクでガス殺されたのは大雑把にいって何人くらいですか?


593 :世界@名無史さん:04/01/13 22:23
そしてまた自演が(ry

594 :世界@名無史さん:04/01/13 22:42
>>590
>しかし政治的状況が変われば(EU合衆国の推進)この煉獄のような状況からも抜け出せるかな?
そう願いたいですね、でももう一方の盟主フランスでも見直し主義はアレですから。

595 :世界@名無史さん:04/01/13 23:30
>>580
囚人バラックの数値にも注意しましょう

596 :世界@名無史さん:04/01/14 00:02
>>580

http://www.altertrade.co.jp/pages/banana_todokumade_4.htm

>植物検疫でカイガラムシが見つかった場合 青酸ガス燻蒸が行われます。
>液体青酸を気化したものを1立方mあたり 1.8gの濃度で噴霧した燻蒸倉庫にバナナを 入れます。
>それから30分密閉されます。 青酸ガスは、バナナの表面についている虫に対して 使用します。
>青酸ガスは非常に揮発性が高いため、弊社バナナ出荷時の検査において残留は認められませんでした。

597 :世界@名無史さん:04/01/14 00:58
>>596
検出されちゃったのは事実なんだからさ



まぁ、ガムバレ

598 :世界@名無史さん:04/01/14 01:01
いや、
>1立方mあたり 1.8g
というのは相当な高濃度だという例なのだが。

599 :世界@名無史さん:04/01/14 01:03
>>598
それで?

600 :世界@名無史さん:04/01/14 01:45
>>580の「そんなに高いものなんですか。」という質問に具体的事例で答えたわけだが,
バカにはいちいち説明しないとわからないわけか?

601 :世界@名無史さん:04/01/14 01:48
>>600
あんまりいい例じゃあないね。
素直に1:100だと言えばよいものを(w

602 :世界@名無史さん:04/01/14 02:28
4-2-2-1 中毒死か窒息死か?
処刑時間が、アメリカのガス室での処刑時間(10分、1㎥あたり0.5%の青酸)に大雑把
に対応しているとすれば、容積あたり0.5%(1㎥あたり0.6g)のガスが、処刑の最後ま
でに、すなわち10分後までには、「ガス室」の隅々にまで広がったにちがいない。焼却
棟との死体安置室1の空気容積が413㎥だとすると[133]、これは、均等に散布され
た青酸約1.5kg(3.3ポンド)に対応している。チクロンBの媒体が5-10分でHCNを放出す
るのはわずか10%であるので、わずか数分間の処刑には、この量の10倍、すなわち、15kg
(33ポンド)のチクロンBが必要となる。もちろん、混雑した大部屋では考えられないの
であるが、必要とされる青酸が犠牲者にすぐ到達するという条件のうえでのことである。
それゆえ、いわれているところのガス処刑では、少なくとも20kg(44ポンド)のチク
ロンBがガス処刑ごとに必要となるのである。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_01.htm

603 :世界@名無史さん:04/01/14 02:31
5-3-2 異なった解釈批判
 いわゆる「ガス室」と害虫駆除室との相違を説明しようとするその他の試みは、もっ
と込み入っている。前述したように、人間の方が昆虫よりもHCNに反応する。ホロコース
ト派は、ガス処刑にはほんのわずかの青酸しか必要としなかった、数時間もかかる資材
の殺菌燻蒸と同様の時間は必要ではなかったと論じている[154]。低濃度のHCN、短時間
の燻蒸という二つの要因が、残余物を生成しなかったというのである13 15 [155]。

 いわゆる使用量(害虫駆除と同様)と、数日ではないが数時間を要する換気問題に関
するわれわれのこれまでの研究を参照すれば、これらの説が誤った前提にたっているこ
とは明白である。化学的な分析をこのように説明することはできない。ヴェレールは、
犠牲者は呼吸によってすべての青酸を吸収してしまったという説を最初に唱えた人物で
ある16。この理論は、4-2-2-1で完全に反駁されている。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_01.htm

604 :世界@名無史さん:04/01/14 02:57
>>602-603
実に典型的な疑似科学的手法だな(w

605 :世界@名無史さん:04/01/14 07:55
>>604
それじゃ貴方が「すっごい科学的手法」で、議論の余地なく反駁してくださるので?

606 :世界@名無史さん:04/01/14 07:57
論理的に考えれば考えるほど、ガス室の虚構がどんどん
暴かれていきますね。
まだガス室の幻を信じてる人なんか存在するんですか?(呆)

607 :世界@名無史さん:04/01/14 08:09
>>602-603の主張は
>処刑時間が、アメリカのガス室での処刑時間(10分、1㎥あたり0.5%の青酸)に大雑把
>に対応しているとすれば
と言う勝手な前提の上に成り立っている。
何故ヘスの証言(250人を殺害するのに1〜2缶のチクロンBを使用した)やデゲシュ社の技師らの証言を科学的に検証して、ガス殺が不可能であった事を証明しようとしないのだろうね?

608 :世界@名無史さん:04/01/14 10:41
「1立法mあたり0.5%の青酸」というのは、致死量よりはるかに多いわけだが。

609 :世界@名無史さん:04/01/14 11:08
>>608
そう、つまり
>アメリカのガス室での処刑時間(10分、1㎥あたり0.5%の青酸)
に対応させる必要は全く無いって事だな。
そもそも、>>602-603の引用文は「科学的に検証」する対象を間違ってるとしか言えない。
アメリカのガス室と同条件の「仮定」をいくら検証しても、ヘスらの証言とは条件が異なる以上全く関係の無い事例の検証にしかならないからだ。
こう言う、一見科学的に見えるが実は科学的検証の手順を踏まえていない手法を「疑似科学的手法」と言う。

610 :580:04/01/14 11:22
たくさんレスを付けて頂いたようで、ありがとうございます。
>>595
囚人バラックも死体安置室(ガス室)も消毒しただけの事かと思いました。
もし死体安置室(ガス室)でホロコーストが行われていたとすると、
同量(と言えるのか分かりませんが・・・)の残留濃度が検出された囚人バラックでも
ホロコーストが行われた、という事になるのでしょうか?

>>596-601
「検出されなかった」というのは、「バナナから検出されなかった」という意味では?
部屋から検出されたかは、このページからは分からないんじゃないかと・・・。
人:害虫の致死量比は1:100なのですね。
つまり140倍以上でも量としては不思議ではない訳ですか。

>>606
私は信じてないですよ。
ホロコーストに動機がない事は元から不思議に思っていましたが、
>>465のページを見てみたら、物的証拠があまりに杜撰に思えましたので。
ただ、ホロコーストがなかったという確証もないようなので、それが得られれば良いなと思っています。

611 :世界@名無史さん:04/01/14 11:44
>>610
>ホロコーストに動機がない事は元から不思議に思っていましたが

ナチがレイシズムを信奉するDQN集団だったからだろうにw

612 :世界@名無史さん:04/01/14 11:51
>>611
それだけの理由で、400万以上の労働力をみすみす手放した、と?
戦争が終わってからならともかく、わざわざ1番労働力が必要な時期に
そんな事を始めるとは、とても思えません。

613 :世界@名無史さん:04/01/14 11:52
仮に「物的証拠があまりに杜撰」であったとして、ですよ。
なんで「ホロコーストがなかったという確証」を「得られれば良いな」と思うのでしょうねえ?
あったという確証が得られても結論は出るのにさ。

その「動機」が気になってしまうよ(w

614 :世界@名無史さん:04/01/14 11:53
>>612
「それだけの理由」?

本来、レイシズムなんて非合理的なものですぜ。

615 :世界@名無史さん:04/01/14 11:58
ま、要はリヴィジョに当てられて一名様あちらの世界へご案内ってとこなんだろうな。
かわいそうな話だ。

616 :世界@名無史さん:04/01/14 12:16
>>608
はるかに多いんですが、それでも10分ほど生きてるんですよね。

617 :世界@名無史さん:04/01/14 12:20
>>615
仕方がないですね、「物的証拠があまりに杜撰」ですから。
もうちょっと考えて証拠を捏造すべきでしたね。

618 :世界@名無史さん:04/01/14 12:29
>>616
10分てのは処刑開始から死亡確認までの規定の時間で、実際には即死に近い状態なんだが・・・。

619 :世界@名無史さん:04/01/14 12:46
>>618
10分以上叫び続けた人もいるようですが。

620 :世界@名無史さん:04/01/14 12:50
>>612
思い込み1名ハケーン


621 :世界@名無史さん:04/01/14 12:54
1994年6月15日、死刑執行の時に、劇的な事件が起きた。
殺人罪で死刑を宣告されていたデイヴィッド・ローソンはノース・カロライナの州立ラリー刑務所のガス室でシアン化水素によって殺される予定であったが、
処刑人に協力するのを拒んだ。 ローソンはできるだけ長く息を止め、短い呼吸しかしなかった。
ローソンは強い意志を示し、処刑のあいだに、処刑人と立会人に叫び続けた。

「私は人間だ。」

最初、彼の叫び声はよく聞き取ることができたが、時間が経過すると、次第に意味不明となり、
処刑後10分以上たつと、ついにはつぶやきだけになってしまった。
やっと、10分後に死亡が宣告された。

622 :世界@名無史さん:04/01/14 13:08
>>607
ヘスの証言には処刑は2〜3分で済んだ、15分以上かかる事は稀だったとあるんだよね。
致死量よりも高濃度のガスで10分かかるなら、それ以下の時間で殺害を終了させるには(以下略)

623 :世界@名無史さん:04/01/14 13:10
>>613
「動機」は「物的証拠があまりに杜撰」だと思うからですが何か?

>>614
何故に非合理的?
例えば人口比率としては少数の在米ユダヤ人が、政界、財界、マスコミなどの
上層部に多く存在する事をどうお考えか?

624 :世界@名無史さん:04/01/14 13:27
>>623
>「動機」は「物的証拠があまりに杜撰」だと思うからですが何か?

それは『ガス室による大量処刑は無かったのではないか』と考える根拠にはなります。
しかし『そうでなかったという確証が見つかればいいな』と望む理由にはなってませんよ?

>何故に非合理的?
>例えば人口比率としては少数の在米ユダヤ人が、政界、財界、マスコミなどの
>上層部に多く存在する事をどうお考えか?

つまりレイシズムを肯定するわけですか?
あっさりメッキが剥がれちゃったねえ(苦笑

(そもそも本当に“多く存在する”のであろうか?)

625 :世界@名無史さん:04/01/14 13:27
>>622
稀になら15分以上かかったんでしょ?

626 :世界@名無史さん:04/01/14 13:34
>>625
そう、たいていは2,3分ですんだと証言してますね。

627 :世界@名無史さん:04/01/14 13:55
ホロコースト神話を食い物にしている日本人がここにも・・・
http://www.ne.jp/asahi/holocaust/tokyo/new_page_35.htm

628 :世界@名無史さん:04/01/14 14:01
で,>>621の例もごく稀な例外だったから「劇的な事件」として資料に残ってるわけでな。
特殊事例を元に一般事例を論じるのは疑似科学の典型だがな。

629 :世界@名無史さん:04/01/14 14:06
真っ当な意見と見せかけ、実は詭弁で論点をはぐらかす輩が多々おります。
皆様も以下の「詭弁の特徴15条」を覚え、そういう輩を排除しましょう。

詭弁の見抜き方
1.事実に対して仮定を持ち出す
2.ごくまれな反例をとりあげる
3.自分に有利な将来像を予想する
4.主観で決め付ける
5.資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6.一見関係ありそうで関係ない話を始める
7.陰謀であると力説する
8.知能障害を起こす
9.自分の見解を述べずに人格批判をする
10.ありえない解決策を図る
11.レッテル貼りをする
12.決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13.勝利宣言をする
14.細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15.新しい概念が全て正しいのだとミスリードする

>2.ごくまれな反例をとりあげる

630 :世界@名無史さん:04/01/14 14:14
>>628
20分もかかったのは稀な事例ですが、通常は10分程度ですよ。

さて、収容所のガス室に入れられた人は協力的に深呼吸してたんでしょうか?

631 :世界@名無史さん:04/01/14 14:17
今日では、ガスによって速やかに苦痛なく処刑するには、犠牲者の協力が必要であることが専門家や、
とくに処刑を待つ独房の列で待っている人々には明らかである。
ガス処刑される囚人には、死を速やかにもたらすために、シアンが放出されたならば、できるだけ深く呼吸するようにすすめられている。
しかし、犠牲者が協力的ではないと、処刑は混乱に陥るのである。
致死量のシアンガスを速やかに吸い込むのに必要な深呼吸を拒んだだけで、たとえ理想的な条件のもとであれ、苦悶は18分以上も続くのである。
合衆国の文献によると、一般的に、処刑には10−14分かかる。アムニスティ・インターナショナルは、ガス処刑を「やりそこなった処刑」と呼んでいる
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_report/01prelude.htm

632 :世界@名無史さん:04/01/14 14:22
>合衆国の文献によると、一般的に、処刑には10−14分かかる。
その「合衆国の文献」のソースキボンヌ

633 :世界@名無史さん:04/01/14 14:25
>>632
注釈みればいいのにね。
The News & Observer, Raleigh (NC), June 11, 1994

634 :世界@名無史さん:04/01/14 14:30
>>633
633は注釈の「4」。
注釈に注意しながら読みましょう。



635 :世界@名無史さん:04/01/14 14:31
"The Execution Protocol" で検索すると・・・・
http://www.google.com/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=utf-8&q=%22The+Execution+Protocol%22&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2

636 :世界@名無史さん:04/01/14 14:36
>>630
協力的に深呼吸してたかどうかは知らんが,何があるか知らされていなければ普通に呼吸していただろう。
死刑囚と同列には論じられんよ。

637 :世界@名無史さん:04/01/14 14:49
>>621
それは特殊な事例だから「劇的」なんだろうが。
最強死刑囚が首つりで死ななかったから絞首刑は不可能だと言ってるようなもんだ。

638 :世界@名無史さん:04/01/14 14:51
>>624
はぁ、理由ですか。真相が知りたいのです、以上。

>つまりレイシズムを肯定するわけですか?
>あっさりメッキが剥がれちゃったねえ(苦笑
反論なしで11.に該当、と。
まだ貼ってないよとか言うのかなw

639 :世界@名無史さん:04/01/14 14:51
むしろ逆のことさえ考えられる。

死刑囚は「これから毒ガスを吸わされる」と知っているのだから、事前に深呼吸して酸素を可能な限り取り入れた
上で呼吸を止めていたかもしれない。

640 :世界@名無史さん:04/01/14 14:52
>>638
真相が知りたいのなら「ホロコーストはあった」という結論でも構わないんだよね?

一応確認。

641 :世界@名無史さん:04/01/14 14:52
>>636
普通に呼吸してたら深呼吸をする人よりも長く生きることになりますね。

642 :世界@名無史さん:04/01/14 14:56
>>640
もちろんですよ。
まさかこんなところに突っ込んでくる人がいるとは思わなかったが、
「物的証拠があまりに杜撰」だと思うので、「なかった」という確証が得られない事はあっても、
「あった」という確証を得られる事は有り得ないと思っているだけです。
確たる物証が見つかり、「あった」という確証が得られれば、
それを否定するようなつもりは全くありませんよ。

643 :世界@名無史さん:04/01/14 14:57
>>637
何を勘違いしてるのかなぁ
青酸ガスによる処刑が不可能だなんていってないよ、
非協力的なら時間がかかると言ってるだけだよ。


644 :世界@名無史さん:04/01/14 14:59
>>639
深呼吸するふりをしながら息をとめるか・・・・
すごい芸当だね(w

645 :世界@名無史さん:04/01/14 15:06
>>643
勝手に曲解しないでくださいな。
こっちは特殊な事例を一般化するなって言ってるんだよ。

646 :世界@名無史さん:04/01/14 15:25
>>645
誰も一般化などしてないよ。
通常は10〜14分、非協力的ならそれ以上という事例に過ぎないよ。

647 :世界@名無史さん:04/01/14 15:26
>>638
>>つまりレイシズムを肯定するわけですか?
>>あっさりメッキが剥がれちゃったねえ(苦笑
>反論なしで11.に該当、と。
>まだ貼ってないよとか言うのかなw

ほう、「レッテル貼り」とおっしゃる。
じゃあ何故、「レイシズムは非合理的」という言及に対して

>何故に非合理的?
>例えば人口比率としては少数の在米ユダヤ人が、政界、財界、マスコミなどの
>上層部に多く存在する事をどうお考えか?

などと書いたのですか?
「レイシズムは合理的だ」と言っているように見えますが。

648 :世界@名無史さん:04/01/14 16:02
>>647
>>>あっさりメッキが剥がれちゃったねえ(苦笑
これが「レッテル貼り」だと。
一言余計ですよ。

>>>つまりレイシズムを肯定するわけですか?
質問を質問で返しているだけで反論になっていない。
レイシズムは非合理的というなら、その根拠を示して欲しいという事です。

649 :世界@名無史さん:04/01/14 16:31
>>644
「『事前に深呼吸して酸素を可能な限り取り入れた上』で呼吸を止めていたかもしれない。」
が,どうして

「深呼吸するふりをしながら息をとめる」
と解釈できますか?頭,大丈夫ですか?

人間の態度には協力的と非協力的しかありませんか?
リヴィジョの論理には「ニュートラル」というのはありませんか(w?

650 :世界@名無史さん:04/01/14 16:33
>誰も一般化などしてないよ。
>通常は10〜14分、非協力的ならそれ以上という事例に過ぎないよ。
  ^^^^^^^^^^^^^^^^^^
一般化しまくってるじゃねえか。

651 :世界@名無史さん:04/01/14 16:38
>>649
呼吸を止めてたらわかるだろうに(w
そんなもんは理想的条件が揃った処刑のうちにカウントされないだろうに。

652 :世界@名無史さん:04/01/14 16:44
>>650
単なる平均値だろう(w

653 :世界@名無史さん:04/01/14 16:53
どう考えてもヘスの証言にある2〜3分で死亡ってのは疑わしいね。

654 :世界@名無史さん:04/01/14 16:59
>>645
特殊な事例って、抵抗して処刑を引き伸ばした人達のことをいってるんですよね?
そういう事例は普通は「一般的に」平均値を算出する場合は除外されるんではないでしょうか?
それとも、この10〜14分という平均値にはその特殊な事例が含まれているんですか?

655 :世界@名無史さん:04/01/14 17:05
>>651
自分の頭の悪さに気が付きましたか?

「致死量のシアンガスを速やかに吸い込むのに必要な深呼吸を拒んだだけで、たとえ理想的な条件のもとであれ、苦悶は18分以上も続くのである。」
という文章が,「理想的な条件」という記述が「呼吸の状態」を考慮してないことに気付くのはいつですか?(w

656 :世界@名無史さん:04/01/14 17:23
>>655
ああ、理想的条件というのは施設やガス濃度に限った話しだってことね。
で、この平均値(10〜14分)にはその特殊な例が含まれているんかい?

657 :世界@名無史さん:04/01/14 17:28
>>655
アウシュビッツのガス室がその「理想的条件」には程遠いことにはお気づきですか?

658 :世界@名無史さん:04/01/14 17:48
原文ではこうなっているからねぇ・・・

Publications in the United States reveal that executions lasting from 10 to 14 minutes are the rule, rather than the exception.
http://www.vho.org/GB/Books/trr/1.html

659 :世界@名無史さん:04/01/14 17:56
詭弁屋の肯定派さんたちは撤退ですか?(w

660 :世界@名無史さん:04/01/14 18:12

ここの大馬鹿リヴィジョもどきはだな……。

人間と言う者は、300ppm=0.003%濃度の青酸ガスに曝されれば、5分以内に死亡するとする化学・病理学・衛生学の専門家の意見を完全に無視してるぜ!

まったく「科学的」&「合理的」な態度だな(藁

今更ながら、あんたら自称リヴィジョニストが、事実なんぞには全然興味がないって事がはっきりわかった!(藁々
こんなアホらしい「仕事」をまー、朝から晩まで毎日毎日ご苦労なこった。
なー、カルト工作員さんたちよー……。
あんたらにゃ天国は約束されてんのかい?

661 :世界@名無史さん:04/01/14 18:18
>>660
もっと高濃度の青酸ガスに晒されて5分以上生きている例が実際にあるんですから。

>事実なんぞには全然興味がないって事がはっきりわかった
貴方のことですよね(w

662 :(^■^ ラ :04/01/14 18:27
諸君!
余の民族浄化のやり方は、極めて合理的で解りやすいだろ?
BSE感染の牛、サーズ感染のハクビシン、鳥インフルウンザの鶏、鯉ヘ
ルペスの鯉などの役立たずの種を感染が拡大する前に、除去している現在
のやり方と同じようなものだからね。


663 :世界@名無史さん:04/01/14 18:29
>>661
呼吸器を通じて吸収されるんだから、息を止めてりゃ時間が長くなるのは当たり前だろうに(w

664 :世界@名無史さん:04/01/14 18:33
>>631
10〜14分と言うのはあくまで「処刑の時間」である事に気付いていますか?
そもそも>苦悶は18分以上も続くのである。 と言うのがごく稀な事例である訳ですが。

665 :世界@名無史さん:04/01/14 18:34
>>663
18分も生きていられるんだよ(w、えらい差だね。

>人間と言う者は、300ppm=0.003%濃度の青酸ガスに曝されれば、5分以内に死亡するとする化学・病理学・衛生学の専門家の意見を完全に無視してるぜ!


666 :世界@名無史さん:04/01/14 18:35
>>656
「平均値」の意味判ってる?(w

667 :世界@名無史さん:04/01/14 18:36
>>665
そう、稀にそんな人間もいるって事さ。
人間って凄いよね(w

668 :世界@名無史さん:04/01/14 18:36
>>666
例外的な条件は抜くのが普通。

669 :世界@名無史さん:04/01/14 18:37
>>664
「処刑の時間」とはどういう意味ですか?

670 :世界@名無史さん:04/01/14 18:38
>>667
詭弁ですね(w

671 :世界@名無史さん:04/01/14 18:38
>>668
どこの世界の学問の普通ですか?
そもそも、多数行われている処刑の中の1件が18分以上かかったからって、平均値に与える影響は微々たる物な訳なんだが。

672 :660:04/01/14 18:39
>>660

間違えた。

300ppm=0.003%じゃなくて
300ppm=0.03パーセントだよ。

673 :世界@名無史さん:04/01/14 18:39
>>671
すると特殊な場合を含めて一般化していいわけですね!

674 :世界@名無史さん:04/01/14 18:41
>>669
処刑開始から死亡の確認作業に至るまでの時間であって、受刑者が死亡するまでの時間じゃ無いって事だよ。

675 :世界@名無史さん:04/01/14 18:43
>>673
それが詭弁だって言うんだよ(w
「特殊な事例」は平均の中に含まれるが、だからと言って「特殊な事例」が一般化される訳じゃないってこった。

676 :世界@名無史さん:04/01/14 18:46
リヴィジョニストもどきは統計の出し方すら知らないと思われ

677 :世界@名無史さん:04/01/14 18:46
>>675
処刑時間に与える影響はたいしたことないんだからどうでもいいじゃん。
どうせかき回したいだけなんでしょ?
バッカみたい。

678 :世界@名無史さん:04/01/14 18:47
>>674
ふうん、じゃあ受刑者が死亡するまでの時間はどのくらい?

679 :世界@名無史さん:04/01/14 18:50
理屈と現実を混同しているのでは?
>>660の300ppmで5分以内というのは何を根拠にしているのだろうか。
同じ濃度の青酸ガスを使っても、
室温や気流や囚人の抵抗によって結果がバラバラになるのは明らかでしょう。

680 :世界@名無史さん:04/01/14 18:54
>>678
5分を超える事は稀。

681 :世界@名無史さん:04/01/14 18:55
>>680
根拠は?

682 :世界@名無史さん:04/01/14 18:57
>>679
生理学上のデータじゃ無いの?
300ppmで5分以内に死亡するのは生理学上確実な訳だから、条件に左右されるとしても、5000ppmのシアン化ガスに暴露されれば5分以上生きてる事はやはり稀だろうね。

683 :世界@名無史さん:04/01/14 19:01
>>681
処刑の平均時間。
死刑の場合、通例として受刑者の死亡から死亡確認までに10分程度の時間が置かれるから。

684 :世界@名無史さん:04/01/14 19:02
>>676
このケースに当て嵌まるかどうかは知らんけど、
精密なデータが必要なら、例外値を除外した平均値もだしますよ。

685 :世界@名無史さん:04/01/14 19:04
>>684
真っ当な統計屋さんはそう言う恣意的なデータは使いませんが何か?

686 :世界@名無史さん:04/01/14 19:07
>>677
逆ギレですか?(藁

687 :世界@名無史さん:04/01/14 19:09
>>683
だとすると、前出の「10〜14分」には、死亡確認までの時間は含まれてないと思えるけど?

688 :世界@名無史さん:04/01/14 19:10
>>687
根拠は?

689 :世界@名無史さん:04/01/14 19:12
>>688
処刑開始(ガス噴出)直後に死ぬってんならわかるんだけどね。

690 :世界@名無史さん:04/01/14 19:13
>>685
正確を期すための比較材料だよ。

691 :世界@名無史さん:04/01/14 19:14
>>687
>>683の場合、直後から4分以内で死亡って事だろ?
ガスの濃度を考えれば十分に考えられる数字だと思うけどな。

692 :世界@名無史さん:04/01/14 19:16
>>690
ああ、差分を出す為の比較材料って事ね。
それなら納得だな。

693 :世界@名無史さん:04/01/14 19:18
>>691
すった瞬間に即死ってこと?

694 :世界@名無史さん:04/01/14 19:21
10〜14分が、死亡確認などを含めた「処刑作業時間」で、
2〜3分が「死亡時間」であれば、そもそも比較対照が間違っている。

695 :世界@名無史さん:04/01/14 19:29
>>648
>レイシズムは非合理的というなら、その根拠を示して欲しいという事です。

う〜ん……。

多様な存在である人間を「××人」とひっくるめて、「××人だから○○なのだ」とか決めつけるのがレイシズム(racism)ですよ?
これが非合理的じゃないと言われたら困っちゃうね。

696 :世界@名無史さん:04/01/14 19:29
>>693
一応、>>683へのツッコミにもなるんだが、処刑の際の確認の時間は慣習によって差異はあるが、5分〜10分が目安だな。
で、高濃度のシアン化水素に暴露された場合は、過呼吸→痙攣(数十秒)→呼吸停止→心拍停止(数分)ってプロセスだから、死亡までの時間に個人差が生じてもおかしな話じゃない。


697 :世界@名無史さん:04/01/14 19:45
>>695
先に例を示した通り、それが非合理的だとは思いません。
その例文に当てはめれば、「ユダヤ人だから優秀なのだ」と言ったところか。
こう言うと、ユダヤ人の中にはこんな人もいる、ユダヤ人にも優秀じゃない人はいるとか
詭弁を言う人が必ずいるので先に反論してしまうが、
全てのユダヤ人が優秀だなどとは言っていない。
あくまで、そういう人が相対的に多いというだけの事。

>これが非合理的じゃないと言われたら困っちゃうね。
上の例を見てもそう思いませんか?
レイシズムは非合理的というところで思考停止になっているんだと思いますよ。
そうじゃないかもしれないと意識して、世の中を見てみてください。

698 :世界@名無史さん:04/01/14 19:50
只今、強いデムパを受信中

699 :世界@名無史さん:04/01/14 19:51
>>696
個人差はあるでしょうね。
それにしても10〜14分には確認作業時間も含まれるのかなぁ

700 :世界@名無史さん:04/01/14 19:55
>>699
「処刑の時間」と言ってるからには含まれてるんじゃないの?

と言いつつ700げっと

701 :世界@名無史さん:04/01/14 19:58

ヘスは2,3分で死亡といってるけど、どの時点で死亡だと認識してたんだろ。


702 :世界@名無史さん:04/01/14 20:01
>>701
知らん

703 :世界@名無史さん:04/01/14 20:03
>>696
心拍停止までに10〜14分と考えていいのかな?

704 :世界@名無史さん:04/01/14 20:05
>>703
よく嫁や(藁

705 :世界@名無史さん:04/01/14 20:17
ガス室で処刑する場合は心電図をモニターして死亡を確認するようだから・・・・

706 :世界@名無史さん:04/01/14 20:23
2〜3分だろうと15分だろうと、
「人間の処刑にはシラミ駆除よりチョー少ないチクロンBしか必要ないのだから
ガス室の壁から検出された青酸化合物の量がチョー少なくてもおかしくない」
という屁理屈が成り立たないのは一緒

707 :世界@名無史さん:04/01/14 20:25
>>706
量が少なければ生成されるシアン化化合物の量が少なくなるのは自明の理な訳だが

708 :世界@名無史さん:04/01/14 20:26
>>707
低濃度なら2,3分で死ぬとは考えられないわけだが。

709 :(^■^ ラ 【卍】:04/01/14 20:32
余の主治医ドクトル・モレルが調合した「ロシア虱駆除薬」よりも、「チ
クロンB」の方か有効な殺虫剤だったなら、戦線の将兵に持たせたかったな。

710 :世界@名無史さん:04/01/14 20:34
人間が即死に至る濃度が270〜300ppmで、充分「高濃度」な訳だが
で、シラミ駆除に使われたシアン化水素の濃度は何ppmなのかな?(w

711 :世界@名無史さん:04/01/14 20:44
米国のガス室などに残る残留物のデータはないのかな。

712 :世界@名無史さん:04/01/14 20:58
>>710

>>563に引用された内容よれば,シラミを駆除する場合は1立方メートルあたり8gのシアン化水素だと。
大体6200ppmに相当する量ですが何か?

で,所要時間は気温に依存する(暖かいほど短い)が,最短でも6時間,標準で16時間,
気温が5℃以下の場合には32時間が必要なんだと。

Any Question?

713 :世界@名無史さん:04/01/14 21:01
濃度が高くて反応時間が長けりゃ,反応で生じるモノの量は増えるわなあ?

714 :世界@名無史さん:04/01/14 21:02
>>712
人間が即死する濃度の20倍強ですか。
それじゃ残留するシアン化化合物の量に差が現れてもおかしくないですね。

715 :世界@名無史さん:04/01/14 21:19
>>711
室内を中和処理するから残ってないでしょう。

716 :世界@名無史さん:04/01/14 22:20
>>713
そのとおりです。
ガス室と並んで、囚人バラックのシアン化合物の残留濃度もとても低い。

717 :世界@名無史さん:04/01/14 22:50
化学板への餌撒きが成功してるな。
この調子でどんどん妄想を宣伝しないとな。

718 :世界@名無史さん:04/01/14 22:57
しかし、虫よりも人体の方に有害な殺虫剤があると
本気で信じているやつがいるというのもちょっとなあ…

製薬会社の技術者がそんなものを開発したら
アホよわばりされるのは必定なんだが。

719 :世界@名無史さん:04/01/14 23:18
>>718
化学と生物のど素人ですか?
シアン化水素は天然の化合物ですし,一般に昆虫のほうが人間よりも薬物耐性は高いですよ?

720 :世界@名無史さん:04/01/14 23:23
>>719
お前はアースレッドかフマキラーでも吸って死ね

721 :世界@名無史さん:04/01/14 23:23
むしろ人間より昆虫に効果的な薬物を開発するほうが困難w
>>718は生物板へ行って人間と昆虫の恒常性の違いを教えてもらって来いww

722 :世界@名無史さん:04/01/14 23:25
それよりも>>718をそのまま生物板の質問スレにコピペ汁
総出で馬鹿にしてくれるぞ(ワラ

723 :世界@名無史さん:04/01/14 23:37
>>722
専門の香具師のコメントが聞きたかったのでコピペしますた

724 :世界@名無史さん:04/01/14 23:38
囚人バラックとガス室、害虫駆除室のシアン化化合物の残留濃度(ここではルドルフが採取したものだけを転載)
濃度は建築資材(煉瓦、モルタル、コンクリート、漆喰)1sにつきシアン化合物(CN-)mgで示されている。
10mg/kg以下のシアン化合物数値は不確実であり、1−2mg以下の数値のサンプルは、シアン化合物のないものとみなされる。
2つの数値がある場合には、後者の数値は、別の会社が行なった基準分析の結果である。

囚人バラック サンプル数:6   死体安置室(ガス室) サンプル数:3
0.6                    7.2
<0.1                   0.6
0.3                    6.7/0.0
2.7/0.0
0.3
0.1

害虫駆除室 サンプル数:14
11,000.0
2,640.0/1,430.0
2,900.0
3,000.0
1,035.0
1,560.0
2,400.0
10,000.0
13,500.0
7,150.0
1,860.0
3,880.0
7,850.0
4,530.0


725 :世界@名無史さん:04/01/14 23:39
他の板にスレッド乱立はヤメレ。


726 :世界@名無史さん:04/01/14 23:41
>>724
外気に対する暴露状況や採取条件が明記されてないから資料価値はないと指摘されてたはずだが。

727 :世界@名無史さん:04/01/14 23:48
>>726
それはロイヒターレポートのことだろ

728 :世界@名無史さん:04/01/14 23:51
>>727
上記のコピペに対してだよ。
こっちだったか心理学板だったか覚えてないが。

729 :世界@名無史さん:04/01/14 23:52
シアン化化合物の残留量が
囚人バラック<ガス室/死体安置室<害虫駆除室となっているな。
で?

反応時間と濃度の関係から、上記結果は当然予想されることだが。

730 :世界@名無史さん:04/01/14 23:52
3-3-1 安定性
 研究書によると、鉄青はきわめて安定した物質である。それは水にも溶けず[104]、酸
性雨にも抵抗性があり[105]、太陽光線にも驚くべきほど抵抗性がある[106]。風雨にさ
らされたときでさえも、青酸のその他の組成物も、次第に鉄青に変化していくであろう。

 かくして、一定量の青酸が、煉瓦の中にひとたび蓄積されれば、そして、湿気によっ
てこれらが鉄青に変わったとすれば、50年経っても、青酸の内容の顕著な減少はまった
く起こらないといえるであろう。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_01.htm

731 :世界@名無史さん:04/01/15 00:01
>>726
誰がそんなことを?
ルドルフレポートにはサンプリングに関する記述もありますよ

732 :世界@名無史さん:04/01/15 00:01
マックス・プランク協会への公開書簡

 皆さんは科学者なのでしょうか。

 皆さんのすばらしい協会の中には、内部の犠牲者がすべての青酸を吸い込んでしまっ
たのでシアン化合物は生じないと考えている科学者がいます。シュネリング教授もその
一人です。私は、専門家報告の現在のバージョンで、この議論について徹底的に論じて
います。一年前、私の指導教官は、私の議論を知ろうともせず、ヒステリックな対応を
してきました。同僚のジーモン教授は、私の指導教官の恐るべき振る舞いに関して、私
に謝罪しようとしました。いくぶんかは科学者なのです。

 シュネリング教授の説がありうることもあります。しかし、その場合には、アウシュ
ヴィッツのガス室と同じように作動していたとされているマイダネクのガス室には、な
ぜ大量のシアン残余物があるのかという疑問が彼と彼の仲間に突きつけられます。マイ
ダネクのガス室のシアン残余物は人間のガス処刑によるものではありえません。そうで
あれば、アウシュヴィッツのガス室にも同じような残余物を見つけることができるでし
ょう。だから、マイダネクのガス室は衣服の害虫駆除施設なのであり、それとは逆の目
撃証言は虚偽に違いありません。いったいどうして、アウシュヴィッツに関する同じよ
うな証言を信用することができるのでしょうか。マイダネクのシアン化合物の痕跡は人
間のガス処刑によるものなのでしょうか。もしそうであるとすれば、アウシュヴィッツ
ではシアン化合物の痕跡が存在しないのだから、ガス処刑はアウシュヴィッツでは起こ
らなかったことになります。目撃証言は虚偽に違いありません。しかしどうして、マイ
ダネクに関する同じような証言を信用することができるのでしょうか。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/schlesiger_01.htm

733 :世界@名無史さん:04/01/15 00:03
>>729
囚人バラックのサンプルの一つはガス室と同じ数値を示していますね。

734 :世界@名無史さん:04/01/15 00:03
>>728
>上記のコピペに対してだよ。
>こっちだったか心理学板だったか覚えてないが。

たしか心理学板でドシロウトがそう「指摘」してたはずだ

735 :世界@名無史さん:04/01/15 00:06
>>733
それで?
SSの証言に「水で洗い流した」とあるんだからおかしな話じゃないだろ

736 :世界@名無史さん:04/01/15 00:11
>>719
>>718じゃないけど、このスレ見るまでそう思ってましたよ。
高校で化学Iは習いましたが、人間と昆虫の薬物耐性なんて習いませんでした。
このスレでは常識みたいだけど、一般人にはかなりのトリビアではないかと。

>>724
囚人バラックと死体安置室(ガス室)についてだが、同量と考えるべきなのか、
囚人バラックの方が少ないと考えるべきなんだろうか。

737 :世界@名無史さん:04/01/15 00:15
>>736
数値的に明らかに囚人バラックの方が少ない訳ですが

738 :世界@名無史さん:04/01/15 00:20

ドイツやポーランドには「火山」は無かったと記憶しているんだが、誰か詳しい人がいたら教えてくれないだろうか。

いやなに、砂鉄は火成岩由来のものがほとんどでね、多分ドイツやポーランドの河川砂は、火山国の日本などと比較して砂鉄含有量が少ないのではないかと思えるんだよ。

何と言っても、砂はコンクリート骨材として非常に重要な建築原料だからね。

739 :世界@名無史さん:04/01/15 00:22
>>737
>10mg/kg以下のシアン化合物数値は不確実
と書いてありますから、どうなんだろうかと

740 :世界@名無史さん:04/01/15 00:22
>>734

化学に関しては素人かもしれないが、工学系なんだから科学に関しては玄人だろうし、化学にしたってお前よりはるかに理解してるだろうよ。

741 :世界@名無史さん:04/01/15 00:26
>いやなに、砂鉄は火成岩由来のものがほとんどでね、多分ドイツやポーランドの河川砂は、火山国の日本などと比較して砂鉄含有量が少ないのではないかと思えるんだよ。

「酸化鉄」は「砂鉄」じゃありませんが。

742 :世界@名無史さん:04/01/15 00:28
>>735
他の要素も考慮に入れなくてはならない。
例えば、死体はガス処刑の後に、ホースで水をかけられたという目撃証言がある[159]。
すなわち、壁の表面は清掃され、湿気を帯びたことになる。
しかし、水は表面のみをすすぐだけであるから、
HCNは非常に侵食性の強いガスであるために、このようなやりかたは成功しないであろう。
吸収されたHCNとすでに生成したシアンを破壊するには、アンモニアのような化学物質が必要であろう。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/rudolf_01.htm

743 :世界@名無史さん:04/01/15 00:32
>>742
HCNと酸化鉄の反応の時間は?

744 :世界@名無史さん:04/01/15 00:35
>>734
心理板見てきましたよ
レス番160あたりから見ればわかりますが、ロイヒターレポートの事を言ってますよ。

745 :世界@名無史さん:04/01/15 00:35
>>743
自分で調べれば?

746 :世界@名無史さん:04/01/15 00:41
>>735
一日1かいしか処刑を行わないならともかく、水洗いはどうですかねぇ
チクロンBha湿度が高いとHCNの放出が遅くなるんですよ。

747 :世界@名無史さん:04/01/15 00:46
こんなのがあったな

>HCNが鉄分を含む材質と接触した際にPrussian Blueが形成されるかどうかは様々な条件(HCNの濃度、溶媒としての水の存在、pHなど)に依存しており、
>しかもPrussian Blueを形成する化学反応(数段階に分かれて進行する反応のうちの一段階)には非常に時間がかかることが知られています[6][7]

[7] Brian Harmon, Mike Stein "Prussian Blue: Why the Deniers are Wrong"
http://www.nizkor.org/ftp.cgi/camps/auschwitz/cyanide/cyanide.002
[8] A STUDY OF THE CYANIDE COMPOUNDS CONTENT IN THE WALLS OF THE GAS
CHAMBERS IN THE FORMER AUSCHWITZ AND BIRKENAU CONCENTRATION CAMPS
http://www2.ca.nizkor.org/hweb/orgs/polish/institute-for-forensic-research/index.html

生成までには時間がかかる様だね。

748 :世界@名無史さん:04/01/15 00:46
>>738
ポーランドは知らんけど、ドイツに火山はある。

749 :世界@名無史さん:04/01/15 00:52
1977年春と夏、ドイツのニーダー・バイエルンのヴィーゼンフェルトにあるプロテスタント教会での奇妙な出来事が、大きな興奮をよんだ。
会衆が前年大きな費用をかけて壊れかかっていた教会を修復したが、大きな災難が起こったのである。
教会の漆喰の内壁の各所に巨大な青いしみが発見されたのである。
教会を修復した専門家が相談を受けたが、壁のしみを化学的に分析しなくては解けないような謎にぶつかった。
鉄青が教会の内部全体にしみこんでいた。これについての説明は研究書にはまったくなかった。
しかし、一連の出来事を再現することは可能であった。

教会を耐水性のセメントモルタルで塗りなおした数週間後、聖歌隊ホールの害虫を駆除するために、
教会全体がチクロンB(シアン化水素)で燻蒸された。
チクロンBから放出されたシアン化水素は害虫を殺しただけではなく、漆喰と化学反応を起こした。
チクロンBに含まれていたシアン化水素が、漆喰のなかに1−2%ほど含まれている酸化鉄と反応し、鉄青を生成したのである。
それは何世紀にもわたってよく知られているきわめて安定した化合物である。

最近の研究が明らかにしているように、湿った、鉄分を含む漆喰のある場所で、
シアン化水素を使った燻蒸によって害虫を駆除しようとした場合、壁に青いしみが出現するという報告は、技術文献ではよく知られている。[23]
この反応の必要条件は、燻蒸される漆喰が新しいものであり、かなり湿気を吸収しやすいものであることである。
それ以外の場合には、漆喰はすでに古くなっており、固まっているために、そのような作業は、建物や内壁にダメージを与えるものの、青いしみまでは生成しない。

750 :世界@名無史さん:04/01/15 01:11
>>749
鉄青の生成条件が難しいって言ういい事例だね。

751 :世界@名無史さん:04/01/15 01:25
ところで、マイダネクにガス室はあったのでしょうか?

752 :738:04/01/15 02:00
>>741

>「酸化鉄」は「砂鉄」じゃありませんが。

確かにそうなんだが、取り合えずシアン残余物の問題としてはプレシャンブルーがやはりキーワードではないかと思ってね。
消毒室の壁面に生成されていたとされるプレシャンブルーは、壁面材に使用されていた赤レンガに含まれた酸化鉄とシアンが反応したものだろうからね。
まあ、これはリヴィジョニストも認めている訳で、だったら普通のコンクリート中にはどの程度鉄成分が含まれていたのかを論じてみるのは意味があると考えた訳だよ。
それで、リヴィジョニストに突っ込まれる前に、ドイツやポーランドの河川砂中の「砂鉄」の量はどうだったのかを知っておきたかった。


>>742

>HCNは非常に侵食性の強いガスであるために、このようなやりかたは成功しないであろう。
>吸収されたHCNとすでに生成したシアンを破壊するには、アンモニアのような化学物質が必要であろう。

「侵蝕性」と言うのは「浸潤性」の間違いだろうね、きっと。
「吸収されたHCNとすでに生成したシアンを」
意味不明だね。(W

浸潤性が高いガスとは同時に揮発性も高い訳だよ。
だからこそ、現在でも食品の消毒にシアン化水素が用いられている理由だ。

753 :738:04/01/15 03:15
>>748

なるほど、ドイツには火山があったんだね。情報有り難う。
仕事をしながらの書き込みだったので、君のレスを見落としていた。
返事が遅れて申し訳なかった。

754 :世界@名無史さん:04/01/15 06:57
戦後日本のホロコースト否定・反ユダヤ主義

1972年:日本赤軍の岡本公三、奥平剛士、安田安之らがイスラエルの
    テルアビブ空港で銃を乱射。24人を射殺、80人以上に重軽傷を負わせる。

1993年:本多勝一、『貧困なる精神』で木村愛二の著作を湾岸利権研究の書として引用。
1994年:木村愛二、『噂の真相』の九月号に『映画「シンドラーのリスト」 が訴えた
    “ホロコースト神話”への大疑惑』を発表=日本における公共雑誌でのガス室否定記事の初出。

1994年:『週刊金曜日』編集長の本多勝一と木村愛二意気投合。本多が中心になり同誌に木村の論文連載を企画。
    折衝の末、雑誌発表用の論文も完成し本多も了承。
  
1994年:本多勝一、マルコポーロ発表前に西岡昌紀の論文を「うち(週刊金曜日)で発表させて欲しい」と打診するも実現せず。

1995年: マルコポーロ2月号、西岡昌紀『ナチ「ガス室」はなかった』を掲載。国際的に紛糾し、ユダヤ人団体の圧力で廃刊

1995年:本多勝一ら『週刊金曜日』、廃刊事件を受けて連載計画を全面中止。
    アリバイ作りに文春批判と木村愛二批判キャンペーンを開始。木村とは以後数年に渡って中傷合戦に発展し、
    木村側が名誉毀損で訴訟を起こす。

1999年:二月十六日、東京地裁において木村愛二側の敗訴で結審。日本の裁判所が史上初めてガス室を認定。

2002年:辻本清美創設の「ピースボート」関係者18名、危険人物としてイスラエルで拘束。入国を拒否される。

755 :世界@名無史さん:04/01/15 07:46
これから死体を燃やそうってのに、死体に水なんかかけるわけがない。
水かけたら死体は燃えませんよ?w

756 :世界@名無史さん:04/01/15 08:54
>>755
本気で言ってるんならただのバカだな

757 :世界@名無史さん:04/01/15 13:56

>>755
生魚に水をぶっ掛けた後、そいつをガスコンロの強火で焼いてみろ。

そして三十分間そのままほうちした後、魚がどう言う状態になったかここで報告しろ。

758 :世界@名無史さん:04/01/15 13:57
クラクフ研究所がプロシアンブルーを除外したシアン化合物を調査したことがある。

759 :世界@名無史さん:04/01/15 14:39
>>757
焼却炉で焼くならさほど問題はないが、野焼きにするなら濡れてないほうがいいだろ。
なにしろアウシュビッツの野焼きは(以下略)

760 :世界@名無史さん:04/01/15 15:24
>>750
条件がよければ1度の燻蒸で生成されてしまうことの証左でもある。

761 :世界@名無史さん:04/01/15 16:35
まだ殺虫剤を使って大量殺人をしたなどという「神話」を信じている連中がいるんだな。
頭を少し使えばホラ話だとわかるはずなのに。

762 :世界@名無史さん:04/01/15 16:45
>頭を少し使えばホラ話だとわかるはずなのに。

5.資料を示さず自論が支持されていると思わせる
「世界では、犬は哺乳類ではないという見方が一般的だ」

763 :世界@名無史さん:04/01/15 16:46
>>758 
Table 4: Comparison of the order of magnitude of analyses results of different samples

Author:          Markiewicz et al.           Leuchter       Rudolf

Detection of:       Cyanide without Iron Cyanides  Total Cyanide   Total Cyanide
               (Short-term Stable Cyanides)

Location:

Delousing Chambers:  0 - 0,8 mg/kg            1.025 mg/kg    1.000 - 13.000 mg/kg

Alleged Gas Chamber: 0 - 0,6 mg/kg            0 - 8 mg/kg    0 - 7 mg/kg

764 :世界@名無史さん:04/01/15 16:54
>>762
資料はさんざん提示されてきたわけだが。
ガス室にはチクロンB投下口がないだの換気装置がなかったり不十分だったりと。

765 :世界@名無史さん:04/01/15 16:56
そしてバッチリ反駁されてるけどなw

766 :世界@名無史さん:04/01/15 17:11
>>765

焼却棟TにはチクロンB投下口はあったかい?

767 :焼却棟T:04/01/15 17:57
戦後の収容所の共産党当局が行なったこの改築その他多くは、
ここでは手短に議論するだけにとどめるが、今日では、一般的に「偽造」と見なされている

しかしながら、天井、外壁、柱および建物の土台はオリジナルな状態である。
もしも、投下ハッチと換気扇のための開口部が鉄筋コンクリートの屋根に存在したとすれば、
コンクリート構造への損傷を、上を覆われていない内部天井の当該の場所にみることができるはずであろう。
このような設備は、目に見える痕跡を残さずに除去できないからである。


 ある場所では、天井には、水の浸食による崩壊の痕跡が明瞭にある。
この部分に漆喰を塗ることによって腐食を防ごうとする試みがなされたが、無駄であった。
この他、天井に漆喰が塗られている2つの場所がある。
部屋の真ん中と、外壁に向かう場所である。これらのパッチカバーが前に作られた穴を覆っているのか、
それとも修復によるものであるのかについては、依然として検証しなくてはならない事柄である。
いずれにせよ、それらは、部屋に均等に配置された投入開口部ではない。
戦後に付け加えられたもののほかには、天井にはそのような亀裂はない。

768 :世界@名無史さん:04/01/15 18:02
殺虫剤を飲んで自殺しようという人間が珍しいのと同程度に
殺虫剤を使って大量殺人をしたという話はいい加減なホラ話なんだが。

「一般に昆虫のほうが人間よりも薬物耐性は高い」
と書いているアホがいたが、
(なぜそんな話を無条件に信じられるのか、よくわからないが)
言えるのは、ある種の化合物は昆虫により害があり、
ある種の化合物は人間により害がある、ということだ。

そして、殺虫剤を開発する時に、
わざわざ人間に対する毒性の方が強い物質を選ぶことはない。
そんな殺虫剤は売れない、ということは常識で考えても…(それ以前か)


769 :768:04/01/15 18:03
もちろん、殺虫剤でも大量に使えば確かに人は死ぬんだが、
気密性を要する施設など、費用が高くつく。
総力戦で費用がいくらあっても足りない時に
何でそんなところにカネを使うんだか?
それに、不況から立ち直って間もないドイツ経済には
もともと潤沢な余裕はなかった。

また、仮にガス室での殺人が行われたとしよう
死体はかなり凄惨なものだったに違いない。
地下鉄サリン事件などを思い浮かべればいいだろう
(それにしてもドイツ軍はサリンを持ってたのに使わなかったわけだ)

そして、めいめいの姿勢で死後硬直が始まると死体処理が難しくなるから
処理班は防御服に身を包んで
急いで遺体の姿勢を直しに行ったはずだが、
そういうディーテイルが証言には全くない。
だから、連合軍のレポート読むと
できの悪いホラ話を聞いているような気がしてくるんだが。


770 :世界@名無史さん:04/01/15 18:18
バスト100の超巨乳女優ダイアン・ソーンが冷酷で淫乱の女所長役になった
『悪魔のナチス強制収容所』はいいよ。

771 :世界@名無史さん:04/01/15 18:35
>>762
ガス室の存在に関する物的証拠がないことはホロコースト正史派も認めているんだが

772 :世界@名無史さん:04/01/15 18:57
>>768-769
>言えるのは、ある種の化合物は昆虫により害があり、
>ある種の化合物は人間により害がある、ということだ。

そう、チクロンBの成分であるシアン化水素は人間により害があるんだよ。

>そして、殺虫剤を開発する時に、
>わざわざ人間に対する毒性の方が強い物質を選ぶことはない。
>そんな殺虫剤は売れない、ということは常識で考えても…(それ以前か)

DDTが普及するまでは、シアン化水素を使用した殺虫剤はどこの国でも一般的だったんだよ。

>総力戦で費用がいくらあっても足りない時に
>何でそんなところにカネを使うんだか?

>(それにしてもドイツ軍はサリンを持ってたのに使わなかったわけだ)

相互に矛盾した記述だね。
潤沢な予算が無いのに何故わざわざチクロンBよりも高価なサリンを使わなきゃならんのかな?
それと、気密性はシアン化水素が室外に漏洩しない程度あれば充分だろうな。

>そして、めいめいの姿勢で死後硬直が始まると死体処理が難しくなるから
>処理班は防御服に身を包んで
>急いで遺体の姿勢を直しに行ったはずだが

それは君の勝手な妄想だね。
まとめて焼却するんなら遺体の姿勢は問題にはならないだろうし、シアン化水素は揮発性が高いから、人間の即死致死量(300ppm)程度ならヘスの供述や回想録の内容通り処刑に30分かければ防護服無しでも安全だっただろうね。


まあ、何にしても過去レス読まないバカ発見って感じだな。

773 :世界@名無史さん:04/01/15 18:59
木村vs高橋のホロコースト論争

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/daitoasenso/taigaishinryaku_horocoosto_ronso1.htm

木村氏もうボロボロですね(w

774 :世界@名無史さん:04/01/15 19:22
>>767
難しい文章ですな・・・。
天井はオリジナルだからチクロンB投下口は本物である、という文章と解釈しましたが、
そうだとすると、何故わざわざ捏造疑惑を招く「偽造」をしたのかが気になりますね。

775 :世界@名無史さん:04/01/15 19:56
>>768
君自身がその身をもってジケーンしてくれたまえ。


776 :世界@名無史さん:04/01/15 20:02

>>771

>ガス室の存在に関する物的証拠がないことはホロコースト正史派も認めているんだが

じゃーこー言い替えてやろうかな。
「簡単にガス処刑が実行出来るように改造された死体安置室」
これならどーだい? ガス室じゃねえぞ、あくまで改造された「死体安置室」だ!

それはともかくだな、ガス室に関する物的証拠がないと言ってる正史派学者の名前を列挙してみなよ。
ついでに物的証拠がないと記している該当個所の引用も頼むぜ。

777 :世界@名無史さん:04/01/15 21:01
>>774
偽造と補修・再現の線引きも難しいところだね。

778 :世界@名無史さん:04/01/15 21:05
>>776
プレサック(w

779 :世界@名無史さん:04/01/15 21:09
物証ね…以下の指摘をどう思う?

(1) 、この報告で調査されているガス室は、アウシュヴィッツ基幹収容所にあるもの(1941年に最初のガス殺が行われた第11ブロック内の一室および第一焼却棟内のもの)だけではない。
アウシュヴィッツ-ビルケナウにあるガス室(第二、第三、第四、第五焼却棟内)も同様に調査の対象となっている。

(2) 、基幹収容所第11ブロックのガス室は確かにシアン化水素残留量が他のガス室やシラミ駆除室に比べて少ないが、これはこのガス室が初期のごく短期間しか使われなかったことによって説明できる。

(3)、 平均値で見ると第一〜第五焼却棟の残留量もシラミ駆除室に比べて少ない が、それほど極端な差があるわけではない。残留量はサンプルごとに大きく異 なり、焼却棟の場合は0〜640ug/kg、シラミ駆除室では0〜900ug/kgの範囲に分布している。

(4)、 平均的に見てシラミ駆除室より焼却棟の残留量が少ないのは、使われたシアン化水素ガスの濃度が低く、1回当たりの処理時間も短かったこと(注:シアン化水素は昆虫に対してより人間に対してのほうが遥かに殺傷力が大きい)、
これらの焼却棟は解放前に爆破され、後に展示用に再建された一つを除き、廃虚のまま風雨に曝されてきたこと、などから説明できる。

もし反駁出来ないんなら現存する「ガス室」自体が物証って事になるんだが。

780 :世界@名無史さん:04/01/15 21:20
囚人やSSの証言は焼却棟Tの死体安置室のなかに殺人ガス室が存在していたと断言しているが、
オリジナルの資料がなく、改築が行なわれたために、その実在を物理的に証明することはできない。 

『アウシュヴィッツ:ガス室の技術と作動』(プレサック)より

781 :世界@名無史さん:04/01/15 21:22

                   / ヽ        / ヽ
               /   ヽ___/   ヽ  イライライライラ プチプチ
            / ノ(     l___l   \
             |  ⌒   ●  |    |  ●  |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       へ    |   へ       ヽ   /     | < 結論は何時になったらでるのかね?
        \\  \  \\    ヽ/     /   \____________
チン        \\  .> \\          ヽ
   チン      \\/    \\  _       |
      \ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/  / ̄   ヽ    /   _
        \回卍回卍回/ ̄ ̄ヽ        / ̄ ̄ /|  
         \___/      ヽ____/  /  |
                               /   |
                              /     |


782 :世界@名無史さん:04/01/15 21:24
>779
>(2) 、基幹収容所第11ブロックのガス室は確かにシアン化水素残留量が他のガス室やシラミ駆除室に比べて少ない
>(3)、 平均値で見ると第一〜第五焼却棟の残留量もシラミ駆除室に比べて少ない

この2点がこの文章が示している「客観的な」情報ですね。

>このガス室が初期のごく短期間しか使われなかったことによって説明できる。
>使われたシアン化水素ガスの濃度が低く、1回当たりの処理時間も短かった

あとはこの2点についての「当時の資料」などによる裏付けが取れれば、リビジョの人達も文句の言えない「物証」になるんじゃないかな?

783 :世界@名無史さん:04/01/15 21:48
虐殺はなかったシリーズに、
ルワンダの虐殺と、ポルポトの虐殺も付け加えてください。

784 :世界@名無史さん:04/01/15 22:32
「アウシュヴィッツに対する配給のほぼすべてが、人々のガス処刑のために使われた。
燻蒸消毒に使われたのはごく少量であった。」

ラウル・ヒルバーグ著「ヨーロッパ・ユダヤ人の絶滅」より



785 :世界@名無史さん:04/01/15 22:43
>>784
んなトンデモ本の引用をされてもw

786 :世界@名無史さん:04/01/15 22:56
<殺人目的でのチクロンBの使用量、15>

戦後に行なわれた裁判では、収容所が発注した数トンのチクロンBが検証されずに、殺人目的で使われたとされた。
しかし、大半(95%以上)が(物品と建物の)害虫駆除に使われ、一方、ごく少量(5%以下)が殺人ガス処刑に使われた。


『アウシュヴィッツ:ガス室の技術と作動』(プレサック)より

787 :世界@名無史さん:04/01/15 22:56
自称リビジョニストの皆さんは極東板ですら相手にされてませんねw

788 :世界@名無史さん:04/01/15 22:59
>>785
まあ、そう言わずに784と786を比べてみてくださいな
二人ともホロコースト正史派なんですよね・・

789 :世界@名無史さん:04/01/15 23:00
ユダヤ人は害虫

790 :世界@名無史さん:04/01/15 23:00
>>777
手を加えたところに、ここは補修・再現です、と明記がなかったら、それは偽造と考えるのが普通では?
書いてあったら偽造か補修・再現か分からないかもしれないけどね。

791 :世界@名無史さん:04/01/15 23:06
原爆ドームも補修してあるので偽造と考えるのが普通。

792 :世界@名無史さん:04/01/15 23:07
>それは偽造と考えるのが普通では?
あ、そう・・・。それが「普通」なんだ・・・・・・

793 :世界@名無史さん:04/01/15 23:16
原爆ドームの補修が秘密裏に行われていたとは知りませんでした。

794 :世界@名無史さん:04/01/15 23:18
アウシュビッツも補修工事の時にはカンバン出てたはずだが。

795 :世界@名無史さん:04/01/15 23:18
マスメディアを支配するニャントロ星人の情報操作の魔手には気をつけるkとだな

796 :世界@名無史さん:04/01/15 23:19
>>795
あれ?ウンモ星人じゃないの?

797 :世界@名無史さん:04/01/15 23:19
>>794
そうなんですか。
で、どこが補修されたんですか?

798 :世界@名無史さん:04/01/15 23:27
>796
おいおい。ウンモ星人はチクロンBの効能についての情報操作担当
ニャントロは「最終的解決」の語義解釈の誤読担当だけどちょっと
しくじったんで「広島は無かった」を今年から担当だ。

銀河連邦評議会議決をわすれたのかっと

799 :世界@名無史さん:04/01/15 23:27
すまん。調子に乗って糞スレをあげてしまった

800 :世界@名無史さん:04/01/15 23:31
>>798
あれ?そうだったっけ?
勘違いしてたよ、スマソ

ちょっと星に帰って頭冷やしてくるわ

801 :世界@名無史さん:04/01/15 23:32
ここでピペル博士の話をまとめておきましょう。
彼によると、この部屋はガス室だったが、その後、防空シェルターに改造され、
そのときに、隔壁が作られ、天井の穴が取り除かれ、ガス室の一つの側面に新しいドアが付け加えられた。

収容所が解放された後、隔壁は壊され、穴が天井に作られた。
しかし、新しいドアは取り除かれなかったというのです。

ここには3つの重要なポイントがあります。
その第一は、私たちは明らかなごまかしを見ているということです。
すでに明らかにしたように、博物館の関係者はガス室が作り直されたものであることを知っているにもかかわらず、
見学者には、ガス室がオリジナルな状態であると説明されているのです。

●アウシュヴィッツ国立博物館員ピペル博士へのインタビュー
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/cole_01.htm

偽造・誤魔化しという言葉が相応しいでしょう。

802 :世界@名無史さん:04/01/15 23:35
>>801
これはもう偽造・誤魔化し以外のなにものでもないね。

803 :世界@名無史さん:04/01/16 00:07
>>779
(1)同様に調査の対象になっているんですか。それで?
(2)仮に使われていたとしても、ごく短期間じゃホロコーストはできませんね。
(4)爆破され、風雨に曝されたんですか。じゃ、証拠残ってないんですね。

とりあえず(3)以外反論してみたが、どうですか?

804 :世界@名無史さん:04/01/16 00:14
>>803
んじゃキムにそう教えてやれよw

805 :世界@名無史さん:04/01/16 00:19
>>798
>>800
エロヒムやグレイは何の担当か、すっごく知りたいッス。。。

806 :世界@名無史さん:04/01/16 00:21
>>804
教えるも糞もあれでホロコーストを立証できると考えているのが片腹痛いところだが。
一般の殺人事件が起きて、それだけで有罪になると、本気で考えているのか?

807 :世界@名無史さん:04/01/16 00:24
>>804
木村は高橋のあの質問に返答できなかったんだよ(w

808 :世界@名無史さん:04/01/16 00:28
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/krakow_reports.htm#_edn31

[31] プロシアン・ブルーを除外して、シアン化イオンを検出対象としたクラクフ報告の
結果を、まとめると、次のようになる。

・ 害虫駆除室: 0.000-0.840 mg/kg

・ 焼却棟: 0.000-0.292 mg/kg

・ 焼却棟: 0.000-0.640 mg/kg

・ 焼却棟: 0.000-0.068 mg/kg

・ 焼却棟: 0.000-0.500 mg/kg

・ 焼却棟: 0.000-0.248 mg/kg

大量のチクロンBを使った害虫駆除室、小規模で散発的なガス処刑しか行なわれなかった
といわれる焼却棟、大量ガス処刑が行なわれたといわれている焼却棟、焼却棟、
焼却棟、焼却棟での検出数値の差は、10倍ほどなっている。一方、すべてのシアン
化合物を検出対象としたロイヒター報告と、ルドルフ報告では、害虫駆除室と「ガス室
」の検出数値の差は、1000倍以上にも達している。

809 :世界@名無史さん:04/01/16 00:31
>>808
どうも。
これが(3)の反論ですね。

810 :世界@名無史さん:04/01/16 00:33
 前回、『アウシュヴィッツとアウシュヴィッツの嘘』の全面的な批判を予告した
が、その直後に、aml(オルタナティヴ・メイリング・リスト)で、かなり前から「
論争」を挑んできている高橋亨と名乗る人物(か機械かどうかは会ったこともない
ので不明)から、またしても揚げ足取りのからみを受けた。

 いちいち相手にしていると、こちらの予定が立たなくなるので、「論争はしない
」と断ったのだが、ホームページを互いにリンクしようとか言い出し、間に立つ人
も出てきたので、えい、面倒臭い、勝手にからめと宣言したら、次々に怪しげなシ
オニスト側のホームページで得た材料を並べ立てる。

http://www.jca.apc.org/~altmedka/glo-5.html

811 :世界@名無史さん:04/01/16 00:38
>>810
世間ではそれを「負け犬の遠吠え」と言いますね。
他の質問には割と答えてるんですが、ちょっとツッコミが入るともうボロボロでしたね。
詳しくは>>773をどうぞ(w

812 :世界@名無史さん:04/01/16 00:38
http://village.infoweb.ne.jp/~fwjh7128/genron/holocaust/lets23.htm
http://village.infoweb.ne.jp/~fwjh7128/genron/holocaust/holocaust.htm

813 :世界@名無史さん:04/01/16 00:39
なるほど。シオニスト対ネオナチの代理戦争だったわけですねw

814 :世界@名無史さん:04/01/16 00:45
おまえもつまらん見方しかできんな>813

815 :世界@名無史さん:04/01/16 00:51
>>808
囚人バラックの数値を抜かしたらいかん。

816 :世界@名無史さん:04/01/16 00:53
>>808は[2][3][4]の傍証になりこそすれ、反証にはなってない様な気がするが・・・。

817 :世界@名無史さん:04/01/16 00:54
>>813
実際、ニャントロとんでも星人VS良識、の構図以外は何もねえよ、こんな話。。。

818 :世界@名無史さん:04/01/16 01:02
>>816
(3)は安定性の高いプロシアン・ブルーを除いてるんですよ。
安定性が低い物質だけで比較しているので、同じくらいの値になる。
その調査結果を出した人は、明らかに意図的に偏った値を導き出しているので、
証拠の捏造と言えます。

819 :世界@名無史さん:04/01/16 01:08
なんだ"ボット高橋"本人が来てるのか?

820 :世界@名無史さん:04/01/16 01:09
つまり、肯定論を通す唯一の理屈は、害虫駆除室よりも遥かに低い濃度でも
ホロコーストは可能という主張に限られると思います。
逆に言って、それを論破できなければ、残留物質からホロコースト否定論の確証を得る事は
できないと思います。

821 :世界@名無史さん:04/01/16 01:12
>>818
>その調査結果を出した人は、明らかに意図的に偏った値を導き出しているので、
>証拠の捏造と言えます。

何を狙って捏造したのか考えてみるのも一興ですよね。
ロイヒターやルドルフの調査を意識してのことなんでしょうが、
そうだとすると、正史派は害虫駆除室とガス室で使用されたチクロンBの分量は同程度だったという答えを欲していたように思われます。


822 :世界@名無史さん:04/01/16 01:12
>>819
妄想癖は直らない

823 :世界@名無史さん:04/01/16 01:13
>>808
シアン化イオン?・・・シアン化合物の間違いじゃねーのか?

824 :世界@名無史さん:04/01/16 01:15
日本にも大量にシオン人ているんやね、、、

825 :世界@名無史さん:04/01/16 01:23
>>821
欲していたんでしょう。
肯定派にはユダヤ人や連合国が絡んでいる事は明らかですから、
どんな手段をもってしてもホロコーストを守らねばならない筈です。
肯定派を打ち破った暁には、ドイツやオーストリアはイスラエルから
賠償金の返還を受ける事ができるのですよ。
まぁ、実際に応じる事はないでしょうけどね。

>>823
シアン化イオンで合ってます。
ロイヒターやルドルフのレポートは安定性の高いシアン化合物ですが、
(3)のレポートは安定性の低いシアン化イオンです。

826 :世界@名無史さん:04/01/16 01:25
>>825
つまり、低濃度のチクロンBでは言われているような殺戮は出来ないということを
暗に認めているんですよね


827 :世界@名無史さん:04/01/16 01:26
                i⌒i スッ
             | 〈 
      ∧_∧ / .フ
      ( ´_ゝ`)/  |  カカトおーと・・・
    /     /.  ノ
   / /\   /   |
 _| ̄ ̄ \ /.  ノウワァァァン!!
 \ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ(`Д´)ノ\
  ||\     ≡(バカウヨ)≡\
  ||\\      ∪ ∪   \
  ||  \|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄
      || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄

.               |
      ∧_∧     ||
      ( ´_ゝ`).   |||  し!!
    /     \.   ||||
   / /\   / ̄\ ||||  グシャッ    .'  , ..
 _| ̄ ̄ \ /  ヽ \从// ・;`.∴ '     
 \ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \__) < ,:;・,‘  
  ||\     ≡( バカウヨ )≡\
  ||\\      ∪ ∪   \
  ||  \|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄
      || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||

828 :世界@名無史さん:04/01/16 01:27
>>826
君の言う「低濃度」って言うのがどの位の濃度か参考までに教えてくれないか?

829 :世界@名無史さん:04/01/16 01:28
>>828
プレサックは1%といっていたような。

830 :世界@名無史さん:04/01/16 01:29
>>826
そうなのですが、決定的な証拠にはなりません。
残留物質からホロコースト否定論を確たるものとするためには、
この残留濃度ではホロコーストは不可能であるという証拠が必要です。

831 :世界@名無史さん:04/01/16 01:29
共産党人ども、必死だな

832 :世界@名無史さん:04/01/16 01:30
>>829
プレサックは肯定派ですが、1%だと確実に即死ですね。

833 :世界@名無史さん:04/01/16 01:32
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/krakow_reports.htm#_edn32
[32] ガス室内でのHCNの濃度は「0.1%を超えていない」という説には根拠がない。実際
のガス処刑が行なわれている、アメリカのガス室では、10分間で一人の死刑囚を処刑す
るのに0.5%濃度のHCNが使用されている。致死濃度の16倍以上である。たしかに、化学的
データによると、HCNの致死濃度は0.03%であるが、それは、人間が、たとえば、口に直
接パイプをくわえて、そこからHCNを吸引した場合の理論的数値である。いわゆる大量ガ
ス処刑では、413の部屋に押し込まれた1000−2000名の人々を、5−10分で殺さなくて
はならないのだから、天井の穴から落とされたチクロンBの丸薬が放出するHCNガスを5−
10分以内に部屋の隅々にまでいきわたらせなくてはならないという事情を考えると、か
なり高い濃度のHCN――少なくとも、アメリカのガス処刑室の10倍以上――が必要である。


834 :世界@名無史さん:04/01/16 01:34
>>830
残留濃度から使用量が推定できればいいのですがね。
>>832
即死とは紛らわしい言葉ですね。
1%の濃度のガスを吸入したら何分で死ぬんでしょうか
ヘスの証言では2,3分ですが。

835 :世界@名無史さん:04/01/16 01:35
>>833
どう読んでも「濃度」と「量」を取り違えてるとしか思えない記述だね。

836 :世界@名無史さん:04/01/16 01:37

チクロンBの使用目的に関するプレサックの主張が気になる。
彼はどうして、アウシュヴィッツで消費されたとされる数トンのチクロンBの内0.5%しかガス室に使用されなかったとの結論を出したのだろうか。
単純に、昆虫と人間のシアン化水素に対する感受性の差 100:1 と言う数値から割り出したものだろうか。

どうも良く解らない。
誰か詳しい人がいたら教えてくれないだろうか。
ついでにと言っては何だが、アウシュヴィッツに搬入されたとされるチクロンBのより正確な総量も知りたいものだ。

837 :世界@名無史さん:04/01/16 01:37
>>833
>人間が、たとえば、口に直接パイプをくわえて、そこからHCNを吸引した場合の理論的数値である。
どんな吸引の仕方をしようが0.03%であることに変わりはないだろうに。

>かなり高い濃度のHCN――少なくとも、アメリカのガス処刑室の10倍以上――が
>必要である。
どういう計算をしたらそうなったんだよ……

838 :世界@名無史さん:04/01/16 01:37
>>835
では解説してみて下さい。

839 :世界@名無史さん:04/01/16 01:46
>>834
>残留濃度から使用量が推定できればいいのですがね。
そうですね、全くそう思います。

>即死とは紛らわしい言葉ですね。
かなり上のレスに300ppm(0.03%)で5分以内と書いてあったので、
その30倍以上の濃度に曝されれば時間を測る間もないだろう、と思ったのです。

840 :世界@名無史さん:04/01/16 01:46
>>838
>天井の穴から落とされたチクロンBの丸薬が放出するHCNガスを5−10分以内に部屋の隅々にまでいきわたらせなくてはならないという事情を考えると、
>かなり高い濃度のHCN――少なくとも、アメリカのガス処刑室の10倍以上――が必要である。

んじゃ、この部分の根拠を教えてください。
室内に行き渡らせるのに必要な条件は「量」であって「濃度」じゃ無いんだが。

841 :世界@名無史さん:04/01/16 01:46
>>835
ああ成る程、リビジョニストさんは「人数が増えたら濃度も増やさなきゃならない」と
思ってるってことねw

842 :世界@名無史さん:04/01/16 01:47
アウシュビッツに搬入されたチクロンBの総量は、
ガス室がない収容所(名前は忘れた)に搬入されたのとほぼ同量だったとどこかで読んだ
多分、木村愛二のガス室論争だったと思うけど

843 :世界@名無史さん:04/01/16 01:50
>>841
どう解釈すればリヴィジョニスト=「人数が増えたら濃度も増やさなきゃならない」
という解釈になるのか理解不能だが、この人はそう思っているようだな。

844 :世界@名無史さん:04/01/16 01:51
>>839
濃度5%のガスを使用するアメリカの死刑執行では「即死」とは言いかねるデータがでてます
心電図モニターで心拍停止時をもって死亡とするのでしょうが、平均で10〜14分です。
ガス室での死亡確認は(あったりなかったりする)覗き穴から見て・・・ということになるのでしょうが
2,3分はいかにも短いと思います。

845 :世界@名無史さん:04/01/16 01:55
>>844
その話はこのスレで既にガイシュツ。
平均10〜14分って言うのは「死亡までの時間」じゃなく「処刑の時間」だな。

846 :世界@名無史さん:04/01/16 01:56
>>843
>>833の記述をどう読んでもそう言う解釈になると思うが(w

847 :世界@名無史さん:04/01/16 01:59
>>846
まるでリビジョニスト全員がそう思っているような言い方だからな。
むかついたから少し噛みついてやっただけ。

848 :世界@名無史さん:04/01/16 02:01
>>847
少なくとも>>833のコピペをしたリビジョニストはそう思ってるんだろ?

849 :世界@名無史さん:04/01/16 02:02
>>848
そうだったんじゃないのか?
もう間違いに気付いたと思うけど。

850 :世界@名無史さん:04/01/16 02:03
なんにせよここしばらくは、お得意の「科学的検証」でボコにされてるのだから、
もう一度勉強しなおしてからにしたほうが良くないか?

851 :世界@名無史さん:04/01/16 02:06
>>845
そうだっけ?

852 :世界@名無史さん:04/01/16 02:07
もう一度勉強しなおしというか、死体安置室(ガス室)の残留濃度から
死体安置室(ガス室)に撒かれた青酸ガスの濃度を出せなければ、この話は終わりだろう。
別の角度から検証してみるしかないかと。

853 :世界@名無史さん:04/01/16 02:08
>>849
じゃあガス室内でのHCNの濃度は0.1%でも充分ということでいいね。

854 :世界@名無史さん:04/01/16 02:09
>>852
別の角度というと・・
証言の妥当性くらいしかないような

855 :世界@名無史さん:04/01/16 02:10

人数が増えたからと言ってシアン化水素の濃度を増やす必要はないだろう。
逆に、特定の広さの部屋に人がすし詰めにされている場合、その部屋の空き退席は大幅に減少する訳だから、必要濃度のシアン化水素を確保するためのチクロンBは、少人数の場合に比較してより少量で済む事になる。
意味が解るかな、リヴィジョニスト君。

856 :世界@名無史さん:04/01/16 02:14
>>853
良いと思います。

>>854
まだまだあるじゃないですか。
証言、建物、死体。
どれか1つでも完全に論破されたらホロコースト肯定論なんて成り立ちませんよ。

>>855
分かります。

857 :世界@名無史さん:04/01/16 02:14
>>853
なんでそうなるんだろうね、量と濃度を間違えただけで・・

858 :世界@名無史さん:04/01/16 02:15
>>857
まぁ引用元が間違ってたら知らないけど。
0.03%なら充分だそうだから、0.1%あれば充分でしょう。

859 :世界@名無史さん:04/01/16 02:16
>>856
建物は殆どNGでしょう。
焼却棟Tのガス室のドアなんて内開きですからね

860 :世界@名無史さん:04/01/16 02:17
>>857
>>855の話は理解できる?
>>856の人は理解したみたいだけど。

861 :世界@名無史さん:04/01/16 02:19
>>860
そういうことじゃなくてなんで0.1という数字を確定するかなってこと

862 :世界@名無史さん:04/01/16 02:19
>>859
排気機能のないガス室もありましたね

863 :世界@名無史さん:04/01/16 02:20
>>862
チクロンB投入口のないガス室もあります。

864 :世界@名無史さん:04/01/16 02:22
>>856
ガス殺された死体は1体も確認されていません。

865 :世界@名無史さん:04/01/16 02:24
>>861
俺は「0.1%でも充分」としか言っていないのだが?

866 :世界@名無史さん:04/01/16 02:24
>>863
極めつけはどこにあるか分からないガス室ですよね。
っていうか肯定派は何でこんなガス室の存在を頑迷に主張するんでしょうねw

>>864
そうですよね。
そこも肯定派にぜひ見解を聞きたいところです。

867 :世界@名無史さん:04/01/16 02:25
おまえらガスガスガスガスガス大丈夫ですか?

868 :世界@名無史さん:04/01/16 02:27
>>865
ああ、そうだったね。

869 :世界@名無史さん:04/01/16 02:30
>>855
>に減少する訳だから、必要濃度のシアン化水素を確保するためのチクロンBは、少人数の場合に比較してより少量で済む事になる。

一人あたりが摂取するHCNの量も少なくなる。

870 :世界@名無史さん:04/01/16 02:32
>>869
空気の体積が減るから同じ濃度でも少量で済みますよ。

871 :世界@名無史さん:04/01/16 02:34
>>870
ある程度の量のHCNを摂取しないと簡単には死にませんよね?

872 :世界@名無史さん:04/01/16 02:35
>>871
同じ濃度のガスを同じ呼吸量で吸い込めば同じ量のHCNを摂取する事になります。

873 :世界@名無史さん:04/01/16 02:35
俺、ホロコーストあった派だったけど、
「ホロコーストの物証がない」って聞いただけで一気に胡散臭く感じた。
日本の南京大虐殺も同じようなもんだったしなぁ・・・。

今では俺はどっちも信じてない。どっちも胡散臭い。
信用に足りるだけの物がないから。

874 :世界@名無史さん:04/01/16 02:36
じゃ

ーーーーーーーーーーー終了ーーーーーーーーーーーー

875 :世界@名無史さん:04/01/16 02:37
ハイッ

876 :世界@名無史さん:04/01/16 02:38
>>872
>同じ濃度のガスを同じ呼吸量で吸い込めば同じ量のHCNを摂取する事になります。
条件が揃うとは考えにくいですね。


877 :世界@名無史さん:04/01/16 02:39
>>873
私もつい最近までそうだった。
ネオナチは怖いものだと思っていた。
しかし、今怖いのはユダヤ人だと思っている。
もしホロコーストが本当に捏造であれば、
ユダヤ人はドイツを半世紀以上に渡って食い物にしてきた事になる。
当時の同盟国民として、絶対に許す事はできない。

878 :世界@名無史さん:04/01/16 02:40
>>873
>>877
なんとかして右派を取り込もうと必死で自作自演。お疲れさまです。

879 :世界@名無史さん:04/01/16 02:41
>>870
少量で済むというのはチクロンBのことですか?

880 :ドラえもん:04/01/16 02:42
>>877
ほれ
http://sinobu10.hp.infoseek.co.jp/yudayasyuuyoujyo1.html
ぁそぅれどっこいしょ
http://sinobu10.hp.infoseek.co.jp/hujinnkyouyuu.html

881 :世界@名無史さん:04/01/16 02:42
>>869
そこが「濃度と量を取り違えてる」事で生じる誤りだって判ってますか?
貴方は「濃度」じゃなくて「量」の話をしてるんです。

882 :世界@名無史さん:04/01/16 02:43
>>876
もちろん、あくまで理論上の話ですよ。

>>879
そうです。

883 :これは間違い?:04/01/16 02:46
約100sの人間が死に至るには、100rのHCNを吸収しなくてはならない。
人間の呼吸割合は、1分間に約15リットルである。
HCNの濃度を0.02%/vol.(約1リットルにつき0.24r)とすると、
致死量のHCNを吸収するには、約416リットルの空気を吸わなくてはならない。

884 :世界@名無史さん:04/01/16 02:47
なんか最近家の前に変な車止まってるんですよ。奥さん。
また共産党連がテスラ波かなんかビビビやってんのか?
科学連ちょっとこれは真剣に考えなくちゃいけないんじゃないんですか?

885 :世界@名無史さん:04/01/16 02:48
>>883
明らかな間違いです。

886 :世界@名無史さん:04/01/16 02:50
>>885
どこが間違っているか説明してください

887 :873:04/01/16 02:51
>>878
何? 俺が877と同一人物って、言いたいのかい?
残念でした。別人です。

冗談抜きで、そういうことを言ってると余計に信用なくすと思うよ。
これは肯定派・否定派両方に言えると思うけど、
すぐに自作自演とか、相手を馬鹿にする発言は慎んだほうがいいと思うよ。
信用されたいと思うなら、両方とも真面目に議論すべきだと思う。煽りはとかは一切無しで。

888 :883:04/01/16 02:55
化学板で聞いてきます。

889 :877:04/01/16 02:56
>>873>>887
ま、そういう事ですね。
ちなみに上で肯定派に噛みついたのは私なんだが、
どうにもリヴィジョニストに対する人格攻撃をする人が多い。
そろそろ肯定派の、建物、死体に対する見解を聞かせて頂けますか?

890 :世界@名無史さん:04/01/16 03:01
>>858

訳の解らん事を言うでないぞ!(w

殺人用ガス室内のシアン化水素濃度は0.03%前後あれば十分な訳だ。
決して 0.1%も必要ではない。

それにだね、 0.1%の濃度を確保しようとすれば、0.03%の時に比較して3倍以上のチクロンBが必要になる。

アメリカに於ける処刑用ガス室の濃度が高いのは、別にシアン化水素を発生させるためのコストを気にする必要がないからだ。
逆に、親衛隊はガス殺を隠すために殺人用チクロンBの使用量をなるう゛ぇく少量にする必要があった。
意味が解るかね、リヴィジョニスト君。

891 :世界@名無史さん:04/01/16 03:02
肯定派に聞きたいのだけど、チクロンBの主要な使用目的について
ヒルバーグとプレサックは正反対のことを言ってる訳だけど、
貴方たちはいったいどっちの説を採用してるんですか?

892 :世界@名無史さん:04/01/16 03:02
場かああああああああああああああああああああああああああああ

893 :世界@名無史さん:04/01/16 03:04
>>890
ええ、分かります。
で、建物、死体に対する見解を聞かせて頂きたいのですが?

894 :世界@名無史さん:04/01/16 03:05
おや?おやおやおや?脂汗だらだらですねぇ
いけませんねぇ

895 :世界@名無史さん:04/01/16 03:09
死体の処理と遺物の発見については前スレとこのスレでガイシュツ。

896 :世界@名無史さん:04/01/16 03:10
>>890
>コストを気にする必要がないからだ。
ガス室の設備だけで十分にコストがかかってますからね、薬品くらいどうってことない(w
高濃度にするのは死刑囚になるべく苦痛を与えない為です。

897 :世界@名無史さん:04/01/16 03:12
>>895
死体についてはテンプレに書いてありましたね。
失礼しました。
では、この「死体無き殺人事件」を実行した建物の検証に絞り、見解を伺いたいと思います。

898 :世界@名無史さん:04/01/16 03:12
死体は焼却して骨と灰にして河に捨てたって話しでしたかね
アウシュビッツの焼却炉の能力からすると信じられないですね。

899 :世界@名無史さん:04/01/16 03:13
おや?急にスレ回るスピード速くなりましたねぇ

900 :世界@名無史さん:04/01/16 03:15
じゃあそろそろ次スレでも

901 :世界@名無史さん:04/01/16 03:16
>>898
前スレでどうなっていたのか知りませんが、それは全てではない筈です。
400万人くらいは森林原野、畑にある筈です。
それが見つからないなんて詭弁も良いところですね。

902 :世界@名無史さん:04/01/16 03:16
必死満開乾杯

903 :873:04/01/16 03:17
「ガスで殺された死体は無い」って、聞いたんだけど。
これって、この時点でホロコーストは無かったって、ことにならないの?

だって裁判では「死体がない殺人事件」って、ないでしょ?

それにガス殺の濃度うんぬんってのは、
あくまでも「こうやって殺されたかもしれない」っていう推測であって、
死体がなければ証拠にはならないと思うけどし、死体が最大の証拠であるはずだと思うけど。

だって自宅の風呂場で「誰かを毒ガスで殺した」って警察が逮捕したって、
「死体はないけど、風呂場の壁に付着してる薬品とかの濃度では、人を殺せたはずだ。だからこいつは人を殺した」
って、裁判で言ったって証拠にならないでしょ?

904 :世界@名無史さん:04/01/16 03:20
>>903
もちろんです。ですが、それでは駄目なんですよ。
これは裁判ではないからですね。
完膚無きまでに肯定論を叩き潰さなければ、必ずユダヤ人は言い逃れをします。
そうさせないためには、ホロコースト否定論を立証しなければならないのです。

905 :873:04/01/16 03:25
>>904
戦後にホロコーストをやったかどうかで、裁判してませんでした?
ニュルンベルク?裁判か何かで?

だったらこの裁判の内容が否定されたら、その時点で無かったことになると思うんですけど・・・・。
おかしいですかね?

906 :世界@名無史さん:04/01/16 03:29
誰か>891に答えてくれる人はいないんですか?
答えは3つだけですよ
・ヒルバーグ
・プレサック
・どっちも糞

907 :世界@名無史さん:04/01/16 03:31
>>905
ニュルンベルグ裁判ですね。
あれは名前は裁判ですが、戦勝国の裁判ですから、滅茶苦茶な裁判である事は想像に難くありません。
それに政治ってそんな簡単なものじゃないですよ。
既にホロコーストはユダヤ人、連合国にとって、第二次大戦の大義を守る
最後の砦となっています。
悪の帝国、ナチスドイツを倒した正義の連合国という史観ですね。
それを打ち破るには、やはり証拠不十分では弱いと思います。
ホロコーストは物理的に不可能だった。
ユダヤ人、連合国は半世紀に渡り嘘をついていた。
それが万人にとっての真実となった時、ナチスドイツとその同盟国である大日本帝国は
世界から初めて正当な評価を受けられるのです。

908 :世界@名無史さん:04/01/16 03:32
>>905
ここを読んでみて下さい。
http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/


909 :890:04/01/16 03:32
>>896

なるほどそうかも知れないね。
しかし、親衛隊がガス殺用チクロンBの使用を隠すために、殺人用目的の消費をなるべく節約しようとしていたとの意見は理解して頂けるだろうか。

910 :世界@名無史さん:04/01/16 03:34
>>908
「お気に入り」いれときますた。

911 :世界@名無史さん:04/01/16 03:34
>>909
それはつまり、最初から戦争に負けて、
「絶滅収容所」が連合軍の調査を受ける事を想定していたという事ですね?

912 :世界@名無史さん:04/01/16 03:36
>>911
お前なんかひとりで自演頑張ってないか?

913 :世界@名無史さん:04/01/16 03:37
>>912
自演なんてしてないよw
どれが自演に見えた?

914 :世界@名無史さん:04/01/16 03:40
 一九七三年の夏から、ダッハウのシャワールームの前の掲示板には、《このガス室は
、シャワールームに偽装したものであるが、まだ使用されていなかった》という書き出
しで、ガス室による処刑が決定された収容者は東部に移送されたという説明が付け加え
られている。

 しかし、写真によって大量絶滅の現場の一つとしてニュルンベルグの被告に示された
のは、ダッハウの“ガス室”だけだったのであり、ゲーリングとシュトラヒャーを除く
被告は、それを信じたのである。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise-22.html

915 :873:04/01/16 03:43
>>907
正義の連合国の割には証拠が無いというのは変なんですが。

正義なら、証拠をきちんと出して欲しいし、
正義なら、証拠不十分だったら、「疑わしきは罰せず」の精神だと思うんですけどね・・・。

だから俺は「胡散臭い」になったんですけどね。

916 :世界@名無史さん:04/01/16 03:44
>>909
何故、隠す必要があるんですか?

917 :世界@名無史さん:04/01/16 03:45
>>890
補足しとくと、
青酸ガスの濃度を必要最低限にしておけば
換気の時間も節約できるよね。

918 :世界@名無史さん:04/01/16 03:49
>>915
英米の「正義」は辞書にあるような意味はもっていません。
自分達の利益=正義です。


919 :世界@名無史さん:04/01/16 03:50
>>915
そんな事を言う人はネオナチのレッテルを貼って社会から抹殺するんですよ。
だって、正義の連合国を批判する人なんて、悪い人に決まってますからね。
ドイツやフランスでは「疑わしきは罰せず」どころか
「疑ったら罰する」という素晴らしい法律ができています。
ホロコーストはなかったなんて言ったら即逮捕です。
ネオナチは超危険思想だからこのくらいは正義を守る為に仕方ないんです。

・・・というのが連合国の正義だそうですよ。はい。

920 :世界@名無史さん:04/01/16 03:54
>>915
連合具は「正義」には程遠いのですよ

●消えた百万人 ドイツ人捕虜収容所、死のキャンプへの道
http://www02.so-net.ne.jp/~muraji/gunji/1000000.htm

921 :神風:04/01/16 03:54
今の世界は、
正気であるものが狂気とされ、
愛であるものが憎しみとされ、
浪漫であるものが虚無とされ、
真実であるものが虚構とされ、
現実であるものが夢とされ、
光であるものが闇とされ、
「慶」びであるものが苦しみとされ、
神であるものが悪魔とされ、
善であるものが悪とされ、
陽であるものが陰とされ、
尊敬であるものが軽蔑とされ、
美しくあるものが醜くあるものとされ、
昇天であるものが堕落とされているのでぇす!

922 :世界@名無史さん:04/01/16 03:56
>>917
チクロンBは少量でいいというお考えのようですが
そうすると貴方はクラクフ研究所のレポートにはどういう見解をお持ちですか?

923 :873:04/01/16 04:07
レスありがとうがざいました。
流石にそろそろ寝ますw もう4時だよー。

とりあえず俺の考え方は「真実とは何か?」というものです。
名誉とかそんなのは考えてません。真実を知りたいだけです。

それではー。

924 :世界@名無史さん:04/01/16 04:14
おやすみなさい。
肯定派の方達もほとんど寝てしまっているようですし、私も今日は寝ます。
「死体無き殺人事件」の現場である建物についての見解を聞かせて頂かないと、
話が進みませんしね。
それでは。

925 :世界@名無史さん:04/01/16 04:57
試訳:フォーリソン、大いに語る
http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/sanches_01.htm

 話題を変えてみましょう。2000年に、若い女性の執筆した本が出版されました。彼女
はヴィシーの私のもとを訪ねてくれたことがあります。この本Histoire du
négationnisme en France(『フランスにおけるホロコースト否定の歴史』)は私たち
にまったく反対しています。彼女の名はValérie Igounetです。その中に、プレサック
との長いインタビューが掲載されています。そして、プレサックは、インタビューの最
後で、ほとんど全面的に修正主義者の立場をとっています。書類の束(修正主義者に反
対する人々の書類の束)は骨の髄まで腐っているというのです。

 「もはやそれを救うことはできません。それは終わったのです」とプレサックはいっ
ています。

926 :世界@名無史さん:04/01/16 07:08
以上、初心者の為のわかりやすいリヴィジョ君入門でした(w

927 :世界@名無史さん:04/01/16 12:49
消化せずに次スレ立て進行したらオコルゾ。


928 :世界@名無史さん:04/01/16 13:00
リビジョニストの人様    ID解約のご連絡
 平素は2chをご利用頂きまして、誠に有難うございます。
 2chカスタマーサポート夜勤でございます。
今回リビジョニストの人様にメールをお送り致しましたのは、お客様が他プロバイダの掲示
板に投稿されている内容ついてご連絡するためです。

 お客様が、
http://hobby3.2ch.net/whis/
の掲示板におきまして「悪質な書き込みを行っている」との申告
が、掲示板管理者より届いております。  この様な行為は前回
も申し上げました通り、2chサービス会員規 約第27
条(会員の義務)第1項(10)「その他、2chサー
ビス の運営を妨げるような行為」あるいは(12)「その他、前
各号に該当するお それのある行為またはこれに類する行為」に該
当致しますので、お止め下さる よう警告致しました。  しかし、
海の人様は警告にもかかわらず再度同様の掲載をされ、2ch
カスタマーサポートにてそのような行為をされたことを確認致
しました。 従いまして、誠に遺憾ながら2chサービス
会員規約第14条(当 社が行う契約の解除)第1項に基づき平
成16年01月20日24時をもちま して、リビジョニスト人様がご契約されて
いる全てのIDについて2chサービス の契約を解除さ
せていただきますので、予めご承知置き下さい。


929 :世界@名無史さん:04/01/16 14:42
焼却棟T

500-700名の犠牲者が戸外で脱衣する。
炉室を経由して「ガス室(死体安置室)」に入る[焼却を待つ死体の山を通り越しながら。
このシナリオは信じがたい。これらの山を通り越す犠牲者が冷静を保っていなくてはならないからである]。
チクロンBが[存在しない]投下シャフトから投入される。犠牲者が死んだのちに(約5分後[これは不可能である])、換気扇が作動する。
約15-20分の換気ののちに、炉室へのドアが開かれ、部屋が清掃される――作業員がガスマスクをつけないで作業することもあった[これは致命的ではないとしても、非常に危険である]――そして、犠牲者が焼却される。
プレサックによると、ここでのガス処刑は数少なく、犠牲者の数は10000名以下である

930 :世界@名無史さん:04/01/16 15:00
どうやら化学板でも、ナチのガス室は存在し得なかったという合意が
得られたようです。ま、当然なんですけどね(苦笑)

931 :世界@名無史さん:04/01/16 15:30
まじですか。
じゃあ、本当に、ホロコースト肯定論は消滅したんですね。
あとはこれを広めれば、歴史が書き変わりますよ。
さぁてどうしてくれるかな・・・ユダヤ人共・・・(パキポキ)

それにしてもプレサックって何だったんでしょうね。
肯定派なのか否定派なのかよく分からない人ですw

932 :世界@名無史さん:04/01/16 15:31
>>930
こういうウソを平然と書くから信用できないんだけどねえ。

933 :世界@名無史さん:04/01/16 15:43
>>932
本当だ。
ホロコーストの真実を明らかにしない方が日本の利益とか宣ってる馬鹿がいますねw
彼らは自虐史観がどれだけの害悪をもたらすか御存知ないようだ。
日本の左翼がドイツをダシにして言論封殺を目論んでいる事も知らないようだ。

934 :世界@名無史さん:04/01/16 16:37
焼却棟UとV

800-1200名が死体安置室2で脱衣する。
彼らは死体安置室1(「ガス室」)に入る。チクロンBが[存在しない]投下シャフトから投入される。
犠牲者が死んだのち(5分[これは不可能である])、換気扇が作動する。
約20分後、ドアが開けられる。
血、糞尿にまみれた死体にホースで水がかけられる。
死体が除去される。
通常は、作業員はガスマスクをつけていない[これも、致命的ではないが、非常に危険である]。
焼却が1階で行われる。プレサックによると、焼却棟Uでの犠牲者の総数は、約400000人(平均毎日一度)、焼却棟Vは350000人である

935 :世界@名無史さん:04/01/16 16:43
>>933
どこでどう合意があったと?

2行目以降は関係無いし。

936 :世界@名無史さん:04/01/16 16:47
>>935
どこを見て合意がないと言っているので?
反論らしい反論はそれしかないと思ったが。
化学板で化学的な反論がないのなら、合意と言えると思いますが?

937 :世界@名無史さん:04/01/16 16:52

 「化学板で化学的な反論がないのなら、合意と言えると思いますが?」

素晴らしい!
永久保存ものですな、これ。

938 :世界@名無史さん:04/01/16 16:54
>>937
どうぞご勝手に。
で、貴方はどうすれば合意と言えると思っておられるので?

939 :世界@名無史さん:04/01/16 16:59
>>938
元々、出入り自由で匿名が基本である2chでは「合意」なんて滅多に成立しません。
まずその点から理解すべき。

まあどっちにしても『黙っていたから合意した』なんてのは論外です。

940 :世界@名無史さん:04/01/16 17:00
>>939
はぁ?
じゃ、2chでいくら議論しても「結論」は出ないって事なのか?
冗談もほどほどにして下さいよ。

941 :世界@名無史さん:04/01/16 17:04
ま、出ないでしょ。

942 :世界@名無史さん:04/01/16 17:06
「>2chでいくら議論しても「結論」は出ないって事なのか?
ま、出ないでしょ。」

素晴らしい!
匿名掲示板での議論を全て無意味化されるおつもりなのですね!
今までのホロコースト論議は何だったのでしょうかw

943 :世界@名無史さん:04/01/16 17:21


しかし何だな、最近、色んな板に阿呆スレを乱立させて喜んでいるここのリヴィジョニストって椰子等・・・
書いてる事もトンデモだが、やってる事も極めてトンデモそのもんだ。
こいつらはそもそも、社会的な約束事や決まり事を尊重しようって気持ちを全く持ち合わせていないらしい。
こんな椰子等が天下国家を語るなんぞ、ホントお笑い草以外の何ものでもないな。
このような恥知らずな言動を平然と続けられるって事自体、自称リヴィジョニストって椰子等が、本物のカルトであると断言出来る何よりの証拠だと言えそうだ。
なあ皆、そう思わないか?

944 :世界@名無史さん:04/01/16 17:28
せめて板住人の過半数にちゃんと依存がない旨表明してもらってから「合意」と言えよ。
板違いのクソスレぽこぽこ立ててろくな説明もせず「反論がないから同意したと看做す」ってバカかお前は。

945 :世界@名無史さん:04/01/16 17:35
>>944
リビジョニスト全般はどうか存じませんが、こことかあそことかでがんがってる誰かさんについてはその通りですね。

いや、「カルト」まで言えるかどうかは分からないんだけど。
不誠実だといつも思います。

946 :世界@名無史さん:04/01/16 17:36
>>945
あなたは誠実なんですか?

947 :世界@名無史さん:04/01/16 17:36
あぅ……>>945は944じゃなくて>>943へのレスでした。

948 :世界@名無史さん:04/01/16 17:37
>>942
>今までのホロコースト論議は何だったのでしょうかw

あなたの自己満足です。

(そもそも「議論」にはなってないし。あ、だから「論議」なのか?)

949 :873:04/01/16 17:38
>>936
>化学板で化学的な反論がないのなら、合意と言えると思いますが?

これは俺でも流石に同意できませんね。
あくまでも向こうの人たちが、「無理じゃないのかな?」って、言う人がある一定数ぐらいないと・・・。


>>939
>元々、出入り自由で匿名が基本である2chでは「合意」なんて滅多に成立しません。

この部分は同意できる。そもそも実世界と違い、お互いが顔を出して議論しているわけではないので、
ここに集まってカキコしている人やROMってる人の人数など把握できないわけだから、
誰がどんな風に言うことだって可能なわけ。
それは肯定派・否定派ともに自作自演している可能性だって否定できない。
というわけだから議論しても結論でないのは事実なわけで・・・。
でも見ている人からすれば、どっちの言っていることが正しいかはある程度は判断できるわけで・・・。

だからこそ肯定・否定派ともに煽り・レッテル貼りとか無しで真面目に議論して欲しいんだけどね・・・。
逆に煽り・スルー・人格攻撃とかをすると、俺個人の意見からすると負けを認めているように見えるんだよな。

950 :世界@名無史さん:04/01/16 17:38
>>944
どうすればそんな事ができるんだよw
過半数が何人かも分からない、分かったところで自演じゃないか確認できない。
あんたが言ってるのは合意は不可能って言ってるのと同じなんだが、
そんな事も分からない程馬鹿なのか?

951 :世界@名無史さん:04/01/16 17:40
>>949
>だからこそ肯定・否定派ともに煽り・レッテル貼りとか無しで真面目に議論して欲しいんだけどね・・・。
>逆に煽り・スルー・人格攻撃とかをすると、俺個人の意見からすると負けを認めているように見えるんだよな。

その通りですね。



952 :世界@名無史さん:04/01/16 17:42
匿名掲示板で人数を数えるなんて、それこそ同意できません。
反論がなければ「合意」と考えられないのであれば、
「合意」は絶対に不可能です。

953 :世界@名無史さん:04/01/16 17:52
>>949
あなたを煽った>>878がこの書き込みを読んだら己が不明を恥じるでしょうな。

しかしそのうち、あなたも「あんな煽りが飛び出してくるわけだ」と思うようになるでしょう……

954 :873:04/01/16 17:55
>>952
俺は匿名掲示板では実世界とは違い、「議論」や「合意」が事実上無理だと思ってるので、
ここを見ているROMの人たちに向けて、説得力があるように議論を展開すればいいと思いますけど。

何がどうかを判断するのは議論している人たちではなく、その他の見ている人たちに任せるという形で。
化学板の人たちから同意を得たかどうかも、その他の人たちが判断するということで。

955 :世界@名無史さん:04/01/16 18:02
>>954
確かにその通りですね。
しかし、全てスルーされて、尚「合意」はされていないというのは、
ほとんど詭弁に近いものだとも思います。
反論がなくなったら、そのスレでは「合意」されたと考えては駄目ですかね?
もちろん、そのスレが板違いで価値のないものという事もあるでしょうが、
それは別問題だと思いますし。

あと、スルーについては賛成ですが、煽り・人格攻撃をしたら負けというのは認められません。
匿名掲示板ですから、相手の負かせる為に相手のフリをして煽り・人格攻撃をしているのと、
区別が付けられないからです。

さて、少し外出します。

956 :世界@名無史さん:04/01/16 18:11
うわ。

ひょっとして「不誠実」なんじゃなくて「電波」なのか?

957 :924ではありませんが:04/01/16 18:26
>924 名前:世界@名無史さん 投稿日:04/01/16 04:14
>おやすみなさい。
>肯定派の方達もほとんど寝てしまっているようですし、私も今日は寝ます。
>「死体無き殺人事件」の現場である建物についての見解を聞かせて頂かないと、
>話が進みませんしね。
>それでは。



958 :873:04/01/16 18:36
>>953
俺も他の板で議論してて、煽りは食らうことはありますよw (ホロコースト議論ではありませんけど)
自分もやらてれたからこそ、第三者の目が一番重要だと思ったわけです。

ちなみに同意というかなんというか、
議論で相手に信じてもらえた?(結論が出た?)のは1度しかありませんでした。
そういった経緯もあったからこそ、結論・合意はでないと考えてるわけです。

まあ人にはそれぞれ考え方がありますから。
どんなものの賛成・反対派ともに、どちらも同じグループの中の人だって、考え方が違うわけですから。

959 :873:04/01/16 18:38
>>955
>反論がなくなったら、そのスレでは「合意」されたと考えては駄目ですかね?

ここが結構難しいところだと思うんですよね。
俺個人の意見では、議題?が出ててから1ヶ月ぐらい経っても無かったら「ありかな?」だと思いますね。
(これは第三者的に見ていた時の判断です。でもあくまでも俺の「主観」ですので注意して下さい)
もちろんその間も「この議題に関してどうですか?」みたいな告知に近いことをしていてですが。
あんまりやると「粘着」みたいなものになってしまいますけどね・・・。まあ微妙なところです。


>匿名掲示板ですから、相手の負かせる為に相手のフリをして煽り・人格攻撃をしているのと、
>区別が付けられないからです。

それは分かりますが、可能性で言えば何でもあり得ますから。所詮匿名掲示板ですので・・・。
だからこそ第三者がそういったことも判断して欲しいのです。
俺は自分でそういったもの見た上で、どっちがどういったことをしているかを判断しています。
(この場合はどっちが自作自演をしているかということですね)

他の板とかで見ててもよくわかりますが、同じIDで自作自演してるのとか確かに居ました。
本当のことを言えば、こういった議論はIDの出る板でやって、なおかつコテハントリップ付きが一番いいと思います。
トリップを付けることで、自分の発言には曲がりなりにも責任を持つという意味にも取れますから。
でもトリップ付きでも、その場限りで逃げる人もいたのも事実なので、また難しいんですよね・・・。


元々ROMってた者なのに長居しました。
またROMに戻ってますので、肯定・否定派の皆さん、お互いに頑張って論戦をして下さい。

960 :世界@名無史さん:04/01/16 18:38
>スルーについては賛成ですが

大沢はスルーしないと荒れるばかりだぞ

961 :世界@名無史さん:04/01/16 18:40
>>960
大沢は特例として「スルー推奨」ということで。

962 :世界@名無史さん:04/01/16 18:59
>>959
確かに、どのくらいの期間で「反論がなくなった」と考えるかは微妙ですね。
ただ、化学板は、04/01/12 02:04以降全く化学的なレスがないんですね。
まだ4日じゃないか、という反論もあるかもしれませんが、
私の主観では、そろそろ反論がないと考えても良いのではないかと思っています。

IDは変えようと思えば変えられますし、コテハントリップはただじゃできませんからね。
私は煽り・人格攻撃に意味付けを与えるべきではないと思いますよ。
どちらの側に属していようが、お互いに放置するべきだと思います。

さて、そろそろ肯定派の反論を聞かせて頂けますか?

963 :世界@名無史さん:04/01/16 19:36
化学板のはスレごと無視されただけだと思うね。

964 :世界@名無史さん:04/01/16 19:54
笑われるのが相当こたえてるらしいなw
妄想バカは。
自分がマルチポストや連続投稿の宣伝アゲしてることには目つぶってんのか。
死ねよ。

965 :世界@名無史さん:04/01/16 19:54
建物の他に死体処理に関する肯定派の見解を聞きたいですね。

966 :世界@名無史さん:04/01/16 19:55
死体処理に何の問題点が?人が燃えた灰なんてそんなに多くないでしょ。

967 :世界@名無史さん:04/01/16 20:07
>>962

結局、化学板で完全無視されてるのが悔しくてしょーがないんだな、リヴィジョニストさんたちは。
だからワザと勝手な「勝利宣言」とやらをやらかして、化学板住人を煽ってる分けさ、

あんたらの魂胆はお見通しなんだよ(藁

968 :世界@名無史さん:04/01/16 20:17
必死だな・・・

969 :世界@名無史さん:04/01/16 20:33
>>966
人一人を灰にするのに必要な熱量はどのくらいですか?

970 :世界@名無史さん:04/01/16 21:07
>>966
600万人分のうち、400万人分が森林原野、畑に捨てられたそうなので、
とてつもない量だと思います。
それにテンプレにもありますが、ガス殺死体の灰が全く見つかっていないんですよね。
あと、オウム真理教が1人を灰にしたときは数日かかってましたね。

971 :世界@名無史さん:04/01/16 21:12
うちの爺ちゃんは小一時間で灰になったが。

972 :世界@名無史さん:04/01/16 21:15
>>971
うちの爺ちゃんは3時間ほどかかったような。
でも骨は残りましたが。

973 :世界@名無史さん:04/01/16 21:20
>>970
IHRのFAQによれば人一人分の灰なんて靴箱一杯分だけなんだそうだが。
それと、どうやってガス殺された人の灰とそれ以外の灰を区別出来るの?
ガス殺をしたと言ってる加害者の供述通りに出てきた灰が
どうしてガス殺されたものでないといえるの?

974 :世界@名無史さん:04/01/16 21:31
今度は灰の話か。一体何度目なんだ。2ちゃんでは。
つまらん手持ちのネタ何度でも出すからな。外国ネタの受け売りだけで。

975 :世界@名無史さん:04/01/16 21:33
化学板の場合、むしろ「XYZ氏の反論に関して、大きな意義は出ていない」と解釈するほうが正しいのと違うか。

976 :世界@名無史さん:04/01/16 21:33
>>973
灰にするのにどのくらいの時間と燃料(多分、石炭ですね)がかかりますか?

977 :世界@名無史さん:04/01/16 21:35
>>973
もしも加害者の供述通りに灰が出てきたら
それがガス殺されたものだとどうやって証明できるかを
肯定派に聞きたいところだが
その灰すらもないから聞きようがなくて困るよ

978 :世界@名無史さん:04/01/16 21:35
>>976
さあ?
わざわざ一人ずつ燃やしたら時間も燃料もかかるだろうけど
まとめてやれば大してかからないんじゃないの?

979 :世界@名無史さん:04/01/16 21:39
>>978
まとめてですか。
1度に800人から1000人を処刑したとして、死体を灰にするのにはどのくらいかかりますか?

980 :世界@名無史さん:04/01/16 21:39
>>973
400万個の靴箱って想像も付きませんが・・・。
ガス殺された灰なら灰を調べれば検出されますが、されていないからです。

>>977
供述からか知りませんが、灰ならありますよ。
靴箱400万個などという途方もない量ではないようですけどね。
人がいるところに死者は出ますから、当たり前の事です。

>>978
骨まで灰にするって大変ですよ。
建物だって、無限の耐久力がある訳ではないですしね。

981 :世界@名無史さん:04/01/16 21:46
肝心な質問を忘れていた・・・
アウシュビッツでの死者は何名ですか?

982 :世界@名無史さん:04/01/16 21:46
>>980
>ガス殺された灰なら灰を調べれば検出されますが、
説明希望。一人分の灰から何がどのくらい検出されるの?

983 :世界@名無史さん:04/01/16 21:48
弁護人:次に、ヤンコフスキ氏に質問します。焼却棟の炉の1つの燃焼室に12体が収容
されたと証言していますね。

ヤンコフスキ:はい。

弁護人:ここで、プレサック氏にお尋ねします。焼却棟の炉の燃焼室はどのくらいの
大きさでしたか。

プレサック:トップフ社の設計図によると、燃焼室の開口部は60cm×60cm、内部容積は
0.70×0.70×2.10m=1.029㎥です。

弁護人:ここに、12体を収容することは可能ですか。

プレサック:数字上は不可能ではないかもしれませんが、実際上は無理でしょう。

http://www.bunkyo.ac.jp/~natasha/eupora/retrial/auschwitz/crematorium1.htm

984 :世界@名無史さん:04/01/16 21:50
>>982
何も検出されていない訳ですが。
毒殺事件が起きたら司法解剖をしますよね?
そのときに使われた毒が分かるのです。
毒は焼却しても消えないので、焼却したから毒が検出されないという事はありません。

985 :世界@名無史さん:04/01/16 21:52
>>984
だから、もしガス殺された遺体があったとして、その灰からは
どんな化合物がどのくらいの量検出されるのかと聞いているんですよ。

986 :世界@名無史さん:04/01/16 21:59
>>985
そのまま青酸が検出されるようですね。
量は吸い込んだ量がそのまま検出されると思いますが。
排泄せずに死ねば、どこにも行き場はないですからね。

987 :草野仁:04/01/16 22:02
>>978
>わざわざ一人ずつ燃やしたら時間も燃料もかかるだろうけど
>まとめてやれば大してかからないんじゃないの?

さて問題です。内法70×70センチ、容積1立方メートルの焼却炉で、「まとめて」焼ける死体の数は何体でしょうか?

988 :世界@名無史さん:04/01/16 22:03
そろそろ次スレ建ててください

989 :世界@名無史さん:04/01/16 22:06
>>986
死後に青酸ガスに晒された場合はどうなりますか?

990 :世界@名無史さん:04/01/16 22:08
>>989
あの、一応言っておきますが、私は化学屋じゃありませんよ?
そんなソースどこにも見つからないので、分かりません。
ただ、常識的に考えて、表面に付着するだけでしょうね。
呼吸はしませんから。

991 :世界@名無史さん:04/01/16 22:08
>>986
青酸ガスなんて発散しちゃうんじゃないの?

992 :世界@名無史さん:04/01/16 22:10
スレ立て失敗しました。


993 :世界@名無史さん:04/01/16 22:10
>>987
頑張れば9〜10体くらいは入りそうだが。

994 :世界@名無史さん:04/01/16 22:16
>>993
で、焼却に要する時間と石炭の量は?

995 :世界@名無史さん:04/01/16 22:16
>>991
発散しないというソースは見つかりませんので、分かりません。
ただ、著名な肯定派はそのような主張はしていませんので、恐らくそれはないかと。

996 :世界@名無史さん:04/01/16 22:20
>>995
肯定派がそのような主張をしていないのが、ガス殺された遺体の灰と
それ以外の灰を区別することが不可能であることを当然の前提としているから
ではないという根拠は?

997 :世界@名無史さん:04/01/16 22:26
>>996
意味がよく分かりませんが・・・。
そう主張しなければ、青酸の検出されない灰はホロコーストによる灰だと主張できなくなってしまいますが?

998 :世界@名無史さん:04/01/16 22:29
>>997
だから、肯定派が「死体の青酸ガスは発散してしまう」なんてことは
わざわざ言うまでもないと考えているのではないかということ。

999 :世界@名無史さん:04/01/16 22:38
>>998
「ガス殺死体が見つからない」と否定派が主張しているのに、
言うまでもないと考えているとは、考えられないのではないかと。

1000 :世界@名無史さん:04/01/16 22:39
HCNって爆発性があるってことは燃えるんじゃねえの?

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

330 KB
★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)