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●○●臨床動作法を語ろう●○●

1 :没個性化されたレス↓:03/09/08 22:02
臨床動作法は、身体を動かす日本生まれの心理療法です。
身につけたい人、すでに取り組んでいる人、まったり語り合いましょう。

2 :没個性化されたレス↓:03/09/08 22:10
1です。スレ立てるのにもsageてどうすんだ。
カキコしてね。

3 :没個性化されたレス↓:03/09/09 20:52
動作訓練と、どう違うの?

4 :没個性化されたレス↓:03/09/10 16:49
ooooooooooohhhhhhhhhhhhhhhhh!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

5 :没個性化されたレス↓:03/09/11 08:09
最近はスポーツメーカーがあの骨組みパクって百歩先を往ってます。

大学・学校の現場は化石。教授の視野も狭い。現場の先生は一生懸命過ぎて

6 :没個性化されたレス↓:03/09/11 15:21
【学校教育は間違っている!!!既存の学説にとらわれない考えで科学界に革命を起こそう!!!】
「魂の量子論」、「ランゲージ・クライシス」および「間違いだらけの科学法則」はいずれも作者の革新的、独創的かつ学際的な考えがにじみ出ているサイトです。
今回のおすすめは「ランゲージ・クライシス」第2編・”言語システムの危機”、この中でも特に表意文字についての記述は超専門レベルの内容となっています。
また、文法についても既存の文法とは異なる独自の文法を提唱しています。
http://www1.kcn.ne.jp/~mituto

7 :没個性化されたレス↓:03/09/11 21:25
>>3
動作訓練は、脳性マヒの身体機能を、心理的なレベルから改善を図るために始められ
ました。臨床動作法は「動作」を心理療法で使っていくものです。

8 :没個性化されたレス↓:03/09/12 18:35
漏れは、まず自分の肩こりが治ったな。腰が痛くなることも、なくなった。
人のためよりも、まず自分のために良い!

9 :没個性化されたレス↓:03/09/13 09:02
九大の香具師等が日本中の新しい事象に聴く耳持たぬ限り動作法は瀕死の重傷

10 :没個性化されたレス↓:03/09/13 10:14
こなす歩でパクられてまつ。

11 :没個性化されたレス↓:03/09/13 23:03
>>9
どういうことでつか?

12 :没個性化されたレス↓:03/09/13 23:09
森林のWS出た方の感想キボンヌ

13 :没個性化されたレス↓:03/09/14 16:26
動作法はなんとなく使えそうな気がするのだが、
説明理論があまりにもアヤシイような気が…

14 :没個性化されたレス↓:03/09/14 20:26
理屈から入らずに、まずやってみるべし。
「こんなことで、気持がこんなに変わるんだ!」
と目からウロコが落ちる。

15 :没個性化されたレス↓:03/09/14 21:21

ここに来て私に命令して!

http://angely.muvc.net/page043.html


16 :没個性化されたレス↓:03/09/15 00:21
そうなんでしょうねぇ…

それにしても習得するのが大変そうだ。



17 :没個性化されたレス↓:03/09/15 07:18
作用機序の説明に全く客観性が無い。

18 :没個性化されたレス↓:03/09/15 19:00
成瀬氏も、「神経症治療に効果あり」っていう論文が
提出されたときは、「んなわけねーだろ」って感じ
だったらしいな。

19 :没個性化されたレス↓:03/09/16 17:21
>>18
仮説でなく、データが先行してるから、
説明する理論がどうしても後付けになってくるんだな。


20 :没個性化されたレス↓:03/09/17 02:58
開業してこれで食えてる香具師はいるのか?

21 :没個性化されたレス↓:03/09/17 12:16
太極拳との関連性は?

22 :没個性化されたレス↓:03/09/17 15:35
太極拳のほうが壱千倍マシ(w.

23 :没個性化されたレス↓:03/09/18 21:22
太極拳と比べるのは、水泳と比べるようなもんですゾイ

24 :没個性化されたレス↓:03/09/18 21:30
今も九大には研究者いるの?

25 :没個性化されたレス↓:03/09/19 04:48
一応居るぞ。
ホームページ見れ。

26 :没個性化されたレス↓:03/09/19 04:57
動作法研究者は、身体に関する
心理学の知見をそれほど重要視してないのだろうか。
アフォーダンスの身体に関する知見なんかは
取り入れられそうなんだがなぁ。


27 :没個性化されたレス↓:03/09/21 10:40
>>26 
「アフォーダンスの身体に関する知見」、教えてくだせえ。
わしゃあ、阿呆ダンスしか知らんアホだんす。

28 :没個性化されたレス↓:03/09/21 19:26
>>27
むぅぅぅ…難しいオーダーですなぁ。
しかもデムパな主張になるやもしれませんが…

ギブソン以降の生態心理学者は、
人間の行為は単に行為ではなく、
環境内の情報を知覚するための能動的探索である、
という事を強調しました。
つまり、歩くためには知覚せねばならないし、
また歩くという事はすなわち、知覚であると。

そして、このような知覚と行為の循環を支えているのが、
環境との相互作用によって、その行為を行うために
課題特定的に洗練されてきた、システム化された
身体の構造だとされています。

(続きますぜ)


29 :26:03/09/21 20:10
当然28も私です。さて、話しが前後しますが
一応アフォーダンスの定義をしておきましょうか。
アフォーダンスとは、「環境がその中で生きる
動物に与えてくれる行為の可能性」(三嶋 2000)です。

平らで硬い平面は人間に歩くという行為を可能にしますが、
平らであっても、水面のような人間の体重を支える事の
できない平面は、人間に歩くという行為を可能にしません。
一方で、ミズスマシやボートに乗った人間などは、
水面の上で移動するという行為の可能性を発見できる。

つまり、アフォーダンスという言葉は、常に動物と環境の
両方に言及する非常に包括的な用語なわけです。
よって、それは動物との関係の中ではじめて立ち現れてくる
環境の性質であると言うこともできます。
アフォーダンスは思考などの高次の認知過程によって
作り出されるものではなく、もともと環境が備えているもの
であり、どのようなフォーダンスが発見されるかが、
前述の関係性に決定的に依存するわけです。

非常に冗長な感じになって来ましたが、
次レスから本題に戻ります。


30 :26:03/09/21 20:28
そのような性質のアフォーダンスは、前述の
身体システムによって発見され、課題として特定されます。

しかし、四肢切断までいかなくとも、腰痛などの
行為を妨害するようなファクターが存在する場合、
以前のようなスムーズな行為が行えなくなります。
これはつまり、システム化された身体の構造
を、痛みによって維持できない状態であるといえます。

スムーズな行為が行えないということは、それと循環する
知覚もうまくいかないということです。これはすなわち、
為そうとする行為にとって適当なアフォーダンスを獲得することが
難しくなっているという状態なわけです。
よって、行為者はまた別のアフォーダンスを発汗するための
課題特定的身体システムを作り直す必要があると。
この点は既にリハビリテーションの分野で応用されています。
(発達 87 アフォーダンスとリハビリテーション参照)

ちなみに先ほどの(三嶋 2000)は
「2000 三嶋博之 エコロジカル・マインド NHK出版」
です。良書。

31 :26:03/09/21 20:30
>行為者はまた別のアフォーダンスを発汗するための

×発汗→○発見

32 :26:03/09/21 21:01
そのような新しい身体システムを作りなおしたり、
適切なアフォーダンスを発見できるように身体システムを
再調整していく過程というのは、非常に動作法的
なのではないかと。

もちろん、動作法の鍵概念である「動作」は、単なる身体的な行動を
示すものではなく、体を主体的に動かすため努力の過程という、
非常に心理学的なものであり、身体システム理論と完全に
パラレルである、とはいえません。

しかし、動作法の理論が、前意識なる曖昧な仮設構成概念を
仮定しなければならないようなものである以上、
他の心理学領域からの説明が試みられる(まぁ、されてることは
されてますけどね。)ことによって、なんらかの
ブレークスルーが起こる可能性もあるのではないかと
思うのです。

申しわけない。ちとバテてきました。
もっと詰めて論じないといけない部分は多く残っている
と思いますので、自由に突っ込んでください。

33 :27:03/09/22 10:19
>>28 レス、ありがとうございました。

>つまり、歩くためには知覚せねばならないし、また歩くという事はすなわち、知覚であると。

「知覚」は「歩いた時の足・腰などの身体感覚」でしょうか。それとも「ここはゴツゴツして
歩きづらいなあ」とか、視覚認知も含めるのでしょうか。

全体的にかみ砕いてお話ししてくださっていると察しますが、馴染みのない私にはどうも理解が
難しいです。具体的に動作課題を取り上げますので、それをもとにお話ししていただけると、あ
りがたいです。

例えば「肩上げ」は座位で両肩の肩先を上げる感じで、ゆっくり上げて、降ろしてくる課題ですが、
慢性の緊張があると上げにくいとか、背中や頚もとなどに不当な緊張が入ると、動作がスムーズに
行きません。余計な緊張を自分で抜くことができるようになると、動作がスムーズになるし、肩が
軽く感じられたり、気分がリラックスしてきます。

これをアフォーダンスの見地から述べると、どうなるのでしょうか?



34 :26:03/09/22 17:13
>>33
理解が進まないのは、おそらく私のへぼ説明のせいかと(汗

>「知覚」は「歩いた時の足・腰などの身体感覚」でしょうか。それとも「ここはゴツゴツして
>歩きづらいなあ」とか、視覚認知も含めるのでしょうか。

そのどれもが、行為を可能にするための情報となりうるでしょうね。
行為する(歩く)ことによって、景色が変化し、姿勢が変化し、
身体が接触する環境(地面)も変化するでしょう。
その変化を知覚することが、次の行為を可能にしているわけです。

動作課題についてですが、
肩上げなどの動作は、それ単体で一つの行為とは
ならないような、非常に断片的な動きだと思います。
このような動きは例えば、手を上げたり、起き上がったり、
それこそ歩いたり、という一連の行為の中に組み込まれている
ものではないかと思うのです。

アファーダンスでもこれと同じような視点で行為を捉えています。
例えば、コップを取る、という一連の行為には、
大雑把に言うと、「腕を動かし、指をコントロールして、物をつかむ」
という細かい動きが入れ子状に埋め込まれているわけです。
極端ですが、ここでもし指が骨折しているとしたら、この一連の
行為は少なくともそのままの形では成り立たなくなります。

35 :26:03/09/22 17:37
しかし、指が治ればまたこの行為を行う事ができるし、
折れた指以外の指と、手のひらをうまく使うことができれば、
指が治らなくてもコップは掴めます。

一連の行為をスムーズに行うためには、
このような入れ子状になった細かい動きをスムーズに行う
必要があるわけです。または、新たな動きを覚える必要がある。

実際、下半身麻痺者が靴下を履けるようになるために
考案された靴下動作では、一連の行為をいくつかの細かい動きに
分割して、それを段階的にこなしていく、というものです。
これは全く新しい動きを覚え、統合することで一連の行為を
実現するという、アフォーダンスを応用した手続きです。

四肢切断や半身麻痺などの極端な例にかぎらず、
腰痛、肩こりなどの慢性筋緊張など、日常レベルの
身体的な障害によっても、細かい動きが阻害される
ということは十分に考えられると思います。

36 :26:03/09/22 18:09
そのような日常レベルでの身体的障害は、前述の>>30
身体システムが適切なアフォーダンスを発見する事を妨害する
ファクターとして働くものなのではないかと。

つまり、このような日常的な障害によっても、
知覚者と環境との間の相互作用に、言わばズレ、摩擦が
起こってくる可能性はあるのではないか、というのは
私のDQN仮説でしかないのですが(汗

そこで、細かい動きの中に存在する不当な筋緊張などの
障害を取り除かんとする動作法は、非常にアフォーダンスと
親和性が高いのではないか、と思ったわけです。

しかも、そのようなズレ、摩擦がそのまま情緒的問題に
繋がってくるなんてことは言えませんわな。
結局、アフォーダンスをそのまま用いても、情緒的な
問題が解決される過程、というものをズバッと説明しきる事は
難しいですね。ここには色々やってみたい実験なんかも
あるんでつが、何分臨床系DQN学部生なもので…。

とりあえず突っ込みお願いします。

37 :26:03/09/22 18:19
>>36
×しかも→しかし
にしときましょうか。


38 :27:03/09/22 21:05
動作法では動作について、以下のような図式を考えています。

[意図]→[努力]→[身体運動]

コップを取る意図があり、その意図を実現するための適切な努力をすることで、
手指がコップをつかむわけです。そして意図から努力までが、心理活動なのです。
動作法の出発点は脳性マヒの訓練だったのですが、彼らへの「心理リハビリテー
ション」が可能なのは、心理活動である[努力]が不適切なものであるからです。

肩上げも全く同じことなのですが、この「断片的な動き」が生じるためにも、適切
な努力が必要です。適切な努力ができないのは、その人なりの心理的なかまえがあ
るからで、適切な努力ができるまでしつっこく練習していきます。

会話としては全くかみ合っていないのですが(笑)、思い浮かんだことを書きました。

39 :26:03/09/22 22:39
>>38
つまり私が論じてきた事は、
動作法とは焦点がずれておるわけですね。
動作法は意図から努力までの心理活動の改善を
目指すものであり、
私は、身体的、物理的な障害の改善云々と言っておったと。

しかし、この両者は相互補完的に考える事ができそうな
気がするのですよ。

40 :27:03/09/22 23:13
>>39
そうですね、ずれてましたね。

「相互補完的」とは?

41 :26:03/09/23 00:36
>>40

[意図]→[努力]→[身体運動]

こういう図式がある場合、意図・努力という
心理学的な過程には、アフォーダンスは無力です。
しかし、身体運動という点においては、
非常に多くのことを説明してくれる。

アフォーダンスの理論と動作法の理論は、
身体運動に対して異なる立場を取っているわけですが、
これはお互いに打ち消し合うものではないのではなく、
一方の立場からの知見が他方に提供できるものも
あるのではないか、と。

42 :26:03/09/23 00:41
>>41
三度自己レススマソ

文章が崩壊してますね。ひどいもんだ。面目ない。
もっとしっかり推敲しなきゃいかんなぁ…


43 :没個性化されたレス↓:03/09/23 01:02
>一方の立場からの知見が他方に提供できるものも
>あるのではないか、と。
どのような知見が提供できますか?

例えば,身体運動を支える「面」を抽出することによって
意図的な運動が楽になるとか?
腕上げの場合でいったら,腕を上げる動作そのものを扱うのでは
なくて,腕上げを一つの操作として組み入れている行為を
動作者に行わせる。


44 :26:03/09/23 02:31
>>43
う〜ん、具体的なアイデアをあれこれ考えてみたのですが、
今のところ直感の域を出ませんね。すいません。
またちょっと考えてみます。

45 :26:03/09/23 17:43
「現代のエスプリ別冊 実験動作学」
に収録されている
藤田継道 動作:行動と体験 2000
に、考えうる動作研究のテーマが列挙されています。

1.どのような動作がいつ頃、どのようにして発現、または学習
  されるかという発達的研究
2.未習得の新しい動作の獲得過程
3.習得した動作の崩壊過程
4.習得した動作の改善・向上
5.動作の発達・獲得・崩壊・改善に対する促進・阻害要因

など、テーマはいくらでもある、と述べられています。
生態心理学が貢献できるとしたら、まずこのような
基礎研究のレベルではないかと思います。

特に、2とか3とかっていうのは、行為を詳細に記述していく
生態心理学的方法論が寄与できる余地っていうのは
大いにあるのではないでしょうか。
実際、>>35に挙げた靴下動作は、2とか5に大いに関連しています。

んで、同書にはギブソンとリードを引用した論文が一本載ってました。
内容がちと難解で、しっかり読んでみないと説明できませんが、
体をタテに立てた場合の、体軸を原点とした3次元座標上における
環境の定位(これを自体軸と呼ぶらしいですが)に関連する
研究のようです。
んん、これだけじゃあ意味不明ですな。スマソ。


46 :27:03/09/23 22:56
うーむ。難しい話になってきましたなあ。

エッセイ的な話題を一つ。全くかみ合っていませんが(笑)。
臨床動作学会の研修会に参加すると、お約束の成瀬先生の講義があります。これが難しい。
何を言ってらっしゃるのか、ようわからん。でも動作法を自分でやり始めて、2年目、3年
目と研修会への参加を重ねると、わかるようになってくるのです。

成瀬先生の話が易しくなったわけではなくて、先生は同じ話を繰り返しているだけです(笑)。
同じ話だと分かるのは、言葉としては理解して記憶しているのですね。でも分からなかった。
アタマだけでは理解が難しい、ということがあるのでしょうかね。


47 :没個性化されたレス↓:03/09/26 19:25
今度の臨床動作学会、出る人いる?

48 :没個性化されたレス↓:03/09/27 17:40
age

49 :没個性化されたレス↓:03/09/30 01:27
>>47
金の無駄だよ

50 :没個性化されたレス↓:03/09/30 18:26
>>49
そっかあ、無駄か。
ところで、無駄と思うのはな〜ぜ?

51 :没個性化されたレス↓:03/09/30 18:41
中島健一が96年に動作療法の理論をもとに「新しい失語症療法 E-CAT」を提案したが
言語療法の世界では全く相手にされずに発展しないまま終わってしまいました。

何が問題だったのだろう?

職人芸的な色合いが強すぎたのかも。


52 :没個性化されたレス↓:03/10/01 19:34
相手にされるような実績が、今後上がってくるかどうかですね。
中島健一氏は社事大の先生なので、展開していける場所があるかどうか。

検索したら書籍になっているので、それなりの実績はあったとは思うのですが。
動作法は、たしかに職人芸的なところがありますね。自分自身の身体感覚に
鈍感な人は、研修を受けても難しいのかもしれません。

53 :没個性化されたレス↓:03/10/03 00:40
主観的職人芸的なものは、海老デンスを重視するリハビリ医学では
気功や整体と同レベル程度の扱いしかされないかなしみ…


54 :没個性化されたレス↓:03/10/04 02:33
>>50
自腹だから。

以 上.

55 :judge:03/10/04 06:19
good

56 :没個性化されたレス↓:03/11/01 01:08
主観的職人芸的、且つ理論がトンデモ。
だれもやらねぇわな。

57 :没個性化されたレス↓:03/11/12 00:26
基礎理論を詰めればどうにかなる問題なんかしら。
まぁ少なくとも本読んだだけでポイとなるような状況は
避けれるかもねぇ。


58 :没個性化されたレス↓:03/12/27 09:19
成瀬悟策氏の自己コントロール法(誠信書房、もしくは講談社現代新書)を
やっている人っている?

59 :没個性化されたレス↓:04/01/19 17:36
保守あげ

60 :没個性化されたレス↓:04/03/26 21:33
興味ある人って、少ないのかなあ。

61 :九州:04/03/30 20:27
慢性分裂病の人への適応とかいう論文(らしきもの)見たことあるけど、
ただのお話だったなあ。
どんな患者に何をやったらどうなったのか全く不明。
動作法やったらよくなったとかいう結論だったけど、
患者が飲んでる薬とか、何も書いてなかった。
それでも論文っていうの?
あれじゃー誰もみとめないわなあ。

62 :没個性化されたレス↓:04/03/31 02:20
>>58
K大学の山中寛先生は成瀬悟策先生のお弟子さんで
自己コントロール法を始めとした動作法をされてますよ。
参考までに。

63 :誘導されました:04/04/17 08:29
精神科医の方に質問です Part14
http://society.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1079753531/793-

64 :没個性化されたレス↓:04/04/18 22:49


65 :りす ◆geDA3bDHJE :04/04/18 22:58
私はかなりカジュアルな方法で、スカート姿でもできる肩と腕のリラックスを
ティーンエージャーに行っています。
評判は上々。
理論よりも実践先行でしょうね。
多動の子なんかは10分休みでも「先生、肩のリラックスやって」と来ますね。
何だか落ち着くみたいです。


66 :没個性化されたレス↓:04/05/08 00:32
【メンヘル】コテハン回答者検討スレ【メンサロ】
http://tmp2.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1079153283/
りす ◆geDA3bDHJE=通りすがりの臨床心理屋 ◆7n8A9BKX5U
顔出しキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

67 :没個性化されたレス↓:04/05/08 21:53
>>66は、ウイルスメールを送りつける危険人物ですので、リンクしてあっても
安易に開かないでください。

68 :没個性化されたレス↓:04/05/08 22:17
サンシャインが?

69 :没個性化されたレス↓:04/05/09 01:38
>>68
藻前は文脈が読み取れないヴァカだな。

70 :没個性化されたレス↓:04/05/09 01:46
 

71 :没個性化されたレス↓:04/05/11 16:09
http://tmp2.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1084034557/484
484 名前:通りすがりの臨床心理屋 ◆7n8A9BKX5U [] 投稿日:04/05/10 01:19 ID:2K65mWeK
本日の荒らしはほぼ私でした。
お蔭様で釣りに役立ちました。

72 :没個性化されたレス↓:04/05/11 16:29
>>69
っていうか、誰?

73 :没個性化されたレス↓:04/05/20 20:53
頼むから臨床動作法について語ってくれ。

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