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【哲学的】   リレー論文    【文章】

1 :考える名無しさん:04/05/21 22:22
          ルール

ここでは意味のないAAコピペのみが禁止です。効果的に使用する場合
はOKです。あと、長すぎる文章、次につなげにくい文章を書くのも
極力お避け下さい。他は自由です。ではどうぞ。



2 :考える名無しさん:04/05/21 22:27
      r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/      >::::::::::ヽ
.      〃  ヽル1'´        ∠:::::::::::::::::i
       i′  ___, - ,. = -一   ̄l:::::::::::::::l
.      ! , -==、´r'          l::::::/,ニ.ヽ  >>1
      l        _,, -‐''二ゝ  l::::l f゙ヽ |、 ここはお前の日記帳じゃねえんだ
        レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_   !:::l ) } ト
       ヾ¨'7"ry、`   ー゙='ニ,,,`    }::ヽ(ノ  メモ帳にでも書いてろ
:ーゝヽ、     !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、       ,i:::::::ミ
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{   __)`ニゝ、  ,,iリ::::::::ミ    
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ ,  な!
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /
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3 :書き出し:04/05/21 22:27
この数十年来というもの、歴史家達は、その注意を、とりわけ長い時期に
向けるようになった。

4 :考える名無しさん:04/05/21 22:29
ぬるぽ

5 :考える名無しさん:04/05/21 22:30
そう、ぬるぽ――これこそが私達がこれから解明していかなければ
ならない問題なのである。すなわち、

6 :考える名無しさん:04/05/21 22:31
2億6千万年という超長周期波動が注目されるようになったのも
近年のことである。

7 :考える名無しさん:04/05/21 22:33
この近年に入ってからの「ぬるぽ」と「波動」の関連性は、残念ながら
今のところ研究は進んではいない。

8 :考える名無しさん:04/05/21 22:36
それは歴史に記述されるはるか以前の時代の知恵である。

9 :考える名無しさん:04/05/21 22:42
しかし、古代知識人の叡智の上にいつまでも腰掛けていていいもの
だろうか。

10 :考える名無しさん:04/05/21 22:45
人生、楽ありゃ、苦もあるさ

11 :考える名無しさん:04/05/21 22:46
泣くのが、いやなら、さあ アルケー

12 :考える名無しさん:04/05/21 22:46
という考えからは、この際すこし離れてみようではないか。

13 :考える名無しさん:04/05/21 22:47
と、おじいさんは、おばあさんに話かけました。すると

14 :考える名無しさん:04/05/21 22:48
ソフィアという可愛い女の子が生まれました。

15 :考える名無しさん:04/05/21 22:50
どこから?
だって、おばあさんは子供を生めないはずなのに?

16 :考える名無しさん:04/05/21 22:52
おじいさんは太陽で、おばあさんは月だったんだよ

17 :考える名無しさん:04/05/21 22:54
ちょうど皆既月食の美しい夜に
彼女はよちよちした小さな足取りで、
その老夫婦の質素ながらも優雅で愛で彩られた家の裏に
ひとりひょっこりと現れたのです。
もちろん、四つんばいで。

18 :考える名無しさん:04/05/21 22:56
そこに、ぴかぁーという魔法使いが登場しました
『・・・・』

19 :考える名無しさん:04/05/21 22:57
そのころ、京の都では、金目教という恐ろしい宗教が
はびこり、人々を恐怖に陥れていた。


20 :考える名無しさん:04/05/21 22:59
すると、その惨状を聞きつけて、
都の人々を救うためにやってきたのが

21 :考える名無しさん:04/05/21 22:59
一方、フランクフルトでは大飢饉がおきていました。

22 :考える名無しさん:04/05/21 23:00
マグマ大使〜     ピコピコピー ピコピコピー ピコピコピー

23 :考える名無しさん:04/05/21 23:00
ぴかぁーというその謎の魔法使いが
そのソフィアという可愛い子供に向かって
「ぱかぁー」と呪文を10回唱えると

その子供は、透き通った青い瞳をした
精巧なドールのように美しい、そしてしなやかな魂が込められた
美少女へと突然、変身したのです。

24 :考える名無しさん:04/05/21 23:02
すると、それに負けじと、あるところから

飛べ、ジャイアント ロボ !

・・・ ばっ !


25 :考える名無しさん:04/05/21 23:05
すると、その金目教という謎に溢れた
怪しい黒々とした秘教の文言をたずさえた少年が、
数日後に、京のかなたから訪れて来ました。

26 :考える名無しさん:04/05/21 23:05
ふと、空を見上げると、火の玉が 地上に向かって回転しながら
舞い降りてきました。

あっ、 あれは !

あー、 ガメラ だ !


27 :考える名無しさん:04/05/21 23:06
削除依頼まだー?

28 :考える名無しさん:04/05/21 23:08
と、そのとき 地響きがしました。
谷の崖に彫られた神像が、動き始めたのです。

あっ、 あれは・・・

大魔神だ〜 !


29 :考える名無しさん:04/05/21 23:09
めでたし、めでたし。

30 :考える名無しさん:04/05/21 23:11
そう、蒼穹が一瞬、異様の相で瓦解し、
その得体の知れぬ粘液状の非−知なる物体が

美しいソフィア、魔法使いのぴかぁー、善良な老夫婦を
その怪物じみた獰猛さで皆を飲み込もうとするかのように
強襲して来たのです。それは火炎のない、火炎地獄のようだった・・

31 :考える名無しさん:04/05/21 23:12
さぁ、もう寝よ

32 :考える名無しさん:04/05/21 23:13
お熱いのがお好き

33 :考える名無しさん:04/05/21 23:16
そう周囲に生き残ったのは、金目教の口伝による教えを脳髄に
蓄えながら、はるばる京からやって来た、その忘れられた少年
だけであった。

34 :考える名無しさん:04/05/21 23:19
>33
意味不明、もっとひねろうよ  クネクネ

35 :考える名無しさん:04/05/21 23:26
『だって、即興で、しかも昨日ずっと寝てないのに、、、』

新宿署で夜中に逮捕されたその少年は、眼を赤々と蜃気楼のように
揺らめかせながら、そういう意味不明の供述を執拗に呪文のように
繰り返すだけで、なぜ、それがあのような異常さで企てられたのか?
少しも判然とする個所がなかった。


36 :(゚ε゚)雅   鵡:04/05/21 23:28
そうした中、あの娘と出会ったのだ。出会ってはならない、あの娘に。

37 :考える名無しさん:04/05/21 23:37
そう、その娘はこの世界にとっては
ひとつの呪われた生きた結晶のようなものだった。
古代から禁断の罪悪と呼ばれた、【それを】
その娘はその脆い内臓に、蒼白い皮膚に、細い手首に、そして存在の裂け目に
カインの刻印のごとく無常にも穿たれていた・・無記憶のうちに・・眩暈の影で

38 :考える名無しさん:04/05/21 23:38
【結論】

きみたちは、もっと読書をするべきです。

文章が、稚拙です。

以上


39 :考える名無しさん:04/05/21 23:42
さよなら。愛する人。
おはよう。愛する人。

40 :1:04/05/21 23:42
>>38
そのためのトレーニングとしての場所でもあります。大目にみて下さい。

           それでは改めて続きをどうぞ
                 ↓

41 :37の続き:04/05/21 23:44
それは「きゃつ」の仕業に違いないと、わかっていた。だが、なす術は
なかったのだ。

42 :考える名無しさん:04/05/22 09:43
ふーん

43 :考える名無しさん:04/05/22 23:38
非‐物体性の宇宙に死んだように棲息するキャツは
広大な闇の中にある闇で静かに咆哮していた。

『残骸に真理の残り香が血塗れながら受胎している・・』

という風に聞こえた日もあった。


44 :考える名無しさん:04/05/23 00:21
哲学板『【正義の】ソーカル厨集合!【鉄槌】』スレへようこそ!!
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/philo/1084975296
連中の息の根をとめてやりましょう!


45 :考える名無しさん:04/05/23 01:08
のどかな田園風景であった。旅人・・足早に急ぐ様子は風景にそぐわなかった。
鳥は唄い、蝶は舞い、蜂のように刺す・・・モハメッド・アリその人であった。

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