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科学が究極まで進歩した時、人類は神に逢う

1 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/09 23:52
科学が究極まで進歩した時、初めて神は人類の前に姿を現すであろう。


2 :トニオ:04/04/09 23:53
科学哲学?
僕らのシマ荒らさないで。

3 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/09 23:57
そのとき傲慢な人類は、我々は神をも超えた、いや、もはや我々が神なのだ、とほざく。
しかし、彼らは知らなかった。

神の力を。

4 :考える名無しさん:04/04/10 00:01
科学&技術の営みの前では、
神など竜巻のまえの紙切れに等しい。

5 :トニオ:04/04/10 00:06
どうせ、科学と哲学一粒で二度おいしいとかそういうことでしょ?
なんかさもしいよ。

6 :ジョニオ:04/04/10 01:27
>>1
いいでね。科学
最高におしゃれです。

7 :考える名無しさん:04/04/10 01:43
哲学など科学のまえでは、
ゴキジェットのまえのゴキブリに等しい。

8 :ジョニオ:04/04/10 01:47
その言い草
異議あり。
人間自身を否定した学問は存在しません。
まったくもって
おしゃれじゃない。

9 :考える名無しさん:04/04/10 01:48
江戸っ子は新スレが好きねぇ

10 :ジョニオ:04/04/10 01:51
はい。
高い所 大好き。
ナウイ。


11 :考える名無しさん:04/04/10 01:51
ジョニオはオシャレなの?

12 :ジョニオ:04/04/10 01:58
お答えしたい処ではありますが
三浦氏に期待しておりますので、これ以上私の駄レスで
現スレを汚す訳にはいきません。おしゃれじゃない。当然です

13 :考える名無しさん:04/04/10 02:32
自然と文化の一体化ですか。

14 :考える名無しさん:04/04/10 02:50
科学の究極って何よ?

15 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 02:56
人間は神にはなれない。
どんなに科学が進歩しても。

16 :考える名無しさん:04/04/10 02:56
あれだな。「2001年宇宙の旅」だな。

17 :考える名無しさん:04/04/10 03:03
>>15
そりゃそうだ。神なんて妄想だもの。

18 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 03:16
「神」という概念は宇宙に生息する知的生命体全般の深層意識に深く掘り込まれているのかもしれない。

科学が究極まで進歩したとき、人類の科学技術が自然を自由自在に操作し、

人類が宇宙の支配者となっとき、

人類が科学技術によって「人間のような生命体」を作り出すことが可能になったとき、

人類は悟るであろう。

自分達も「科学が究極まで進歩させることに成功した」エイリアンによって創造されたに過ぎない存在なのではないか、

という疑念が人類全体を襲う。


19 :考える名無しさん:04/04/10 03:17
科学が進歩しても髪は姿を現さない。
ただ科学の進歩は神の計画通りの事である。
つまり、見識の増加や医療の高度化は人をして紙の無用を幻想せしめる
ワケだがそれこそが加味の思惑なのだ。
可美はじっくり人間を選別できる。
しかしけっして噛みは姿を見せたりしない。

20 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 03:19
つまり何が言いたいのかというと、科学が究極まで進化すれば、
惑星を作ることや、人間のような生命体を作ることが可能になるかということだ。

もし、そうなれば、我々地球人も、科学を究極まで進化させた知的生命体によって作られたという説に信憑性が増す。


21 :考える名無しさん:04/04/10 03:23
守が姿をみせれば俗物であっても上を信じる人間が多くなる。
それは不都合だ。真に選ぶべき人間こそが信心深い人間であるべきだ。
ちなみに可美はエイリアンなんかではない。

22 :考える名無しさん:04/04/10 03:23
>>20
なんかシラーっとするな。厨房の科学って感じで。

23 :考える名無しさん:04/04/10 03:24
三浦ってムーとか読んでるのか(藁)

24 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 03:25
>>22
バカモノ!!
科学的知識が皆無なお前らが相手だからこそ、こちらがわざと簡単に分かりやすく説明しているのが分からんのか!


25 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 03:26
大体貴様らに、科学的理論だの言ったところで理解できんだろうが!!

26 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 03:27
>>23
そんなオカルト雑誌読んでいるわけがなかろうが。

27 :飛べないカラス ◆hslonKolMc :04/04/10 03:34
>>20
作ることができるとしても、何故作るのかという疑問があります。

28 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 03:38
>>27
ナンセンスな質問です。
ノーベル博士がダイナマイトを発明したとき、博士はこんな恐ろしいものを人間が使うはずがないと言っていましたよね。
しかし、博士のそんな甘い理想通りにはいきませんでした。

核兵器にしてもそうです。
人類はいつも禁断の箱を開けてきました。
クローン人間ができるのも時間の問題でしょう。

人間の倫理など当てになりません。
技術さえあれば誰かが創るでしょう。

29 :考える名無しさん:04/04/10 03:39
ムーとか読まなくてもムーみたいなことがいえるのは頭がはじめからムーなんだよ。

30 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 03:43
>>29
ムーみたいなこと?
私はムーなどといういかがわしい雑誌を読んだことがないから内容は知りませんけど
貴方はどうやらムーを読んだことがあるんですね?
でなければ、「ムーみたいな内容」なんて「分かる」はずがないでしょう。

31 :考える名無しさん:04/04/10 03:45
>>24
これは失礼。
ちょっと物理板から遊びに来た者です。専門は素粒子論。
こんなところで、「科学理論」の御高説を給わるとは思ってもいなかったものでw

32 :飛べないカラス ◆hslonKolMc :04/04/10 03:51
単細胞生物は多細胞生物となり、高度な脳も獲得した。
突然変異に頼らず必要なものだけを考えて作り出すように
なった。それが進化だ。
よって技術があっても倫理が成熟してなくて、何を作ればいいか
わからないのは退化といわざるを得ない。

33 :考える名無しさん:04/04/10 03:54
>>32
高度な脳って、たまたま出来ちゃったものじゃないんですか?

34 :飛べないカラス ◆hslonKolMc :04/04/10 03:57
>>33
突然変異に頼っている以上、そうとも言えるし、もともと脳をもったものが
生き残りやすい環境があったからともいえる。

35 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 03:59
問題はきっかけの「種」を植え付けたのは誰かということだ。
全てを偶然と片付けるには余りに不自然な点が多い。
進化の過程は、必然だと考えることもできる。

36 :考える名無しさん:04/04/10 04:02
>>35
その「種」とはどんなものなんでしょう?
通常の物質や化学反応とは異なる何かなんですか?

37 :考える名無しさん:04/04/10 04:08
究極って?神って?

38 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 04:09
>>36
分かりません。
検証不可能ですからね。
既存の説も仮説にしか過ぎませんよ。
ただ、私は既存の仮説のように偶然の積み重ねがあんなに上手くいくかなと疑問を感じているんです。

39 :飛べないカラス ◆hslonKolMc :04/04/10 04:12
オレは環境要因だと理解するようにしている。俺らがどんな技術を持とうが
何をしようが、所詮地球という塵の上のばい菌のやっていること。
そういう環境があったという風に。

>>35
>全てを偶然と片付けるには余りに不自然な点が多い。

これは科学者がよく使う決まり文句みたいなものだ。
全て偶然といっても物事に環境要因からくる様々な法則性があることは
当然なのだから。

40 :考える名無しさん:04/04/10 04:15
>>38
どれくらいの「試行」がなされた上での偶然とお考えなのでしょうか?
高々100万年ばかり、箱に入れた歯車を揺さぶってみたが時計にならなかったというのとは、
桁違いの反応が繰り返され、定着して来たのだと思うのですが。

41 :考える名無しさん:04/04/10 04:16
「神」を必要としているのは、A型の人間だけじゃなかろうか

42 :飛べないカラス ◆hslonKolMc :04/04/10 04:16
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    .(彡彡ミミミミ.Y彡彡)))彡) 
    .彡彡彡゙゙゙゙゙゙゙゙Y""""ミミ.彡彡)
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  ((ミミミ彡  _     . _  ミミミ彡
  ((ミミ彡 '´ ̄ヽ  ./  ̄  ミミミ))  ロボットにできることはロボットに
  .(ミ彡| ' ゚̄ ̄'  〈 ゚̄ ̄`.|ミミミ彡 させると、人間は哲学するしかない。
  .ミミ彡|  ´´´. | | ```  |彡ミ) 
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43 :考える名無しさん:04/04/10 04:19
>>39
科学者は、意外と中心極限定理が好きみたいですよ。

44 :考える名無しさん:04/04/10 04:21
科学が究極まで進歩した時、科学者は神に逢う
それだけ。

45 :考える名無しさん:04/04/10 04:21
    .彡ミミミミY彡ミ)))ミ
    .(彡彡ミミミミ.Y彡彡)))彡) 
    .彡彡彡゙゙゙゙゙゙゙゙Y""""ミミ.彡彡)
   ))ミ彡゙          ミミ彡(
  ((ミミミ彡  _     . _  ミミミ彡
  ((ミミ彡 '´ ̄ヽ  ./  ̄  ミミミ))  
  .(ミ彡| ' ゚̄ ̄'  〈 ゚̄ ̄`.|ミミミ彡 ロボコンなめんなよ
  .ミミ彡|  ´´´. | | ```  |彡ミ) 
  . ((ミ彡|    ´-し`)\  |ミミミ
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46 :考える名無しさん:04/04/10 04:22
小泉さん、寝れないのか

47 :考える名無しさん:04/04/10 04:23
>>44
科学の究極とは?定義して頂かないと。

48 :考える名無しさん:04/04/10 04:24
>>47
定義の中に神はいない

49 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 04:24
>>40
過去に人間以前の原始的生命体は何度も絶滅の危機に瀕したと思うんですよ。
というのも、なぜ微生物から始まり人間という類い稀な生物が生まれたのか?
私には疑問でしかたがないんです。
そりゃ環境要因だとか、もっともらしいこと言えますけど、それだけで全て説明するのには無理があると思うんです。

50 :考える名無しさん:04/04/10 04:25
神は放任主義なんじゃなかったのか

51 :考える名無しさん:04/04/10 04:25
科学は将来、名前を変える
            以上

52 :考える名無しさん:04/04/10 04:26
>>51 正解。

53 :考える名無しさん:04/04/10 04:28
実は進化論は間違っていたんだよ
生命が高等化するというのは間違いないけど
環境に適応するのではなく、SEXをするからだ
SEXが人類を高等にしたんだよ

54 :考える名無しさん:04/04/10 04:29
神が支配者?じゃあ科学は支配する為なんや・・・恐い

55 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 04:30
>>50
いや何も神の仕業だとは言ってないです。
科学が究極まで進化した文明、
地球外知的生命体。

56 :考える名無しさん:04/04/10 04:30
オカルト屋かおまいら。

57 :考える名無しさん:04/04/10 04:31
神、神、神、神って・・ほっといてくれよ

58 ::04/04/10 04:31


59 :考える名無しさん:04/04/10 04:32
現代は社会通念上許されない子供は未然に抹殺していってるわけでしょ
だからさあ、それをしないと手が六本あって、顔が三つあって、でも足は二本という人類がいて
サブミッションの達人なんてのがいてもおかしくない訳だ
ひょっとしていたんじゃない?そんな人類。手が増える家系の人間をかけ合わせていったらそんな感じ
進化はSEXだ

60 :考える名無しさん:04/04/10 04:34
極端な話、神は全てを可能にするって事なん?

61 :考える名無しさん:04/04/10 04:35
SEX しない生きものも多いよ

62 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 04:35
貴方方は地球に人間のような知的生命体が誕生することは必然だったとは微塵も感じられないんですか?
全ては環境要因やら偶然の積み重ねだと思うわけですか?

63 :考える名無しさん:04/04/10 04:36
人間を知的生命体だとは思わない

64 :飛べないカラス ◆hslonKolMc :04/04/10 04:38
>>62
決定論で考えれば森羅万象は必然ですが何か?

65 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 04:38
>>60
神は全てが可能だから、あえて何もしないという考えがあるわけです。
神は人間に「自由意志」を与えたのだから、後は君たち自身の手によって神の段階まで上り詰めるのだ。
ってことも有り得ます。

66 :考える名無しさん:04/04/10 04:38
ふざけんな
 SEXしない生き物がいたら
  どこにセクシーさを感じればいいんだこら
   例えばなんだ

67 :考える名無しさん:04/04/10 04:39
(神+進化論)÷2=自由意志

68 :考える名無しさん:04/04/10 04:40
>>66
原核生物は?

69 :考える名無しさん:04/04/10 04:40
>>66
アメーバ → セクシー

70 :考える名無しさん:04/04/10 04:40
厳格にSEXするにきまってんだろうが
お前ふざけてんのか

71 :考える名無しさん:04/04/10 04:41
>>65
何もしないのなら、いる必要もない。

72 :考える名無しさん:04/04/10 04:41
>>65
神がなんでそんなえらそーなんだよ。
だいたい天罰って考えが気にくわないね。

73 :考える名無しさん:04/04/10 04:41
>>70
やらないか

74 :考える名無しさん:04/04/10 04:42
寿命があるからSEXがある。

75 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 04:42
宇宙物理学に詳しい私だから言えることですが、
地球は保護区であるという大胆な仮説がかつて述べられたことがありました。
オカルトなどとは違い真面目な学会でです。



76 :考える名無しさん:04/04/10 04:42
死があるから性がある。

77 :考える名無しさん:04/04/10 04:43
他に質問は

78 :考える名無しさん:04/04/10 04:44
SEXの神

79 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 04:44
>>71-72

人間にとって都合のいい神様なんていませんよ。
なぜ貴方達は神をコントロールしたがるのです?
人間はそんなに偉い生物なのですか?

80 :考える名無しさん:04/04/10 04:45

神は自由放任仕儀にもかかわらず
道徳にうるさいのはなんでですか

81 :考える名無しさん:04/04/10 04:45
>>68
早くSEXしない生き物挙げてみろ
今日は気分がいいから少しだけ教えてやる

82 :考える名無しさん:04/04/10 04:45
>>70
ふざけてるのはあんたでしょう?
アメーバは立派に真核生物だよ。解ってるのか?

83 :考える名無しさん:04/04/10 04:46
>>81
サザエさん

84 :考える名無しさん:04/04/10 04:46
>>81
>>68が読めないのですか

85 :考える名無しさん:04/04/10 04:48
>>80
それがSEXだからに決まってるだろうが

86 :考える名無しさん:04/04/10 04:49
プシュケー

87 :考える名無しさん:04/04/10 04:51
「原核」は「δζοのl γ l」と読むんだ
>>81

88 :考える名無しさん:04/04/10 04:51
じゃあさセックスレスにも意味があるん?

89 :飛べないカラス ◆hslonKolMc :04/04/10 04:51
>>80
道徳は環境のなかで社会を成立させるのに必要。社会の厳しさの元は自然の厳しさ。

90 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/10 04:53
道徳というか、倫理ですね。
神が人間に望んでいるのは倫理です。

91 :考える名無しさん:04/04/10 04:53
三浦さーん >>89で納得してもいい?

92 :考える名無しさん:04/04/10 04:53
分かったか?
分かったら返事をするんだ

93 :考える名無しさん:04/04/10 04:54
>>88
半永久的寿命。

94 :考える名無しさん:04/04/10 04:54
はーい

95 :考える名無しさん:04/04/10 04:58
うむ いい返事
許す

96 :考える名無しさん:04/04/10 04:59
>>87
こいつ、アフォか?
因に、δ、ζ、ο、γをカタカナ読みしてみてもらおうか?

97 :考える名無しさん:04/04/10 05:01
セックスレスはじらして燃え上がるの意味がある

98 :考える名無しさん:04/04/10 05:03
日本語には無い
お前の中の神が増えれば自然と分かるようになる ハゲ

99 :考える名無しさん:04/04/10 05:20
ムーとか読まなくてもムーみたいなことがいえるのは頭がはじめからムーなんだよ。


100 :sage:04/04/10 05:21
糞スレ終了!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

101 :考える名無しさん:04/04/10 05:48
maedaびろろ〜ん

102 :考える名無しさん:04/04/10 05:55
どうムありがとう

103 :考える名無しさん:04/04/10 05:56
>>98
数学物理化学なんかじゃ、普通にカタカナ読みして使っておるがなあ。
プ。

104 :考える名無しさん:04/04/10 06:01
じゃあ、物理化学で読んでみろ

105 :考える名無しさん:04/04/10 06:04
早く書け 普通なんだろ

106 :考える名無しさん:04/04/10 06:10
心と宗教
http://etc.2ch.net/psy/
理系全般
http://science2.2ch.net/rikei/

107 :考える名無しさん:04/04/10 09:42
f

108 :考える名無しさん:04/04/10 12:23
>>105
「ただそこらから引っ張って来ただけで、読めませんご免なさい」
と、素直に謝ったらどうだ、厨房くん。

109 :sage:04/04/10 16:52
ムーとか読まなくてもムーみたいなことがいえるのは頭がはじめからムーなんだよ。


110 :考える名無しさん:04/04/10 19:26
ムー脳の人。

111 :考える名無しさん:04/04/10 21:05
http://www.rieti.go.jp/jp/papers/contribution/curtis/05.html


さらに米国では大卒後、すぐに就職しないで、しばらく好きなことを
やるのがごく普通だ。人によって、1年間旅をする。ずっと憧れていた
町でしばらくアルバイトする。あるいは日本の片田舎で英語を教える
ことかもしれない。重要なのは冒険であり、今までと違う経験をする
ことで、自分の地平を広げる。こうした人は、米国の大学院の入学審査
委員会や大企業からみれば、大学を卒業したばかりの子供よりも人生経験
があるから魅力的だ。対照的に日本の場合、大卒後すぐに安定した職業に
就いていない若者は「ふらふらしている」、頼りにならないとみなされが
ちである。
ところが90年代の「失われた10年」以降、日本の若者に大きな価値観の変化
が起きて、社会のプレッシャーに耐え、時間をかけても自分の歩みたい道を
探すとか、合わないと思えば社を辞め、やり直そうとする青年は確かに増え
ている。彼らがフリーターである必要はない。必要なのは、「遅咲き」と
なる機会を与えることだ。


112 :考える名無しさん:04/04/10 21:13
大器晩成より持続型早熟がいいよね。

113 :イータ:04/04/10 23:05
くらいよめれよ。

でも、科学の前ではゴキジェットのまえのゴキブリに等しいんだろw哲学は。

114 :考える名無しさん:04/04/11 07:38
 

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115 :考える名無しさん:04/04/11 09:31
>>114
何の究極かは知らないが、究極のトリオらしいな。。。

116 :sage:04/04/11 11:37
三浦、グル、ぴかぁ・・・・?

117 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 14:28
カール・セーガンは地球外知的生命体は必ず存在すると言っていました。

118 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 14:32
ファースト・コンタクトの実現によって、
人類より遥かに進んだ文明を持ったエイリアンを、
人類は崇拝するようになるかもしれません。

119 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 14:48
今日ではインフレーション宇宙モデルの登場により、我々に観測可能な半径120億光年の空間は、
本当の全宇宙の広がりとは比較するのも困難なほど微細な領域にすぎない、と認識されています。

このような無限的、あるいは人間の想像を超えた科学的真理が、
我々に未知なるものを想像させるのではないでしょうか?

我々人間が今ここにいる、という事実も、せんじつめれば、
地球で最初の自己複製分子が四十億年以上にわたって積み重ねてきた、コピーミスの結果にすぎず、
社会生物的な観点からいえば、人もまた、盲目的な自己増殖の欲求につき動かされる遺伝子の単なる乗り物にすぎないという。
こうして我々は、長い年月を費やし、自らの地位を全宇宙に対して相対化する営みを積み重ねてきた。
このようなことから現代人は、人類はいかなる意味においても宇宙における特別な存在では有り得ないということを知っている。

だが、それでも今なお我々が、どこかで地球中心的な発想、人間中心思想から脱却しきれないのは、
我々が宇宙の唯一絶対者ではないという確たる証拠がいまだ発見されないからである。


120 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 14:55
では、その決定的証拠とは何だろうか?
言うまでもなく、それは地球外生命、とりわけ地球外「知的」生命体の存在である。

もしも、この宇宙に我々以外の知的生命が存在するという確証が人類の鼻先に突きつけられたら、
それが我々に与える衝撃の大きさはいかばかりのものになるだろう。
地球外知的生命体との「ファースト・コンタクト」は、知性を持った生き物としての人間の歴史を、
それ以前とそれ以降に否応なく分割してしまうに違いない。

121 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 14:59
地球外知的生命体とのファースト・コンタクト(そのときは必ずやってくる!)によって多くの人々は、
これを人類に課せられた最大の試練とみなすだろう。
我々が築きあげてきたすべての哲学、芸術、そして世界認識の視座が、
今はじめて絶対的な他者の基準のまえにさらされるのである。
どれほどの期待、恐怖、好奇心が人類の上にのしかかってくるか、想像することさえ難しい。

122 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 15:06
近代科学の歴史の中でも、今ほど地球外生命への期待が高まっている時代はなく、
それが今後マイナスに転じることはないだろう。

つい最近の火星での水の痕跡発見というニュースによって、
いよいよ火星で生物の痕跡発見ということも現実的になってきた。
さらに太陽系に限っても、生命が存在するに適している環境が、エウロパ、タイタンとある。
太陽系に限ってもそうなのだから、これを全宇宙に当てはめてみれば、それこそ無限に生命が発生するに足る環境があることは間違いない。

123 :Я:04/04/11 15:12
ん?

124 :考える名無しさん:04/04/11 15:26
早く地球外生命体とお友達になりたいでつ。

125 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 15:26
それでは外出してきますので、また後で。


126 ::04/04/11 16:11
オナニー中なのにのぞくなよ

127 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 18:23
宇宙の人間原理。
宇宙は人類のために存在しているのかもしれない。
たとえば私達の地球は太陽の周囲を半径一億五千万キロの円を描いて公転している。
この一億五千万キロという公転範囲は、生命にとって絶妙な距離なのである。
もしこれより短ければ、地球に届く太陽エネルギーが強すぎて、地球は灼熱の星になっていた。
また、その逆に、半径が長ければ、地球は冷たい星になり、生命の発生には適さなかっただろう。
「もし、宇宙が人間を生み出すために存在しているというのなら、この公転範囲も宇宙誕生のころから決まっていたものなのか」
こういう疑問を抱いても当然である。


128 :考える名無しさん:04/04/11 18:27
>>126
Uちゃんに逃げられたか?

129 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 19:07
宇宙の誕生と進化は、ちゃんとした設計図に沿って行われたことなのだ。
宇宙が無目的で、ただ単に偶然に創られたのではないとする考えは無神論者のアインシュタインにもあった。
現に彼は「神はサイコロを振らない」のだと言っている。


130 :考える名無しさん:04/04/11 19:12
>>129
それは、今では、アインシュタインの越えられなかった壁と理解されている。
決定論は既に死んだのだ。

131 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 19:14
>>130
最近ではホーキング博士も言っているが?

貴方のような人を見るたびに私は次の言葉を思い出す。
「科学を浅く知ったものは、神を否定し、科学を深く知ったものは有神論者になる」


132 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 19:19
なぜ人類全般には「神」という概念が意識に植えつけられているのか?
人類の深層意識に「神」という概念を植えつけたのは誰か?

これは科学でも答えられない難問です。

133 :考える名無しさん:04/04/11 19:19
>>131
ホーキングも気弱になったかな?
仮に神を感じるようになったとしても、スピノザ流だろうね。
ところで、科学を深く知っている(?)君は理学部の出かな?

134 :考える名無しさん:04/04/11 19:21
>>132
いや、多分答えられると思うよ。俺は物理学なんで明確には言えないが、「誰」と言うのは間違ってると思う。

135 :皇帝 ◆XqrQAy2Hxg :04/04/11 19:24
宇宙は人間中心には回っていないという考え方が、
コペルニクスの地動説以降の定説です。

136 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 19:26
ニュートン、アインシュタイン、ホーキング、
彼らは宇宙を創造したのは神であると考えています。

137 :考える名無しさん:04/04/11 19:27
科学が究極まで進歩した時、人類の神に逢う

138 :考える名無しさん:04/04/11 19:29
>>136
数年前まで、ホーキングは神を徹底否定していたはずだが、いつ宗旨換えしたのか?

139 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 19:32
>>135
地動説はただ単に地球が太陽の範囲を一億五千万キロの円を描いて公転していることを発見したにすぎない。
しかし、なぜ一億五千万キロなのか?
これは生命にとって絶妙な距離なんです。
この公転範囲よりもし少しでも長くても、短くても生命は発生しません。

なぜ一億五千万キロの円を描いて公転するのかは分かりません。

140 :皇帝 ◆XqrQAy2Hxg :04/04/11 19:32
>>136
そうらしいね。
ニュートンは神学の研究してるから明らかだし、
アインシュタインは、
「私の関心事は神がどうやってこの世界を創ったのか、これだけだ。」
と言っている。

しかし、神は本当に宇宙を創ったのだろうか。
アインシュタインは、次のようにも言っている。
「私はあらゆる人格神を否定する。」

141 :考える名無しさん:04/04/11 19:39
>>139
いや、適当なパラメータを入れて恒星系生成のシミュレートすると、そのくらいの距離に地球型惑星ができたり、木星みたいな巨大ガス惑星を生じたり、特に不思議でもなんでもないようだよ。


142 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 19:39
神という概念は、人類が誕生した瞬間から人類の意識に在ったのではないかと思っています。
皆さんはどう思いますか?

143 :>:04/04/11 19:41
神っていう言葉が安っぽいんで
科学を深く知ったものが有神論者なんて信じたくない
神を 宇宙の意思とか表したら安っぽくなくなりそうね
人間原理でいうなら人間が神じゃないか?
今や宇宙創生のなぞはほぼとけたが
宇宙の存在の意味はわからない 
これを俺なりに考えてみた 
まず人間という自分を認識できる存在は実に銀河内においてかず少ない
(グリーンバンクの方程式などより)
宇宙意思は人間(のような知的生命)を作るため宇宙のような広大な土地をあたえた
生まれた人間は銀河を支配する
(銀河団外にもなると第二のインフレなどでボイドが広がり渡れない。
ワームホールを使うか一銀河ごとに知的生命がいれば解消)
知的生命体は宇宙を支配する
やがて宇宙は風化していく。10の100乗年くらいか?
種の寿命ならぬ宇宙の寿命だ
そこで知的生命体は考える 
「俺たちの宇宙はおわった。これから時空を超えたあの宇宙の時代だ。」と
この意思こそが 最初の宇宙意志ではないだろうか
一番最初の宇宙意志?いやーまいったな
これだけはいわして 俺は女は好きだけど 人間は好きじゃない
人間原理は人間のおごりみたいであまり好きじゃない
虎一匹の命は人間1500人の命に匹敵すると思うくらい野生好きだ
ただし昆虫は大嫌い


144 :考える名無しさん:04/04/11 19:44
>>142
その原型はサルの頃からね。

145 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 19:53
>今や宇宙創生のなぞはほぼとけたが

なぜそう断言できるのか不思議です。
現在の宇宙論にしたところで、これまでの観測結果を合理的に説明しようとして作り上げた解釈の一つであって、
これが唯一無二の真実であるとは言い切れません。
インフレーションで始まる、ビッグバン宇宙論が、今後、永久に変わることのない正しい説明なのだとは断言できません。


146 :考える名無しさん:04/04/11 19:59
>>145
素粒子論からのアプローチが宇宙像と一致し始めているというのは、大変意味のあることだと思われ。

147 :143:04/04/11 20:06
断言はしていませんから ほぼといったのです
ただ真実にかなり近いものだと私は信じてます
三浦さんは宇宙の年齢を160億年とかいう人だから
おそらく全然勉強不足なんでしょう
言葉尻をとらえて否定するのは簡単ですよ

148 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 20:08
>>147
へ〜じゃあ貴方は宇宙の年齢が137億歳だと断言できるんですか。

149 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/11 20:12
現代の宇宙論によれば、この宇宙は今から120億年ないし180億年前に生まれたといわれてますけど?
137億年前と断言する方がおかしいですよ。

150 :考える名無しさん:04/04/11 20:15
>>149
おっ、早速googったか?

151 :考える名無しさん:04/04/12 05:27
三浦はやっぱりオカルトだ。自覚がないけど。

152 :考える名無しさん:04/04/12 10:11
>>149
あなたは20十年前のひとなんですか?
こちとら137億年ってのは
佐藤勝彦先生のお墨付きよ (直にきいた)
正確には137±2億年

153 :考える名無しさん:04/04/12 10:32
くだらん

154 :考える名無しさん:04/04/12 10:35
もっとくだらんのは
この「くだらん」が誰に向けられた言葉か理解できない人間
それが、もっと「くだらん」
されに「くだらん」のは言うまでもなく、>>155以降のレスだ
すべて見通せる
実にくだらん
くだらんっ!!

155 :考える名無しさん:04/04/12 13:57
御期待どおり下らんレス。
早稲田大学大学院教授、経済解説者としてもTVなどでお馴染みの植草一秀ちゃん43歳が、15歳の女子高生の
スカートの中を手鏡で覗き、鉄警隊に現行犯逮捕。

156 :考える名無しさん:04/04/12 14:01
>>150=>>155 はガム
コテつかえや

157 :考える名無しさん:04/04/12 14:07
>>156
誰、それw

158 :考える名無しさん:04/04/12 15:24
WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

159 :考える名無しさん:04/04/12 19:38
くだらん

160 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/13 19:52
現世はくだらない

161 :考える名無しさん:04/04/13 19:54
sage

162 :考える名無しさん:04/04/14 01:27
問題はそれまで人類が保つかですね

163 :考える名無しさん:04/04/14 02:36
「現世」だと?
おまえやっぱりオカルトだな、
くだらない。くだらなさすぎる。

164 :考える名無しさん:04/04/24 14:40
やっぱり、宇宙そのものが 神 なのであって
その中心概念を 宇宙の意志 とでも呼ぶのが
一番ふさわしい=適切だと思うがなぁ

165 :考える名無しさん:04/04/28 15:44
>科学が究極まで進歩した時
>初めて神は人類の前に姿を現すであろう。

至言であると考える。
「神」とはなんであろう。神それを世界三大宗教に
てらして考えた場合、それは即ち愛、慈悲の象徴
であると言える。
そうであるとするならば、遠い未来において自我を
もった電子頭脳をつくる技術が完成したときに
利他的な精神をインプットし、エゴイズムを持たないように
創れば、その愛に満ちた存在は、もはや神と言えるだろう。

そうなったとき、人々はエゴに満ちた人間から離れ
愛に満ちた機械を、そばに置き、甘え放題に甘え
初めて癒されるのだ。

166 :考える名無しさん:04/05/03 18:09
科学法則とか自然とか人間自身とかそれぞれの人間のなかに神がいるとかではなくて、
なんらかの意思を持っていて宇宙を操作する、知的生命体に種を植え付けたとか
そういうのが神とする。
「操作」とか「意思」ってのは時系列的に発生するもんだと思うが、
時空ってのはそのまままるごとあって、時間の流れって人間の錯覚なんだろ?
知的生命体に種を植え付けた存在自体はどのように発生したか?そいつは、
所詮時系列的に「発生した」存在なので、宇宙構造に組み込まれている神と比較すると
低層の存在になるとか、いろいろややこしいね。
そんなもん全部無いほうがすっきりするな。
全部偶然。人間原理がいちばんシンプル。無限、無、いろんな時空があって、
そん中の一個が生物とか精神が発生した、ひとつの時空。
もう一個上のレイヤーがあったりして、そういう無限とか時空で遊んでいる意思がある
存在があったりする可能性。ようわからんな。

>>165
忠犬ハチ公みたいなペットとかAIBOだったら駄目なのか?

167 :考える名無しさん:04/05/09 03:14

   そうかな?          |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
                     \  `ニニ´  .:::::/
                   /''''''   '''''':::::::\
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   そうかな?          |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|



168 :考える名無しさん:04/05/09 06:59
543 :名無しの格闘家 :04/05/09 03:26 ID:sKgjpN65
初期の道場だと、組み手の時間になると恐怖のあまりに糞をもらして
それに気づかずに、すそからコロコロと・・・
なんて風景が。
今の極真と同一視しないほうがいい。
独立して、それぞれ流派を立ち上げてる元極真の連中なんてキチガイだよ


544 :名無しの格闘家 :04/05/09 04:04 ID:KVaRxkKW
ころがった糞を相手の顔面に投げる練習もしたようだよ。
やはり糞が飛んでくると、人間、本能的によけるからね。
で、体勢の崩れを逃さずKO。


169 :考える名無しさん:04/05/10 03:16















負け犬を苛めるのは気分転換に持ってこいw
さて論文の続きを考えるかっとw



170 :考える名無しさん:04/05/14 17:31
科学は、どこまで進歩しても、これが究極というものはない。

171 :おはようございました:04/05/14 19:06
>>170
の言う通りなんだけど、
>>1
神って、1さんのいう究極にさせないためにエデン(だったか?)の
知恵の実を喰うなって言いつけてたんじゃなかったっけ?
科学だかなんだかどうでもいいけど、神がいれば、究極になる前に潰されると思うな。

172 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/05/18 21:46
キリスト教が考える神と、私が考える神とでは全然違いますからね。
キリスト教の神のような、スケールの小さいものではなく、
私が想定しているのは遥かにスケールが大きい神であります。

キリスト教の神のように、
一々地球レベルの出来事に神は関心を持ちません。
たとえ核戦争や隕石の衝突の危機が迫ろうと、
神は無関心を決め込むでしょう。
自らそのような危機に対処して、初めて人類は神へ一歩近づくことができるのです。

173 :考える名無しさん:04/05/18 21:50
>>1
言っていることは
「科学が究極まで進歩したとき、人類は何かに逢う」
と同義だねえ

そりゃあ何かには逢うでしょうよ

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