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/*−+哲学は理系に分類するべきだ+−*/

1 :考える名無しさん:04/03/04 15:04
昔から哲学者は
博物学者で
数学者で
物理学者だった。
それらの知識、考察力をフルに活用して哲学的考察を行った。
というより、科学は哲学の道具として生まれ、発展してきた。
しかるに、今の哲学者は中学生レベルの計算もできないし
相対性理論も理解できない。
こんなやつらが哲学を語り宇宙の存在意義を論じるなんてちゃんちゃら可笑しい。
数学の素養がなければクリプキのクワスについて、肯定も反論もできないだろ。
はっきりいって、文系で哲学する香具師は烏合の衆だってこった。

これらはすべて哲学が文型に分類されているからいけないのだと思います。
哲学板のみなさんはいかがお考えですか?

2 :考える名無しさん:04/03/04 15:06
正誤表が2get

誤:文型
正:文系



3 :考える名無しさん:04/03/04 15:12

発展させるのが、我々文系の使命
コレカラモネタモッテコイ

4 :考える名無しさん:04/03/04 16:21
理系に哲学はムリ。頭が悪いやつは実験でもしてればよい。


5 :考える名無しさん:04/03/04 16:31
クリプキの本くらいはちゃんと読んでからスレ立てた方がいいと思うけど

6 :考える名無しさん:04/03/04 16:41
海外では哲学ってどう扱われてるの?

7 :?:04/03/04 17:06
オックスフォードでは、哲学を学ぶ学生は必ず副専攻として他の学問を
やらなければならないと聞いたことがある。
哲学と物理学、歴史学と哲学、生物学と哲学といったように。

哲学は、具体的な科学の成果を無視したところに成り立つようなものではなく、
仮に基礎付け主義をとるなり、反基礎付け主義をとるなり、経験的な諸学とは
同一次元にある学問ではないとはいえ、諸学の成果との緊張関係があって
初めて成果が見込める、と思う。
例えば時間論を論じるにあたり、熱力学や相対論での議論を無視したものなど
どうせそこの浅いものにしかならないだろう。
その意味では1の言うことも一理あるんじゃないか。

ただ文系で哲学するのは烏合の衆であると決め付けるのはどうかな?
文系でも理学部の授業に潜りながらテクニカルなことを身につけている
やつもいるだろうしね。

8 :考える名無しさん:04/03/04 17:09
>>6
海外では哲学は理系として扱われているけど。
>>4みたいな無知は死んだ方がいいと思う。


9 :考える名無しさん:04/03/04 17:35
>>5の言う通りだろ。

>数学の素養がなければクリプキのクワスについて、肯定も反論もできないだろ

とか書くバカを相手にする方がアホらし


10 :考える名無しさん:04/03/04 19:25
そろそろ終了みたいっすね

11 :考える名無しさん:04/03/04 21:10
>オックスフォードでは、哲学を学ぶ学生は必ず副専攻として他の学問を
>やらなければならないと聞いたことがある。
>哲学と物理学、歴史学と哲学、生物学と哲学といったように。

わかる気がする

12 : :04/03/04 21:19
理系って馬鹿しかいないみたいだよ。
アニオタみたいなキモイのばっか

13 :考える名無しさん:04/03/04 21:51
オックスフォードのエリートがとるのはPPE(哲学・政治学・経済学)
てやつだろ。


14 ::04/03/04 22:36
>>13
いや、それではないよ。
副専攻は確かみたいだ。オックスフォード留学経験者が言って
たから。

15 :考える名無しさん:04/03/04 22:41
科学は知ってるほうがいいと思う。
理系だとか、文系だとか分類の仕方はあんまり意味がないと思う。
あと理系と聞くとすぐに馬鹿とかいうのはやめれ。

16 :考える名無しさん:04/03/04 22:49
まあ、何でも知らないよりは知ってた方がいいわけだけど、1みたいに哲学のことも知らないのが
バレバレだと、どうしようもないだろ

17 :考える名無しさん:04/03/04 22:54
>理系だとか、文系だとか分類の仕方はあんまり意味がないと思う。

現実的には意味あるっしょ。
文学部にあるのと理学部、もしくは哲学部にあるのでは、まったく違うと思うよ。

18 :考える名無しさん:04/03/04 23:11
下手な哲学より、科学知らない、数学出来ない方がよっぽどつまらん香具師w

19 :ポール:04/03/04 23:32
建築は、欧米では建築学部(日本でいったら美大の建築科に近い)で独立してる。
工学部に属する日本は珍しい。工学部系の建築科とカリキュラムが大きく違う。
この教育制度のおかげで、向こうの人は、様々なデザイン分野にまたがって活躍してる人が多い。

哲学も、欧米では哲学部で独立してるって聞いたような気がするけどどうなんだろ?
哲学が扱う範囲を考えたら、独立、もしくは諸学部を横断しててもおかしくないような気がする。
大学では理学部や医学部と交流はあるのだろうか?

20 :考える名無しさん:04/03/04 23:39
>>17
現実的には意味はあるかもしれん。
けれども、つまらん言い訳に使うのは嫌だな
「俺、文系or理系だから」とかさなんかこういうの嫌だな。
ただ単純に知らんでいいと思う。

21 :考える名無しさん:04/03/05 06:42
>>12のような馬鹿が日本をここまで(r

22 :考える名無しさん:04/03/05 13:19
>>21
いずれにせよ>>12に日本をどうこうする影響力はないよ。一生。

23 :考える名無しさん:04/03/05 13:28
>>1
一理ある。
ゆえに俺は、哲学を文系理系の枠組みを超えた、総合学問とすべきだと思う。
なぜなら、哲がを理系に分類した場合、哲学の道具であったはずの科学のほうが主役になりがちだからである。

24 :考える名無しさん:04/03/05 13:34
哲学は、一般教養科目でやったらいい。

25 :考える名無しさん:04/03/05 15:28
23 同感。
どっちかっていえば文系のが感性的にはあってると思う。
しかしそれを考えるには理系の能力も必要だと思う。

26 :考える名無しさん:04/03/05 15:38
>>19
英米と大陸では状況が違うんでは?
>>23
哲学が諸学の道具たるべきという見方もあると思うが。
現実には哲学の認識論や存在論が科学の発展に貢献するより
諸科学の実践や成果から認識論や存在論が学ぶものの方が遥かに多いそうだが

27 :考える名無しさん:04/03/07 16:41
ttp://www.noos.ne.jp/SIRIUS_ch/04_d_and_n/d_and_n_pickup.html

28 :考える名無しさん:04/03/07 16:45
理系/文系っていう区別はなんなんだろうね。大学の科目などでは、
論理学は文系、数学は理系に分類されているけれど、伝統的にそう
分類していたという以上の意味はないでしょ?

29 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/07 16:57


まだ生き残ってるねぇ(´゚∀゚`)

30 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/07 17:43

みんなぎゃんばれ

31 :考える名無しさん:04/03/07 17:46
 

32 :考える名無し仔猫さん:04/03/07 18:08
>>1
ttp://www.lactin.com/sengen/gogen/gogen.html

33 ::04/03/07 22:06
>>32
面白いサイトをご紹介いただきありがとうございます。

科学という用語のなかった昔の科学者をなんと呼ぶかという問題はともかく、
しかしたしかに彼らは科学者だったといってよいと思います。
私が言いたいのはそういうことではありません。

>コペルニクスやガリレオを初めとする近代の科学者たちは,「古代・中世にもっとも権威のあったアリストテレスの哲学は根本からして間違っている」ということを実験的に明かにしてしまったのです。

そこで、とありますが、アリストテレスも博物学者でもあり、イルカは魚類ではなく哺乳類であるということを調べたりしもています。
物体の落ちる速さは重さに比例するなどというまちがいを犯すわけですが、デカルトも真空は存在しないなどと書いています。要は、科学的裏付けのない哲学は無意味ではないかといいたいのですが。

34 :考える名無し仔猫さん:04/03/07 22:09
俺はどっちかつうとソクラテス主義だからなw

35 :考える名無しさん:04/03/13 23:23
理系学問(文系も?)はすべて哲学のサブカテゴリーと思ってる。
自分は理系だが。

36 :考える名無しさん:04/03/13 23:44
理系は頭が悪い人がやる学問。哲学にはふさわしくない。

37 :考える名無しさん:04/03/13 23:51
物理を研究する学科が理学部にあるのだから、哲理を研究する学科も
理学部にあってもいい……って単なる語呂合わせだな。あほらしい。

38 :考える名無しさん:04/03/14 04:49
>>36
おまえはあらゆる学問に向かない粗雑な脳の持ち主w。


39 :☆キキ+キ゚Д゚♪ ◆ooOooooopo :04/03/14 07:19


おいおい、、、

40 :考える名無しさん:04/03/14 18:32
36は日本語が不自由なようです。


41 :考える名無しさん:04/03/14 18:36

数学と物理を究めた時、初めて人は哲学者になれるのだよ。

42 :考える名無しさん:04/03/14 18:40
相対性理論も理解できないってそんなこといっても、
原爆とかウンデ悲劇を作ったのも事実で、
等の本人は、俺は、なんてしょうもないものを発明してしまったんだろう
?って天才本人が嘆いたんでしょ。天才がゆえに嘆きもでかいわね

43 :考える名無しさん:04/03/14 18:42
>>41
つまりいまだかつて哲学者はいなかったと
なぜなら数学も物理も爆発的に進展中
哲学はアートなんだよ

44 :考える名無しさん:04/03/14 18:45
ねぇそんなこと言ったらどうなるの?
私のIQテストで79点とかって出たんだけど。
私、哲学どうこうより、そっちのほうが重要で、
人間のおつむにもこんなに違いがあるから考えに違いがあっても
不思議じゃないよね。あぁバストが78pって健康診断で
出されたときよりも凹んだわ

45 :考える名無しさん:04/03/14 18:50
>>44
気にするな。
ところ乳は揉み方によって大きく出来るって知ってるかい?

46 :考える名無しさん:04/03/14 18:51
ねぇ誰か答えてよ〜くだらないって言わずに。
こんなIQ79点の私の哲学的な悩みに。哲学に関る以前の問題という
課題。こんなIQ79の質問に答えられないあんたたちが偉そうに
相対性理論IQ250の人の話しなんかしたって理解出来るわけがないわよ。

47 :考える名無しさん:04/03/14 18:53
>>45 本当に?けど、バストアップ講習受けたんだけど
2p伸びたのよ、それで78pよ。IQは、どうやっても無理だと
思うし。つめの垢せんじて飲めっていうけど、
私、アインシュタインの脳みその一部欲しいわよ。

48 :考える名無しさん:04/03/14 18:58
IQ79ってフォレストガンプより下ですか?

49 :考える名無しさん:04/03/14 19:04
>>48 フォレストガンプってそんなに低いの?
そうよ、あと、19引いたら日光の猿と同じなのよ。
この課題をどう対処したらいいかな?

50 :名無しさん:04/03/14 19:08
頭が良くても幸せとは限らない。

51 :考える名無しさん:04/03/14 19:13
>>50 余裕ね〜あなた。
そりゃ、人間並みの頭があって言えることじゃない?
あなたはあるのよ。
私、親に、いっそう日光の猿として生活したら?
とかって親に言われた私の気持分かる?えぇ分かるわけないわよ。
ってか知りたくもないし、って冷たい言葉が聞こえる。
私のうちにしかないんだから。

52 :考える名無しさん:04/03/14 19:19
哲学は文系でいいよ。こっちくんな。

53 :考える名無しさん:04/03/14 19:22
男でも女でも、大事なのは独創的思考。これは拡散型ー浸透型の思考。
東大受験型の、目端の利く、しかも記憶駆動型のIQでは計れないの。
子育ても、科学の独創も、IQでは計れないの! 安心して。

54 :名無しさん:04/03/14 19:24
>>51
君のことだよ。

55 :考える名無しさん:04/03/14 19:24
>>53 そうかしら?けど、本音では、自分はそうはなりたくないと
望んでるでしょ?さすがに、IQ79-19=猿なんて言うのは
子供になんて言うの?私IQ79だからなんて言ったら、
えーーーIQ79の母乳なんて飲みたくないなって私なら言うわ。
けど、ありがとう。慰めてくれたのね

56 :考える名無しさん:04/03/14 19:25
俺東大だけど、本当は京大型の思考力重視の方が性に合っている。

57 :考える名無しさん:04/03/14 19:26
それに、スレで云っていること、ストレートにこちらに伝わってくる。
そこらの連中よりよっぽど頭いい。文の作り方で頭の良し悪しは誰にでも
すぐわかる。わたしゃ悪いほうね。でも心配してないよ。

58 :考える名無しさん:04/03/14 19:30
>>56 あなた、猿って落ちてる人間に対して東大だ!宣言するんじゃないわよ。
これからの職場本気デ日光になりそうよ、まぁあっこいつIQ79かやばいな・・
って思ってるいながらも、気にしないで、って言ってくれる言葉を
信じていきてくわ。ありがとう。すっきりした。

59 :考える名無しさん:04/03/14 19:32
がんばれ!
豊乳体操も継続が大切だよ。

60 :考える名無しさん:04/03/14 19:37
>>59 ごめんなさいね。話し中断させちゃって。
いいわよ、今に見てないさ。日光始まっていらい、貧乳女
肌かで猿とお風呂で戯れるで一躍有名になってやるわ。
そしたら、あんたたちにも写真送るわよ。それ間違いなく私だから(笑)
賢い幸せなあなた達、哲学の話しに戻ってください。

61 ::04/03/14 21:43
クリプキはいいます。

疑的問題

『我々のパラドックスはこうであった。即ち、規則は行為の仕方を決定でき
ない、なぜなら、いかなる行為の仕方もその規則と一致させられうるから。』
以下、懐疑的パラドックスのクリプキによる説明を要約する。
われわれは通常「68+57」という数式の答えは「125」であると考
える訳だが、たとえばその計算の規則をプラスでなくクワスと考える人がい
たとする(ここではBさんとする。)Bさんにとってはこの足し算の規則は
次のようなものである。

もし X,Y<57 ならば X*Y=X+Y (*はクワスを意味する)
そうでなければ X*Y=5

Bさんがこのような規則に則って「68+57=5」という答えを出した
とき、われわれはその答えが間違いであると言い得るだろうか。結論としては
言い得ないのである。
通常最初に足し算を習った時、100回くらいやると「わかった」という気
持ちになるわけだが、仮にその瞬間、全く違うことがわかったとしても区別は
できない。つまりどんな出鱈目な答えであっても、規則に従っているといえる
のである。逆にいえば、ある規則について、それがたしかに自分が理解してい
るところの規則であるという確実な根拠はないことになる。これは、あらゆる
言語に当てはまる。これが『即ち、規則は行為の仕方を決定できない、なぜな
ら、いかなる行為の仕方もその規則と一致させられうるから。』(哲学探求第
201節)というパラドックスの指し示す所のものである。



62 :考える名無しさん:04/03/14 21:50
理学部哲学科と文学部哲学科作って、毎年コンペやると面白いぞ。
毎年、理学部哲学科が圧勝する。

63 :考える名無しさん:04/03/14 22:35
正確に言えば、理学部哲学科の奴らは、毎年、自分達が圧勝している
と思い込む、かな?(藁

64 :T:04/03/14 22:35
頭イイとか悪いとかじゃないだろ。

別に理系分野とか文系分野とかの枠じゃないだろうよ、哲学は。
人としての必要な学問だ。


65 :考える名無しさん:04/03/14 22:39
クリプキのそのパラドックスと、グッドマンの「帰納法の新たな謎」の
関係とか、理系の奴らは知らんのではないか? ゲーデルのなんたら関
数は知っていても。


66 :考える名無しさん:04/03/14 22:51
屁理屈を極めれば、何事も否定できる。
しかしなにも生産できない。
このことを上手に利用して、愚にもつかないことを
もっともらしく述べられるのが
哲学の醍醐味である。

67 :考える名無しさん:04/03/14 22:51
>>64
>人としての必要な学問だ。
万人が哲学に手をつける必要はない。
思い上がってはいかんよ。


68 :考える名無しさん:04/03/14 22:52
それでは、本人は醍醐味のつもりでも、他の人から相手にされないだろう。
哲学の世界の中でさえ。

69 :考える名無しさん:04/03/14 22:57
現実に、確信犯を知っている。
いわゆる哲学学の世界の住人。
ある意味で頭はよいのだろうが、
誠実さはかけらもない。
というか、彼は誠実さなんてことを侮蔑している。

70 :考える名無しさん:04/03/14 22:57
っていうかさ、ここにいる奴らは理屈くさいから、
もっと馬鹿でも分かるような説明できないの?
一見すれば理解できるような。簡単に説明してよ。
あんた達からすればそっちのほうがよほど高度なんだろうけど。

71 :考える名無しさん:04/03/14 23:00
>>69
そんなのは、どうせたいした香具師でないのだから、どこかの大学の
教授にでもなって、役に立たない講義をし続けて一生を終えるだろう。
そんな香具師は、どうでもいいではないか。

72 :考える名無しさん:04/03/14 23:00
>>70
はっきり言って、馬鹿には哲学、いや学問は無理。
安心や満足感や救いが欲しいなら宗教に行け。


73 :考える名無しさん:04/03/14 23:04
>>61

> 通常最初に足し算を習った時、100回くらいやると「わかった」という気
> 持ちになるわけだが

いったいぜんたいどこが通常なんだよ
小中学生ならともかく
それは、数の体系あるいはもっと一般の代数系とは何かをまるで理解していない人の感覚でしょう
規則は規則でしかないんだよ、有体に言えば


74 :考える名無しさん:04/03/15 18:12
>>73
>いったいぜんたいどこが通常なんだよ
「最初に足し算を習った時」は小中学生あるいはそれ以下であり、
数の体系あるいはもっと一般の代数系とは何かをまるで理解していないのが通常でしょう。

この点も含めて、趣旨を測りかねるところの多いレスですが、
少し考えてみて>>73 のレスには二通りの解釈がありうると思われました。

(1)「年端もゆかない子供が足し算を学ぶ場面に注目するよりも、例えば
デデキント・ペアノの公理によって規定された自然数と帰納的に定義された加法関数
といったもの(あるいはより代数的な特徴づけ)に注目した方が
自然数や自然数上の関数についてよりよい理解が得られるはずであり、
こうした稚拙な段階に固有の事情に注目するのはナンセンスである。」

(2)「自然数の体系や、もっと一般に代数系といったものは、
形式的規則によって規定された形式的な記号操作の体系、一種のゲームに過ぎない。
それゆえ、初等的な自然数論を学んだときに味わったような「わかった」という気持ち、
あるいはその際に「わかった」事柄、
つまり形式的に書かれた規則が何を意味しているかといったことは、
自然数論や代数系そのものには全く関わりのないものである。」

>規則は規則でしかないんだよ、有体に言えば
という最後の一文からすると、(2)の解釈が正しいように思われますが、
本当のところはどちらでしょうか。

まあ、いずれにしても規則のパラドクスそのものに対するコメントとしては
的外れなんですけど。

75 :理論物理マニア:04/03/15 22:13
数学は恣意ではできない、と思う者ですが。

76 :考える名無しさん:04/03/15 23:07
(1)も(2)も75も全てもっともだと思うのですが。

77 :考える名無しさん:04/03/15 23:23
というか、一種のゲームに過ぎないという言い方は、一般的な意味では誤解を招くけれど、
>つまり形式的に書かれた規則が何を意味しているかといったことは、
>自然数論や代数系そのものには全く関わりのないものである
という意味では、まさにそのとうりだと思えますね。
つまり、定理の内容や証明が数学的に正しいかどうか、という点では、
概念を定式化するもとになった考察や直観的な背景はなんら意味をもたないと思います。
しかしながらおそらく数学者にとっても、論理的に正しいというのと、納得できるということの間には、
ギャップがあるのではないでしょうか。
そして75さんの感じることと通じると思いますが、豊かな数学を生み出すためには、
公理や定義の設定の部分に十分な自然さが必要であり、全くの恣意ではできないということが、
歴史的にも示されていると思います。

78 :考える名無しさん:04/03/16 01:17
>>77
>定理の内容や証明が数学的に正しいかどうか、という点では、
>概念を定式化するもとになった考察や直観的な背景はなんら意味をもたないと思います。
これはいいと思うけど、これを
>つまり形式的に書かれた規則が何を意味しているかといったことは、
>自然数論や代数系そのものには全く関わりのないものである
と同一視するのは少しまずい。

「語の意味/規則を理解している=語/規則を正しく使用できる」という考えがある。
これを背景にすると、>>61 のクリプキの引用なんかはまさに、
「直観的に「わかった」という気持ちになったからといって規則が
正しく適用できるようになるとは限らないのだから、
こうした直観的な理解を持つことは規則を理解することとは違う」
ということを示していることになる。
(クリプキ自身はどうだったか忘れたが、クリプキが下敷きにした
ウィトゲンシュタインの『哲学探究』の趣旨はこういう話だったと思う。)

まあ意味とか理解という言葉の使い方の問題なわけだが。

79 :考える名無しさん:04/03/16 02:37
>>78
「形式的に書かれた規則の意味を理解すること」が
「規則を正しく使用できること」を意味するなら、
自然数論や代数系の形式的体系を理解したことになると思います。
そしてこれが「概念を定式化するもとになった考察や直観的な背景をあたりまえだと感じられるようになること」
とは違うと言いたかったわけです。
(もちろん実際に数学のある分野を研究するには、両者がほぼ一体化して、
その分野の基礎概念・規則が自明に感じられるようでなければ
使いものになりませんが。)

そうするとたしかに
> >つまり形式的に書かれた規則が何を意味しているかといったことは、
> >自然数論や代数系そのものには全く関わりのないものである
> と同一視するのは少しまずい。
ですね。



80 :☆キキ+キ゚Д゚ ◇qpmo.OOqAo :04/03/16 04:02
哲学って理系ではないよ。
そんなこと言ったら理系の人に失礼だよ。

81 :考える名無しさん:04/03/18 03:07
>>80
馬鹿は黙ってナ


82 :考える名無しさん:04/03/18 10:09
>>81
馬鹿は黙ってナ



83 :考える名無しさん:04/03/18 14:05

GO TO 80


84 :○このコピペと共に終了してくれ○:04/03/21 02:51
 馬鹿が理系板にまぎれこんでるようだけど、はっきり言ってお前らのやってる哲学は糞だね。
 ここの奴ら見てみろよ。なんで理系の人間の方が哲学を語れてるんだ?
 西洋東洋かわらず過去の哲学者は泣いてるだろうな。

理系の人にも哲学を学んでで欲しい2
http://science2.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1058792750/

326 名前:Nanashi_et_al.[sage] 投稿日:04/02/23 01:12
>>162 >>180 >>179 >>200

優秀な人もいるんだな。哲学の本来の意味ってそういうものだと思う。
知的探究心を重視し、厳密性、時には抽象性を考え体系化する努力をする。

だから数学者や物理学者でも哲学をする人が多いし、すべては考える事から始まる。
哲学板にいる厨房達は、それがわかってないから嫌われるんだと思う。
ただの思考オナニーといわれても仕方がない。

ま、奴らもいつかはわかるだろう。(と思いたい)
数学的な学問も思考も慣れれば、そんなに難しいもんじゃない。
本腰入れて取り組んだら文系でもなんとかなるよ。
あとは楽しさだね。哲学より面白い(物事を深く知れる)し、為になるから。

85 :考える名無しさん:04/03/22 10:24
科学の裏付けのない哲学は、池沼のたわごとと同じ。

86 :考える名無しさん:04/03/23 17:32
>>84がいいこと言ったのでage

87 :考える名無しさん:04/03/25 17:50
文系からの反論は無いの?


88 :考える名無しさん:04/03/25 19:57
>>84
>だから数学者や物理学者でも哲学をする人が多いし、すべては考える事から始まる。

専門違いに手をだして恥をかくヤツ多し
フッサール(未だに騙されている信奉者がいる事は認めるが)
ゲーデル 
マッハ
カルナップ



89 :THE グル:04/03/30 07:15

早朝から車でJラップ流してるドキュンは皆殺しにしてよい。

これが断言できます。

定説なんです。

90 :考える名無しさん:04/04/05 01:41
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∵∴∵/ ̄ ̄ ̄ ̄   ,-‐-、 ∴ / ̄∴∵∵∴∵)
∵∴/  \     /   ヽ∴| ● |∴∵∵∴ノ


91 :THE グル:04/04/05 23:40

いいですか、

チンチンシュッシュッ チンシュッシュッ

これが断言できます。

定説なんです。





92 :考える名無しさん:04/04/06 00:02
三浦! ちょっと、しつこいぞ!!


93 :┌|∵|┘ ◆5m18GD4M5g :04/04/06 00:13
他の人に不満ぶつけんな

てめーのケツはてめーで拭けってあるだろ

94 :考える名無しさん:04/04/06 01:56
ウィトゲンシュタインは工学部卒

95 :考える名無しさん:04/04/06 02:03
工学部卒がみなウィトゲンシュタインになるわけではない

96 :考える名無しさん:04/04/06 02:08
>>95
それは当然のこと。
これからは、哲学やるにしても理系の学問を修めていることが最低限って事です。

97 :考える名無しさん:04/04/06 02:42
「分類」というのがもうすでに間違っている気がするんですがね

98 :考える名無しさん:04/04/06 02:56
>>92
三浦って誰よ?

99 :考える名無しさん:04/04/06 03:44
>>97
そう思うのは
文系の方
だけです。
理系は文系などと曖昧にされたくはない。

100 :考える名無しさん:04/04/06 19:48
そうかな?

101 :考える名無しさん:04/04/06 19:49
どうかな

102 :考える名無しさん:04/04/06 21:25
ナンデモビガロデモウイイヨ

103 :考える名無しさん:04/04/07 00:54
みんなは自分や他人が理系か文系かって
どんな基準で判断してるんですか?
わたしはどっち?


104 :考える名無しさん:04/04/11 01:17
いずれにしても、現代科学を知らずして哲学は語れまい。

105 :考える名無しさん:04/04/11 21:34
206 :くろしろ@社会学白痴断見教教祖 :04/04/06 20:31
>>204
数学的には楽だよ。算数しかでない感じ。
ただ文章は(((( ;゜Д゜)))ガクブル

529 :くろしろ@社会学白痴断見教教祖 :04/03/14 19:57
あ、あと

利潤率低下傾向の式で
            
    M      M/V
r=――― =――――――
   C+V   C/V+1

って式をよく見ますが、
要するにM/(C+V)をVで割っているわけですよね
なのになぜ左辺rはr/Vにならないんでしょう?
すいません。数学リア厨以下なんで。。。
ご説明できる方いれば一つ。


106 :考える名無しさん:04/04/12 14:49
>>103
理学部・工学部・文学部・法学部を、理系か文系か区別できないってのは頭おかしい。
経済学部なんかは、区別が難しいかもしれないけど、大抵は区別できる。

107 :考える名無しさん:04/04/12 20:13

お前ら、複利計算くらいは、できるだろうな


108 :十二使鳥:04/04/13 20:55
▲▲▲ プラスとマイナス ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
時(運動)は流れて変化(分裂、融合)を生じます。
質量。つまり重力ですが、これも電磁、光熱などと同様に【宇宙の変化
の一環】に他なりません。宇宙ではこの重力という実体の無いものの働
きにより分裂と融合が行なわれます。
 【重力といのは対天体に働く二つのベクトル↓↑です】 
現在物理学では重力には引力しかなく、反重力はないとされていますが
これは誤りです。
A水蒸気 B熱気球 Cロケット
a地球
一般にはABCの動きを反重力とはいいません。例えばBとCではまるで
別物の力の働きだとしてみてしまいますが・・・確かにその通りです。
しかし別物と認識するにはB対C、C対Bであり、対aつまり対地球的な視
点ではないのです。重力の考え方は対地球的でなければなりません。

109 :十二使鳥:04/04/13 20:56
人はロケットをロケットとして認識しますが、そのような認識を必要とす
るのは人位なものです。宇宙の原理を知るにはそのような認識は必要
ではありません。対地球的な視点に立てばロケットも単なる物体(個体・
有)でしかないのです。そしてその物体と地球の関係は二つのベクトルに
よって成り立つのです。
 引力が発生するには必ずその反発力(反重力)が存在します。雨が降る
には水蒸気となって上がった過程があります。リンゴが落ちるのはリンゴ
の木が引力に逆らい成長し、地中の水分を吸い上げた結果なのです。
熱気球だから、ロケットだからといって地球との関係に特別な数式は必要
ないのです。現在の物理はこれらの考え方を無視していますが果たして
無視していいことなのでしょうか。物理では電磁と重力はまったく別物でま
るで統一できないというようなことを聞いたことがありますが・・・どちらもこ
の宇宙の変化の一環なのです。数値にしてもプラスとマイナス。マイナス
は【プラスの反】なのです。
http://aa4a.com/chichannel/過去投稿一覧8/29【2千5百年の眠りから】
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

110 :103:04/04/14 21:44
>>106
たいがいの学問が理系か文系かに区別できるけど、全ての学問が
厳密に区別できるわけじゃないってとっていいのかな。
だとすると哲学もそのあいまいなとこにある学問なんじゃないの
かな。
同じ様に、全ての人が理系か文系にはっきり区別できるわけじゃ
ないよね。

111 :十二使鳥:04/04/16 20:54
▲▲▲ 光熱 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
★熱力学第二法則・熱は自発的に冷たい物から熱い物に流れることはない。
 |―――― │───
 |高|低| │ │ │ 
 | →  | │同 温│ 
 |温|温| │ │ │
 ――――| ────
物理では熱力学第二をいろいろな形で説明していますが、その内の一つ。
A:高温の物体と低温の物体を接触させると高温から低温に熱は流れるが
低温から高温に熱は流れることはないと物理では説明しています。
確かにサーモ何とかというやつで赤い部分(高温部)の流れを見ると青
(低温部)に流れ込みます。しかしこれは【熱を熱いもの】であるとした場合
であって、【熱を冷たいもの】と仮定すると青が高温部に流れ込みます。
実は熱というのは【熱い、冷たい、をひっくるめて熱】なのです。
よって【熱の流れは熱くもなり↑寒くもなる↓】ということがいえます。
夏になれば・・・冬になれば・・・・・・当たり前のことです。

112 :十二使鳥:04/04/16 20:54
B:次に高温と低温の二つの物体を接触させておくと同温になり、高温と
低温に分かれることはないと物理では説明しています。
確かに常温の実験室で考えるとその通りです。しかし夜一定の温度を持っ
た岩が朝日を浴びると境界線こそはできませんが高温部と低温部になり
ます。宇宙空間においてはもっと温度差が出るそうです。自然現象というの
はあいにく実験室みたいな常温ではないのです。
熱力学第2はすべて人間の勝手な基準設定により成り立っています。
これに関連するものにエントロピーがありますがこれも【閉鎖系】が前提
になっていますが本当に熱を閉じ込めれるものなのでしょうか?南極に
魔法瓶にお湯でも入れて持っていけば解るでしょう。
★熱力学第一法則・熱は運動エネルギーである。
これも糞にあたります。仮にこの世に熱が無いにしても磁気や重力で運
動は起こります。それに対し、時間が無ければ運動は起こり得ません。
運動に直接結びつくのは時間なのです。そして熱は光なのです。
http://aa4a.com/chichannel/過去投稿一覧8/29【2千5百年の眠りから】
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113 :三浦 ◆K8EfEbyWG6 :04/04/16 20:55
脳障害の助けは十分でしょう。そろそろ終わりにしてください。

114 :考える名無しさん:04/04/18 19:04
無理やり、理か文のどちらかに入れろと言われれば、
やはり理系がよいように思う。

115 :考える名無しさん:04/04/18 19:19
価値について論ずるなら必然的に”文”でしょう

116 :考える名無しさん:04/04/18 19:36
哲学はまず能無しに分類すべきだ。


117 :十二使鳥:04/04/19 11:02
▲▲▲ デジアナ ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
近年やれアナログだ、やれデジタルだと言われるようになりましたが、
アナログ録音にしても何らかのデジタルの要素があり、同様にデジタル
録音にも何らかのアナログの要素が存在します。

例えばデジタルの場合、0と1をONとOFFとし、ファラデーの電磁誘導を考
えれば簡単にアナログ(↑↓)の存在が認識できます。
アナログの場合はこの逆で二つのベクトル(↑↓)が0と1、つまり雄と雌を
つくりだすのです。
デジタル(0、1)=有=♂♀
アナログ(流れ)=無=↑↓

デジタルにアナログ。これは【基準】のとりかたの違いであり、その基準の
違いにより【質】は変わります。しかしその【用】は同じなのです。
この世は有と無より成るのです。
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118 :考える名無しさん:04/04/20 02:40
自然哲学の子孫が科学者になりました。ソクラテスとプラトンの子孫が哲学者です。
哲学者が科学について、価値判断でなく、真理判断を下すと「高次の迷言」に
なります。

119 :考える名無しさん:04/04/20 04:50
受験科目は
国語、英語、数学、物理、化学、日本史、世界史、倫理
こんな感じ?

120 :タイガードッグ:04/04/20 04:54
法哲学、政治哲学等の存在を考慮に入れればやはり哲学は文系なのでは?

121 :考える名無しさん:04/04/20 04:54
こらー、美術、音楽、体育を差別するなァー

122 :タイガードッグ:04/04/20 04:56
プラトンの『国家』なんてあれは政治学の本なんじゃないの?

123 :考える名無しさん:04/04/20 04:56
科学哲学…高次の迷言…

124 :考える名無しさん:04/04/20 05:10
プラトンは自分の哲学的な信念の実践を考えて書いたんだろうけど、
政治学の本と言ったって別にいいんじゃない。

125 :十二使鳥:04/04/23 03:12
▲▲▲ 統一 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
小物のボーア君も東洋哲学をしてたそうで・・・・・老子を引用します。
  ★老子 第40章     (中国の古典2 麦谷邦夫訳 学習研究社)
根源に立ち返るのが道の動きで:、柔弱なのが道の働きだ。
この世界の万物は有から生じるが、その【有は無から生じる】のだ。

よく問題にされる[有は無から生じる]を解りやすく現しているのが交流発
電機で、磁石【SN、NS】をくるくる回すだけでコイルに電子が発生します。
磁気というものには実体といえるものはありません。その実体のない磁気
【無】が実像的な電子【有】を生み出します。ビックバン説などのように何も
ないところから物体が生まれるというのとは違います・・・の訳がない。
重力にしても熱気にしても同様でこの実体のないものの働きにより実像的
な現象を生み出すのです。[参考・・・重力>>108-109光熱>>111-112]
軽軽熱熱S S
↑↓↑↓↑↓
重重冷冷N N

126 :十二使鳥:04/04/23 03:13
      ★第42章        
道が一気【↑】を生じ、一気が陰陽二気【↑↓】を生じ、
陰陽二気が交わって陰陽冲和の三気【=】が万物を生み出す。
万物は陰気を背負い陽気を抱き、冲和の気によって調和を保っているのだ。

一気というのは【一つの方向性、時間(生命)】のことでですが時間には実
体はありません。その実体のない時間が実像的な【運動】を起こします。

一気を宿したものはやがて陰陽二気、つまり実体のない二つのベクトルを
生み出します。つまり物理的には【陰気を有した雌】と【陽気を有した雄】
との間で【融合と分裂】という【変化】を起こします。変化は全体に対する個
というものを決定づけるものであり、それは全体の時間(ひとつの時間)に
対して固有の時間というものを決定付けるものでもあります。

重くなれば(↓)大地に融合され、軽くなれば(↑)大地から分裂し、冷たくな
れば(気体→液体→固体)融合され、熱くなれば(固体→液体→気体)分裂。

127 :十二使鳥:04/04/23 03:13
さて、同極は引き合い、異極は反発するという現象こそは見ることができ
ますが、磁気でも↑↓で融合と分裂が本当に起こるのでしょうか?
これは極微の世界で認識することができます。対消滅と対発生です。
二つのベクトルは、分裂する時、融合する時に、起こります。しかし分裂し
た後、融合した後、は【気の変動はなくなり冲和(=)】されます。
観測というのは観測対象となるものの磁気変動をとらえ、その磁気変動が
観測者側に実像を生み出すのです。よって磁気変動がなくては観測でき
ません。それがあたかも物体が真空に対消滅したり、真空から対発生して
見えるのですが、これはただの融合と分裂なのです。
何もないところから物体が発生したり、消滅するわけがない。

自然界に存在する4っつの力?熱はどうする?生命は?生命だって自然
界に存在するもの。物理学の統一理論はまるでダメ。未だ電磁と重力すら
まとめれない始末。つまり理がないからいつまでもまとめれないのである。
人も時間(魂)を宿し変化を成します。【この世は有と無からなる】のです。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

128 :考える名無しさん:04/04/23 22:53
なんで日本は文系と理系わけてるんだ?
アホらしい

古代の哲学者は「どうなのか(真実)」を考えたんだろ
どうすればいいかを考えるのは何学者だ?

129 :考える名無しさん:04/04/23 23:06

衒学者

( きみらには、読めるかな ? )


130 :考える名無しさん:04/04/24 00:08
衒学者
フツー読めるだろ


131 :考える名無しさん:04/04/24 00:11

 幻我苦舎

132 :考える名無しさん:04/04/24 00:48

土木にも劣る哲学(ププ

133 :考える名無しさん:04/04/24 18:51
>>132
土木を見下してる香具師ハケーン

ラッセルが数学者でありながらノーベル文学賞とってしまうあたりが哲学なんだよね。
要するに何でもアリだ。

134 :考える名無しさん:04/04/29 04:48
ラッセル卿曰く、頭が悪くなったので数学から哲学に転向したそうな

135 :十二使鳥:04/04/29 13:03
▲▲▲ 整数と分数 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
http://aa4a.com/chichannel/過去投稿一覧8/29【2千5百年の眠りから】
 速度というのは時間や長さ重さといったものと比べると人的要素の強い
量といえます。計算をしなければ値がでなかったり、ものさしとスピードガン
とを比べても分かると思います。
 さて、光速(熱速)ですが。【実は光速には速度はありません】
   光速=無
   音波=振動
   水波=上下動
 上記を見れば分かると思いますが波(光も波とされている)には速度の
値に相当する空間位置の移動というものが無いのです。例えば音速が
秒速350mとすると、何が秒速350mもの速さで移動するのか考えてみれ
ばわかると思います。音を伝えるのは空気ですが、空気が秒速350mで
移動してるのではないのです。ましてや光となると、媒体するものすら無
いのですから速度の概念がまったく当てはまらないのです。

136 :十二使鳥:04/04/29 13:03
次に【光速というものには相対性がありません】光速=約30万q/sという
値ですが、これは分数のプロセスを持った部分的な値なのです。値という
ものは【一点(個体)基準の整数】と、【全体(気)基準の分数】があるのです
が、光速の場合は全体基準の値より成り立っているのです。
 光(熱)は水面にできる波紋と似たようなものです。波紋というものは全
体に広がります。一昔前、地球の裏側のチリで起きた津波が日本にきた
こともあります。TVで糸電話はどこまできこえるのか?という疑問に答え
るべく実験をやったのを見ましたが、それに対し専門家は「せいぜい2、30
m位だろう」と答えましたが確か7/800までいって糸が切れこれが記録と
なりました。気の遠くなるような何万光年という所からでも光は届くのです
が、もともと伝達というものは全体に広がるものなのです。光の速さを測
る実験ではよくもこんな方法を考えたものだと関心しましたが、この実験
ではレーザーが使われています。一見、レーザーは集中的なもので全体
とは無縁に感じますが、垂直方向からも線状に見えます。しかしその見え
ること自体が垂直方向への広がりをも示しているのです。

137 :十二使鳥:04/04/29 13:04
変化(光)ははるか遠くの物にも変化(光)をもたらします。さて光速=約30万
q/sという値ですが、これは全体に広がる伝達時間(分母の数値は不確
定)を1秒で区切ったというもので、簡単にいってしまえば先程も述べまし
たが【全体基準】の分数です。速度も分数の数式で表せますが、その値は
一点(0)基準の整数になります。時間は時間で等分できても、距離は時間
では等分できないのです。一個のリンゴは5秒という単位で区切ることは
できません。
 【基準の違いによりその本質は変わります】。一点基準の速度(整数)で
したら確かに相対性はありますが、全体基準の分数には相対性はありま
せん。しいていえば分数の性質は一定(等分)です。ものさしの目盛りが一
定でなかったら困ります。
 相対性理論というのは光速を速度だとし、一定の値を示す光速に対し、
速度は相対的であるはずだとして理論を展開していったものなのです。
つまり観測結果(一定)を捻じ曲げ、空間を捻じ曲げ、帳尻を合わせたもの
といえます。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

138 :考える名無しさん:04/05/03 13:08

>おまえのような人生の負け犬に俺様のようなエリートが絡んでもらえるだけありがたいと思え
>現実ではおまえなど俺に近づくことすらできんわw

でましたよ、勝利宣言バカ殿のきめゼリフ!wwww




139 :考える名無しさん:04/05/03 17:04

晒しとくよ?

140 :考える名無しさん:04/05/03 17:24


勝利宣言ビガロ様、またまた発狂!
ひとめでそれとわかる、特徴的な狂態が拝めます。

http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/philo/1076159154/852-893




141 :考える名無しさん:04/05/03 17:31
哲学は学問自体のあり方(論理・認識等)を問うているメタ学問なので
理系でも文系でもない

142 :考える名無しさん:04/05/03 18:05
メタっていうとなんかスゴイものだと勘違いする奴もいるからさ、「裏学問」にしようよ。
「(世界に対して)こういう説明もつけられるぜ」っていう「学問」でしょ、要は。

143 :考える名無しさん:04/05/03 23:18




そうかな?




144 :考える名無しさん:04/05/03 23:19

いや、哲学は土木よりもレベルが低いから理系には入れない。

145 :十二使鳥:04/05/04 00:31
▲▲▲ 足し算 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
人体を小宇宙と表現している人を見たことがありますが、宇宙も人体も変
わりありません。一つの時間(全体、人体)は個々の時間(個、細胞)からな
り、個々の時間(個、細胞)は一つの時間(全体、人体)を成り立たせます。
 Y              
光h     /        
のh    /         
伝h   /           
達h  /           
時h /           
間h/           
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     
    距離    X 
 X軸をみればわかると思いますが何万光年離れていても0時間、
つまり現在というもので宇宙も繋がれています。

146 :十二使鳥:04/05/04 00:32
同時性を示すのはこのグラフだけで十分ですが・・・
時速100q(V)のボールを時速50q(υ)で走ってる車から進行方向に向か
いボールを投げるとV+υで時速150qとなります。しかしその時速50qで
走っている車のヘッドライトの光(c)の速さは【+υ】とはならず【c】となりま
す。なぜ+υにならないのでしょうか?このことを言い換えれば【自然はυ
を受け付けない】といえます。
υ、つまり速度とは[ある物体について、その質点の単位時間内に移動する
距離と、向きとを同時に示す物理量]ですがネックは単位時間にあります。
宇宙時間には現在しか存在しませんが、人間の考える時計時間というの
は存在しない過去や未来もいれて【量化】していることです。この人間が
作り出す存在しない時間量を自然は受け付けないのです。
グラフで示すとおり光速とは、物体の空間位置関係(距離)を現在という宇
宙時間で結び(X軸)その上に反応時間(伝達時間)が乗っかただけのもの
なのです。【瞬間瞬間の現在ゆえ】速度υは加算されないのです。

147 :十二使鳥:04/05/04 00:32
進んでいる時計は針を戻して合わせればいいのですが宇宙の時間は戻
せません。頭を打って何日も意識を失っていた人にカレンダー(時のもの
さし=時計時間)を見せて「今日はいつだ?」と聞いてもわかるわけありませ
んが、意識を失っていた人は現在という宇宙時間を認識します。
時計の針の示すものは明石もあればグリニッジもあります。つまりその示
すものは人間が勝手に作った基準からの標準時なのです。しかし宇宙の
示す時間はいつでも現在という一つの時間なのです。
相対性理論を見ますと原子時計やら光時計やらでてきますが本質の違う
ものを持ち出して何がわかるというのでしょうか?

 アホのアインシュタインは絶対時間を否定しましたが、宇宙は一つの時
間より成り、その一つの時間は個々の時間より成り立っているのです。
http://aa4a.com/chichannel/過去投稿一覧8/29【2千5百年の眠りから】
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148 :考える名無しさん:04/05/06 00:22
てつがく 【哲学】

〔(ギリシヤ) philosophia は知恵への愛・希求の意。西周(にしあまね)の訳語。賢哲の希求を表すために「希哲学」と訳したが、後「哲学」とした〕

(1)世界や人間についての知恵・原理を探究する学問。もと臆見や迷妄を超えた真理認識の学問一般をさしたが、次第に個別諸科学が独立し、通常これらと区別される。存在論(形而上学)、認識論(論理学)、実践論(倫理学)、感性論(美学)などの部門をもつ。

おっけん 【▼臆見】

(1)憶測・想像による考え。
(2)〔哲〕 ドクサに同じ。

めいもう 【迷妄】

物事の道理を知らず、誤りを真実と思い込むこと。心の迷い。

けいじじょう-がく 【形▼而上学】

(1)存在者を存在者たらしめている超越的な原理、さらには神・世界・霊魂などを研究対象とする学問。第一哲学。
(2)客観的実在やその認識の可能を端的に認める哲学的立場。不可知論や実証主義の立場から独断論や実在論を称した語。
(3)事実を離れて抽象的なものにだけとどまる議論を揶揄(やゆ)していう語。

以下省略・・・・・勝手に調べて

infoseek国語辞典 「三省堂」より引用



149 :考える名無しさん:04/05/09 08:00
                      /;;;::::.... . . ...::;;;\
                   /;;::... .    .   . ....::;;\
                  l::::.... .   .       . .....:::l
                   i::.. .  .    .  .    ..::i
                    ;:.   .   .    .    .:;
                     :. .    .       .      .:
                      .          .          
                      ''''''   ''''''
                    (●),   、(●)
                        ,,ノ(、_, )ヽ、,, 
                       `-=ニ=- ' 
                          `ニニ´ 
                      .          .           .
                     :. .    .       .      .:
                    ;:.   .   .    .    .:;
                   i::.. .  .    .  .    ..::i
                  l::::.... .   .       . .....:::l
                       |;;;;;:::::.... .   . .   . ....::::;;;;;|
                      |;;;;;;:::::..... . .  . ......:::::;;;;;|
                     |;;;;;::::::.... . .   . . ....::::::;;;;;;|
                    l;;;;;;;:::::..... .. . . . ......:::::;;;;;;;|ヽ.
                   :人;;;;;;;::::::..... ... . .. ... ..:::::;;;;;;/ ヽ
                _/  `ー-、;;;;:::::.. .. . . ...::::;;;;-'"   \ー-、
           ,.-'"  \:      \;; :... . ...:::;;;;;-''"     |
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150 :十二使鳥:04/05/09 22:50
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
>>135-137>>145-147で相対性理論の理論を否定しましたが、
観測より成る(理論ではなく)数式自体は多分問題ないでしょう(俺は知ら
んが)これはニュートン力学>>108-109も同様です。プラスとマイナスが
あってプラスが引力、マイナスは反発力ではない。とする説明がダメなだ
けで数式自体は有効です。ぶっちゃけた話、数式は帳尻があえばいいの
です。説明が立派でも帳尻の合わない数式は糞といえましょう。
数字を駆使してこの宇宙を解明しようという人達もいるようですが、プラス
とマイナス、整数と分数、そして足し算の意味すら気づかない人達にその
ようなことができるでしょうか。数学は【自然の法則】というよりはほとんど
が【人間の法則】です。数字なんてものは人間が滅びれば数字も滅びま
す。帳尻の合う立派な数式も糞と化すのです。
しかし数字よりも更なる根源、【量】であったらどうでしょうか、
人間が滅んだところで犬や猫も【大きい、小さい】を認識するのです。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

151 :考える名無しさん:04/05/09 23:04

哲学は土木より遥かにレベルが低いからなw

152 :考える名無しさん:04/05/10 03:04


まだいたのかねワラワラ



 また発狂させてあげようか?ププゲラゲロゲロブヒィィギョエップップラ





153 :十二使鳥:04/05/10 20:27
▲▲▲ 量の起源 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
人々は宇宙を途方もなく大きいものだと認識していますが、実は宇宙は
とても小さいものなのです。
 ネズミは人間から見れば小さな生き物ですが、ダニにしてみればネズミ
は大きな生き物です。そしてダニから見た人間は途方もなく大きなものな
のです。その途方もなく大きな人間も鯨から見れば尻尾の先でしかありま
せん。その鯨も・・・ 実はこの宇宙というものは神様の鼻くその一部でしか
ないのです。【我々人間は大きいものを大きいと認識して、小さいものを小
さいと認識していますが、果たしてそれらは真に大きいものであり、真に小
さいものなのでしょうか?】

【この世は有と無から成ります】
まず、何も無い空間。その空間には大きさも重さも何もありません。
全ての【認識は不可能】です。
次にその何も無い空間に一点の有(物体、個体)をイメージします。
そこから【認識は始まり】ます。

154 :十二使鳥:04/05/10 20:31
無(空間)は有(物体)に働きを与え、有は様々な現象、実像を起こします。
一点の有には一方向の時間(無)という実体の無いものの働きにより運動
(有、変形)が起こります。
時間を宿した有はやがて二方向の実体のないものの働きによりAとaの
二点に分裂(有)されます。
Aとaの分裂は新たなる個々の時間の発生を意味しますが、同時に一つ
の全体の時間というものにAとaは繋がれています。

A★  ★ B★              ★
さて、AとBの星から星までの距離はAは→Bより距離が短く、Bは→Aより
距離は長い。といえますが、このAとBの量の違いは空間(無)の違いでし
かありません。しかし空間(無)そのものには量はないのです。何も無い空
間に二つの星(有)が存在することで、始めて量としての働きが生まれます。
重さ(地球と林檎)にしても同様で【量は空間(無)と二点(有)で決まります】

155 :十二使鳥:04/05/10 20:31
二点の内の一点(基準)は我々個々に存在しています。
その(人間)基準から見れば宇宙は間違いなく大きいものなのです。
 【我々人間は大きいものを大きいと認識して、小さいものを小さいと認識
していますが、果たしてそれらは真に大きいものであり、真に小さいもの
なのでしょうか?】この愚問には基準が存在していません。量の認識は
不可能。となります。
そしてこの逆が人間の言葉でいう【無限】です。基準は存在しても量を決
定するもう一点がないものです。
【無】は限りがありません。大きくも小さくもなく、広くもなく狭くもありませ
ん。しかし人間は量があるかのごとく無限【大】などとして形容します。
無限に大きいものは存在しません。分かる範囲のみが量として成立する
のです。つまり量は【有限】なのです。
http://aa4a.com/chichannel/ 8/29【2千5百年の眠りから】
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

156 :ウン子:04/05/14 01:26
     ____
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∴.=●=-  -=●=|  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵∵/  | |  \| < 果たしてそうかな?
  |∵ /    (・・)   |  \_________
  |∵ |    ∈∋   |
   \|        /
   /.∴\___/
  (∴∵∵∵∴∵∴ \
 .  \∵ _∴ _ ∵∴ ヽ
      ̄\  ̄ \\ ∴∵ヽ
       ヽ∴∵) ヽ∴∵|
       丿∴./  . ヽ∴ |
       (∵/     |∵ノ


157 :十二使鳥:04/05/14 20:53
     ____
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∴.=★=-  -=★=|  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵∵/  | |  \| < 果たしてそうだよ。
  |∵ /    (・・)   |  \_________
  |∵ |    ∈∋   |
   \|        /
   /.∴\___/
  (∴∵∵∵∴∵∴ \
 .  \∵ _∴ _ ∵∴ ヽ
      ̄\  ̄ \\ ∴∵ヽ
       ヽ∴∵) ヽ∴∵|
       丿∴./  . ヽ∴ |
       (∵/     |∵ノ


158 :十二使鳥:04/05/14 20:56
▲▲▲ 冷たい太陽 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
「ところでさー、太陽が冷たいって知ってた?」
「は?銀河の果ての太陽か?」
「いや、ここの太陽」
「はぁAH!またバカなことを言い出す」
「だって核融合なんでしょ。だったら冷たいよ。氷だって冷たいし」
「その通り。太陽は核融合だっていわれているよ。だけど熱いじゃん。しっ
かり熱いじゃん」
「そりゃあ外部の話でしょ、俺ぁ内部の話を言ってんの。普通融合っての
は冷たいよ」
「でもバンバン燃えてんじゃん。爆発もしてるし」
「爆発が融合だと思うか?普通分裂でしょ」
「あっ・・・」

159 :十二使鳥:04/05/14 20:56
「太陽はね、外部は核分裂、内部は核融合、両方やってんの。核分裂
だけだったら一瞬だし、仮に核融合だけで燃えてたとしてもそれほど長く
はないと思うね。冷蔵庫に水を入れてもなかなか凍らないけど0度にさえ
なっちまえば凍るのって結構早いもんだぜ」
「・・・・・・」
「自動車のエンジンだって大きなパワーを得るには冷却が必要になってく
るだろ。それと同じさ。どうせ解かりっこないんだからそういうことにしなさ
い。それの方がロマンチックだし」
「ハイハイハイ」

160 :十二使鳥:04/05/14 20:57
これが正しいというものではないが、いつまでも核融合ができないのは根
本的に間違いがあるのでは?
太陽はなぜいつまでも燃えているのだろうか?→核融合に違いない→核
融合は熱いものだ・・・と勝手に勘違いしてるのでは?
一億度という高温で核融合は起こるそうだが、普通温度が高くなれば分裂
である。実際、核分裂も高熱である。ってことは更なる分裂?

断念した国もあるということも聞いたことがあるが・・・・・
人間は理論により新しい現象を作り出すということよりも、ほとんどが新し
い現象を発見し、それを利用しているのであって、どうしてそのような現象
が起こるのかは未だに解明すらできないことは腐るほどある。
腐った理論で核融合ができないならまだいい。規模もでかいし、もし予測
できないことが起きたら危険である。夢を追うにはリスクが大きすぎる。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

161 :考える名無しさん:04/05/14 22:59
てすと


162 :考える名無しさん:04/05/14 23:00
もう一度てすと

163 :考える名無しさん:04/05/14 23:02
>>162
追試  かよ。  p

164 :考える名無しさん:04/05/14 23:06
もう一度だけテスト

165 :考える名無しさん:04/05/14 23:11
留年 決定 !

166 :考える名無しさん:04/05/14 23:13
もう単位あげない

167 :考える名無しさん:04/05/14 23:14
クッキーきょひったらだめなの?

168 :考える名無しさん:04/05/14 23:17
もしかして、おまえら、一年中、五月病 ?


169 :考える名無しさん:04/05/14 23:20
出席と、レポート提出だけは、きちんと しとけよ。 

で、ないと ほんとに ○○しちゃうぞ。


170 :考える名無しさん:04/05/14 23:24

♪ あ、 あー、あー、あー、

  留年  三年め〜  ♪
 

「 それは、舟木一夫 だろ !  」



171 :考える名無しさん:04/05/14 23:32
あ、ごめん、  もうひとつ 「 あー 」を 忘れてた。

正しくは、

♪ あっ、 あー、あー、あー、  あー〜 

  留年  三年め〜   ぼくらっ ( 略   ♪
 

「 それは、舟木一夫 だろ !  」


172 :考える名無しさん:04/05/14 23:35

♪  くーらい なかーまは、いーつーまーでぇーもぅー ♪


「 それは、 クラス  だろ !  」


173 :考える名無しさん:04/05/14 23:38

で ないと おいらみたいに、なっちゃうぞ。     てへ




                         うそ



174 :考える名無しさん:04/05/14 23:41
クッキー拒否ると

ERROR:referer情報が変です。(ref1)

175 :175:04/05/14 23:43
175 R

くらい、知ってるぞ     ってんだっ !


176 :考える名無しさん:04/05/14 23:43
>>158-160
wwはっはっはww
違うよ。
太陽はその強大な自重で水素を押しつぶして核融合を起こしてるんだ。
重力で原子同士が無理矢理くっつけさせられる。つまり核融合が起こる。
原子は核融合を起こすとき、核融合する前とあとでは質量が違うんだ。
少し軽くなってる。その質量の差がエネルギーになるんだよ。
しかも重力で押しつぶされる原子って言うのはふつう高温になるものだ。
その高温で水素がプラズマ化して、くっつき合ってヘリウムになる。
この反応を核融合って言うんだけどね。

177 :>>176:04/05/14 23:45
しかも核分裂って
プロトニウムみたいな重い原子じゃないとおきにくい。

178 :考える名無しさん:04/05/14 23:45
こども事典からの引用でした。

179 :考える名無しさん:04/05/15 05:32


                      /\___/ヽ
                   /''''''   '''''':::::::\
                     \  `ニニ´  .:::::/
                       /`ー‐--‐‐―´\






180 :十二使鳥:04/05/15 19:18
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
エネルギーとは何でしょうか?
エネルギーとは【力】のことです。つまり【気の変動】となります。
★ 空間 ★⇒⇒⇒★  空           間  ★
なお、力については http://aa4a.com/chichannel/過去投稿一覧8/29
【2千5百年の眠りから】の36、37、38にありますので省略します。
エネルギーも力もほとんど変わらないといってもいいものですが、しいて
いえば傾向として、エネルギーという言葉は【個体が多数系、もしくは個体
認識の困難なもの】に使われます。

たとえば相撲の場合は「力と力のぶつかりあい」といったように[力]が使わ
れますが、多人数の祭の場合、力よりもどちらかといえばエネルギーを
使ったほうがなじみます。
また、エンジンという個体がはっきりしたものは馬【力】を使い、今度はその
エンジンの燃焼室の方に視点を向けると、個体は霧状のガソリンであり、
個体としての認識が困難になり、熱【エネルギー】が使われます

181 :十二使鳥:04/05/15 19:19
熱力学に熱エネルギー、このことからも同じであるといえます。
ちなみに【エネルギー保存の法則】というのがありますが、エネルギーは
変動そのものなので保存というのは変動ではなく、エネルギーではない
ので、ちとマズイ。物理屋さんは知っていそうで実はだれも知らないという
ことをいいことに、この[エネルギー]という単語使いながら訳の解らぬ論理
をするのです。

ついでに「時間と空間」という言葉もやっておきますか。
略して時空。音の響きもよく、よく使われる言葉ですが、これは頭痛が痛い、
一人オニャニー、ゲリの糞を脱糞して漏らした。に近いものがあります。
時間も空間もどちらも無の概念で、言葉としては「時間と運動」[空間と物
体」とする方が望ましいのですが・・・
新しい言葉が次から次へと生まれてきますが、枝分かれした言葉も元を
たどっていけばだいたい同じような所にたどり着くものなのです。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

182 :十二使鳥:04/05/15 19:53
>>176
たぶん本人は反論してるつもりなんだろうけど見る人が見れば(>>178)
何にも反論になっちゃいない。馬鹿をさらしてるだけ。
哀れ。

ちなみに物理の板や数学の板でもやってるが未だ反論ゼロ。
現在の物理とはまるで違うことをいっているし、しかも基礎の部分である。
つまりそれをいっちゃあおしまいのところなのだが・・・反論ゼロ。
何を意味しているかわかる?

そんななまやさしいものではないのよ〜ん。

183 :十二使鳥:04/05/15 20:02
ん?>>176>>178同一人物か、じゃあ問題ない失敬。


184 :考える名無しさん:04/05/15 20:05
> 反論ゼロ

ふつうそれを、君のレスを、皆がスルーしているということ。



185 :考える名無しさん:04/05/15 20:07
たぶんみんな読んでないかも…

186 :考える名無しさん:04/05/15 20:10
みんなやさしいよね。
彼を、そっとしていてあげて・・・

187 :考える名無しさん:04/05/15 20:12
機械論者との対話がいいのでは?

188 :十二使鳥:04/05/15 20:16
じゃあこのスレはこれでおしまい。
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
人は何も無い所に一点の基準という種を作りました。その一つの種から
プラスとマイナスの二つの方向に幹と根が伸びました。一本の幹と根は
は足し算と引き算。掛け算と割り算。と枝分かれし・・・更に微分、積分と
・・・そして大きな数学という大木ができあがりました。

人は一つの方向性を求めたがります。一つの基準からこれは良いこと、
これは悪いことと。しかし自然は容赦なく二つの方向性を与えます。
アメリカに言わせれゃテロリストは悪で正義はアメリカ。テロリストに言わ
せりゃアメリカは悪で正義はテロリストと。どちらが正論なのでしょうか?
・・・どちらが正論かは私には解りません。ただいえることはどちらも真実
なのです。正論でないからとして真実を葬ることはできません。
二つの方向性が入り乱れる中、真実という一つの方向性(時間)を基にして
人間も、この世に存在しているのです。
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

189 :考える名無しさん:04/05/15 20:17

            /\___/ヽ
           /''''''   '''''':::::::\
          | -=・=-∴-=・=- .::|   正気なのかな?
          |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .:::::|
          |   `-=ニ=- ' .::::::::|
           \  `ニニ´  .:::::/
            /`ー‐--‐‐―´\

190 :考える名無しさん:04/05/15 21:02
対岸の火事。

191 :考える名無しさん:04/05/15 21:08
きっと、彼は、NHK教育の「しゃべり場」に向いていると思う。

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