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ルイ・イカール

1 :みっちゃん:02/09/02 17:27
ルイ・イカールの「ワーザー」
の意味を教えて下さい!!!!
分からないと気味悪いです。。。

2 :わたしはダリ?名無しさん?:02/09/02 17:37
ワーザーって英語なんですか?スペルはわかりませんか?

3 :みっちゃん:02/09/02 18:05
ワーザーはたぶんフランス語だと
思います。

4 :みっちゃん:02/09/02 18:12
た・ぶ・んスペルは
[WATHER]
だと思います・・・。

5 :2:02/09/02 18:25
Watherは私のフランス語の辞書には載ってないです。
語学スレで聞いてみては。
http://academy.2ch.net/gogaku/

6 :みっちゃん:02/09/02 18:41
聞いてみました!
今、返事待ちです。

7 :bloom:02/09/02 19:02

http://www.leverage.jp/bloom/qry/search.qry?function=search

8 :わたしはダリ?名無しさん?:02/09/03 03:53

werther 1928年
icartのカタログ#357番

(ブルーの風景に女性が立ってるヤツと違うか?)
「WERTHERISMつうのがウエルテル的な感傷性」とあるから
どう発音するんだろうね?
だれかウェルテルてやつのスペルを調べてみて。

でも、これだとさ〜、絵のタイトルだからタイトルがストレートに
日本語に意味を持ち、変換できるとはかぎらないやね。

みっちゃん、、あんた、この質問を美術研究にもカキコしてるよね。
あそこは、特別、偉い人の集まりだから、イカールの質問なんかしたら
おこられるyo. KTと言う恐いお兄さんが巣くってるだから。


9 :2:02/09/03 09:30
werther ゲーテの「若きウェルテルの悩み」のウェルテルのことなんだろうか?
ドイツ語ってことか

10 :わたしはダリ?名無しさん?:02/09/03 10:43
>9 ウェルテル って男性or女性?

11 :2=9:02/09/03 11:08
男です

12 :ルイ・イカール:02/09/03 20:33
意味不明(@^。^@)

13 :わたしはダリ?名無しさん?:02/09/03 21:04
「若きウェルテルの悩み」
 あらすじ
ウェルテルは日常のいざこざから離れるように、自然に囲まれた小さな町
に移り住んでいた。そんな生活の中で、彼はまるで天使のような女性
ロッテに出会う。だが、ロッテにはフィアンセがいるため、それは遂げられ
ぬ恋であることを知る。それでもロッテに対する恋心は増すばかりで、
ウェルテルは苦悩の果てについに自殺を決意する。

14 :わたしはダリ?名無しさん?:02/09/03 21:15
恋愛話だったのか〜!

15 :わたしはダリ?名無しさん?:02/09/07 00:45
イカールといえば、まほつを思い出すな。

16 :わたしはダリ?名無しさん?:02/10/05 14:33
13より続く
そのせいで、ロッテは最下位争いが得意になってしまった。

17 :わたしはダリ?名無しさん?:02/10/11 03:43
嵐が丘=ワザリングハイツと関係があるんじゃない?

18 :名無しさん:03/01/02 19:49
                  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
Λ_Λ  | 君さぁ こんなスレッド立てるから          |
( ´∀`)< 厨房って言われちゃうんだよ             |
( ΛΛ つ >―――――――――――――――――――‐<
 ( ゚Д゚) < おまえのことを必要としてる奴なんて         |
 /つつ  | いないんだからさっさと回線切って首吊れ     |
       \____________________/

(-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ…
(∩∩) (∩∩) (∩∩)

(-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ…
(∩∩) (∩∩) (∩∩)

(-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ…
(∩∩) (∩∩) (∩∩)


19 :山崎渉:03/01/08 22:37
(^^)

20 :山崎渉:03/01/18 11:21
(^^)

21 :山崎渉:03/03/13 14:42
(^^)

22 :山崎渉:03/04/17 09:30
(^^)

23 :山崎渉:03/04/20 03:59
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

24 :わたしはダリ?名無しさん?:03/05/25 17:14
>私はこれまで実はずっと「光と物質の相互作用」を自分のテーマに研究を続けてきました。
>今から10数年前には某工学博士を座長にして毎月「研究会」を主催し、6年間ほどやりました。
>大学の先生、医学博士、大手企業の研究者、測定では分光測定のトップメーカーN電子の方にも
>来てもらい研究しました。
>当時この分野が脚光をあびつつあり、 私の研究会もTBS報道特集の中で取り上げられた事があります。
>ある物質の常温における作用が話題になったのです。ところがある電気系の学会を中心に
>「その現象はおかしい。メカニズムがない」という声がおこり、業界を二分する形となりました。
>私はそこで、電通大の量子化学研究室に通い、その「メカニズム」について考え論文を発表しました。
>「光と水の相互作用」に関するものです。
>その後先ほどの「学会」から声がかかり、竹橋の科学館で開かれた、その学会で発表しました。
>いわば敵の総本山に乗り込んだ境地です。
>出席者は松下、東芝、日立など電機メーカー研究者、大学の教授など研究者、
>都道府県の工業試験所の研究者達200名ほどです。
>その後、この学会から上部団体の国際学会に出す日本からの三つの発表に選ばれ、
>メルボルンで国際学会でも発表されました。
>半年ほどして通産省(当時の)が乗り出して来て、「常温効果」に関する協会を作り、
>同時に東大先端科学センター長をトップにすえて研究機関を作りました。
>H社は私から意見を聞き、「光冷蔵庫」を発売しました。いわば我々の方向が公認されたわけです。

25 :山崎渉:03/05/28 14:43
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

26 :わたしはダリ?名無しさん?:03/06/10 12:00
http://www.bunka.go.jp/main.asp?fl=show&id=1000015283&clc=1000001923&cmc=1000001951&cli=1000001955&cmi=1000001960


27 :山崎 渉:03/07/12 12:34

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

28 :山崎 渉:03/07/15 12:52

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

29 :なまえをいれてください:03/07/17 17:29
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

30 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/19 19:11

> どの史伝のことでしょうか。

かなり旧い、古典にあたるもの、らしいです。史伝研究″の本は読んでますが、本当の
史伝は、私じゃ読解できませんので、史伝を研究されてる優れた方々の御本を、参考とし
てあげておきます。

先生著 『』 たま出版
白さん著 『』 書房

(´ー`)さんは凄いですね、そんな難しい原著を読まれたのですか。 ....見習いたいです。

> 気功家の仏陀評価であれば 「仏陀は気功の達人」 とするのも
> 当然かもしれませんが、一般人としては?です。

厳密な意味で 「気功の達人」 であられたかどうか、それは、判りません。 .....お釈迦様
の得た 「悟り」 とは、いったい何だったのでしょうか。 ....あの方は、誕生の直後

「 悟りのため 世の利益のため 私は生まれた。
  これが輪廻における私の最後の誕生であるように 」

――そう仰った、て伝えられます。王子として、何不自由なく成長なさった後 「28歳」 の
時、王城 (カピラ城) の外で生まれて初めて 「生きることに苦しむ人々」 「病人」 「老
人」 そして 「死人」 を見てしまい、この世の逃れ得ない無常を知って、それの 「克服」
を探すための人生へ入ることを、決意、なさったそうです。(一説によりますと、修行へ出ら
れるとき、止めるご夫人の 「どうしても行くなら、この子 「ラーフラ (煩悩、の意味)」 を
踏んづけて行きなさい!」 ていう言葉に、本当に踏んづけてから出て行かれた、とも... )

31 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/19 19:12

 ....後世に至るまで伝説″として、あまりに有名に語り継がれる、七年間の修行は、そ
れはそれは凄まじいものだった、そうです... 痩せ細った、そのお体は、おなかを前側から
触っても、背骨に触れてしまう、という有り様だったとか。 ....ご本人の言葉が、あります。

「 まことに私は言う――
  古今東西 私ほど苦行した者はいない 」

32 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/19 21:30

思うに 「悟り」 とは、体を変える″ことによって、脳と五体の活動がすべて変わり、
ものの見方や考え方,物事の理解力や想像性,思考,認識,精神, .... それら全てが
変わることを、云うんじゃないでしょうか。 ...肉体の修行と思惟活動、どちらが欠けても
「悟り」 には到達し得ない、のかも知れません。

 ....先生が、そのお体に 「氣」 を貫通され得たとき、まぶたを開けて見えた景色
は、遠くに映る葉は、葉脈まで浮き立って見え、そこに泊まる 「天道虫」 の赤色の背
は、それをつくる一本一本の繊維まで見えた、て伝えられます。限りない安定感の中、
「立つ」 ということの本当の意味を知り、巨大な地球生命の営みのなか 「自分が 生
かされている こと」 が、解った...... と。

 ....先生は、現在では植物とお話できるよう成っておられます。私が岩手に居りま
しても 「体の状態、正確にわかる」 とおっしゃいます。人のどのような行為が、どんな
「因果」 を生むか、人の 「こころ」 が綺麗かどうか。そして 「霊」 がどんな働きを成
すか。 .....そんなことまで、わかってしまうそうです。

体が変わることによって生じる五感と、五感を超えたもの、は、人ひとりひとりで、違う、
とは思います。御釈迦様の到達された 「さとり」 が、どのようなものであったか、私に
は、わかりません。私の 「先生」 おっしゃるに、それはやはり体を変えることで、得
られたもの″だったそうです。 ....先生,先生,のご境地から、御釈迦様が到
達されたご境地が、あるいはこのような感じであられたのでは、ていうことは、云えるん
じゃないでしょうか。 ...どうにしても 「悟り」 を考えるのって、難しいですね。

ありがとうございます

33 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/19 22:24

渡さん

> それを守ることこそが最も難しく、また最も大切なことであると海月は思っております。

すばらしい! ...まったくその通り、かもしれません。実は、それができることこそ
本当の意味で天才″と云う、との教えも、中国の伝統にはあるんです。

> まるで電人ザボーガーみたいでカコイーですね(^O^)

@ノハヽ
(;0’v’) で、電人ザボーガー?(なんだろう...

> 実は海月自身喘息で苦しんでいた時期に

渡海月さん、苦労されたんですね..... 今は、元気で明るく見えるのが、良かった
ですね! ....と、声掛けさせて頂きたい、です。お父様お母様へ、感謝感謝!で
すよ。(0^ー^)

> 海月が学校で倒れているときに連絡を受けた母が先生に依頼して治療していただいたこともあります

何よりも、この事実に、ぐっ、と来ちゃいました....

> その先生は 『氣』 ないし 『気功』 という言葉は一切使われませんでした
> が、 『霊』 という言葉は時々出てきましたね。
> もともとは病院で働いていた医師の方であったそうです

34 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/19 22:24

「氣」 ていう言葉を使用なさらない部分が、変わってますね〜 それだけ除いた
ら、先生と似てらっしゃるよう、思えました。 .....世には、隠れた賢者″て
のも、居らっしゃるんですね。その方のことも、気が向かれましたら、ちょくちょく、
お教えください。(汗汗)

> そういう治療をされている方の宿命か、やがてお体を壊されて今では診療所は閉鎖されております。

ガーン!!

35 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/19 23:48

渡さんが

> 小周天に関しては 「何も指導しないことが最良の指導」 と言う事なのでは

て、既におっしゃってくださったことで全て説明されちゃってる通り、です。実は
こういう風な姿勢を持ててる流派・個人 (この場合 「指導者」 のこと) は、
私が知る限り、和製気功にはいらっしゃらないのです。そんなバカな、こんな、
簡単な定義くらい、してる流派・個人、いくらでも居るだろう、て感じるかと思い
ますが、ホントいそうでいない″のが、どうやら現状みたい、です。

厳密には、高岡先生が、小周天の 「通り道」 や 「作用」 その他を、どう仰
るか、そこまで伺ってみなければ、こういうこと言うには、早計なのですけど.....
独善龍さんは、たぶん、初歩的な扱いから一歩ふみ込んで、そういう、厳密な
部分を、おっしゃってくださったのでしょう。 ....小周天が、どうして、意識でつく
っちゃいけないのか等々、確かに私も説明してませんでしたし、高岡先生によ
って明言されてるどうか、も知りませんし、ね。(汗汗)

私は素人なんで、詳しいこと口にできる資格は無いのですが、すこしだけ云い
ますね。経絡には 「正経」 と 「奇経」 がありまして、任脈督脈は 「奇経」
に属しますので、けして意識を使ってそこを先走りさせていけない、というのは
その性質 (属性) に関係が有るんです。 ..小周天ができたことの効用には
多く好ましい面が有りますけど、体感の一つとして 「体の中から、マッサージ
を受けてるような感覚」 が生じつづけまして、それはとても気持ちが良いんで
す。童子の場合、自分の意思で小周天を動かすこと出来るか、チャレンジした
経験はありませんが、そもそも 「マッサージ」 ていうのは人に任せる性質が
気持ちいいわけですから、自分の意思で行おう、ていうのは、不自然なわけ、
です。 ...任脈督脈は、通っている位置がとても深い、です。いわゆる 「ツボ」
を、鍼で刺激しますと、そのツボが点上する経絡には 「氣」 が通る、という、
不思議な性質が、人体には、ありますが、任脈督脈は、存在位置が深いため
「体表刺激」 という、鍼の特性、が使いづらく。

36 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 00:30
「ツボは体表にあり、そこを刺激する」 という、通常の鍼施療の特性 (手段)
が、当然非常に″使い辛く成っちゃってるわけ、でして。 .... 「小周天」 を
他律的につくることが、いかに難しいか、という、このことからも 「小周天」 を
つくる,形成できている,etc... ていうことが、容易じゃないこと、判るのです。

つづきます

37 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 02:11
        。
   ( 。ノ ハ  ヽ
   (v’0   。)
   /。   。 。ヽ
  ( 。 ゜   ゜ 。 )
   ヽ .。    。ノ
        ゜

38 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 02:27
        。
   ( 。ノ ハ   ヽ
   (v’0   。 )
   /。   。 。 ヽ
  ( 。 ゜   ゜ 。 )
   ヽ .。    。 ノ
        ゜

39 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 02:52

    ( ノハヽ
    (0’v’)
    (ノ  ⌒ヽ
   ( つ_ ノつ

40 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 05:34

「先生」 の教えと私の体感から 「本当の小周天」 のことを、お話してみます。

@ 「任脈」 「督脈」 両脈のある位置は、共に深く、任脈に 「氣」 が通る時、
  体に散る栄養が、流れに吸収,ねじ込まれる圧力が、強いです。

A 「氣」 が脳を通るとき、頭の中に 「シュワァ〜 」 ていう、 (まるで) 炭酸
  飲料が弾けるような音″が致します。このことは、私とは他流派ですが、于
  先生も 「小周天はシーという音を伴うことが有ります」 と仰ってますし、
  おそらく正しい体感かと思われます。

「本当の小周天」 の運行経路は、以下の図のように、なります。

        。
   ( 。ノ ハ  ヽ
   (v’0   。)
   /。   。 。ヽ
  ( 。 ゜   ゜ 。 )
   ヽ .。    。ノ
        ゜
任脈督脈の 「母なる大きな周流」 に伴って、腹腔に 「小さな周流」 が、同じ
流れの方向で、存在致します。 ...この 「周天」 と 「周天」 でつくられる
「周天」 の状態こそが 「小周天」 なのです。 ...これは、童子が、自分で
得た (自分の練功で得た) ものじゃありません。実は 「先生」 に、他律的に
つくって頂いた、のです。 .. 「1メートルちょっと向かい」 にお座りになった瞬間
、つくられちゃいました!上記の運行経路を正確に認識してらっしゃるのは 「先
生」 以外には、私の知ります限り、先生ただ独り、です。

41 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 06:13

 ...小周天の意味とは何でしょうか?

ヒトは胎児のころ、誰しも小周天に在る、と云います。しかし、誕生して肺呼吸へ
切り替わる瞬間、小周天を失う、と云います。 ....そして、殆どの人間は、それを
取り戻すことなく―――― 人生を終えます。

つづく

42 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 06:48

「氣」 の持つ治癒力は、ふつう考える以上に、あります。

親知らずが伸びて、歯茎を抉ってしまい、腫れが生じて痛くてたまらないとき。賞味期限
を大幅に過ぎた刺身を食べてしまい、食中毒を起こしてしまったとき。 .....吸う息へ合わ
せて、全身から 「氣」 を入れます。吐く息と合わせて 「氣」 は放出され、体の、悪い
部分からは、悪いものが黒い煙に成って出て行く、と想います。全身呼吸が基本ですが
、特に歯を対症にする場合 「百会」 は歯の特効ツボですから、そこへの吸氣に偏重し
てみますと、速効性が高い、です。 .....これらは、私個人の経験だったんですけど、スッ
と症状が消えてくれました。個人差はあるかと思いますけど、試してみると面白いかも。
「小周天」 がつくられてれば、体内で 「氣」 の増幅力が高まりますから、効果は更に

43 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 18:31

あります。ある程度危ない″と思える症状にも、こうした著効が生じますから、癌等の
難病へ対しても 「氣功」 と 「小周天が出来ていること」 は大きな力に成りそうです。

ときには難病を快癒させてくれるだけの大きな力を持つ 「小周天」。 .....なのに、ヒトは
どうして、生まれる時これを失うよう、出来ているのでしょうか?とても不合理に思えるん
ですけど、これは一体、何故、こうなってるのでしょう.... 私には、わかりません。

長年たいへんお世話頂いてる先生は、今現在 「95%」 の確率でどんな癌も完治
してしまわれます。治療には様々な手法をお使いになりますが、その一つに、体表面の
ツボへ、先生が 「氣」 を封入した 「布」 等を貼付して、他律的に 「小周天」 を作る
、ていうものがあります。任脈・督脈の場合、体表面へ施療しても届かない″ことは、
前述しました通り、なわけですが、先生の持つ指先が内部から火傷してしまうほ
どの″パワーの 「氣」 は、届いて 「小周天」 を形成してくれるのです。

 .....それでも 「5%」 の人は、治らない。先生ほどのお方が手段の限りをつくして
も治せない人たち″が居る。その人たちが、どうして治らないのか、先生は2001
年、お判りになったそうです。

つづく

44 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 20:56

人は三つの宝を授かって生まれてくる、と云われます。三つの宝とは 「精」 「氣」 「神」
です。 「精」 とは目に見える肉体。 「神」 とは意念,霊能のことで、人間は誰しも、霊能
を持って生まれてくる、と云います。人は、この三つの宝を、世のため人のために使いきり
亡くなって行く、と云われます。

病気に成るのも、それは、知らず知らずその人がその種を蒔いていたか、或いは、なにか
「役割」 や 「試練」 が与えられている、のだそうです。私の 「先生」 は、おっしゃいま
す―― 「人を虐めたり害することで生じる情報″は、あなたの遺伝子を通じて、まっ先
にあなたの一番大切な親族を直撃します」。病気に成った人は、本人の問題以外に、もし
かして、近しい身内がおこした他人を害する行為を引き受けることになった″のかも、し
れません。(※余談に成りますが、誹謗中傷等、してはいけない原理は、ここに在ります)
「あまりに不条理だ.. 」 と感じてしまいます。事故に近い形で病気に成る人だって、居る
のですし。しかし、すべては 「与えられた使命」 なのだそうです。

そのことがわからずに 「どうして自分が癌になるんだ!」 「俺は悪くない」 「治せるもの
なら治してみろ!」 etc..... 自分の責任あるいは与えられた役割を受け入れようとしない
人は、けして難病が治らないんだそうです。もらうモノのほうが多く、返さないモノのほうが
多い、そうした恩返しの生き方が無い人は、治らないんだそうです。

45 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 20:56

重んじなければならないのは、目に見える形でお世話に成ってきた、周囲の人たちだけ、
ではありません。先祖の教えを子々孫々守るのが民族、です。教え伝わって来たものを、
食生活から何から放棄してしまってるのが、今の日本人ではないでしょうか。明治以後の
日本人は、牛乳を飲んで育ち、肉を食べるよう、成っちゃいました。牛乳を飲む、ということ
は、牛が育ての親、なのです。牛肉を食べる、ということは、育ての親を食う、ということへ
なるのです。これは、罰当たりでは済まない話、です。現代日本は、霊的な観点から見て
めちゃくちゃな状態にあってしまう、のだとか..... 癌等、難病が治りづらく蔓延していること
の本質を、私たちは、改めて考えてみなくちゃならないのかも知れません。

話が色々仰々しく成りましたけど、 「小周天」 が後天的につくらなければならない″と
いう性質であってしまうのも、何かこうした、課された使命をまっとうするため、病気の人で
あれば、それをつくることで、その人を高めるため、等々.... そうなってるような気が致して
なりません。

ありがとうございます

46 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 21:58

私の同門に、東大大学院を卒業された気功家の方が、おります。四十代後半の男性です。
その方が 「生まれてから小周天を失わずに成長した、稀有な人間が、院にいらした」 て、
于永昌先生も、横内先生も、瀬戸先生も、そして私の 「先生」 も。複数の優れた師につき
学ばれてます。でも、高岡先生は、ほとんど独学なんですってね..... それでいて、あれ程に
「氣」 に敏感で、正しい (て言うと抵抗感じる人も出るでしょうから、少なくとも、多くは知り
得ない筈の伝統氣功に合致した) 体感と理論を得ておられる。正直、すごい天才だ!と思
えてなりません。私が高岡先生を知るに至ったのは、于永昌先生が、誰かと対談なさった、
ていう話を聞いたのがキッカケでした。私は、WS等には伺ったこと無いのですが、高岡先生
には (幸運にも) お会い出来たことがあります。握手をお願いしたら、嫌なお顔ひとつなさ
らずに、応じてくださいました♪そのとき、私の 「手」 について、1言ではありましたが、言
葉を頂けました!周りに人もいたので、内容は伏せますけど、とにかく 「物凄く敏感な人だ
あ〜 」 て、ビックリしちゃいました。

若かりしころの高岡先生と、頻繁に接しを持つことが出来てた酔っぱらいさん、そして皆さん
が、羨ましいです。

ありがとうございます

47 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 23:33

まりもさん

( ノハヽ
(0’v’)ノ お久しぶりです☆

> 棲息場所

すこし前までは 『仙道』 へ参加させて頂いてましたが、最近では、そこの
方々へ 「気を遣わなくちゃ」 と思う面も有りまして、参加はしてません。 ...あちら
には、テレビから出演依頼がくる程の 「遠当て」 や 「遠隔氣功」 の達人が、い
らっしゃったりしますので、たいへんにハイレベルな場所と化してます。

ここは、独善さんが、何ていいますか 「サイト管理者たる者、凄くなくては、いけ
ない!」 みたいな気負いがお有りにならないので、そうした部分に、気を遣う必要
が無く、凄く、参加しやすいんです。(※こういうことって、思った以上に、大事です)

> 支部長

いえいえ、私は筆だけは達者な人間(汗)、ていうことで、み月に一度 「先生」 に
提出する、支部の練習その他の内容報告を文書にする、ていう役割を、任された、
ていうだけです。私たちの 「会」 は、 「先生」 にお世話になった人間が集まって
みんなで1998年につくったんですけど、私は、ほとんど役に立てませんでした(汗)

48 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/24 23:33

「先生」 の云い付けを守って、NPO法人としてやってきたのですが、最近、ちょっと
事情が変わってきてます。日本に在る、普通の気功団体みたいに、外部交流や門
戸開放していければ良いな、と思ってます。 ..そんな日が来るのは、まだまだ、遠
いのかな... (むしろ遠ざかってる....

参考
ttp://principle.jp/bbs1/cbbs.cgi?id=spiacoyi&mode=one&namber=1467&type=1436&space=105
ttp://principle.jp/bbs1/cbbs.cgi?id=spiacoyi&mode=one&namber=1489&type=1436&space=150

> I先生の腰は反っているように見えますが、
> 腰内の筋肉の発達の結果の反りではないかと心の奥深くで思ってみたりもします。
>    教えて 童子さーん!!

    ( ノハヽ
    (0’v’)  私は 「ただのデブ」 ですので、そんな高度な解析は、厳しいようで
    (ノ  ⌒ヽ  す..... (デップリ....
   ( つ_ ノつ

49 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/25 20:20

私の同門に、東大大学院を卒業された気功家の方が、おります。四十代後半の男性です。
その方が 「生まれてから小周天を失わずに成長した、稀有な人間が、院にいらした」 て、
おっしゃってるんです。ま、まさか、 「高岡先生」 のこと!? ....高岡先生が、院生のころ、
中国人とお付き合いがあった、ていうお話、どなたか知ってらっしゃいますか?

于永昌先生も、横内先生も、瀬戸先生も、そして私の 「先生」 も。複数の優れた師につき
学ばれてます。でも、高岡先生は、ほとんど独学なんですってね..... それでいて、あれ程に
「氣」 に敏感で、正しい (て言うと抵抗感じる人も出るでしょうから、少なくとも、多くは知り
得ない筈の伝統氣功に合致した) 体感と理論を得ておられる。正直、すごい天才だ!と思
えてなりません。私が高岡先生を知るに至ったのは、于永昌先生が、誰かと対談なさった、
ていう話を聞いたのがキッカケでした。私は、WS等には伺ったこと無いのですが、高岡先生
には (幸運にも) お会い出来たことがあります。握手をお願いしたら、嫌なお顔ひとつなさ
らずに、応じてくださいました♪そのとき、私の 「手」 について、1言ではありましたが、言
葉を頂けました!周りに人もいたので、内容は伏せますけど、とにかく 「物凄く敏感な人だ
あ〜 」 て、ビックリしちゃいました。

若かりしころの高岡先生と、頻繁に接しを持つことが出来てた酔っぱらいさん、そして皆さん
が、羨ましいです。

ありがとうございます

50 :わたしはダリ?名無しさん?:03/08/25 22:07

独善さん

たくさん、ご質問および教えて頂いて、ありがとうございます。たいへん勉強になります!
先生の著作にしても、白さんの著作にしても、引用した文献は、巻末にしるされ
てはおりますが、史伝名は、挙げられてません、確かに。著作中、件の記述 (腹式呼吸
のお話) が有りますのと、直にお聞きしてる、ていうだけにすぎません(汗)。私は、診て
頂いたりしてるだけの立場ですので、どの史伝に記載されてるのか云々までは、ちょとお
聞きしづらい感じ、です(汗)。

お二方とも、人格等から判断して、想像でものをお話なさる人ではありませんけど、でも、
道教寄りの人たちであることは、確か、ですね。独善竜さんの考えてらっしゃることは的を
得ておられるのかもしれません。(※私が、お二人を疑ってる、ということではないです)

> 牛乳を飲むか肉を食べるかのどちらかならOKなのですか。

そうみたいです。ただ、どうしても肉を食べたかったら、豚肉がいい、とのことです。牛乳を
飲みたかったら、山羊の乳がいい、というお話なんですが、これは、手に入りづらいんで、
あんまり考えなくていいのかも。私も、乳製品は食べてますし!(笑)

> 童子さんは、どこかで自分は日本人ではないと仰っていたように記憶します。

半分半分、です。祖父とはあったことありません。とくに中国人を擁護するわけでも、日本
人を闇雲に批判する立場ていうわけでも、ないつもり、です。東北人が一番好き!ですね
〜 (私の田舎だから、なんですけど 汗) でも、やっぱり、中国も日本も、民族性、喪失
が激しいよう、同じく、思えてます。私は (東洋圏では) インド人を、一番、尊敬したい、
て思ってます。インド人は、先祖の教えを大事にしてるみたい、なんです。

他サイトでの目立たない発言まで、独善さんが、目を通して覚えてらっしゃったのが、う
れしかったです。

ありがとうございました

51 :わたしはダリ?名無しさん?:03/09/18 04:00
なるほど、、、。

52 :わたしはダリ?名無しさん?:03/09/18 06:59
 アルフォンス・ミューシャ。1860年、チェコスロバキア生まれ。フランス・アール・ヌーボー美学の形成に決定的役割を演じた人物と評価され、自然界にあるものを巧に抽象化・様式化して曲線と直線が織りなす装飾的フォルムを作り出した。
 ヴィクトリア朝的女性の理想を表現する芸術は、19世紀末のヨーロッパでは革命的であり、エレガントで流麗なデザインは、世紀末に花開いたアールヌーヴォーの饗宴の中で、「ミュシャ様式」というスタイルを確立した。
 http://www.39001.com/cgi-bin/cpc/gateway.cgi?id=cool

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