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俺隔離スレ

214 :70:04/03/25 10:32
昨日はあんまり人が遊びに来なかったみたいだね。

Nearly 40 percent of the 156 recording
の nearly は、形容詞である 40(forty)=40”の” にかかっているわけです。

主語は、have の前の部分の全部ですね。156個のおよそ40%近いハリケーンは、どう考えても
複数ですよね。まあ、比率を一つとして考えているのなら、hasで受けても絶対間違い
とはいえないでしょうけど、それが9月にやってくるのだから、個別に来襲するイメージですよね。
一度に襲ってくるわけじゃないですから。

同格と修飾の違いですか?
この文をみて、同格だってわかるんだから、わかってるんじゃないのかな。
関係代名詞で修飾されているんだったら、節の中に名詞の「穴」があるはずですよね。
The fact that the polician accepted ●damaged his image.
だったら(意味とおりづらいですけど)●の部分に穴があって、
「政治家が受け入れた事実」になって、 the fact は、that以下の文の一部(この場合は目的語)
になるわけです。(関係副詞の場合には、名詞の穴はありません)
いずれにしても、that以下は、先行詞である名詞を、形容詞節として修飾します。
ところが、
The fact that the polician accepted a bribe damaged his image.
の場合には、政治家が賄賂を受けたということ=事実となって、言い換えたものになっています。
that以下の文は、完全なもので、どこにも穴はありませんね。
この場合を同格というわけですが、具体的にどこがわからないのか、伝えてくれれば、もう少し
わかりやすく説明できるかもしれません。





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