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★☆★英語が出来る人に添削を請うスレッド☆★☆

1 :武者修行したい人募集中:03/12/19 23:06
web上に転がっている英文などを日本語訳し、
それをこの板の住人に添削して貰おうというスレです。
今時、これで十分学べるはず。
英会話も洋書も不必要。

〜ルール〜
最初の書き込みで自分が日本語訳に挑むサイトのURLを書き込みます。

2回目以降の書込は、名前欄に 最初にURLを明記した際の「発言番号」 を入力します。

2 :名無しさん@英語勉強中:03/12/19 23:10
http://www.rense.com/general7/whyy.htm

これ行こうと思います。
根本的な誤読のみならず、ちょっとしたニュアンスの違いまでご指摘お願いします。

3 ::03/12/19 23:13
私にとって、フライドポテトとは、神聖なものだと言ってもよいくらいだ。
その調理は厳正にとり行われるべき儀式である。
マクドナルド創設者の一員であるレイ=クロックは、彼の自叙伝の中でこのように述べている。
チェーン店拡大の初期段階では、フライドポテトは、毎日ゼロから作られていた。
ラシットバーバンクポテトは、マクドナルドの調理場で、皮をむかれ、ひも状に刻まれ、そして揚げられていたのである。
1960年代半ば、そのチェーン店が全国規模で拡大するにつれ、マクドナルドは労務費の削減に努め、供給者の数を減らし、どの店舗で食べても確実にポテトの味が同じになるよう努めた。
1966年、マクドナルドは冷凍のフライドポテトに転向し始めた。
そして、その違いに気付く客は、ほとんどいなかった。
それにもかかわらず、その転向は国の農業や食品に甚大な影響を及ぼした。
お馴染み食品が、高度に加工された日常製品へと変容を遂げたのである。
今やマクドナルドのポテトは、巨大な製造工場で生産されていて、そこでは、一日に200万ポンドのポテトの皮むき、スライス、調理、冷凍が可能である。
1960年には、アメリカ人は平均して、フライドポテト約81ポンド、冷凍フライドポテト約4ポンドを消費していた。
2000年になると、フライドポテトが約50ポンド、冷凍フライドポテトが30ポンドであった。
今日では、マクドナルドは全米で最も巨大なポテトのバイヤーである。


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