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中国文化はインド文化の影響下に成立した

1 :名無的発言者:04/03/08 01:13
中国文化の大部分はインド文化の影響下で成立している。
中国人はこの事実を非常に忌み嫌う。

2 :名無的発言者:04/03/08 01:30
漢字はインド人が発明した。

製紙法、羅針盤、絹織物、すべてインドから中国に伝わった。

比較的よく知られているのが、お茶がインドのアッサム原産で、
セイロンからアラビヤ商人の手によって中国泉州に伝えられたという事実だ。

箸、鉄器の使用、道教儒教、馬や牛などの家畜、稲作・・・
考えてみれば、インドが中国にもたらした影響は計り知れない。

インドこそ、中国の母である。

3 :名無的発言者:04/03/08 02:00
漢字は甲骨文字から発達。製紙は漢代に成立。
羅針盤はアラビア?から。絹織物についてはインドでは蚕は成長しない。
御茶は知らない。インドでは箸を使わない。
鉄器は北方からの可能性が高い。銅器は分からない。
道教は中国固有だが仏教の影響も受けているのは否定しない。
馬や牛の家畜化は各地で発達。稲作は中国が原産。

4 :名無的発言者:04/03/08 02:14
だーからー、古代の中国人は偉いんだってば。
今の中国人は糞。ただそれだけ。
分かれ目は古典的漢文を書けた時代まで。

5 :名無的発言者:04/03/08 02:17
じゃあインドは日本のお爺さんか?

6 :名無的発言者:04/03/08 03:25
なんだ、こりゃ??  漢字がインド人発明というソースを挙げろよ。
製紙、養蚕は中国だろ。お茶はインドだろうな。鉄はヒッタイトが起源だが、インドを経由したかどうかはわからない。
稲作は揚子江流域で始まったのが定説。
箸がインドから伝わったソースは? ソースがあるのなら、興味がある。
道教、儒教にインド哲学が影響を与えたのは考えられるね。

7 :名無的発言者:04/03/08 07:11
鉄に一つの起源など求めようもないのでは…。

8 :名無的発言者:04/03/08 10:22
鉄鉱石は起源を求めようがないし、意味がないが、製鉄なら求めようがある。今のところ、ヒッタイトというのが定説。

9 :名無的発言者:04/03/09 09:57
祖父 インド
父 中国
兄 朝鮮
弟 日本

優秀な弟の成果を横取りする兄(日本弟の文化はウリに起源があるニダ!)
偉大なる祖父コンプの父(林家こぶ平状態のシナ)

10 :名無的発言者:04/03/10 03:11
茶は現在の中国領土内の少数民族が起源。
稲作の長江流域も元は中国語をしゃべらない少数民族地域でした

11 :名無的発言者:04/03/10 06:10
そうね。中国の文化とか言ってる内のかなりのものは外部から取り入れたものが多いね。
ペルシャ、ソグド由来のものも多いしね。もちろん、インドの影響は当然、大きいものがある。

>>9
朝鮮は兄じゃないよ。朝鮮は回廊だ。渡り廊下みたいなもので、通り道になっただけ。
その証拠に、朝鮮半島にはまったく残っていない。文化を継承しなかった事実は厳然と残る。
破壊してしまったのか、担い手自身が日本に来てしまって残らなかったのかは不明だが
いずれにしても、兄といえるような関係ではない。

12 :名無的発言者:04/03/16 01:25
気だとか拳法とか漢方とか全部インド起源だな。
プラーナにアーユルヴェーダだ。

13 :名無的発言者:04/03/16 01:38
接して漏らさず

14 :名無的発言者:04/03/16 02:56
>気だとか拳法とか漢方とか全部インド起源だな。

あほか拳法は純中国産、達磨太師は架空の物語。
漢方も気功も影響は受けたが基本的に中国産。
インドに小周天があるか?

15 :名無的発言者:04/03/16 03:05
インドに小周天があるか

ヨガにも似たようなものが無かったですかね?

16 :名無的発言者:04/03/16 03:32
まず、根本が間違ってるが「中国」ってのは中華人民共和国だろ?
なんで20世紀以降に文化やら紙やら漢字ができたとかいうんだ。

それ以前は中国などという国は無い。
現在の中国と呼んでも良い国ができてまだ1世紀も経ってない。

17 :名無的発言者:04/03/16 07:15
>>16
でも彼ら(漢族)のロジックでは
フビライも太祖武皇帝(ヌルハチ)も毛沢東も中国人。



18 :名無的発言者:04/03/16 09:53
>>17
それは”彼ら”独自のロジックだからねぇ
実際はフビライはモンゴル人

19 :名無的発言者:04/03/16 19:56
>>17
そんじゃ、「そこに住んでる」ってことが中国人ってことかいな。

中国の東北部や沿岸部を占領統治した日本人も中国人ってことだな。
だったら、侵略がどうこう言われる筋合いすらないのだが。
だって同じ「中国人」同士なんだろうし。

どんどん矛盾が出てきちゃう・・・。

20 :名無的発言者:04/03/16 23:41
清は明らかに征服王朝だろうが。紫禁城の扁額には、漢字だけじゃなくて、女真文字で書かれている。
だったら、どうして、19世紀末、20世紀に復漢運動というのが高まったんだろうねぇ。w
どうして、辮髪を剃り落として、漢族復興を誓った人間が続出したんだろうねぇ。w
いわゆるチャイナドレスも辮髪も外来だよなぁ。辮髪は強制されたものだしねぇ。w
どうして、強制されたのかな? 風俗って民衆が好むものをするはずなのにね。w 征服されたからだろうが。
アホ言っちゃいかんよ、中国君は。


21 :名無的発言者:04/03/17 01:56
>あほか拳法は純中国産、達磨太師は架空の物語。

おまえインド拳法の存在もしらんのか。

>漢方も気功も影響は受けたが基本的に中国産。
>インドに小周天があるか?

死ねよ低脳。ルーツがむこうにあるもんを「発展」させただけだよ。基本的にパクリだね。
すべてを自分達がルーツだというシナ人と日本文化のルーツはウリだというチョン。どちらも劣等感の塊でみじめな生活を送っているから
歴史を歪曲する。



22 :名無的発言者:04/03/17 05:12
達磨がどうしたという話は宗 道臣という詐欺師がシナの与太話を日本で広めたもの。
少林寺拳法と中国の少林寺も関係ない。
ただ中国拳法の起源がインドなのは本当
そして侵略国家中国ではインド以上に人殺し術がさかんになって独自の発展をとげていった。
もっともイスラム民族が作った拳法もあるが、これもシナ人は漢族起源のものに捏造(w

23 :名無的発言者:04/03/17 05:37
チェスも日本将棋も発生はいずれもインドですが、伝わった過程で大きく変化しました。
中国には、古代に優れた文化を築き上げたという自負があります。
したがって、中国では「象棋は中国人が創造したものだ」とする考えが一般的なようです。
しかしこれは彼らの尊大さと裏腹の卑屈さが生み出した歴史の捏造の一例です。


24 :名無的発言者:04/03/17 05:49
中国の芸術自体すでに異文化要素をはらんでいる。
周辺アジア民族からその精華を吸収し、自己の創造機能を活発にして、最終的にさまざまな特徴を含有し形成された。
現代重彩画の起源はインド文化を背景としている。
中国に伝えられてからは、中央アジア文化と中国中原文化が衝突・融合し、その創造の結晶であるのが、世界的に知れ渡るところの敦煌壁画である。
更に東に向かって日本に伝えられたあとは、平安時代に日本の文化と接触し、大和絵の表現形態となって出現した。
日本近現代では、明治維新以降は西洋文化と衝突・融合して、重彩画は更に西洋の多様な造形要素を吸収し、現代日本画という表現形式を創造した。
近年には、中国が継承した伝統的な壁画である重彩画は現代日本画の表現方法の一部を取り入れ、学習することを通して、自己の表現力を豊かに幅を広げ、現代的な表現を可能にしている。



25 :名無的発言者:04/03/17 05:58
日本の文化の多くもインドで発生したものが中国を通じて日本に入ってきています。
例えば日本の神社にある「鳥居」と言うものはインドの古典言語であるサンスクリット語に起源があると言われています。
その他にも弁天様といった神様もインドの神様と起源を同じくするものがいくつかあります。


26 :名無的発言者:04/03/17 06:55
>おまえインド拳法の存在もしらんのか。

知らんのはお前じゃ。中国拳法インド起源説が正しいとして1500年前、
それまでにあの戦争の多い国でどう武術が生まれんちゅうねん。
少林武術の本当の起源は僻地のため蓄財していた財産を盗賊などから守るため、
中国中から武術家を集めたのが始まり。
無茶なこと言ったら5000年前の壁画とかにもう武術の戦闘法とかがのってるよ。


27 :名無的発言者:04/03/17 08:05
中拳の起源が少林寺というのも捏造だよ。
それから最大の外来文化ってマルクス主義じゃない?
中国人って日本人以上に外国かぶれだね。

28 :名無的発言者:04/03/17 22:40
>清は明らかに征服王朝だろうが。紫禁城の扁額には、漢字だけじゃなくて、女真文字で書かれている。

しまいには満州語もしゃべれなくなって歴史に残るぐらい漢字のエキスパートになったけどな。

29 :名無的発言者:04/03/17 23:11
でたらめ言うな。満州語をしゃべれなくなった皇帝が後期に多かったのは事実だが
庶民がそう簡単に母語を失うはずが無い。日本が満州を建国した当時だって、満族は満州語を話していた。
当たり前のことだろ。しゃべれなくなったのは、宮中の人間くらいのものだ。

30 :名無的発言者:04/03/17 23:50
中国拳法の起源はインド南部の踊りじゃなかったけ?

31 :名無的発言者:04/03/17 23:52
>29
それなら老舎は満語で作品を残してもよさそうなものなのにね。w

32 :名無的発言者:04/03/18 00:14
>その他にも弁天様といった神様もインドの神様と起源を同じくするものがいくつかあります。

「いくつか」どころの話じゃないと思われ

33 :名無的発言者:04/03/18 00:47
>>31
脳みそ足りんやつだな。知識人というのは、古今東西、複数言語の知識に通じているもので
特に、東アジアにおいては、漢語が必須教養。
それと、市場性を考えたら、満州語で書くとの漢語で書くのとでは雲泥の差がある。
世界的に見ると、自国語で文学を書いてないやつのほうが多いよ。
大学の授業ですら、自国語で行っていない国のほうが多いくらいだからな。(教科書ももちろん外国語)。

34 :名無的発言者:04/03/18 02:59
>>33
自国語ってゆーか、母語ね。

35 :自転車小僧 ◆IBmI/K76EY :04/03/18 03:32
>20
>清は明らかに征服王朝だろうが。紫禁城の扁額には、漢字だけじゃなくて、女真文字で書かれている。

をいをい。紫禁城の扁額に書いてある文字は満洲文字。一部チベット文字を追加しているものもある。
女真文字の扁額はありません。

>29
でたらめを言ってはいかんです。清朝中期以降では満洲語を話せる人間は旗人のエリートと黒龍江辺り
に昔から居る満洲族くらいしか居なくなっています。北京に住んでいた一般庶民はそうそうに満洲語を
忘れ漢語の話者となっています。それも東北地域の訛りのきつい独特の北京話という漢語に。
満洲族が盛京に後金を建てた頃には既に都市部の満洲族は二言語併用していましたし、当時文字がまだ
無かった満洲族はモンゴル語か漢語で文章を書いていました。
宮中では儀礼を全て満洲語で行うので宣統帝も満洲語の英才教育を受けています。弟は満洲語の単語を
3つしか知らないと言ってました。
清朝も後期になると漢人の東北移住が自由になり、満洲語を話す人々はどんどん少数派になり、日本が
満洲国を建国したころには5つあった満洲語の方言の内3つが消滅してました。残った方言もほとんど
消滅寸前の状態でした。
33の言う通り、漢人の文化に圧倒されて漢語が必須の教養だったのです。

36 :名無的発言者:04/03/18 06:20
ちなみに中国がインドの影響を多く受けたかに見える理由はこれ。
インド(とくくられてる地域)では生活がしやすく何もしなくてもそれなりに生きていけた。だから何もしないでじっくり考えていられる文化が多く生まれた。
中国では生産的にならないと生きていけない。だから実践重視の文化が優先的に生まれた。
中国は非生産的なじっくり考える文化を受け入れてもいいが、インドは実践的な文化を受け入れる必要性は薄い(それでもかなりの生産物が中国から流れたが)。


37 :名無的発言者:04/03/18 22:24
満洲ネタになると熱くなるのは相変わらずdが、、、
そろそろ冒頭で恫喝する文章構成考えなおさねえか?
自転車先生は真面目におちょくっとるがね。

38 :名無的発言者:04/03/18 22:29
漢文が必須教養とはいっても、戦前の日本人くらいの距離の置き方でちょうどいいと思うよ。
老乞大のチョソの真似をする必要はない。
かといって、韓国を「漢国」と書いた職場の日本人(二十代)もひどいものだ。
は〜あ。

39 :パキスタンと準軍事同盟へ 米国務長官、大統領と会談:04/03/19 00:16
マレーシアのインド料理に、ムルタバというのがある。
マレーシアではごく普通にインド料理屋で見掛けるメニューだが、
何故か、本土インドではお目にかかったことがない。
ところが、この料理、アフリカはケニヤの印僑が作るムカティ・カヤという料理とそっくりなのだ。
さらに、中国でごく日常的に庶民のオヤツとして食されている天津煎餅もムルタバの一種といえる。
インド亜大陸で廃れてしまったこの料理が、辺境で生き延びているということなのだと思う。
インド文化は、偉大である。

40 :名無的発言者:04/03/20 01:17
現在の東南アジアの地域では、隣接する2つの文明、いうまでもなく中国文明とインド文明の影響を受け、古くから多くの民族により独自の文化・国家が形成されてきた。
ヴェトナム北部では早くから中国文化の影響を受けて青銅・鉄器文化が形成されていた。前3世紀頃から前1世紀頃にかけて栄えたドンソン文化で1924年に発見された。
一方インド文化は1世紀頃からインドシナ半島に伝わった。
インドシナ半島で最初に栄えた国は、1、2世紀頃から7世紀にかけてメコン川下流域で栄えた扶南である。この国はクメール人かインドネシア系の人々がインド文化の影響のもとに建てた国で、
支配者はインド系でサンスクリット語が公用語とされた。宗教はバラモン教と仏教を受け入れた。
当時のインドシナではインド文化を受け入れて国家体制を整えることが周辺の人々を容易に服属させる原動力であり、支配者層はインド文化の受け入れによって支配の正当性と強化を図った。



41 :名無的発言者:04/03/20 01:29
中国文化はインド文化の影響下に成立した =日本文化は中国文化の影響下に成立した

42 :名無的発言者:04/03/20 03:17
日本は中国から文化的影響を受けたことを素直に認めてるし、そこから独自の文化を発達させた。
中国は尊大な自尊心と卑屈な劣等感から他文化の影響を認めることができない。

43 :名無的発言者:04/03/20 06:53
どこから何も影響を受けてない文化なんてどっかの小さな島国ぐらいじゃないか。

44 :名無的発言者:04/03/20 08:54
中国は偉大です。

45 :名無的発言者:04/03/21 14:55
インダス文明の礎になった
モヘンジョダロやハラッパから出土する人骨や遺伝子は
現在のパキスタン人やインド人のものではなく、
ビルマ人や中国人に近いものです。

ギリシャ・ローマ文明の礎になった
クレタやミノアの遺跡から出土する人骨や遺伝子は
現在のギリシャ人やトルコ人のものではなく、
ビルマ人や中国人に近いものです。

それらの事実について考古学や文化人類学で
言明すると嫌われます。

南イタリアのキリスト教伝播前の
古代文明史跡の多くは未だに実地調査できません。

46 :名無的発言者:04/03/22 03:44
>>45
受けねーよ

47 :名無的発言者:04/03/22 13:29
宋代までの料理はモンゴルの文化抹殺政策で廃れて、
西方から伝播したペルシア系の宮廷料理が、元代以降の中国で普及定着したのか。


48 :名無的発言者:04/03/22 13:33
今日の四川料理などのように大量に使用されるようになったのは、
ごく最近らしい。1890年代の日本人の旅行記に、「四川料理は薄味で日本
人の口に合う」との記述さえあったという。
その後の唐辛子の使用量の激増(四川だけでなく、湖南や江西も)は、何に
よってもたらされたのか。朝鮮半島における唐辛子の普及には、塩の高騰が
背景にあったという説があるので、案外中国もそうだったりして。

49 :名無的発言者:04/03/22 13:36
四川料理が全般的に辛くなったのは文革以降なのだと。
あと、日本に伝わった四川料理は陳健民氏の手により日本人向けに
かなりアレンジが加えられてるので本場のものとは別物だとか。

50 :名無的発言者:04/03/23 02:51
>>47
漢族にとって料理は異民族支配ごときでは廃れたりしません。
南北東西の中国周辺蛮族から伝播した料理が中華料理に
バリエーションを加えることは現在も続いています。

51 :名無的発言者:04/03/25 00:24
上海ではここ数年、日本食としてのカレーがはやってるぜ

52 :名無的発言者:04/03/25 01:57
>>51
ううむ。さすが上海。中国では田舎ものはカレーやマヨネーズを
いまだに受けつけないというのに。

53 :名無的発言者:04/03/26 02:15
ギリシア文明ももともとはエジプト文明のぱくりだったが
エジプトの影響はギリシアを再発見したヨーロッパ人(特にドイツ人)によって消去された。

54 :名無的発言者:04/03/26 02:37
そろそろ、インド板できないかなあ
これからは中国じゃなくインドっしょ!
祖父万歳!(・∀・)

55 :名無的発言者:04/03/26 02:40
インド文化っていう枠組みなんて中国よりはるかに統一性がない。

56 :名無的発言者:04/03/26 10:27
南インドはまったりしてて好き
北インドは中近東の一種な感じ
ヒンズーであること以外イスラムと似てる

中国は過去3千年間、政治が宗教を圧倒してる唯一の文明圏
過去5千年間、最大の人口を擁し続ける最大最強の人類集団

57 :名無的発言者:04/03/31 03:27
インドはムガール帝国と呼ばれていた
ムガールとはモンゴール(蒙古)のこと
なんのことはない インドは大中華帝国である
元帝国の一部だったということだ

58 :名無的発言者:04/04/01 18:08

やめろ捏造は

59 :名無的発言者:04/04/01 18:20
>>57
1が正論

60 :名無的発言者:04/04/01 18:30
モンゴル→チムール→ムガールになるのかな?
しかし、モンゴルは中華ではなく、そのライバルである。
落ちぶれた隣人の親戚は、自分の分家だとは言えないであろう。


61 :名無的発言者:04/04/01 18:31
中国はモンゴルの下にできた

62 :名無的発言者:04/04/01 21:12
モンゴルは中国の垢みたいなもの

63 :名無的発言者:04/04/01 23:52
逆だよ逆。中国がモンゴルの垢みたいなもの


64 :名無的発言者:04/04/02 10:50
シロナガスクジラが中国
ジュゴンがチベット
マナティが雲南
シャチが蒙古
イルカがベトナム
鮫が日本
小判鮫が朝鮮
ハリセンボンが台湾

65 :名無的発言者:04/04/02 12:41
西遊記の元ネタはインドの猿の神様に関する民話とも言われるな

66 :名無的発言者:04/04/03 02:24
ハヌマーンと斉天大聖については
北大の中野美代子先生がたくさん書いているな

もっとも猴拳を使う中国武僧(ボディガード)がモデルという説もある

67 :名無的発言者:04/04/09 01:15
age

68 :名無的発言者:04/04/09 02:07
  
  有史以来すべての文明がメソポタミア起源ですよね
 
  でもこれ中国ではタブーらしい・・・聞いたことがあります。

69 :名無的発言者:04/04/09 19:02
中国人は中華思想で自分が中心と教わっているからね

70 :中国スケベ :04/04/09 19:07
中国の歴史はインドほど短くない
中国の文明もインドと異なっている


71 :名無的発言者:04/04/09 19:36
でもインドから伝わったんだね

72 :名無的発言者:04/04/09 22:37
>>68
Illusion

73 : :04/04/10 13:12
>>72
?それは何?

74 :名無的発言者:04/04/10 18:23
新中国建国の父はウランフだった

毛沢東はカイライに過ぎない

75 :名無的発言者:04/05/03 02:51
共産党なんかあってもなくても
毛沢東は新中国を建国したよ

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