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中共がチベットにしてきたこと教えて!!!

1 :盥羅魔:04/01/05 13:35
僕はとにかく真実が知りたいだけなので、嘘偽りはご遠慮願います。
たくさんでっちあげてください。

2 :セイショウ:04/01/05 13:59
中国のことよく知ってるね、俺より

3 :名無的発言者:04/01/05 13:59
チベットの農奴制度を廃止して、
生まれながらにして奴隷とされていた多くの人々を解放した。

4 :盥羅魔:04/01/05 14:01

あ、そうなんですか。じゃあ悪いうわさは嘘なんですか?あまさんを慰安婦にしたり坊主の親指ちょんぱしたりとかってのは

5 :王子様 ◆6XD48Lv1aI :04/01/05 14:08
お前は釣師か?
指を詰める習慣なんて 日本だけなんだよ っぷ

6 :名無的発言者:04/01/05 14:22
中国がチベットで50年間してること
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/china/989740270/
チベット問題を客観的に議論するスレ
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/china/1014792007/

重複でした。

7 :盥羅魔:04/01/05 14:23
>>5
でも、陰核やピーニスを詰める習慣なら、世界中の色んな国にあるよ?
これはどう責任とってくれるの?

8 :盥羅魔:04/01/05 14:28
>>5
重複上等。「チベット問題を・・」とは重複してない。
こっちは議論するスレじゃないので。



9 :名無的発言者:04/01/05 14:29
>僕はとにかく真実が知りたいだけなので、嘘偽りはご遠慮願います。
>たくさんでっちあげてください。

君が言っていることは、残念だが客観的に見てつじつまが合っていない。
それに気づいた時には、君は自己矛盾にさいなまされることだろう。
もし、君が自己矛盾について考えたのなら、何の解決にもならないかも
しれないが、大江健三郎の「個人的な体験」を読むことをお勧めする。
解決にはならないが、こんな境遇にいたのは自分だけではなかったと
心の荷担を少しは降ろすことができるだろう。

10 :盥羅魔:04/01/05 14:37
>>9
あなたは、その真面目な口調と、書いてある内容の面白さが、残念だが客観的に見てギャップがありまくる。


11 :名無的発言者:04/01/05 14:41
http://www.rmhb.com.cn/chpic/htdocs/rmhb/japan/j2001-8/xizang50.htm
 封建農奴社会に入った13世紀頃から平和的に解放される前のチベットは長期にわたって政教一致、
僧侶貴族専制の封建農奴社会に留まり、しかも歴史発展の中で日に日に立ち後れて腐朽し、
社会矛盾も日に日に深刻化して、社会の進歩をひどく妨げていた。
 チベット総人口95%以上を占めた農奴と奴隷は身の自由がなく、人としての基本的な権利が
剥奪されていた。領主は農奴と奴隷を思うがまま殴ったり罵ったり、処罰、売買、贈与さらには監禁、
死刑にしたりすることができた。チベットの地方法典によれば、社会は3等9級に分かれ、
「人には上、中、下の3等があり、等ごとにはまた上、中、下の3級に分かれる」。
上等上級の人の命の貴さは黄金に等しく、下等下級の人の命は1本の縄にしか値しない。
チベットの裁判所と監獄は刑法を犯した者に対して、目玉をくり抜く、鼻を切り落とす、
四肢を切り去る、筋を抜き出すなど数十の残酷な刑罰を制定した。

12 :名無的発言者:04/01/05 14:44
悲惨な人間の生き地獄――封建領主の荘園
http://maoist.netfirms.com/tib/nod111.htm
 封建農奴制度のもとでは、たくさんの農奴が、農奴主階級に骨の髄まで搾取され、
抑圧されていた。かれらは無償で労役にこきつかわれ、農奴主の思いのままに売買され、
抵当にされ、交換され、牛馬にも劣る生活をしいられて、先祖代々死線上であえいでいた。


13 :名無的発言者:04/01/05 16:27
ダライ・ラマが支配していた頃のチベットでは、
ダライ・ラマのウンコを小便で捏ねて丸めて小粒にしたものを
「あらゆる病気に効く神薬」と称して、めちゃくちゃな高い値段で国民に売りつけていた。
明治時代にチベットに留学した河口慧海が『チベット旅行記』という本で書いてるよ。

人民解放軍がチベットを解放してからこういうペテン的な悪徳商売を廃止させ
ウンコで荒稼ぎできなくなったダライ・ラマは泣く泣くインドへ逃亡したらしい。

14 :名無的発言者:04/01/05 20:01
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
1.2 無償の労役
http://maoist.netfirms.com/tib/nod121.htm
領主の所有地のいたるところに、農奴の血と汗がしみこんでおり、刈り取られた
穀物のひと粒ひと粒に、農奴の苦しみがこめられている。
年若い母親が、監督のムチに追われて耙(原始的な砕土用農具)をひっぱっている。
泣きつかれて声もでない生まれてまもない子供は、畑のかたわらで野獣とカラスに
おびやかされている……。逃げ出そうとした1人の農奴は、足かせをつけられて、
労働を強制されている。
これがはたして人の世なのだろうか。

15 :名無的発言者:04/01/05 20:03
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
1.3 人をロバと交換する
http://maoist.netfirms.com/tib/nod131.htm
荘園の建物の前から、小さい農奴の叫び声が聞こえる。
「放せ! 放せ! じいちゃん、早くきておくれ!」
極悪非道の領主がその子をロバ1頭と交換しようというのだ。
両目をくりぬかれた、血と汗をしぼりとられた老人は、孫の声を聞きつけると
あわてて駆けつけ、やせこけた両手をのばし、むごい領主の罪悪行為を怒りを
こめて人びとにうったえる。

16 :名無的発言者:04/01/05 20:05
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
1.4 牛馬におとる生活
http://maoist.netfirms.com/tib/nod141.htm
こわれかけたうす暗い牛小屋に住む祖母、母親、赤ん坊の3世代。
女農奴は、昼も夜も休むひまなく、領主のためにエンドウをひかなければならない。
黄色くやせほそった子供は、泣きながら母親に食物をねだる。
だが、疲れきったこの母親に食物があるだろうか。

領主のひき臼よ! おまえは農奴の骨をひき砕き、農奴の血を吸いほした。
だが、血涙にみちあふれるこの恨みをひきつくすことはできない!


17 :名無的発言者:04/01/07 20:24
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
2.暗黒な人食い鬼の巣くつ――寺院
寺院は、奴隷主階級がその反動的支配をまもるための精神的支柱であった。
農奴主階級は、宗教の神権を利用して勤労人民をあざむき、殺害した。
寺院は、かってに「法規」や罰則を定め、監獄を設けて、広はんな農奴にたいし
残酷な搾取をおこない、迫害をくわえた。多くの農奴が、ここで、手足をきりおとされ、
目玉をくりぬかれ、鼻をそがれ、筋をぬかれ、生皮をはがれるなど、身の毛もよだつような酷刑に処せられた。
http://maoist.netfirms.com/tib/nod211.htm
暗雲がたちこめ、野獣の叫びがきこえる。
生まれ落ちたその日から、寺院にたいする「子孫代々の債務」が、巨大な山のように、
貧しい牧畜民の肩にのしかかっている。かれは、一生涯飢えをしのんで、寺院のために
牛や羊を追い、水を運び、薪を切るなど、数えきれないほどの労役にこきつかわれる。
そのあげく、馬の尾にしばりつけられて、ひきずり殺されるのだ。

18 :名無的発言者:04/01/07 20:27
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
2.2 人を食い物にする神権
http://maoist.netfirms.com/tib/nod221.htm
うす暗い経堂。袈裟をかけた鬼どもが、寺院の修復を名目に、子供を箱詰めにして、
土台の一角に生き埋めにしようとしている。泣き声を聞きつけた母親が、あたふたと
駆けつける。年老いた大工、労役にかりだされた農奴たちも、寺院めざしておしかける。

http://maoist.netfirms.com/tib/nod207.jpg
陰険な「生き仏」(ここでは上層のラマ僧を指す)が経文をとなえ、
鉄棒を持つ残忍なラマ僧は農奴の反抗を鎮圧しようとかまえている。
野獣にひとしいこれらのラマ僧は、子供を生き埋めにして、
封建農奴制度の残虐な支配を維持しようとするのだ。

19 :名無的発言者:04/01/07 20:29
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
2.3 結託と殺害
http://maoist.netfirms.com/tib/nod231.htm
 寺院の高い塀の下には農奴の白骨が埋められ、宗教というベールの下には、
殺人刀がかくされている。人を殺しても眉毛ひと筋動かさない「生き仏」にとって、
寺院で罪のない農奴を殺害するのは日常茶飯事なのだ。かれらは、農奴の頭、肉、
血、皮、腸、心臓、舌などを供物として仏にそなえる。農奴主は、その反動的支配
を維持するために、寺院のうす暗い片隅で、帝国主義者と結託し、祖国を分裂させ
ようと企む。かれらは、祖国の領土を売りわたすという条件で、多くの銃や弾薬を
うけとり、農奴の反抗を鎮圧するためにそれを用いるのだ。


20 :名無的発言者:04/01/09 11:51
>>1のジサクジエンスレ

21 :名無的発言者:04/01/10 14:14
>>20
 議論スレでは歯が立たないから、自分のおうちで、

 中国のプロパガンダをヒッシにコピペ。

22 :名無的発言者:04/01/12 12:24
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
3.反動的な支配機構――「ガシャ」
 「ガシャ」、すなわち旧チベット地方政府は封建農奴主階級がその反動的な支配を維持するための道具であった。
「ガシャ」は、農奴を専門に鎮圧する多くの反動的武装集団を養い、農奴にたいして血なまぐさい支配をおこなう「
法典」をつくり、残酷な刑罰を加え、監獄を設けた。どれほど多くの農奴や牧畜民がかれらの屠刀によって無惨に
殺害されたことか! どれほど多くの農奴や牧畜民が一家離散のうき目にあったことか! 
しかし、血なまぐさい弾圧も、けっしてかれらを屈服させることはできなかった。
農奴制は「永久に不変である」と、農奴主がいかに叫びたてようと、それははかない願望にすぎなかった。
http://maoist.netfirms.com/tib/nod311.htm
3.1 刑場の闘争
 不気味な風が吹きつけ、太陽も姿をかくしたあの日。
ポタラ宮の石段のうえに、英雄的な女農奴が、胸をはって昂然と立っている。
かの女は、農奴や牧畜民をひきいて領主の荘園を打ちこわし、農奴主階級の支配を震撼させたが、
不幸にも逮捕されたのである。かの女は酷刑に直面して少しもおそれる色なく、野獣どもをことば
鋭く責めたてる。怒りにもえる大衆は、四方八方から刑場へと押しよせる。怒とうのようなその勢い
をなにものもはばむことはできない



23 :名無的発言者:04/01/12 12:26
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
3.2 追放
 反動政府「ガシャ」の暴虐きわまる支配のもとで、どれほど多くの農奴が殺されたことか!
 また、どれだけ多くの農奴が故郷から追放されたことか!
 見よ! 他郷をさすらう人びとの悲惨な姿を。
http://maoist.netfirms.com/tib/nod321.htm
折かんされて、息もたえだえの農奴。10本の指には竹釘がうちこまれ、
牛の背にさかさまにしばりつけられて追放される。母親を失った女の子は、
悲しみと空腹にたえ、父のあとについてとぼとぼと歩く。

幼い心には、すでに憎しみの種がふかく植えつけられている。




24 :名無的発言者:04/01/16 13:34
>>342
ダライラマに反抗する事は最大級の罪、つまり即、死でした。死刑は公然と行
われ、トラックの荷台にのせて町中を引きまわしたあと銃殺し、銃弾の費用を
遺族に請求することが日常でした。中国による解放を待ち望むデモを八角街で
おこなったため、わずか13歳で投獄され、その後20年間も拘束されている少女
がいます。懲役囚に対する死刑は名目上禁止されていますが、死刑とは呼ば
ずに殴る蹴るの暴行を加えたり、電気棒を局部にあてたり、厳冬の夜に水を頭
からかけて一晩中屋外に立たせるなどしてなぶり殺すことは日常でした。監獄
での拷問も日常でした。刑期を終えた後も拘束が続けられることが日常でし
た。監獄での拷問も日常でした。司法の腐敗も酷く、賄賂を送ることも日常茶
飯事でした。

(一部の固有名詞に誤りがあります)。

25 :名無的発言者:04/01/17 17:09
http://www.tibethouse.jp/human_rights/index.html

26 :名無的発言者:04/01/17 17:26
>>1
実はな、現ダライ・ラマ(十四世)は漢民族なんだよ。
彼の出生地は現在の青海省平安市郊外にあたるんだが、
ここは漢蔵回蒙混住地域で、チベット語が多少話せる漢族がゴロゴロいたんだ。
彼の家庭は、そんなバリア・フリーな農家だったんだ。
更に言えばこのあたりは夜這いも盛んだったんだが、それはまたの機会にr

27 :名無的発言者:04/01/17 17:31
ずーっと中共プロパガンダが続いていますね。
まあ、中国にはよくあることですがね。>>【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】



28 :名無的発言者:04/01/17 17:35
今パンチェン何歳?

29 :名無的発言者:04/01/18 21:15
シナチクは逃げた

30 :名無的発言者:04/01/19 00:45
>>24
 「固有名詞の誤り」ってこんなどころかな。

         ダライラマ → 中国政府
中国による解放を待ち望むデモ → チベットの独立を求めるデモ

拷問死・虐待について、格段の技術進歩が見られますね。

31 :名無的発言者:04/01/19 00:55
チベタンはパレット・モンクについて、どう思ってるの?

32 :名無的発言者:04/01/23 06:54
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
実にチベットは残酷な制度で、貧民はますます貧に陥って苦しまなければならぬ。
その貧民の苦しき状態は僧侶の苦学生よりもなお苦しいです。俗人の貧乏人は女房がある。
そこに子供でもできたらそれこそ大変です。どんなにその子供を育てても多少の金はかかる。
 その金はどこから借りるかといえば、地主から借りる他ない。借りたところで滅多に返せる
ものではない。返す見込みのない金をどうして地主(華族)が貸すかといいますと、その子が大きく
なった時に、その家の奴隷にするのです。それを見込みに金を貸してやるのです。
 というたところで、そうせ沢山の金は貸さない。むろん少しずつ貸して十円位になり、
その子供が十歳位になると、その十円のために15年も20年もただ使いをするという訳です。
ですから貧乏人の子供は「生まれながらの奴隷」で誠に可哀相なものです。
〜1904年 河口慧海『西蔵旅行記』より〜

33 :名無的発言者:04/01/23 07:13
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
なお華族に属しつつまた政府から幾分の税金を徴収されるのです。
ですから人民は二重の税金を払わなくてはならん。人頭税まで混ぜますと
随分沢山な税金を納めなくてはならん。
(略)
ただ人頭税を納めるだけではない。その華族に対しては自分の土地をその華族
から貸してもらっていることになっているから、その租税を納めなくてはならん。
それでこの人頭税というものは随分苦しい税ですけども、納めなければ殴られた上に
自分の財産を没収されてしまいますから、非常な苦しい思いをしても年の暮れには
人頭税を納めなくてはならん。
 その税を納める苦しさに堪えずして坊主になる者も沢山いる。坊主になると人頭税を
納める必要がないからです。税を逃れるために坊さんになる位ですから、どうせ学問を
する考えもなければ仏教を学んで人の働きをしようという考えもあるはずはない。
 ある時、私の師匠チー・リンポチェという方が言われたことに「この節わが国では
坊主の数が沢山あるから仏法が盛んであるといって大いに喜んでいるがどうだろう。ごろ
ごろといらない石瓦が沢山あるより、金剛石が2つ3つある方が尊いではないか。どうも
困ったものだ」と嘆かれたことがある。多くの坊主の目的が人頭税を逃れるということになるのですから・・。
(略)
中央政府はその集まった物品及び税金を何に使用しているかといいますと、
その大部分は僧侶を養うことに使用するのです。即ちラサ府にいる2万4、5千の
僧侶と、各地方に散在している僧侶を保護しているのです。
 その次が仏堂を普請するとか、あるいは仏陀に供養する。そのために随分金が沢山
かかる。そういうようなところに多く用いられている。
〜1904年 河口慧海『西蔵旅行記』より〜

34 :名無的発言者:04/01/23 07:44
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
チベットの拷問の方法はごく残酷である。またその処刑もごく野蛮な遣り方である。
獄屋というようなものも、なかなかこの世のものとは思えない程の所で、まずその
拷問法の1つ2つをいいますと、割竹で指の爪を剥すとか、あるいは石でこしらえた
帽子を頭に載せるという仕方もある。それはまず初めに一貫匁くらいの帽子を載せ、
それからその上に同様の帽子をだんだん5つ6つと載せていくので、初めは熱い涙が
出ている位ですが、しまいには目の玉が外に飛び出る程になってしまうそうです。
それから叩くといったところで柳の太い生棒で叩くのですから、しまいにはお尻が
破けて血がほとばしっている。
 それでも三百なり五百なり決めただけの数は叩かなければ止めない。もっとも三百も
五百も叩く時分には、半場でちょっと休んで水を飲ましてからまた叩くそうです。
叩かれた者はとても病気せずにはいられない。小便は血のような真っ赤なのが出る。
私はそういう人に薬をやったことがあります。またそのお尻の傷なども見ましたが、
実に惨たらしいものであります。獄屋もかの寒い国でどこからも日が差さないような、
昼でもほとんど真っ暗闇というような中に入れられているので、衛生もヘチマもありゃあしない。
〜1904年 河口慧海『西蔵旅行記』より〜

35 :名無的発言者:04/01/23 07:49
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
それから眼球をくりぬいてしまう刑、手首を切断する刑、それもじきに切断しない。
この両方の手首を紐でくくって、およそ半日ほど子供がよって上げたり下げたりして
引っ張っているのです。するとしまいには手が痺れきって、我が物か人の物かわからなく
なってしまうそうです。その時に人が見ている前で切断してしまうのである。
ラサ府の乞食にはそういう刑に処せられたのが沢山いる。
最も多いのが眼球をくりぬかれた乞食、それから耳そぎの刑、鼻そぎの刑
〜1904年 河口慧海『西蔵旅行記』より〜


36 :名無的発言者:04/01/23 07:54
同時代の支那はもっと酷かったよ

37 :名無的発言者:04/01/23 07:58
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
死刑は水攻めにして殺すんです。それにも2通りある。
生きながら皮袋に入れて水の中に放り込んでしまうのもあり、また船に乗せ
川の中流に連れて行って、そうして水に漬け石の重りを付けて沈めるのです。
暫く沈めておいて10分も経つと上に挙げ、なお生きているとまた沈めて、
それから10分ばかり経って挙げてみるのですが、それで生きているとまた
沈める。そういう風に挙げたり沈めたりしてよくその死を見届けてから、首を
切り手足を切り、五体離れ離れにして流してしまって、首だけ取って来るのです。
で3日あるいは7日晒し者にするもあり、あるいはその首を瓶に入れて、そういう
首ばかり集めてあるお堂の中に放り込んでしまうのもある。
その堂というのは浮かばれない堂という意味で、そこへ首を入れられると、
もう一遍生まれて来る事ができないという、チベット人の信仰からこういう残酷な
事をするのです。
〜1904年 河口慧海『西蔵旅行記』より〜

38 :名無的発言者:04/01/23 07:58
( -_-)ノ −−−===≡≡≡ 卍 シュッ!

39 :名無的発言者:04/01/23 08:18
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
ラサ府の市街の道の悪いことといったら仕方が無い。高低の多いところで道の真中に
溝が掘ってある。その溝にはラサ婦人のすべてと旅行者のすべてが大小便を垂れ流す
という始末で、その淵には人糞が行列をしている。その臭い事と言ったら堪らんです。
まあ冬は臭いもそんなに酷くはございませんけれども、夏になると実にその臭いが酷い。
それで雨でも降ると道のどろどろの上へ人糞が融けて流れるという始末ですから、その
臭さ加減とその泥の汚いことは見るからに嘔吐を催すという有り様。一体ラサというのは
神の国という意味で、いわゆる仏、菩薩すなわち外護の神様の住処で非常に清浄な土地で
あるというところから神の国という意味の名をつけられたのである。けれどもその不潔な
ところを見ると、確かにパンデン・アチーシャが言われたごとく糞喰らい餓鬼の都としか
思えない。実に不潔なものです。
 私はシナの不潔をしばしば耳にしましたけど、恐らく糞の中、糞の田んぼを堂々たる
都の道路として歩くようなそれほど不潔なところはあるまいだろうと思います。もちろん
ラサ府には糞食い犬が沢山いますけども、なかなかその犬だけでは食いきれない。犬も
新しい糞のは喜んで食いますけども、古いのは食わない。だから古い奴がたくさん残って
いく勘定になるのです。屎尿がたくさんある道の脇に井があって、その井から水を汲み出して
飲むというのですから
〜1904年 河口慧海『西蔵旅行記』より〜

40 :名無的発言者:04/01/23 08:30
まるで支那みたい

41 :名無的発言者:04/01/23 08:31
やはりチベットは中国の一部だということだろうな。

42 :名無的発言者:04/01/23 08:46
いや、品がチベットの一部なのよ

43 :名無的発言者:04/01/24 02:58
どっちにしても同じ国ってことで、OK?

44 :名無的発言者:04/01/24 08:45
↑ 支那人は膨張的侵略主義者

45 :名無的発言者:04/01/24 09:16
チベットは昔から中国じゃん。
「まるで支那みたい」と言ってるヤツもいるしな〜。


46 :名無的発言者:04/01/24 09:26
太古、チベットが品を制したことはあるが、品がチベットを精したのは戦後になってから

47 :名無的発言者:04/01/24 15:37
中国はダライラマの影響力を恐れているから、ダライラマを抹殺
しようとするし、チベット人の心も折ろうとする。
それがうまくいかないから、いまだにがんばって虐殺してるっつーわけ。

48 :名無的発言者:04/01/24 15:42
ユダヤ人はパレスチナ人の心も折ろうとする。
それがうまくいかないから、いまだにがんばって虐殺してるっつーわけ。

49 :47:04/01/24 16:20
>>48

結婚・・・しようか?

50 :名無的発言者:04/01/24 18:41
中国がチベット人を虐殺してるだなんて南京大虐殺以上の妄想だな。
だいいちチベット亡命政府やダライ・ラマの公式サイト見ても
「チベット人の人権が損なわれている」「チベット仏教が弾圧されている」などの
ニュースは出ているが、「チベット人が虐殺されている」というニュースは載っていない。
チベット亡命政府も知らない「チベット人虐殺」なんて、嫌中厨の脳内電波だろw



51 :名無的発言者:04/01/24 18:44
>>50

馬鹿か、お前。
中国が虐殺をおおっぴらにするわけねぇだろ。

52 :名無的発言者:04/01/24 18:45
>>51
馬鹿か、お前。
チベット亡命政府って、中国政府がやってるのか?w

53 :うり:04/01/24 19:08
>>1日本が中国にやってきたことです

54 :名無的発言者:04/01/24 21:54
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
法王が死なれて今度生まれ変わってくるのをどうやって知るのかと申しますと、法王政府は
法王がおかくれになって後1年も経たぬ中にその4つの寺に命令を下し、どこへ生まれ変わったか
こちらへ来てよく判断しろとこういうてやると、その4カ寺の神下しの坊さんは皆出てくるの
です。で、その4人の神下しが自分の平生信ずるところの神を祈り下げて伺った上、法王は
今度どの方向に生まれ変わったことをいちいち言うのですが、その言う神さんが別々ですから
4人が言うことがまちまちになって違うことがある。あるいは2つくらい一致してほかの2つが
別々になることもある。大抵は3人くらい候補者が出来てくるのです。そういう時はどうして
次の法王を定めましょうか。
 法王に生まれた化身の候補者というのをごく秘密に取り調べてみると、3人あるいは4人の子供を
得ることになるけれども、その子供が5歳位までは政府からそんなに保護も加えない。また粗末にも
しないように注意を加えておくのです。で5歳位になりますと、いよいよその子供をラサの政府へ
迎えますが、その取り決め方はシナの欽差駐蔵大臣と、それから法王がおかくれになった後の政治を
司っているところの代理の法王とが立会い、総理大臣および大蔵、陸軍、宮内、教務等の大臣たちと
その次官のごとき者が皆集まるのです。
〜1904年 河口慧海『西蔵旅行記』より〜

55 :名無的発言者:04/01/24 22:02
人類皆が本能的に殺し合い野蛮で極めて原始的なそういう時代もありました。
しかし時が過ぎ時代は変わります。ただ何一つ変わらないのが中国なのです。
したがって生きるシーラカンス国家と私は名づけることにします。以上。

56 :名無的発言者:04/01/24 22:07
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
僧侶の方でも最も重い高等僧侶などは皆そこへ立ち会いまして、まず黄金の甕のような物に
その子供が3人であれば3人の名、4人であれば4人の名を書いて入れる。で、ちゃんと
封をしてそれから7日間大いに祈祷をなし経を読む。つまりこの中で真実の化身を得るようにと
いって、そういう大祈祷会を開きます。祈祷が終わる前に高位高官の人々が立会いの上で、封の
してある甕をよく検めその封を切って蓋を開けると、シナの欽差駐蔵大臣が象牙の箸を持って、
眼をふさぎながら甕の中に突っ込んで1つだけつまみ出すのです。そのつまんだ名が誰に当たって
いるか、その当たった子供が法王になるのです。
 こういう風にするのですからあまり弊害もないようですけれども、私が駐蔵大臣の秘書官のマツェン
という人から聞くところによると、随分弊害のあったこともあるようです。それは自分の子供が法王に
なれば、自分らは法王の王族としてシナ政府から公爵を受けることが出来るのみならず、財産も沢山
得られて、実にこの世における円満な幸福を受けることが出来るというので、大いに賄賂を使って奔走
する奴がいるそうです。で、それらはまず駐蔵大臣に金を沢山やり、それからチベットの高等僧官にも
賄賂を沢山やる。そうするとその賄賂を授けた者の子供しかつまみ出されないような方法にしておくことも
どうやらある様子です。
 この神下しという奴は実に悪い奴で、賄賂をむさぼり取ることは非常です。ですから神下しの坊さんには
大変な金持ちがあるのです。現に法王政府のネーチュンのごときは恐らくチベットの金満家といわれる位に
金があるのです。
〜1904年 河口慧海『西蔵旅行記』より〜

57 :名無的発言者:04/01/24 22:17
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
たいてい高等ラマの化身は、多くが貴族の子供とか、あるいは金満家の子供に、
大商家の子供というような者が多い。それはおかしいじゃありませんか。貧乏人の子供に
ラマの化身が宿らないと決めてあるように、ほとんど十中八九までは皆、富貴の家から
化身が出るという一段に至っては、必ずその間に何かの事が行われているに違いない。
 それは表面から観察しただけでもわかりますが、実際に全く妙な事が行われていますので、
折々嫌な事を沢山耳にしたです。
 まず自分の子供ができる前から、神下しの所に行って賄賂をやっておくのです。そうして
どこか良い寺へその子供をあるラマの化身だというて口入れをしてもらうのです。
良い寺には沢山な財産がありますから、そういう風に申し込んでおくと、その寺の財産を
自分の子供が生まれながらにして得られることになるのです。それは随分商売的な場合から
言ったならば、賄賂を沢山使っても損はないというものでしょう。それゆえに金を沢山贈る者が
あるんです。これは私がしばしば見聞したことであって、決して表面から観察してこうであろうと
いう憶測話じゃない。
 だからラマの化身は信ずるに足らんということは、もうわかりきっている。
昔の事はいざ知らず、今の化身というのは本当の化身ではなくて「賄賂の化身」であると私は
言ったことがある。
〜1904年 河口慧海『西蔵旅行記』より〜

58 :名無的発言者:04/01/24 22:27
【ダライ・ラマが統治していた頃のチベット】
チベット人はそういうことはもちろん知らない。また賄賂をやるというような事は、富貴者の
間に行われていることで、一般人民はそんなことはちっとも知らない。実に馬鹿なもので、政府が
トンボ返りをしておっても一般人民はほとんど知らない。一般人民の間に伝えられていることは、
どこぞこの華族さんに今度お子様が出来たが、そのお子様は生まれながらにして俺はどこのラマだと
言ったとか、あるいはその子供の所へその前のラマの物と同じような物とを2つ持ってきて、
あなたのはどちらと尋ねたら、同じような物の中でよく見分けをつけて、これは本当、これは嘘だと言うたそうだ、
だからあれは確かに化身に違いないというような説が、俗人社会に行われています。
 これはチベット一国にこういう迷信が行われているので、ただラサ府、シカチェにおける秘密に
立ち入ってみると、その化身は「賄賂の化身」ということは確かに断言して憚らない。
〜1904年 河口慧海『西蔵旅行記』より〜

59 :名無的発言者:04/01/25 13:00

ミ,,゚Д゚彡っ━〜  < 「チベット証言集」ですよ。おめーら!!

http://www.lung-ta.org/testimony/sonamdolka.html



60 :名無的発言者:04/01/25 15:14
【中道】男:世の中を支える普通の男 女:世の中を支える普通の女
【軽度の右翼】男:平均以上の容姿、義侠心が強いカッコイイ 
       女:ちょっと美人、自立心が強い意志の強い女性
【軽度の左翼】男:平均以上の知識人、収入も平均以上
       女:可愛い女性が多い、家庭的
【重度の右翼】男:排外主義を愛国心と勘違いしている馬鹿、まじ馬鹿
論破されるとすぐ相手を左翼扱い。「ブサヨクを連呼」低学歴、低知能、低所得
【重度の左翼】男:キモヲタデブ、切れると重度の右翼以上に危険。童貞
自分を賢いと思っている勘違い野郎。愛国心の欠片も無い国賊。

■口の汚い馬鹿反日、嫌韓厨、嫌中厨、反米、珍米は皆、真性のウヨサヨなので
深く関わらないことです。
■ウヨサヨは対極にあるのではなく、基本的思考パターンは似かよっています。


61 :名無的発言者:04/01/28 07:48
ダライラマは独立には全く否定的だね。中国人を「兄弟姉妹」と言ってるし。
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/message/030911_voa.html

>私たちの最終目的は、チベットが文字通り自治を行うことです。私が言うチベットの自治とは、
>チベットの文化と環境が中華人民共和国内で保護されることが完全に保障されることを指しています。
>もちろん、目的を達成するのは容易ではありません。より多くの忍耐、より大きな決断力が必要でしょう。
>それに付け加えて、目的を達成するには、中国の兄弟姉妹にもっと事実に目を向けてもらうことが必要です。

>2、3年前、確かに私は、中国からの独立を主張するチベット人を説得するために、ダライ・ラマという
>精神的な権力を彼らに行使すると表明しました。今もなお、彼らを説得できると確信しています。
>私たちは、長期過程において、側面にこだわり続けるのではなく、相互利潤を得られるよう考えていく
>べきだと思います。世界は、絶えず変動し続けています。近代経済の流れにおいて、分裂が私たちの
>最大の関心ではなく、さらなる統合と協力が最大の関心なのです。

>■VOA
>それでは、チベットが中国の一部であると断言できますか。
>■ダライ・ラマ
>これは、ひとことでは言い表せません。1950年から1951年にチベット自治区で
>「チベットの平和的解放のための措置に関する十七カ条協定」(通称「一七カ条協定」)
>が締結されて以来、チベットは中華人民共和国の一部、自治区になりました。

62 :名無的発言者:04/01/28 07:49
ダライラマは中華人民共和国の恩恵による発展を期待し、台湾独立には反対。

>■VOA
>中国政府は、猊下のチベット帰還に伴って三つの条件をくり返し提示しました。
>一つめは、チベットの独立に執着しないと同時に、各国を訪問して政治指導者と会見する
>「国家分裂行為」をやめること。二つめは、「チベットが中国の統治下である」と宣言すること。
>三つめは、台湾は中国の属省という立場をとること。この三つの条件について、
>賛成する条件、同意できない条件はございますか。

>■ダライ・ラマ
>本質的には、全てに同意しています。一つめの条件については、私は常にチベットの
>外で暮らすチベット人に、独立よりもむしろ、相互が同意可能な解決策を見つけるべきで
>あると説き続けてきました。私たちの最大の関心事であったチベットの独立よりも、
>チベットが中華人民共和国の恩恵で経済が発展し、チベット文化や環境が中央政府に
>よって保護されれば、多大な利潤を得る可能性があると思うのです。
>だから私は、他の二つの条件に関しても、私達の最終目的は、すでに、本質的に相互の
>同意によるものであると考えています。

>台湾訪問のもう一つの理由は、人々が自らを台湾人と主張しているかいないかに関係なく、
>自由を持つ中国社会である台湾と比較的自由に話ができるからです。もし中国本土を訪問
>できる機会があれば、明らかに本土訪問を選びますが、今まで、その可能性が一度もなかった。
>中国の兄弟、姉妹と自由に意見交換ができるのは台湾だけなのです。もし私がチベットの独立を
>強く求めたら、チベットが中国の一部である立場の台湾を訪問する機会はなかったでしょう(笑)。
>しかし私はチベット独立の意志がないことを証明するために、台湾訪問の招待を喜んでお受けしているのです。

63 :名無的発言者:04/01/28 07:49
ダライラマは香港人の不満よりも中国政府の寛容さに注目すべきと訴え、中国の「1国2制度」を賞賛。

>■VOA
>視聴者から猊下に、「香港のように、チベットに合った一国二制度を望んでいますか」という質問がありますが、
>それは猊下が望んでいることですか。

>■ダライ・ラマ
>1951年に締結された一七カ条協定は、確かに「一国二制度」の精神が基本になっていると思います。

>香港の人々は「一国二制度」に満足しているようですが、最近、何らかの障害が生じているのではありませんか。
>しかし私は、香港の人々の憤慨をじっと受け止めている中国政府の態度に注目してほしいと思います。
>中国政府は明らかに香港の現状を現実的に捉えているし、彼らの態度から忍耐が感じられる。とてもいいことですね。
>天安門政策を押し進めているわけでもない(笑)。とても肯定的だと思います。

64 :名無的発言者:04/01/28 18:21
一国二制度のどこがいいんだ・・・。
実質上の支配じゃないか。

それにしても、ダライラマはすごいな。
血を流さない方向へともっていこうとしている。
注目すべきはこれらの発言を世界中にひろめていること。
つまりは、世界中に知られることによって中国の理不尽な支配の
仕方を制限してやろうという・・・かんがえすぎか。

65 :名無的発言者:04/01/29 15:50
キチガイが家に乱入してきて、居座っている。
でてけ!と抵抗したら、家族が何人も殴られ刺され、甚だしくは殺された。
家の壁・屋根や家具も破壊された。

キチガイは、最近になって安物の素材で、自分で壊した屋根や壁をふさぎ、
「感謝しろ」と威張っている。しかしなおした部屋には自分の子キチガイを
住まわせ、元からの家族は、いまも破れ部屋、庭の物置小屋などで、寒空に
震えている。

「ここは私たちの家だ。でていってくれ」
といおうものなら、逆上して、また子供や孫を殺傷し、家や家具を破壊しだす
のは明らか。そこで、やむを得ず「頼む」。


「でていけとはいわないから、せめて家族を殺し傷つけたり、家や家具を破壊するのはやめてくれ」。

◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆

今、ダライラマ十四世が「チベットは独立を求めない」というのは、↑こう
いうことだ。

上記の比喩にいう、「キチガイが家に居座っている」状態を
「チベットは中国の一部」
という表現で描写したものは、ダライラマの発言の中にはまったく存在しない。

もしあるというなら、ソースを紹介してください。




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真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

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